終末の検証サロン



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650件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[1464] 抜け字の補足

投稿者: けん 投稿日:2020年 1月 2日(木)00時36分17秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

雨の巻 第14帖 (348)→347 13-14
人の十倍も今の仕事して其の上で神の御用するのが洗濯ぞ、掃除ぞと申して知らした事忘れたか、地に足つけよと申した事判らんのか、百姓になれ、大工になれと申した事判らんのか、(てん)の地もあるぞ、天の百姓、大工もあるのざぞ。




[1463] ひふみ神示と和田家文書

投稿者: けん 投稿日:2020年 1月 2日(木)00時21分1秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

久しぶりの書き込みです。
最近は他の掲示板でひふみ神示を考察していました。
せっかくももさんが立ち上げた掲示板ですから、こちらに書き込んでいきます。
今日ホームページを拝見いたしましたが、
去年の台風でお住まいが半壊になってしまったそうで・・・
災害から大分時間が経ってしまいましたが、心よりお見舞い申し上げます。
千葉には、私の実の姉と兄がいるので普段から気にかけています。
神奈川にいる私は近いのでなにかあったらすぐ行ける距離です。
当時は二人とも幸い短期間の停電で済んだようですのでももさんに比べられませんが。

同じ関東にいる自分の住まいはエレベーターが浸水して電気系が止まり、駐車場もひざ下ぐらいまで浸水、車内が水をかぶってしまいました。
エレベーターの復旧は約一週間後でした。
20年以上住んでいますが初めての出来事でした。

また、去年の2月に母が病気で他界しまして、年始のご挨拶は控えさせていただきます。
しばらく、書き込みをしていませんでしたが、これから出来る限りはこちらの掲示板をメインにしたいと思います。

今までお世話になっている
ひふみ神示の掲示板
ひふみ神示(日月神示6) https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1483682167/l50
ひふみ神示(日月神示7) https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1540900414/l50



下記は今現在の雑記観をただ並べただけですので、これから整理していきます。



三千年前の共通点を探る

ひふみ神示と多元的史観(和田家文書)の関係

*和田家文書
新古代学の扉サイト http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/jfuruta.html
和田家文書
東日流外三郡誌   http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/jfuruta6.html#wada


ひふみ神示でいう三千年関連と雑記観

【世界に神を入れると神代の形になる】
の中にひとつの(詞)王の字を入れるとが入り玉(五)となる。
よって、世界にはひとつの王だけあればいいことになる。
碧玉の巻 第05帖 [(020)→869 33-5] *(531)→530
 七は成り、八は開くと申してあろうが、八の隈(くま)からひらきかけるのであるぞ、ひらけると  と九と十との三が出てくる、これを宮と申すのぞ、宮とはマコトのことであるぞ、西と東に宮建てよと申すこと、これでよく判るであろうが、マコトの数を合せると五と五十であるぞ。中心に五があり、その周辺が五十となるのであるぞ。これが根本の型であり、型の歌であり、型の数であるぞ、摩邇(マニ)の宝珠(タマ)であるぞ、五十は伊勢であるぞ、五百は日本であるぞ、五千は世界であるぞ、このほう五千の山、五万の川、五億のクニであるぞと申してあろうがな。


【百姓】
地つ巻 第30帖 (167) 5-30
  一度に立替へすると世界が大変が起るから、延ばし延ばしてゐるのざぞ、目覚めぬと末代の気の毒できるぞ。国取られた臣民、どんなにむごいことになりても何も言ふこと出来ず、同じ神の子でありながら余りにもひどいやり方、けものよりもむごいことになるのが、よく分りてゐるから、神が表に出て世界中救ふのであるぞ、この神示腹に入れると神力出るのざぞ、疑ふ臣民沢山あるが気の毒ざぞ。一通りはいやがる臣民にもこの神示一二三(ひふみ)として読むやうに上の人してやりて下されよ。生命あるうちに神の国のこと知らずに死んでから神の国に行くことは出来んぞ、神の力でないと、もう世の中は何うにも動かんやうになってゐること、上の番頭どの分かりて居らうがな、何うにもならんと知りつつ まだ智や学にすがりてゐるやうでは上の人とは申されんぞ、智や学越えて神の力にまつはれよ、お土拝みて米作る百姓さんが神のまことの民ぞ、神おろがみて神示取れよ、神のない世とだんだんなりておろがな。真通(まつ)ることは生かす事ぞ。生かす事は能(はたら)かす事ぞ。神の国には何でもないものないのざぞ、神の御用なら何でも出て来る結構な国ぞ、何もなくなるのは やり方わるいのぞ、神の心に添はんのぞ。十月七日、一二  。

雨の巻 第14帖 (348)→347 13-14より引用
人の十倍も今の仕事して其の上で神の御用するのが洗濯ぞ、掃除ぞと申して知らした事忘れたか、地に足つけよと申した事判らんのか、百姓になれ、大工になれと申した事判らんのか、 (てん)の地もあるぞ、天の百姓、大工もあるのざぞ。


【アヤワ 】神の動き
マツリの巻 第17帖 (421)→420 19-17
  集団(まどゐ)のアは神示ぢゃ、ヤとワとは左と右ぢゃ、教左と教右ぢゃ、 と  はその補(たすけ)ぢゃ、教左補、教右補ぢゃ、ヤの補(たすけ)は  ぢゃ、ワの補(たすけ)は  ぢゃ、ア、ヤ、ワ、 、 、が元ぢゃ、その下に七人と七人ぢゃ、正と副ぢゃ、その下に四十九人ぢゃ、判りたか、集団(まどい)弥栄々々。皆御苦労ながら二の御用手引き合って、天晴れやりて下されよ、集団(まどい)つくってよいぞ。強くふみ出せよ、くどい様なれど百十(もと)はそのままぢゃぞ。今度の御用は一つの分れの御用ぢゃぞ、神示よく読むのぢゃぞ、身魂のしょうらい段々判りて来るぞ、万民ミタマまつりの御用からかかりて呉れよ、うつし世のそれの御用、結構ひらけ輝くぞ。八月二十八日、一二  。
*【アヤワ 】神示(ア)はヤマタのオロチをはじめとする御用の悪の神々(ヤ)をまつってから成る大きいワレヨシの和(ワ)の道(理)であって、その補としてタマなし世界にいるヤマタのオロチはじめ他の悪役() とタマなし世界にいる限定ワレヨシ()がある。

青葉の巻 第21帖 (490)→489 22-21
  神が引寄せるからと申して懐手してゐては道は拡まらんぞ、弥栄とは次々に限りなく喜びをふやして養って行くことざぞ、喜びとはお互ひに仲よくすることぞ、喜びは生きものぞ、形あるものぞ、色あるものぞ、声あるものぞ、判りたか。教会つくれと申しても今迄の様な教会ではならんぞ、今迄の教会も元はよいのであるぞ、いづれも取次役員がワヤにいたしたのぢゃ、神の心からはなれて人間心となったからぢゃ。神の動きは、アヤワ  ざと申してあろが、それをヤワ   となしワ   と致し、  となし   にして分らんことにいたしたのぢゃ、タマなくなって その上に上下、下ひっくり返ってゐると申してあらうがな、分りたか。八月十一日、ひつ九の 。



海の巻 第05帖 (497)→496 23-5
  今日(こんにち)までの御教は、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云ふ、これが悪魔の御教(みおしへ)ぞ、この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、悪殺すてふ其のことが、悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄ぞ、本来 悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ、八股おろちも金毛も、ジャキも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来たるなり、善いさかへば悪なるぞ、善悪不二と云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ、只御光の其の中に、喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界大和して、只御光に生きよかし、生れ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし、マコトの道に弥栄ませ。八月十五日、  のひつ九の  しるす。
 言答(いわと)明けたる今日ぞ目出度し、二の言答(いわと)早よう明けてよ。
*洗濯と申すのは何事によらん、人間心すてて仕舞て、智恵や学に頼らずに、神の申すこと一つもうたがはず生れ赤子の心のうぶ心になりて、神の教 守ることぞ。ミタマ磨きと申すのは、神からさづかってゐるミタマの命令に従ふて、肉体心すてて了ふて、神の申す通りそむかん様にすることぞ。(磐戸の巻 第16帖 から引用)



【ウシトラコンジン】
紫金の巻 第08帖 [(138)→987 39-8] *(649)→648
 千引岩 今ぞあけたり 爽し富士はも。

 神は宇宙をつくり給はずと申して聞かせてあろうが、このことよく考へて、よく理解して下されよ、大切なわかれ道で御座るぞ。福はらひも併せて行はねばならん道理。光は中からぢゃ、岩戸は中からひらかれるのぢゃ、ウシトラがひらかれてウシトラコンジンがお出ましぞ、もう【よこしま】のものの住む一寸の土地もなくなったのぞ。

極めの巻 第04帖 [(082)→931 36-4] *(593)→592
 大空に向って腹の底から大きく呼吸してゴモクを吐き出し、大空を腹一杯吸ひ込んで下されよ。そなたの神を一応すてて心の洗濯を致してくれよ、神示が腹に入ったらすてて下されと申してあろうがな、神を信じつつ迷信に落ちて御座るぞ。日本が秘の本の国、艮(宇詞答裸)(ウシトラ)のかための国、(ヒ)出づる国、国常立大神がウシトラの扉をあけて出づる国と言うことが判りて来んと、今度の岩戸ひらきは判らんぞ、こんなことを申せば、今のエライ人々は、古くさい迷信ぢゃと鼻にもかけないなれど、国常立命がウシトラからお出ましになることが岩戸(言答)ひらきぞ、今の学では判らんことばかり。善と悪とに、自分が勝手にわけて、善をやろうと申すのが、今の世界のあり方。天の王、地(智、千)の王のこと、  のことがハッキリ判らねば足場がないではないか、足場も、めあてもなくてメクラメッポーに歩んだとて目的には行きつけぬ道理。

黄金の巻 第48帖 [(559)→558 24-48] *(703)→702
 神の御用と申してまだまだ自分の目的立てる用意してゐるぞ。自分に自分がだまされんやうに致しくれよ。自分の中に善の仮面を被った悪が住んでゐるに気つかんか。はらひ清めの神が  三  (スサナル)の神様なり。サニワの神は  曰 十  の九ん二ん(ウシトラのコンジン)様なり。それぞれにお願ひしてから、それぞれのこと行ぜよ。この道に入って始の間は、却って損したり馬鹿みたりするぞ。それはめぐり取って戴いてゐるのぞ。それがすめば苦しくても何処かに光見出すぞ。おかげのはじめ。次に自信ついて来るぞ。胴がすわって来るぞ。心が勇んで来たら、おかげ大きく光り出したのぢゃ。悪の霊はみぞおちに止まりかちぞ。霊の形は肉体の形、肉体は霊の形に従ふもの。このこと判れば、この世のこと、この世とあの世の関係がはっきりするぞ。足には足袋、手には手袋。(十一月裏四日)  曰 十 (ウシトラ)

黄金の巻 第96帖 [(607)→606 24-96] *(750)
 ウシトラコンジン様を先づ理解せよ。どんなことでも叶へてやるぞ。理解するには、理解する心、先づ生まねばならん。われよしでは拝めんコンジンさまぞ。天地総てのもの、生きとし生けるもの悉く、よりよくなるやうに働いてゐるのであるぞ。それが神の心、稜威(みいつ)ぞ。弥栄と申すものぞ。その時、その人間のキに相応した神より拝めん。悪いキで拝めば何んな立派な神前でも悪神が感応するのぢゃ。悪神拝んでも正しき愛と喜びあれば、善き念が通ずるならば、悪神引込んで、それぞれの善き神 現はれるのぢゃ。この道理よく心得よ。(一月三日)

空の巻 第09帖 (464)→463 21-9
  ミロク世に出づには神の人民お手柄致さなならんぞ、お手柄 結構々々、神の人民 世界中に居るぞ。この中に早くから来てゐて何も知りませんとは云はれん時来るぞ、神示よく読んでゐて呉れよ。時来たら説き出せよ、潮満ちてゐるぞ、潮時誤るなよ。早う目覚めんと、別の御用に廻らなならんぞ、ウシトラコンジン様、何事も聞き下さるぞ、誠もってお願ひせよ、聞かん事は聞かんぞ、聞かれる事は聞いてやるぞ。神、仏、キリスト、ことごとく人民の世話もしてやるぞ。時節到来してゐるに未だ気付かんか、人民の物と云ふ物は何一つないのざぞ、未だ金や学で行けると思ふてゐるのか、愈々の蓋あいてゐるに未だ判らんか。奥山に参りて来ねば判らんことになって来るぞ。奥山、おく山ぞ、同じ奥山が、その時々により変って来るぞ、身魂磨けば磨いただけ光りできておかげあるぞ、この道理判るであろがな。三月三日、ひつ九のかミしるすぞ。

扶桑の巻 第08帖 [(008)→857 32-8] *(519)→518
 平坂の 岩戸(言答)ひらけむ 音のきこゆる。

 神に怒りはないのであるぞ、天変地異を神の怒りと取違ひ致してはならん。太神は愛にましまし、真にましまし、善にましまし、美にましまし、数にましますぞ。また総てが喜びにましますが故に怒りはないのであるぞ、若(も)し怒りが出た時は、神の座から外れて了ふのであるぞ。救ひの手は東(ヒムカシ)よりさしのべられると知らしてあろが、その東とは、東西南北の東ではないぞ、このことよく判りて下されよ。今の方向では東北(ウシトラ)から救ひの手がさしのべられるのぢゃ、ウシトラとは東北であるぞ、ウシトラコンジンとは国常立尊で御座るぞ、地(千、智)の元の、天地の元の元の元の神ぞ、始めの始め、終りの終りぞ、弥栄の弥栄ぞ、イシヅヱぞ。

星座の巻 第17帖 [(051)→900 34-17] *(562)→561
 土のまんぢうと申してあろう、土が食べられると申してあろう、土から人民を生んだと申してあろう、ウシトラコンジンの肉体は日本の土ざと知らしてあろう、土に生きよと申してあろう、地は血(智)であるぞ、素盞鳴命様であるぞ、その土が生長して果ての果てに皮をぬぐ、それが地変であるぞ。





三千年の昔に返す岩戸開き

【悪口は悪の白旗ざぞ】
海の巻 第01帖 (493)→492 23-1
  海の巻 書きしらすぞ、五つに咲いた桜花、五つに咲いた梅の花、皆始めは結構であったが段々と時経るに従って役員が集まってワヤにいたしたのぢゃ、気の毒ぞ、神の名汚しておるぞ。大日月と現はれたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻るから、その覚悟よいか。間違った心で信心すれば、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるぞ。今に此処の悪口申してふれ歩く人出て来るぞ、悪口云われだしたら結構近づいたのざと申してあろ、悪口は悪の白旗ざぞ。飛んで来て上にとまってゐる小鳥、風吹く度にびくびくぢゃ、大嵐来ん前にねぐらに帰って下されよ、大嵐 目の前。此処は先づ苦労、その苦労に勝ちたら、己に克ちたら魂磨けるぞ、段々と楽になって嬉し嬉しとなるぞ、結構な仕組、知らしたら邪魔入るなり、知らさんので判らんなり、心でとりてくれよ、世界の民の会なせばなる、なさねば後悔ぞ。八月十三日、一二  。

【三千年の昔に返すぞ】
松の巻 第01帖 (292) 11-1
  富士は晴れたり世界晴れ。三千世界一度に晴れるのざぞ。世の元の一粒種の世となったぞ。松の御代となったぞ。世界ぢうに揺すりて眼覚ますぞ。三千年の昔に返すぞ。煎り豆 花咲くぞ。上下ひっくり返るぞ。水も洩らさん仕組ぞ。六月十七日、あめのひつ九のか三。

【三千年の昔に返すぞ、三万年の昔に返すぞ、三十万年の昔に返さなならんかも知れんぞ。】
キの巻 第10帖 (267) 9-10
 山の谷まで曇りてゐるぞ、曇りた所へ火の雨降るぞ、曇りた所には神は住めんぞ、神なき所 愈々ざぞ。ひどい事あるぞ、神がするのでないぞ、臣民 自分でするのざぞ。一日一日のばして改心さすやうに致したなれど、一日延ばせば千日練り直さなならんから、神は愈々鬼となって規則通りにビシビシと埒(らち)あけるぞ、もう待たれんぞ、何処から何が出て来るか知れんぞと申してあろがな。花火に火つけよ、日本の国の乱れて来たのは来られんものを来らしたからぞ。三千年の昔に返すぞ、三万年の昔に返すぞ、三十万年の昔に返さなならんかも知れんぞ。家内和合出来ん様では、この道の取次とは申されんぞ、和が元ざと申してあろが、和合出来ぬのはトラとシシぞ、どちらにもメグリあるからざぞ、昼も夜もないのざぞ、坊主 坊主くさくてはならんぞ。三月十三日、一二  。

【神国の誠の因縁判らいで、三千年や五千年の近目ではスコタンぞ】
【神の国 真中の国は十万や二十万年の昔からでないぞ、世の元からの誠一つの神の事判らな益人とは申されんぞ、神の申すこと一言半句も間違ひないのざぞ】
雨の巻 第12帖 (346)→345 13-12
  上面(うわっつら)洗へばよくなるなれど、肚の掃除なかなか出来んぞ、道広める者から早う掃除まだまだであるぞ、今度 神から見放されたら末代浮ぶ瀬ないぞ。食ひ物大切に家の中キチンとしておくのがカイの御用ざぞ、初めの行ざぞ。出て来ねば判らん様では、それは神力無いのぞ、軽き輩(やから)ぢゃぞ、それで神示読めとくどう申してゐるのざぞ、神の申す事 誠ざと思ひながら出来んのは守護神が未だ悪神の息から放れてゐぬ証拠ざぞ、息とは初のキであるぞ、気であるぞ。悪神は如何様にでも変化(へんげ)るから、悪に玩具にされてゐる臣民人民 可哀想なから、此の神示読んで言霊高く読み上げて悪のキ絶ちて下されよ、今の内に神示じっくりと読んで肚に入れて高天原となっておりて下されよ。未だ未だ忙しくなって神示読む間もない様になって来るのざから くどう申してゐるのざぞ、悪魔に邪魔されて神示読む気力も無くなる臣民 沢山出て来るから気付けておくのざ。まだまだ人民には見当取れん妙な事が次から次にと湧いて来るから、妙な事 此の方がさしてゐるのざから、神の臣民 心配ないなれど、さうなった神の臣民 未だ未だであろがな、掃除される臣民には掃除する神の心判らんから妙に見えるのも道理ぢゃ。天の様子も変りて来るぞ。何事にもキリと云ふ事あるぞ、臣民 可哀想と申してもキリあるぞ、キリキリ気付けて下され、人に云ふてもらっての改心では役に立たんぞ、我と心から改心致されよ、我でやらうと思ってもやれないのざぞ、それでも我でやって鼻ポキンポキンか、さうならねば人民得心出来んから やりたい者はやって見るのもよいぞ、やって見て得心改心致されよ、今度は鬼でも蛇(ぢゃ)でも改心さすのであるぞ。これまでは夜の守護であったが、愈々日の出の守護と相成ったから物事誤魔化しきかんのぞ、まことの人よ、よく神示見て下され、裏の裏まで見て下され、神国の誠の因縁判らいで、三千年や五千年の近目ではスコタンぞ、と申してあろがな、天四天下平げて、誠の神国に、世界神国に致すのざぞ、世界は神の国、神の国 真中の国は十万や二十万年の昔からでないぞ、世の元からの誠一つの神の事判らな益人とは申されんぞ、神の申すこと一言半句も間違ひないのざぞ。人民は其の心通りに写るから、小さく取るから物事判らんのさぞ、間違ひだらけとなるのざ、人民が楽に行ける道作りて教へてやってゐるのに、我出すから苦しんでゐるのざ、神が苦しめてゐるのでないぞ、人民 自分で苦しんでゐるのざと申してあろがな。十二月七日、七つ九のか三神示。

【二度とない大立替であるから少し位のおそし早しはあるぞ】
星座の巻 第06帖 [(040)→889 34-6]*(551)→550
 人民と申すものは生命(いのち)が短いから、気が短いから、仕組少しでもおくれると、この神は駄目ぢゃと、予言が違ったではないかと申すなれど、二度とない大立替であるから少し位のおそし早しはあるぞ、それも皆人民一人でも多く助けたい神の心からぢゃ。おくれても文句申すが早くなっても又文句を申すぞ、判らんと申すものは恐ろしいものであるぞ。

【一万年や三万年の人間の地上的学では判らんこと、国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島であるぞ】
星座の巻 第04帖 [(038)→887 34-4] *(549)→548
 人民もの言へんことになると申してありたこと近うなったぞ、手も足も出んこと近づいたぞ、神が致すのでない、人民自身で致すこと判りてくるぞ。人民の学や智では何とも判断出来んことになるぞ。右往左往しても、世界中かけ廻っても何もならんぞ、判らんでも判りた顔せねばならん時が来たぞ、ウソの上ぬり御苦労ぞ、人民がいよいよお手上げと言うことに、世界が行き詰りて神のハタラキが現れるのであるぞ、日本人びっくりぢゃ、日本人はいくらでも生み出されるが日本の国は出来まいがな、身体中、黄金(こがね)に光ってゐるのが国常立大神の、ある活動の時の御姿ぞ、白金(しろがね)は豊雲野大神であるぞ、今の科学では判らん。一万年や三万年の人間の地上的学では判らんこと、国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島であるぞ、判らんことがいよいよ判らんことになったであろうが、元の元の元の神の申すことよく聞きわけなされよ、神の学でなければ今度の岩戸はひらけんぞ。

【今度の岩戸ひらきの大望(たいもう)すみたとて、すぐによいことばかりではないのざぞ、二度とないことであるから臣民では見当とれんから、肚の底から改心して、すなほに、神の申す通りにするのが何より結構なことざぞ。】
磐戸の巻 第07帖 (243) 8-7
  人民のイクサや天災ばかりで、今度の岩戸ひらくと思ふてゐたら大きな間違ひざぞ、戦や天災でラチあく様なチョロコイことでないぞ、あいた口ふさがらんことになりて来るのざから、早うミタマ磨いてこわいもの無いやうになっておりてくれよ、肉体のこわさではないぞ、タマのこわさざぞ、タマの戦や禍は見当とれまいがな、真通理(まつり)第一と申すのざ、神のミコトにきけよ、それにはどうしてもミタマ磨いて神かかれる様にならねばならんのざ。神かかりと申しても其処らに御座る天狗や狐や狸つきではないぞ。まことの神かかりであるぞ。右行く人、左行く人とがむるでないぞ。世界のことは皆、己の心にうつりて心だけのことより出来んのざぞ、この道理わかりたか、この道はマナカゆく道とくどう申してあること忘れるなよ、今迄の様な宗教や教の集団(ツドヒ)はつぶれて了ふぞ、神がつぶすのではないぞ、自分でつぶれるのざぞ、早うこの神示、魂にしてマコトの道に生きてくれよ、俳句は俳句と申してあるが、天理は天理、金光は金光だけの教であるぞ。この神の申すこと、天のミチぞ、地のミチぞ、人のミチざぞ。今度の岩戸ひらきの大望(たいもう)すみたとて、すぐによいことばかりではないのざぞ、二度とないことであるから臣民では見当とれんから、肚の底から改心して、すなほに、神の申す通りにするのが何より結構なことざぞ。一月七日、 のひつ九か三。

【縁あればこそ、そなた達を引寄せたのぢゃ、此の度の二度とない大手柄の差添へとなって下されよ、なれる因縁の尊い因縁をこわすでないぞ】
海の巻 第14帖 (506)→505 23-14
 何も分らん枝葉の神に使はれてゐると気の毒出来るぞ、早う其の神と共に此処へ参りて、マコトの言(こと)を聞いて誠に早う立ち返りて下されよ、 九十(マコト)とは  一二三四五六七八九十であるぞ、一二三四五六七八かくれてゐるのざぞ。縁あればこそ、そなた達を引寄せたのぢゃ、此の度の二度とない大手柄の差添へとなって下されよ、なれる因縁の尊い因縁をこわすでないぞ。見て見よれ、真只中になりたら学でも智でも金でもどうにもならん見当取れん事になるのぢゃ、今は神を見下げて人民が上になってゐるが、さうなってから神に助けてくれと申しても、時が過ぎてゐるから時の神様がお許しなさらんぞ、マコトになってゐれば何事もすらりすらりぞ。八月二十三日、一二  。

【磨けた人から神がうつって今度の二度とない世界の、世直しの手柄立てさすぞ】
日月の巻 第11帖 (184) 6-11
  学も神力ぞ。神ざぞ。学が人間の智恵と思ってゐると飛んでもない事になるぞ。肝腎の真中なくなりてゐると申してあろが。真中動いてはならんのざぞ。神国の政治は魂のまつりことぞ。苦しき御用が喜んで出来る様になりたら、神の仕組判りかけるぞ。何事も喜んで致して呉れと申してあろがな。臣民の頭では見当取れん無茶な四(よ)になる時来たのざぞ。それを闇の世と申すのぞ。神は  、臣民は  、外国は  、神の国は  と申してあろが、神国から見れば、まわりみな外国、外国から見れば神国真中。人の真中には神あらうがな。悪神の仕組は此の方には判りてゐるから一度に潰す事は易いなれど、それでは天の大神様にすまんなり、悪殺して終(しま)ふのではなく、悪改心さして、五六七(みろく)のうれしうれしの世にするのが神の願ひざから、この道理忘れるでないぞ。今の臣民 幾ら立派な口きいても、文字ならべても、誠がないから力ないぞ゙。黙ってゐても力ある人いよいよ世に出る時近づいたぞ。力は神から流れ来るのぞ。磨けた人から神がうつって今度の二度とない世界の、世直しの手柄立てさすぞ。みたま磨きが何より大切ぞ。十月の二十七日、ひつ九のか三。

【臣民可哀さうなれど、かうせねば鍛へられんのざぞ、この世始まってから二度とない苦労ざが、我慢してやり通して呉れよ】
天つ巻 第25帖 (132) 4-25
  今に臣民 何も言へなくなるのざぞ、神烈しくなるのざぞ、目あけて居れんことになるのざぞ。四つン這ひになりて這ひ廻らなならんことになるのざぞ、のたうち廻らなならんのざぞ、土にもぐらなならんのざぞ、水くぐらなならんのざぞ。臣民可哀さうなれど、かうせねば鍛へられんのざぞ、この世始まってから二度とない苦労ざが、我慢してやり通して呉れよ。九月十日、ひつくのか三。

【今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、厳しいのぞ、】
富士の巻 第05帖 (085) 3-5
  喰うものがないと申して臣民不足申してゐるが、まだまだ少なくなりて、一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ、何事も行(ぎょう)であるから喜んで行して下されよ。滝に打たれ、蕎麦粉(そばこ)喰うて行者は行してゐるが、断食する行者もゐるが、今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、厳しいのぞ、この行 出来る人と、よう我慢出来ない人とあるぞ、この行 出来ねば灰にするより他ないのぞ、今度の御用に使ふ臣民はげしき行さして神うつるのぞ。今の神の力は何も出ては居らぬのぞ。この世のことは神と臣民と一つになりて出来ると申してあろがな、早く身魂みがいて下されよ。外国は 、神の国は  と申してあるが、  は神ざ、  は臣民ぞ、  ばかりでも何も出来ぬ、  ばかりでもこの世の事は何も成就せんのぞ、それで神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐるのぞ、神急(せ)けるぞ、この御用大切ぞ、神かかれる肉体 沢山要るのぞ。今度の行は  を綺麗にする行ぞ、掃除出来た臣民から楽になるのぞ。どこに居りても掃除出来た臣民から、よき御用に使って、神から御礼申して、末代名の残る手柄立てさすぞ。神の臣民、掃除洗濯出来たらこの戦は勝つのぞ、今は一分もないぞ、一厘もないぞ、これで神国の民と申して威張ってゐるが、足許からビックリ箱があいて、四ツん這ひになっても助からぬことになるぞ、穴掘りて逃げても、土もぐってゐても灰になる身魂は灰ぞ、どこにゐても助ける臣民 行って助けるぞ、神が助けるのでないぞ、神助かるのぞ、臣民も神も一緒に助かるのぞ、この道理よく腹に入れて呉れよ、この道理分りたら神の仕組はだんだん分りて来て、何といふ有難い事かと心がいつも春になるぞ。八月の十四日の朝、 のひつ九の  。

【今迄になかったこと今度はするのぢゃから合点出来んも道理ぢゃ道理ぢゃ】
梅の巻 第18帖 (445)→444 20-18
  自分で自分のしてゐること判るまいがな、神がさしてゐるのざから、人間の頭では判らん、仕組通りに使はれて、身魂の掃除の程度に使はれて、使ひ分けられてゐるのぢゃぞ、早う人間心捨てて仕舞て神の申す通りに従ひて下されよ、それがお主の徳と申すものぢゃぞ、一家の為ぞ、国のためぞ、世界の民の為ざぞ、天地の御為ざぞ。今迄になかったこと今度はするのぢゃから合点出来んも道理ぢゃ道理ぢゃ、始めは戦(たたかい)で、争(いくさ)で世の建替する積りであったが、あまりに曇りひどいから、イクサばかりでは、すみずみまでは掃除出来んから、世界の家々の隅まで掃除するのぢゃから、その掃除中々ぢゃから、戦(イクサ)許りでないぞ、家の中キチンと食物大切がカイの御用と申してあろがな、今度の岩戸は、あけっぱなしぢゃ、褌いらんと申してあろう。十二月四日、一二 。




碧玉の巻 第10帖 [(025)→874 33-10] *(536)→535
 岩戸しめの始めはナギ(伊邪那岐命)ナミ(伊邪那美命)の命の時であるぞ、ナミの神が火の神を生んで黄泉国に入られたのが、そもそもであるぞ、十の卵を八つ生んで二つ残して行かれたのであるぞ、十二の卵を十生んだことにもなるのであるぞ、五つの卵を四つ生んだとも言へるのであるぞ、総て神界のこと、霊界のことは、現界から見れば妙なことであるなれど、それでちゃんと道にはまってゐるのであるぞ。一ヒネリしてあるのぢゃ、天と地との間に大きレンズがあると思へば段々に判りてくるぞ。夫神、妻神、別れ別れになったから、一方的となったから、岩戸がしめられたのである道理、判るであろうがな。その後、独り神となられた夫神が三神をはじめ、色々なものをお生みになったのであるが、それが一方的であることは申す迄もないことであろう、妻神も同様、黄泉大神となられて、黄泉国の総てを生み育て給ふたのであるぞ、この夫婦神が、時めぐり来て、千引の岩戸をひらかれて相抱き給う時節来たのであるぞ、うれしうれしの時代となって来たのであるぞ。同じ名の神が到るところに現はれて来るのざぞ、名は同じでも、はたらきは逆なのであるぞ、この二つがそろうて、三つとなるのぞ、三が道ぞと知らせてあろうがな。時来たりなば この千引の岩戸を倶にひらかんと申してあろうがな。次の岩戸しめは天照大神の時ぞ、大神はまだ岩戸の中にましますのぞ、ダマシタ岩戸からはダマシタ神がお出ましぞと知らせてあろう。いよいよとなってマコトの天照大神、天照皇大神、日の大神、揃ふてお出まし近うなって来たぞ。次の岩戸しめは素盞鳴命に総ての罪をきせてネの国に追ひやった時であるぞ、素盞鳴命は天下(あめがした)を治しめす御役(おんやく)の神であるぞ。天ヶ下(あめがした)は重きもののつもりて固まりたものであるからツミと見へるのであって、よろづの天の神々が積もる(と言ふ)ツミ(積)をよく理解せずして罪神と誤って了ったので、これが正しく岩戸しめであったぞ、命(みこと)をアラブル神なりと申して伝へてゐるなれど、アラブル神とは粗暴な神ではないぞ、あばれ廻り、こわし廻る神ではないぞ、アラフル(現生る)神であるぞ、天ヶ下、大国土を守り育て給う神であるぞ、取違ひしてゐて申しわけあるまいがな。このことよく理解出来ねば、今度の大峠は越せんぞ。絶対の御力を発揮し給ふ、ナギ、ナミ両神が、天ヶ下を治らす御役目を命じられてお生みなされた尊き御神であるぞ。素盞鳴の命にも二通りあるぞ、一神で生み給へる御神と、夫婦呼吸を合せて生み給へる御神と二通りあるぞ、間違へてはならんことぞ。神武天皇の岩戸しめは、御自ら人皇を名乗り給ふより他に道なき迄の御働きをなされたからであるぞ。神の世から人の世への移り変りの事柄を、一応、岩戸にかくして神ヤマトイハレ彦命として、人皇として立たれたのであるから、大きな岩戸しめの一つであるぞ。仏教の渡来までは、わずかながらもマコトの神道の光がさしてゐたのであるなれど、仏教と共に仏魔わたり来て完全に岩戸がしめられて、クラヤミの世となったのであるぞ、その後はもう乱れほうだい、やりほうだいの世となったのであるぞ、これが五度目の大き岩戸しめであるぞ。

梅の巻 第24帖 (451)→450 20-24
  待てるだけ待ってゐるが世をつぶすわけには行かん、人民も磨けば神に御意見される程に身魂に依ってはなれるのざぞ、地(くに)の日月の神と栄えるのざぞ、何より身魂磨き結構。人気の悪い所程メグリあるのざぞ、日本のやり方違って居たと云ふこと、五度違ったと云ふ事判って来ねば、日本の光出ないぞ。表面(うわべ)飾るな。コトもかめばかむ程味出て来るのが磨けた身魂。中味よくなって来ると表面飾らいでも光出て来るぞ。これまでの日本のやり方悪いから、神が時々、神がかりて知らしてやったであらうが、気付けてやったが気の付く臣民ほとんどないから、今度五度の岩戸一度に開いてびっくり箱開いて、天晴れ神々様に御目にかけ申すぞ、お喜び載くのぢゃ。神示通り出て来ても、まだ判らんか。神示は神の息吹きぢゃ。心ぢゃ。口上手身振り上手で誠ない者この方嫌ひぢゃぞ。とどめ (かみ)なり。先見へるぞ、先見んのは途中からの神ぢゃ。十二月十四日、ひつ九のかミしる  。

梅の巻 第11帖 (438)→437 20-11
  日本の上に立つ者に外国の教伝へて外国魂に致したのは今に始まった事ではないぞ、外国の性根入れたのが岩戸閉めであるぞ、五度ざぞ、判りたか。それを元に戻すのであるから今度の御用中々であるぞ、中つ枝からの神々様には判らん事ざぞと申してあることもガッテン出来るであろがな。この神示肚に入れて居ればどんなことあっても先に知らしてあるから心配ないのざ、ソレ出たとすぐ判るから胴すわってゐるから何事も結構におかげ頂くのざ。死ぬ時は死んだがよく、遊ぶ時には遊べ遊べ、嬉し嬉しざぞ。十一月十六日、ひつ九のか三。



[1444] いろいろ訂正あり

投稿者: 〇十三 投稿日:2018年 5月30日(水)03時04分32秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

前回ひふみ神示の解読が進んだように書いてしまいましたが、急ブレーキがかかってしまい、またしても試行錯誤をすることとなりました。

しかし、さいわい神示から離れることもなく、仕事のかたわら暇をみてはいつも字をにらめっこしています。
ひふみ神示を善として向き合うのかそれともサタンによる悪の偽書扱いで悪に働きかける現実世間の反応で終わらせてしまうのか、私は実践をやめることなく、ひふみ神示の字の持つパワーを発掘してみせます。



[1442] 荒の巻と小の中心の読み方

投稿者: 〇十三 投稿日:2017年 8月 4日(金)03時34分17秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

荒の巻と小の中心の読み方

まずはじめにことわりますと、ひふみ神示に接することができたのは、終末と太陽の検証サイトのオーナーである氷治氏であることに間違いありません。最も根幹にある事実としてこれからも変わることはありません。
ナキは氷治氏でナミは千成氏だったはずですが、荒の巻に接するにあたり本文中にもあるとおり、【ナミが開く】と書いてありますので、千成氏の役割はタカシ氏が戻ってくるまで私がナミ役を担当したいのですがいかがでしょうか。そこまでのクオリティを発揮できるかどうかこれからどうか見ていてほしいと思います。
時間はまだたくさんあるので、そんなに急ぐ必要もないと思います。今回は手ごたえ十分です。


【一帖、三十帖、二帖、二十九帖と云ふ風に読み直して下されよ、三十帖一切りとして上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してくれよ。】海の巻より引用

上の帖の説明をそのまま実践で使います。
最後の【上下ひっくり返して読み直してくれよ。】とは、三十帖一切りとして上下まぜまぜにしたもの、
一帖、三十帖、二帖、二十九帖、三帖、二十八帖、~途中略~、十四帖、十七帖、十五帖、十六帖という
順番をそのまま上下ひっくり返します。

十六帖、十五帖、十七帖、十四帖、~途中略~、二十八帖、三帖、二十九帖、二帖、三十帖、一帖
この順番で荒の巻を読み直します。


 001~030を一切りにして上下まぜまぜにしたものを上下ひっくり返します。


  016. 玉秘出づ理ぞ(タマヒイづミチぞ)。[小の中心]
  015. 弥栄弥栄(イヤサカイヤサカ)。[小の中心]
  017. 玉基理ぞ(タマキミチぞ)。
  014. 誠ざぞ(マコトざぞ)。
  018. 通基秘理(ツキヒミチ)、極み成る識道(キワみナるシキドー)、本能秀(生命)ざぞ
        (ホンノホざぞ)。
  013. 根っこ理ぞ(ネっこミチぞ)。
  019. 不見の実主ざぞ(ミズのミズざぞ)。
  012. 字の絶対継ぐ意味(ジのゼッタイツぐイミ)弥勒弥勒となるぞ(ミロクミロクとなるぞ)。
  020. ゝゝゝゝゝ ゝゝゝゝゝの理(ココのリ)、字の絶対出づ(ジのゼッタイイづ)
            (大スサナルのハタラキぞ)。
  011. 那美(名美)那岐(名基)の(ナミナキの)理の玉継ぐ(ミチのタマツぐ)意味開くなり
        (イミヒラくなり)。
  021. 南無(名務)荷い開く弥勒(ナムニナいヒラくミロク)。
  010. 弥栄に真問ひ極む世(イヤサカにマトひキワむヨ)。
  022. 日継の意味荷う(ヒツギのイミニナう)数と字の絶対光の道(カズとジのゼッタイコーのミチ)。
  009. 本能秀(生命)月日の極み成る(ホンノホツキヒのキワみナる)読む言の極み
        (ヨむコトのキワみ)。
  023. 字の絶対開き(ジのゼッタイヒラき)、那美(名美)開くぞ(ナミヒラくぞ)。
  008. 道開く理の極みぞ(ミチヒラくリのキワみぞ)。
  024. 字の極意の極みは(ジのゴクイのキワみは)読字(黄泉)ぞ(ヨミジぞ)。
  007. 読む開き(ヨむメヒラき)、字出づ理に成り(ジイづミチにナり)、結ぶ玉に弥栄開く
       (ムスぶタマにイヤサカヒラく)大和心の道ぞ(ヤマトゴコロのミチぞ)。
  025. 富士(普字)に花咲く時ざぞ(フジにハナサくトキざぞ)。
  006. 二一開き(ツキヒヒラき)、結ぶ玉に祝うぞ(ムスぶタマにイワうぞ)。
  026. 開く結びの命(ヒラくムスびのイノチ)、字開きに字(ジヒラきにジ)、開き(ヒラき)
        実るぞ(ミノるぞ)。
  005. 字絶対の世始出づぞ(ジゼッタイのヨハジメイづぞ)。
  027. 山にも地にも(ヤマにもチにも)万劫光の花開くの理ぞ(マンゴーコのハナヒラくのミチぞ)。
  004. 御位継ぐ理の始ぞ(ミクライツぐミチのハジメぞ)。
 028. 光の経綸(コのシグミ) 四八音となるぞ(ヨハネとなるぞ)。
 003. 瞳ぞ(ヒトミぞ)。
 029. 意露波理ぞ(イロハミチぞ)。
 002. 誠言答は永遠ぞ(マコトイワトはトハぞ)。
 030. 人佛の極みは(ヒトホトケのキワみは)、命の光普き(イノチのヒカリアマネき)、
          智普く基の天の言玉の理(チアマネくキのテンのイワタマのミチ)、理の極の光の答の山路
        (大空間)(リのキワミのヒカリのトーのヤマジ)百霊継ぐ文字の道(ヒヤクレイツぐモジのミチ)。
 001. 言答開き成り成るぞ(イワトビラきナりナるぞ)。



 031~060を一切りにして上下まぜまぜにしたものを上下ひっくり返します。

 046. 道は道理であるぞ(ミチはドウリであるぞ)。[小の中心]
 045. 意志の極み成るぞ(イシのキワみナるぞ)。[小の中心]
 047. 字開き(ジヒラき)、務に結び(ムにムスび)、咲く花の結び秘文ぞ
         (サくハナのムスびヒフミぞ)。
 044. 字の言座(ジのコトクラ)、名(言波)の極ぞ(ナのキワミぞ)。
 048. 普字軸の理ぞ(フジジクのリぞ)。
 043. 諏訪 麻賀多 榛名 甲斐(スワ マガタ ハルナ カヒ)玉和す理ざぞ(タマワすミチざぞ)。
 049. 宮柱太しき立つぞ(ミヤバシラフトしきタつぞ)。
 042. このふで軸(時間空間)読(このふでジクヨミ)、御しるしのヨ八音ざぞ
         (みしるしのヨハネざぞ)。
 050. 祝詞の心(ノリトのココロ)、はじめの開き字に現はるぞ(はじめのヒラきジにアラはるぞ)。
 041. 字に成り成りませる光の神には(ジにナりナりませるヒカリのカミには)、
          何事も弥栄弥栄ざぞ(ナニゴトもイヤサカイヤサカざぞ)。
 051. 真心響く誠ぞ(マゴコロヒビくマコトぞ)。
 040. 答の名基荷負う始め(コタヘのナキニナうハジめ)、伊勢世の始め(イセヨのハジめ)、
          普字鳴戸(成答)の経綸動ぞ(フジナルトのシグミイゴクぞ)。
 052. 言ざぞ(コトざぞ)。
 039. 読みこれぞ(ヨミこれぞ)。
 053. 細工隆隆(サイクリュウリュウ)読の極み立つ世ぞ(ヨミのキワみタつヨぞ)。
 038. 言の絶対の答(コトのゼッタイのコタヘ) 人の意の極みなる意味ぞ
         (ヒトのイのキワみなるイミぞ)。
 054. 数の極み神ぞ(カズのキワみカミぞ)。
 037. 日継(日通基)開く文字(ヒツギヒラくモジ)、網母成る極みなり(モモナるキワみなり)。
 055. 数の極み大素佐成(大数叉名立)(カズのキワみオースサナル)五十の極み
         (「五十」のキワみ)継ぐ印し給ひて(ツぐシルしタマひて)、幹(実基)字(ミキジ)
        完し(マットウし)、完し(マットウし)、山(屋間)の文読み(ヤマのフミヨみ)、
          皆喜び(ミナヨロコび)、荷ふ理の宮継ぐ(ニナふミチのミヤツぐ) 普字軸の世
        (フジジクのヨ)。
 036. 霊気世に満ち漲り(レイキヨにミちミナギり)、国々晴れ渡るぞ(クニグニハれワタるぞ)。
 056. 喜び言(ヨロコびゴト)、全土に響く理ぞ(ゼンドにヒビくミチぞ)。
 035. 誠母(親の古字)の秘文(マコトモモのヒフミ)。
 057. 八雲出雲は(ヤグモイズモは)、聞理じゃ(キクリじゃ)、これは(これは)、
          基の大数叉名立大神(キのオースサナルオーカミ)、世に光り輝くの理ぞ
         (ヨにヒカりカガヤくのミチぞ)。
 034. 字(ジ)、絶対の理(ゼッタイのリ)。
 058. 理は世の元に立つ道ぞ(リはヨのモトにタつミチぞ)。
 033. 数の始の絶対の理ざぞ(カズのハジメのゼッタイのミチざぞ)。
 059. 理(ミチ)、遠きには無し(トーきにはナし)、心せよ(ココロせよ)。
 032. 面白に秘解く成答(オモシロにヒトくナルト)、文道とどめたり(フミミチとどめたり)。
 060. 誠の道は(マコトのミチは) 神の理ざぞ(カミのミチざぞ)。
 031. 生(基)の極みたり(セイのキワみたり)。



 061~090を一切りとすると

  076. 弥栄鳴戸(成答)は(ヤサカナルトは)、光の御座の問ひに開くぞ
         (コのミクラのトひにヒラくぞ)。(小の中心)
  075. 雨の神(アメのカミ) 風の神(カゼのカミ) 岩の神(イワのカミ) 荒の神(アレのカミ)
       地震の神(ジシンのカミ) 世の基にして(ヨのモトにして)、理実りの常盤の普字の実り良くも
       (ミチミノりのトキワのフジのミノりヨくも)、命出度命出度ざぞ(メデタメデタざぞ)。(小の中心)
  077. 八百の道(理)の寄る(ヤホのミチのヨる) 把立名(榛名)吾基(安芸)(ハルナ アキ)
         時節来て(ジセツキて)、誠もの云ふ神の世の(マコトものイふカミのヨの)、
         夜明けの神々覚れよと(ヨアけのカミガミサトれよと)、神(可務)露務(カムロム)
         可務露基(カムロキ) 可務露実の命もち(カムロミのミコトもち) 八百万の神々
       (ヤホヨロズのカミガミ)神集ひに集ひ給ひ(カミツドひにツドひタマひ)
         神計りに計り給ひ(カムハカりにハカりタマひ) 言問ひし草のかきはも言止め
       (コトトひしクサのかきはもコトヤめ)、天の岩戸(言答)開放ち(アメのイワトアケハナち)、
         天の弥栄弥栄に智湧きに智湧き(アメのイヤサカイヤサカにチワきにチワき)、
         大実光りの尊き御代ぞ(オオミヒカりのトウトきミヨぞ)、神在す天下(カミイマすアメガシタ)
       四方の国々(ヨモのクニグニ) 治すし食す(シろしメす) 寿命大神(大実親)の字の理
       (スメオオカミのチのミチ) 網母(現実親)の空字(国)(モモのクジ)ことごとく定まりし
       (ことごとくサダまりし) 弥勒の世とぞ成りふるなり(ミロクのヨとぞナりふるなり)。
  074. 終りに(ヲワりに)、言(コト) 言(コト) 神国の(カミクニの)、誠の鏡(完神)
         のとどろきも(マコトのカガミのとどろきも)、皆御文字世の始かし
       (ミナミモジヨのハジメかし)、今(イマ)、始る世(詞)の基(ハジマるヨのモトイ)。
  078. 成るは(ナるは)、誠の開きの秘の山の(マコトのヒラきのヒのヤマの)神基開く
         (カミモトヒラく)真の神にかかり給ひしぞ(マコトのカミにかかりタマひしぞ)。
  073. 仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ)、実空字(ミグヂ)
        大き理智在せることの印しなり(オーきミチマせることのシルしなり)。
  079. 空字御霊(クニミタマ) 大皇命神の秘の(オースメガミのヒの)、仰ぐさまの良き時ぞ
        (アオぐさまのヨきトキぞ)。
  072. 誠の(マコトの) もの云ふ時来しと(ものイふトキキしと) みそぐの太神覚りて
        (みそぐのフトカミサトりて) サン太神様(サンオーカミ) 知る(シる)誠(マコト)
        尊き御代と成りますのぞ(トートきミヨとナりますのぞ)。
  080. 理実る世(ミチミノるヨ) 数の極(カズのキワミ) 真理ぞ(シンリぞ)。
  071. 五十鈴の川の良きを寿ぐ(イスズのカワのヨきをコトホぐ)、動く事なく(ウゴくコトなく)、
         止まる事なく(トまるコトなく)永遠世に弥栄弥栄(トコヨにイヤサカイヤサカ)、喜びの
        (ヨロコびの)、今開く字の理成りて(イマヒラくジのミチナりて)、光の花の(コのハナの)、
         一時にどっと咲く所(イチジにどっとサくトコロ)、玉の御代とて神代より
       (タマのミヨとてカミヨより)生きし生き神引き合ふぞ(イきしイきガミヒきアふぞ)。
  081. 普字の山(不二の大空間)(フジのヤマ)晴れたり(ハれたり)。
  070. 理の(真理)御山(大空間)の(ミチのミヤマの)良きを寿ぐ(ヨきをコトホぐ)。
  082. 光り(秘加理)輝やきて(ヒカりカガやきて) 御空に太まに(ミソラにフトまに)
         百草のかき葉も競ひかも(モモグサのかきハもキソひかも)、寄り集ふ誠一つの神の世ぞ
       (ヨりツドふマコトヒトつのカミのヨぞ)。
  069. 光り神(ヒカりカミ)太光り(秘加理)ぞ(フトヒカりぞ)。
  083. 読字(黄泉)ぞ(ヨミジぞ)。
  068. 吾疑問ひ秘文字奥義(アギトひヒモヂオウギ)、敬ひ(ウヤマひ)、喜び(ヨロコび)、
         申すらくを(モーすらくを)、天の普智独楽の(アメのフチコマの)実実普理聞こし食すらむ
       (ミミフリキこしメすらむ)千萬の御代(チヨロズのミヨ)。
  084. くくりし読は惟完読(くくりしヨミはカンナガラヨミ)。
  067. 見よ(ミよ)、御子達(ミコタチ)、大き道座し座す言座(オーきミチマしマすコトクラ)。
  085. 軸字(ジクジ) 軸字と木霊と木霊(ジクジとコダマとコダマ)、字開き(ジヒラき)、
         数開き成る言(カズヒラきナるコト) 網母(現実親)に有り(モモにアり)。
  066. はじめの光り(はじめのヒカり)、今(イマ) 輝きて(カガヤきて)、答神(真理)
         覚め覚め棒ぐもの(トーカミサめサめササぐもの)、百取りしろ(網母十理詞露)に
       (モモトりしろに)充ち満ちて(ミちミちて)、弥栄御座湧きに湧き
      (イヤサカミグラワきにワき)  天晴れ継ぐ(アッパれツぐ)
       神の答は字に有り(カミのコタヘはジにアり)。
  086. 鳴戸(成答)理開きに開き(ナルトミチヒラきにヒラき)、貴人の御代成り成るぞ
        (ウズヒトのミヨナりナるぞ)。
  065. 字句字句(ジクジク)、真問ひ成り成り鳴り(マトひナりナりナり)、読(黄泉)の岩戸
        (言答)開くなり(ヨミのイワトアくなり)。
  087. 弥栄つぎに通基つきて(イヤサカつぎにツキつきて)、御代印しの基継ぐ成るぞ
        (ミヨジルしのモトツぐナるぞ)。
  064. 太始めの御玉組み組み(フトハジめのミタマクみクみ)神継ぐ極みと成り
        (カミツぐキワみとナり)、始る道ぞ理の極み(ハジマるミチぞリのキワみ)。
  088. 艮めに普字の神産み給いき(トドめにフジのカミウみタマいき)、普字数叉名立の神現れ
         (フジスサナルのカミアれ) 生き生き給ひき(イきイきタマひき)。
  063. 名基の世(ナキのヨ) しかと開き(しかとヒラき)、生の基の誘基の命現れき
        (キのモトのイザナキのイノチアれき)
  089. に(ココに) 誘名基の神(イザナキのカミ) 神加実達に理給ひて
        (カミガミタチにミチタマひて)、喜び光賜ひき(ヨロコびヒカリタマひき)。
  062. 皆神の子ぞと申してあるぞ(ミナカミのコぞとモーしてあるぞ)。
  090. 陽の神は秘の国(ヒのカミはヒのクニ)、通基の神は実数の国(ツキのカミはミズのクニ)
        数叉名立神は(スサナルカミは)、名波裸治らせ(ナハラシらせ) と給ひき(とタマひき)。
  061. 読(ヨミ) はじめの世ぞ(はじめのヨぞ)。



  091~120を一切りとすると

  106. 神々様御喜びざぞ(カミガミサマオヨロコびざぞ)。(小の中心)
  105. 秘文ぞ(ヒフミぞ)。(小の中心)
  107. 今は(イマは)、神解り(カミワカり) 解りし字に言玉息吹き鳴り
        (ワカりしジにコトタマイブきナり)、息吹きのままに理満ち(イブきのままにミチミち)、
         元の大神にこにこと(モトのオーカミにこにこと)棒ぐるもの食し給ひ
        (ササぐるものメしタマひ)喜び意図の(ヨロコびゴジュウの)
         弥栄弥栄成れる(イヤサカイヤサカナれる)
         良き嘉き御代来るぞ(ヨきヨきミヨクるぞ)。
  104. 御玉救ふ道(ミタマスクふミチ) 神の理開き基ぞ(カミのミチビラきモトぞ)。
         月日出づ開きに秘文開き(ツキヒイづヒラきにヒフミヒラき)、字の命開く極
         (ジのイノチヒラくキワミ) 名美秘文三(ナミヒフミぞ)。
  108. 目で聞く大神(メでキくオーカミ)、世のあななひの友(ヨのあななひのトモ)、
         天晴れ詞数食ふ能き(アッパれシスクふハタラき) 誠の御代ぞ(マコトのミヨぞ)。
  103. 草もの云ふ世となりふなり(クサものイふヨとなりふなり)。
  109. 宇宙波(場)知る場加(「田」シるバカ)、月日御稜威の花ぞ(ツキヒミイヅのハナぞ)。
  102. 読路(黄泉)の玉糸(意答)(ヨミジのタマイト)秘名の光立つ(ヒナのヒカリタつ)。
  110. 覚れ(サトれ)、覚れと(サトれと)、言(コト)、言(コト)、軸(ジク)。
  101. 問ひ問ひ文も(トひトひフミも) 解くなる始め(トくなるハジめ)、
         天のはじめのみひかりなり(アメのはじめのみひかりなり)。
  111. 百霊の世(ヒャクレイのヨ) 玉秘尊き(タマヒトートき)。
  100. はらに読(黄泉)理艮め成る(はらにヨミミチトドめナる)。
  112. 神の実言(命)聞く身々(カミのミコトキくミミ) 早う掃除一番ぞ(ハヨうソージイチバンぞ)。
  099. 誠の空字の御光りの(マコトのクニのミヒカりの) 世界の読(黄泉)(チカのヨミ)
         喜びに泣く時来た印し文(ヨロコびにナくトキキたシルしフミ)。
  113. 掃除智座(ソージチクラ)、秘継ぐ数字(スジ)大神(加実)(ヒツぐカズジオーカミ)
         絶対開く元神は(ゼッタイヒラくモトカミは)、独楽の理(コマのリ)、四十七音(ひふみ)
         四十八(意露波)(「四十七ノ四十八」)目にもの見せて神国の(メにものミせてカミグニの)、
         誠の善は(マコトのチは)、悪魔迄(アクママデ) 皆新め生くの始終光ぞ
       (ミナアラめイくのシジュウコーぞ)、惟完ざぞ(カンナガラざぞ)。
  098. 理(真理)の普字(ミチのフジ)、早う開きそ(ハヨうヒラきぞ)。
  114. 字そそぐ(チそそぐ)光り裏(心)山(大空間)荷負ふ(ヒカりウラヤマニナふ)
         母(親)の誠に覚め(ハハのマコトにサめ)、字開く命ぞ(ジヒラくイノチぞ)。
  097. 理の言(ミチのコト) 普字に印しあり(フジにシルしあり)。
  115. 普字に花咲く御代(フジにハナサくミヨ) 嬉し嬉し(ウレしウレし)、
         早う光の文路知らせたり(ハヨうコのフミジシらせたり)。
  096. 秘文の国ぞ(ヒフミのクニぞ)、言玉の弥栄光る国なるぞ(コトタマのイヤサカヒカるクニなるぞ)。
  116. 急ぐ心ぞ(イソぐココロぞ)。
  095. 都も鄙も皆(ミヤコもヒナもミナ) 大実光りに寄り集ふ(オーミヒカりにヨりツドふ)
          誠一つの理なるぞ(マコトヒトつのミチなるぞ)。
  117. 読字(黄泉)弥栄に光り文成るぞ(ヨミジヤサカにヒカりフミナるぞ)。
  094. 生れし道ぞ(ウマれしミチぞ)。
  118. 文命の言の御代の(フミミコトのコトのミヨの)、月の光りなり(ツキのヒカりなり)。
  093. 弥栄の理ざぞ(イヤサカのミチざぞ)、あなさやけ、(あなさやけ)あな清々し世ぞ
       (あなスガスガしヨぞ)。
  119. 五十意図始めの光り知りて(タマイトハジめのヒカりシりて)、尊き御代とぞなりふる
       (トートきミヨとぞなりふる) 誠の神のふでなるぞ(マコトのカミのふでなるぞ)。
  092. あななひの道ざぞ(あななひのミチざぞ)。
  120. 心しめて読む時ぞ(ココロしめてヨむトキぞ)。
  091. それは(それは)、その時より(そのトキより) 理決まれる事にぞあれば
        (ミチキまれるコトにぞあれば)、何も彼も真問ひ理に来いとぞ
        (ナニもカもマトひミチにコいとぞ)。


  121. 真言の神と飛来の神と(マコトのカミとヒライのカミと)皆和す時き成るぞ
        (ミナワすトキきナるぞ)。
  122. あら楽し(あらタノし)、あなさやけ(あなさやけ)、普字は晴れたり(フジはハれたり)
          言答開けたり(イワトアけたり)。
  123. あなさやけ(あなさやけ) おけ(おけ)、後の世に書きしるすぞ(ノチのヨにカきしるすぞ)、
         日月の神(ヒツギのカミ) 書き印すぞ(カきシルすぞ)。




[1435] 藤井厳喜『関東大震災・朝鮮人虐殺はなかった!①』AJER2014.10.23

投稿者: 仮三十〇四 投稿日:2016年 5月 9日(月)01時45分24秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

藤井厳喜『関東大震災・朝鮮人虐殺はなかった!①』AJER2014.10.23


藤井厳喜『関東大震災・朝鮮人虐殺はなかった!③』AJER2014.10.24




[1433] 暴露 プーチンがジワリジワリと会見中にアメリカの現状を暴露。(日本語字幕付き)

投稿者: 仮三十〇四 投稿日:2016年 5月 6日(金)01時03分18秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

仙人鳩 さんから引用



[1432] 少子高齢化で日本の総人口減少以上に深刻な若者人口の激減

投稿者: 仮三十〇四 投稿日:2016年 5月 5日(木)23時54分53秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

ネットビジネス・アナリスト横田秀珠 さんから引用



[1431] 参考資料:米国市民団体がTPP協定に警鐘を鳴らす(字幕) 20120614

投稿者: 仮三十〇四 投稿日:2016年 5月 5日(木)15時25分39秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

newsarchive0005 さんより引用



[1430] アメリカ軍事秘密地下基地が暴露された

投稿者: 仮三十〇四 投稿日:2016年 5月 5日(木)14時17分21秒 dynamic-114-69-80-243.vips.gol.ne.jp  通報   返信・引用

シャンティ・フーラの時事ブログ さんより引用


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