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バージョン3.3f

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 6月17日(土)12時01分3秒 61.245.50.115.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3fをアップしました。
通し柱の入力の際、他階の柱が新規入力である場合に劣化ありで入力されるバグを修正しました。
3階建ての場合、入力階が1階の時に2~3階通し柱が1階と3階に入力されるバグを修正しました。(1階入力の際は2~3階通し柱は選択出来ないようにしました。)
 
 

バージョン3.3e

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 6月 8日(木)09時52分8秒 123.230.42.167.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3eをアップしました。
現況と改修案との比較で改修箇所を表示させていますが、表示されない場合がありましたので修正しました。なお、計算には影響されない部分です。
 

バージョン3.3d

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 5月31日(水)13時59分1秒 123.230.42.167.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3dをアップしました。
N値計算において倍率が小数値を含む場合(90×30の1.5倍等)に小数値を切り捨てるバグがありましたので修正しました。壁耐力で計算している場合は問題ありません。
 

バージョン3.3c

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 5月29日(月)12時03分24秒 123.230.42.167.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3cをアップしました。
横浜市の壁量計算において、P5(構造用合板真壁受け材4周釘打ち)の倍率を2.5に指定していましたので、そのように設定しました。すまいる診太郎2012では、全ての壁要素を変更出来ます。それ故、データファイルに全ての壁要素も保存しています。以前にP5を使用しているデータを読み込んだ際はP5の倍率が0.0に戻りますので、設定を直して下さい。
 

バージョン3.3b

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 4月28日(金)09時39分29秒 61.245.47.38.er.eaccess.ne.jp
返信・引用 編集済
  すまいる診太郎2012バージョン3.3bをアップしました。
壁量計算の印刷機能を加えました。
壁量計算の印刷は他とは独立させました。
通常使うプリンター以外で印刷する場合はプリンタの設定を行ってから印刷ボタンを押してください。
 

バージョン3.3a

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 4月27日(木)18時43分30秒 61.245.47.38.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3aをアップしました。
壁量計算機能に報告書機能を加えました。
印刷イメージで画面表示させています。(印刷機能は近日中に組み込みます。)
壁量計算での補強設計が如何なるものかお試しください。
 

壁量計算機能

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 4月 7日(金)14時04分27秒 123.230.42.161.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  バージョン3.3で追加した壁量計算機能は、地震力に対する必要壁量のみ対象にし、風圧力は考えません。(横浜市の補助申請と同じ条件。)また、床面積に乗ずる値は1981年以降の数値です。  

バージョン3.3

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 4月 7日(金)13時34分9秒 123.230.42.161.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3をアップしました。
横浜市が耐震改修補助金申請の計算対象に壁量計算を加えたのを受けて、診断法との比較のために壁量計算機能を加えました。印刷機能は未だですが、興味のある方はお使いください。
 

Re: 柱頭柱脚部の低減係数

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 3月22日(水)13時34分21秒 49.253.67.228.eo.eaccess.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.43[元記事へ]

> 追加で質問なのですが、釘打5の接合部Ⅳの7.0kn/m以上というのは接合部Ⅱのとして計算しているということなのでしょうか?

接合部Ⅳは柱頭柱脚金物の種類が3kN未満ということで、7.0kN/m以上というのは壁基準耐力が7.0kN/m以上の事です。柱頭柱脚金物の種類と壁基準耐力は別物ですので混同されないように、...。

> また釘打の違いは計算上どのような影響があるのでしょうか?

接合部が弱ければ壁が強くても(補強しても)接合部が先に壊れるので大きい耐力は評価出来ません。
壁の耐力は接合部の強さに大きく影響されます。(壁基準耐力×低減係数=壁の耐力)
壁基準耐力が大きくなる程、弱い接合部の場合に低減係数が小さくなります。

同様な低減が基礎の種類や劣化の場合にも表れます。

色々な値・条件を入力して、耐力がどう変わるか試してみて下さい。
 

Re: 柱頭柱脚部の低減係数

 投稿者:kato  投稿日:2017年 3月22日(水)12時59分25秒 180-144-86-145f1.nar1.eonet.ne.jp
返信・引用
  > No.42[元記事へ]

早速の対応ありがとうございます。大変助かりました。

追加で質問なのですが、釘打5の接合部Ⅳの7.0kn/m以上というのは接合部Ⅱのとして計算しているということなのでしょうか?
また釘打の違いは計算上どのような影響があるのでしょうか?

初めての耐震診断なもので無知な質問かもしれませんがよろしくお願いします。
 

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