teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


下屋根部部の接合低減係数について

 投稿者:池田 眞治  投稿日:2017年11月22日(水)21時47分36秒 nat30.mable.ne.jp
返信・引用
  堀池様、直接のメールありがとうございました。
下屋根部分の入力が不適切なことが分かりました。ご指示のように床面を屋根で入力すると正常な値が出ました。
今回はお騒がせいたしました、今後共よろしくお願いいたします。
 
 

Re: 下屋根部分の接合部低減係数について、他

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年11月21日(火)08時42分39秒 218.231.239.11.eo.eaccess.ne.jp
返信・引用
  > No.64[元記事へ]

> 一つが、下屋根柱の接合部低減係数を計算条件で、「下屋根柱は最上階の低減係数にする」を選択しても、正しく計算がされていない感じがします。

 低減係数の値が正しく計算されない場合はどの様な場合でしょうか?
低減係数が間違った値になる例を挙げて下さい。
その階の低減係数にする場合と最上階の低減係数にする場合でどう変わるかもお教え下さい。

> もう一つが、入力の数値を変更したり、計算条件を変更した時、どの時点で再計算され正しい出力結果が表示されるのかが分かりません。

 かなり大きい建物の場合はレスポンスが悪くなるのですが、一般的な規模の住宅の場合は再計算・再描画にさほど時間がかかりませんので、基本的に、入力の全てのタイミングで再計算しています。
新規に入力を始めた時はデータが足りなくて計算出来ない場合がありますが、データが足りた時点で計算し、表示しています。
 

下屋根部分の接合部低減係数について、他

 投稿者:池田 眞治  投稿日:2017年11月20日(月)22時50分25秒 nat30.mable.ne.jp
返信・引用
  初めまして、島根県の池田眞治ともうします。
最近、すまいる診太郎2012を使わせていただいております。
そこで質問です。
一つが、下屋根柱の接合部低減係数を計算条件で、「下屋根柱は最上階の低減係数にする」を選択しても、正しく計算がされていない感じがします。
もう一つが、入力の数値を変更したり、計算条件を変更した時、どの時点で再計算され正しい出力結果が表示されるのかが分かりません。
以上です、表現が不十分かもしれませんが、回答をお願いいたします。
 

バージョン3.3k

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年11月15日(水)14時05分49秒 61.245.50.63.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3kをアップしました。
バージョン3.3jで報告書の修正に漏れがありました。
 

バージョン3.3j

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年11月13日(月)17時41分44秒 61.245.50.63.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3jをアップしました。
ご利用の方からご指摘を受け、一般診断法における不具合等を修正・追加しました。
・軟弱地盤を指定した際に、計算では必要耐力を1.5倍していますが、表紙の記載が変わっていなかったのを修正した。
・一般診断法の劣化状況を報告書の表紙の次ページに加えた。(一般診断法を選択した場合のみ。)
・一般診断法で四分割法で計算した場合に跳ね出しバルコニーの面積が1.0倍になっていたのを0.4倍になるようにした。(1.0倍にしていた経緯は忘れました。)
一般診断法でご利用の方はバージョンアップをお願いします。
 

バージョン3.3i

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 8月 8日(火)18時17分58秒 123.230.196.218.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3iをアップしました。
日本建築防災協会が発表した「新耐震基準の木造住宅の耐震性能検証法」の機能を追加しました。
 

Re: バージョン3.3h

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 7月26日(水)13時19分53秒 61.245.51.157.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  > No.59[元記事へ]

追加で、床耐力の検証と横架材引き抜き力の参考表示の数値を「屋根床仕様の設定」に表示させました。
ここだけですので、バージョンは変えません。既にダウンロードされている方は必要に応じて再度ダウンロードして下さい。
 

バージョン3.3h

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 7月25日(火)16時22分27秒 61.245.51.157.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3hをアップしました。
壁入力時に、マウスを既存壁に当てると、下部のステータスバーに内容を表示します。
その中の筋かいの表示が間違っていましたので修正しました。
 

バージョン3.3g

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2017年 7月24日(月)17時40分57秒 61.245.51.157.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎2012バージョン3.3gをアップしました。入力データの回転機能を追加しました。通り芯の設定のところに、90°左回転ボタンを設けました。
図面のレイアウト等で計算書と建物の向きを変えたい場合があります。図面と計算書の向きが合っていないと拙いので、データを入れ直すことがあります。この作業手間を軽減するために設けた機能です。斜めで無い壁の面材の裏表は変更していますが、斜め壁の面材や文字列記号等は変更していません。(条件判断が困難?)適宜修正して下さい。
 

印刷について

 投稿者:saitou-hinata  投稿日:2017年 6月23日(金)16時48分36秒 s219.alpha-e24.vectant.ne.jp
返信・引用
  お手数おかけして申し訳ありません。
別のPCから印刷できましたので、当方の問題かと思います。
こちらで調整してみます。ありがとうございました。
 

レンタル掲示板
/7