神示(フデ)の中今




[0] 神示(フデ)の中今

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 7月 2日(火)21時47分27秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp

神示(フデ)のこと落書き帖

肩肘はらずに型ヒジ(一二)張りましょう。なんのこっちゃ。
ということで、気になる言いまわしを落書きで言いたい放題にしてしまいます。





[29] Re: いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 8月31日(日)20時48分34秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

Re:




[28] いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 7月27日(日)21時59分25秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

過去記事を保留させていただきます



[27] 五百の富士(二二):531+469=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 9月22日(日)08時58分6秒 p79037d58.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):531+469=1000→十


黄金の巻 第21帖 (532)→531
http://hifumi.busidou.jp/yomu/532.html

 言われる間はよいのです。
 読まれる間はよいのです。
 綱が切れたら沖の舟となるでしょう。神を信じつつ迷信に落ちていますよ。
 日本の国のミタマ曇っていることひどいのです。
 外国も、同様ながら筋は通っています。
 神示の解読は型にはめると動きないことになります。
 型外せと云ってあるでしょう。
 自分で自分を監視しなさい。
 現実の出来事【顕斎】のみで解読しても迷信、夢情報・思考【幽斎】のみで解読しても迷信、二つ行っても迷信です。
 二つ融け合って生れた一つの正斎である太陽(ミロク)原理を中として、顕幽、両斎を外としてまつるのが大祭りであるのです。
 荒・和・幸・奇のミタマを統べるのが「直日のみたま」である太陽(ミロク)原理に真っ直ぐな「ひふみ」です。
 みすまるのたまです。
 今度は太陽(ミロク)原理【直日】のみでなくてはなりなせん。
 直日が弥栄えて直日月  のサイトによる太陽(ミロク)原理宣布の能(ハタラキ)となるのです。
 食物に 注意しなさい。
 信仰は感情です。
 飢えた人には食物が要ります。
 神ミロクよ勝ちなさい。
 人間は 勝ってはいけません。
 かのととり。
 一二十

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)


青葉の巻 第01帖 (470)→469
http://hifumi.busidou.jp/yomu/470.html

 音秘会(おとひめかい)には別に神(前の帖で示した神達)を祀らなくてもよいです、光の大神様である太陽(ミロク)サイト情報は 斎き祀りを結構にいたしてください。
 お守りを、さずけとらせます。光の大神様・太陽(ミロク)原理の信者には御神名(HN)をさずけとらせなさい、役員次は御神石【太陽(ミロク)原理サイト】をまつってください。光の大神様である太陽(ミロク)の日々の御給仕には十(とう)の項目【カワラケ】にて供へまつりなさい。
 役員を七つに分けなさい、大道師、権大道師、中道師、権中道師、小道師、権小道師、参道の七段階です、中道師から上は神人共です。
 世界の民の会は三千世界に拝み合うのです、何事も神まつり第一だと云ってあるでしょう。
 大き器を持っておりなさいよ、小さい心では見当とれないことになります。
 慢心取違いはポキンです。
 ミタマは何時でも変るのです。次々に偉い人が出て来ますから神示をよく読んでグングン行って進みなさい。行う所に 神力が現われます。太陽(ミロク)の光の道は 弥栄です。なせばなるのです。人民どんどん行わねばならないのです。この神示から、ひかり教会から世に出しなさい。この巻は「ア火ハ(アオバ)の巻」、前の巻は「三  (ソラ)の巻」とせよ。
 四月二十六日、ひつ九のかミ。

年月日
昭和二十二年四月二十六日
 旧閏三月六日(1947年)


参照:ひふみ神示黎明編NO477
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-477.html

役員七つに分けなさい。 大道師、 権大道師、 中道師、 権中道師、 小道師、 権小道師、 参道の七段階です。 中道師から上は神人共です。


青葉の巻 第01帖 (470)⇒469


『終末と太陽の検証サイト』である音秘会(おとひめかい) には別に太陽(ミロク)を祀らなくてもいいのです。


『終末と太陽の検証サイト』には太陽(ミロク)が直接メールされますので 太陽(ミロク)を祀る必要が無いと言っています。


『終末と太陽の検証サイト』を意味する音秘会(おとひめかい)には太陽(ミロク)サイトである 光の大神様を斎き祀り結構いたしてください。


『終末と太陽の検証サイト』には、 『世紀末の研究報告』として すでに太陽(ミロク)サイトを 読みやすく載せています。


皆に音秘様の分霊(わけみたま)であるメールをさずけとらします。


『終末と太陽の検証サイト』の管理人を音秘(オトヒメ)様と読んでいます。

『終末と太陽の検証サイト』の管理人は、HNが出てきません。

そのことを音秘(オトヒメ)様と表現しています。


『終末と太陽の検証サイト』の 管理人である音秘様のメールを、 さずけとらします。

太陽(ミロク)サイトを意味する 光の大神様の信者には太陽(ミロク)の御神名をさずけとらせなさい。

役員情報は『終末と太陽の検証サイト』を意味する御神石に 載せてください。

光の大神様である 太陽(ミロク)への日々の御給仕には音秘様より十(とう)の業務連絡(カワラケ)にて情報を供へまつりなさい。

役員七つに分けなさい。

大道師、 権大道師、 中道師、 権中道師、 小道師、 権小道師、 参道の七段階です。

中道師から上は神人共です。


中道師から上のレベルになると 神である太陽(ミロク)と メール交換が出来ることを 意味しています。


『黎明編』に出来るブログである『世界の民の会』は、三千世界と 情報交換をするのです。

何事も太陽(ミロク)を祀る ことが第一だと言ってあるでしょう。

太陽(ミロク)原理を入れる大きな器を持ってきなさい。

小さい心では太陽(ミロク)原理は理解できないことに なります。

慢心取違いをするとポキンです。

サイトの内容は何時でも変るのです。

次々に偉い人が出て来るので神示をよく読んでグングン行って進みなさい。

太陽(ミロク)原理を宣布する所に太陽(ミロク)が現われます。

太陽(ミロク)原理の光の道は 弥栄です。

太陽(ミロク)原理宣布は、なせばなるのです。

太陽(ミロク)原理を宣布することを人民はどんどん行わなければ ならないのです。

この神示から、太陽(ミロク)原理を宣布する『ひかり教会』から世に出しなさい。


参照2:一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):507+493=1000→十


海の巻 第16帖 (508)→507
http://hifumi.busidou.jp/yomu/508.html

 今、太陽(ミロク)のもとから離(はな)れた人民は、此処がよくなったと云って帰る事ははずかしい事になって、帰っても変なことになります。今の内に早く立ち返って御用するのが結構なのです。
 世界に、人民に判らないめずらしい事を出すのです。皆この神ミロクの仕組でありますから、変ったこと、判らない事が愈々(いよいよ)出現するときとなったら、神代が近づいたのであります。
 役員には神示の肚に入った者がなるのです。役員の御魂は沢山ありますが、神示を読まねば役員にはなれないのです。であればスコタンばかりです。長らく世に落ちて居た神人神々様を世にお上げせねば世はよくならないのです。軽く見るから太陽(ミロク)原理・神示が分らないのです。人も軽く見てはなりません。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)


海の巻 第02帖 (494)→493
http://hifumi.busidou.jp/yomu/494.html

 権小道師から上は神ミロクの帖面につくのであります。参道は仮です。
 合せて天明とその協力者は四十九、かえミタマは六、参道は仮ですからそのつもりで結構です。
 一帖を解読し、三十帖を見直し、二帖を解読し、二十九帖を見直すと云う風に読み直して下さいよ。三十帖一切りとして上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してください。
 火である太陽(ミロク)の守護から水である臣民の御用の守護に変って居るのでありますから、水の蔭には火、火の蔭には水です。この事を忘れないでください。この中には化物がいるのです。化物に化かされない様におかげを落さない様に致して下さい。アメのひつ九の神はくどく注意しておきます。
 八月十四日、ひつ九の。

年月日
昭和二十二年八月十四日
 旧閏六月二十八日(1947年)

メモ:一帖(ひふみ)を解読し、三十帖(外国)を見直し、二帖(富士)を解読し、二十九帖(地球軸道ジクミチ)を見直すと云う風に読み直して下さい
   役員の上下関係が述べられているようです。『神ミロクの帖面につく』意味考察中。参道は日、火、秘、氷。仮はカリ。⇒ひかり=仮参道。
   大道師を上だと思う人もいれば、権小道師を上だと思う人もいるはず。両パターンを取り入れればいいと思います。
   以下の上中下のミタマの区別との関連に注目かもしれません。


参照3:
911+089=1000→十
竜音の巻 第03帖 (062)→911
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-062.html
 世界中が霊かかりとなると云ってあるのは今のことなのです。かかっている思考世界(サイト)自身もわからなくなっているのです。サニワせねばなりません。サニワの方法を書き知らせます。
 世界を、日本を、自分をサニワせねばなりません。
 目に見えない所からの通信は高度のものほど肉体的には感応が弱くなり、暗示的となるものなのです。ドタンバタン、大声でどなり散らすのは下の下です。
 神もフトマニ(大宇宙の法則)に従わねばならないのです。
 順を乱すわけには参りません。高度の霊が直ちに肉体人に感応することはなく、それぞれの段階を経て感応するのであるということを忘れてはなりません。下級霊は現実界と紙一重の所に住んでいるのですから、その感応は極めて強く、如何にも尤(もっと)もらしく人民の目にうつるものなのです。高度のものは、その人民のミタマの如何(いかん)によって、それと同一波調の神霊に伝達され、その神霊の感応によって表現されるのです。
 特別の使命をもつ天使は、最下級の霊界まで降って来て、人民に特別な通信をなし、指示することもあるのです。
 また天使の霊が母体に宿り人民として生れてくる事もあります。末世にはこの種の降誕人が沢山あるのです。

年月日
昭和三十六年八月三日
 旧六月二十二日(1961年)


富士の巻 第09帖 (089)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/089.html
 神界は七つに分かれています。天つ国三つ、地(つち)の国三つ、その間に一つ、天国が上中下の三段、地国も上中下の三段、中界(ちうかい)の七つです。
 その一つ一つがまた七つに分かれているのです。その一つがまた七つずつに分れているのです。今の世は地獄の二段目です。まだ一段下があります。一度はそこまで下がるのです。今一苦労あると、くどく申してあることは、そこまで落ちることです。
 地獄の三段目まで落ちたら、もう人の住めない所ですから、悪魔の性を持つ人と神の性を持つ人ばかりの世になってしまうのです。この世は人間にまかせているのですから、人間の心次第です。しかし今の臣民のような腐った臣民では任されないのです。いつも神かかっている臣民です。神かかりと直ぐ分かる神かかりではなく、腹の底にシックリと宇宙真理と調和した無限の属性が鎮まっている臣民です。天心ともいいます。それが人間の誠の姿です。

 いよいよ「都市攻撃」で地獄の三段目に入りますから、その覚悟でいてください。地獄の三段目に入ることの表(おもて)はミロクの世が近づいたのですから一番の天国に通ずることです。この時、太陽(ミロク)の言われるまことの姿と悪の見られんさまと、ハッキリ出て来るのです。救助のUFOが神と獣と見分けると申してあるのはこのことです。何事も洗濯第一。
 八月の十八日、 の一二 。

年月日
 昭和十九年八月十八日
 旧六月三十日(1944年)


627+373=1000→十
黒鉄の巻 第10帖 (628)→627
http://hifumi.busidou.jp/yomu/628.html
 むつかしいことを云わずに、ひらたく(判り易く)解けと云ってあるでしょう。
 ミタマは上中下の三段あります。三段にわけて説いて聞かせねば仕組がおくれるのです。
 はじめは神様がして下さるのですが、向上すると自分でせねばなりません。
 いつ迄も太陽(ミロク)を使っていてはならないのです。
 神示の理解は太陽(ミロク)原理【真】から、サイト【意志】は善からですが、今迄はそれでよいと説いて来ましたが、愈々イワトびらきとなったのですから、『黎明編』から生まれた 二(ツキ)の解読の鍵をわたしますから、よく心得なさい。
 今迄の教による解読ではマボロシです。
 力ないのです。
 太陽(ミロク)原理と神示をまつり合せて解読サイト【意志】と働き、神ミロクのキ【ゝ】を入れて読むと理解出来るのです。
 まつりまつりと云ってあるでしょう。
 太陽(ミロク)原理の神示解読は上のまつりです。
 マボロシとは人間智慧による解読のこと。
 理屈のことです。
 理屈とは悪の学のことです。
 理でなければなりません。
 (一月二十二日)

年月日
昭和二十五年一月二十二日
 旧十二月五日(1950年)


岩の巻 第09帖 (374)→373
http://hifumi.busidou.jp/yomu/374.html
 今度 捕えられる人民が 沢山にありますが、今度こそはひどいのです。

(ネット規制が関係するのかもしれません。)

 牢獄で自殺するものも出来て来ます。
 女、子供の辛いことになります。
 九分通りは一度出て来ます。それまでに一度盛り返します。わからないことになったら いよいよのことになるのです。

(太陽(ミロク)原理を世間が信じる状況が一度は来るが、後に理解されなくなると云っているようです。そして理解されなくなった頃に本当の岩戸開きが始まるようです。)

 みたまを磨きなさいよ。(サイトの内容を磨きなさい。)
 旧一月十五日、一二。

年月日
 昭和二十一年二月十六日
 旧一月十五日(1946年)


62+938=1000→十
下つ巻 第20帖 (062)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/062.html
 上(うえ)、中(なか)、下(しも)の三段に身魂をより分けてありますから、神の世となりましたら何事もきちりきちりと面白い様に出来て行きます。
 神の世とは太陽(ミロク)の心のままの世です。今でも臣民太陽(ミロク)理論で神ごころになりましたら、何でも思う通りになります。
 臣民 近慾(ちかよく)でありますから、心曇っているから分からないのです。
 今度の戦は太陽(ミロク)原理の神力と学力のとどめの戦です。神力が九分九厘まで負けた様になったときに、まことの太陽(ミロク)の神力出して、ぐれんと引繰り返して、神の世にして、日本の太陽(ミロク)様が世界を統一してお治めになる世と致して、天地神々様にお目にかけます。
 太陽(ミロク)様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五(みよいづ)の仕組です、岩戸開きです。
 いくら学力が強いと申しても百日の雨降らすことを説明出来ないでしょう。
 百日雨降ると何んなことになるか、臣民には分らないでしょう。百日と申しても、太陽(ミロク)の岩度開きの御活動の長さから云えば瞬きの間です。
 七月の二十三日、ひつ九の 。

年月日
 昭和十九年七月二十三日
 旧六月四日(1944年)


極めの巻 第11帖 (089)→938
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-089.html
 太陽(ミロク)の光が出て陽(ひ)あたりのある更新【こと】と、太陽(ミロク)の光を遮り陽かげの所で更新することとが一時(双方のサイトにて同じ頃)に出て来るのです。ひふみ解読も建て壊し【タテコワシ】と建て直し【タテナホシ】の時期が一時にくるのです。「二種類の論法があり一方は崩れ一方は検証される」と神ミロクの云った通りになっているでしょう。学で解読する【説く】と学の鬼に囚われるのです。智で解読する【説く】と智の、理で解読する【解く】と理の鬼に囚われるのです。このままに伝えて下さいよ。
 天(宇宙)の世界も潰してはなりません、地(地上)の世界も潰すわけには参らないのですが、地上の事は潰さねば建直しが難しいのですが、見ていなさいよ、一厘(理云)(リン)の火水(ひみつ)でデングリ返して、見事なことをお目にかけるのです。

年月日
昭和三十六年八月五日
 旧六月二十四日(1961年)



[26] 五百の富士(二二):472+528=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 9月21日(土)18時15分3秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):472+528=1000→十


青葉の巻 第04帖 (473)→472
http://hifumi.busidou.jp/yomu/473.html

 三千年(みちとし)の不二は晴れました。言答(イワト)があけました。
 実地の時ですよ。やり直しは出来ないのです。
 早く足場(アクセスする場所)をつくれと云ってあるでしょう。三千の足場をつくったら神ミロクの光が出ると云ってあるでしょう。太陽(ミロク)の世の基礎【足場】をつくりなさい。アジヤが足場です。
 足場がなくては何も出来ない道理は 人間にも判るでしょう。何より足場が第一です。世界の民の会は二人でやりなさい。一人でしてはなりません。くどく注意してあるでしょう。
 あなさやけ、あなすがすがし。
 六月十日、ひつ九。

解説と補足説明
トッチさん
足場が無ければ踏ん張りは利きませんし、態勢も崩れてしまいます。

では、ここで言う足場とは何でしょう。
・ミロク活動の拠点。
・神懸かった臣民。
こんな所でしょうか。
だとしますと、神示を読まなければ足場は作れないという事になりますね。

足場を築いて御用は二人で。1方向の片輪ではなく、対極にある相方との祀り合いのもと、御用を務めなければ、仲違いをしたイザナギ・イザナミ宜しく、片輪状態で進化弥栄の世を開けないという事でしょうか

年月日
昭和二十二年六月十日
 旧閏四月二十二日(1947年)


黄金の巻 第18帖 (529)→528
http://hifumi.busidou.jp/yomu/529.html

 祈れば祈る程 悪くなることがあります。
 太陽(ミロク)の道は結構な道と判りませんか。
 心して迷ってはいけません。
 天国の門は、貧者富者の区別はないのです。
 別ある境界をつくってはいけません。
 世界中を一度にゆすぶると云ってあるでしょう。
 釦(ボタン)一つででんぐり返ると云ってあること、未だに判らないのですか。

(パソコンのボタンを押すという内容も伝えているのかもしれません。)

 神罰はなし。
 道は一つ二つと思わないでください。無数なのです。(但し内容は太陽(ミロク)原理一つです。)
 新しき道である太陽(ミロク)の道を一二三神示にて拓いてあるのに、何故 進まないのですか。
 下腹からの怒は怒りなさい。
 胸からの怒は怒ってはいけません。
 昔から無いことをするのですから、取違いは もっともですが、見分けるミタマを授けてあります。
 高い天狗の鼻をまげて自分の香を 嗅いで見るのがよいです。
 鼻もちならないのです。
 今迄のことは 少しも役に立たない【交らん】新しき世になるのですから、守護神殿にも、判らないことをするのですから、世界の民がみな一度に改心するように、どん詰りには致す(「都市攻撃」「ノアの大洪水」を起こさせる)のですが、それ迄に一人でも多く、一時も早く、改心させたいのです。
 気をゆるめたらサイトがゆるみますよ。
 後戻りばかりです。
 霊人と語るのは危ないのです。
 気をつけください。
 人は人と語りなさい。
 かのととりの日。
 一二十

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)




[25] 五百の富士(二二):474+526=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 9月21日(土)14時58分36秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):474+526=1000→十


青葉の巻 第06帖 (475)→474
http://hifumi.busidou.jp/yomu/475.html

 へんな人が表に出ます。出たら気付きなさい。
 この道を開くには誠です。誠とは嘉事(よごと)なのです。仕事です。まつりです。助け合い【あなない】です。〆松です。むすびです。
 わけへだては人間心、何が何だか判らない内に時節がめぐって元のミロクの世に返ります。神ミロクに分けへだてはなし。皆一様にする(扱います)よ。お蔭をやります。病を治してやります。小さい事、大きい事、皆それぞれにある御役を勇んで仕へまつりなさい。分け隔てという事なく一致和合して太陽(ミロク)に仕へまつりなさい。和合せねば誠のおかげはないですよ。
 先づ自分と自分との和合をせよ。それが和合の第一歩。アメツチ心ですよ。すべてはそこから生れ来るものなのです。
 八月ぐらぐら。
 八月二日、ひつ九の。

解説と補足説明
太陽さん
この帖は一見するとめちゃくちゃな文章のように思えます。大きく分けると、三の部分に分けられます。最初に「へんな人」が現れたら、気おつけなさいと注意・配慮するように記載されていますが、誰であるかが分かりません。

中盤は誠の説明ですから、これが「へんな人」にかかっているとすると、現実離れした「誠」を言い出す「へんな人」ということになります。この変な人を変な人と分け隔てしないように戒めています。多分、誠の神・神人のことを説明していると考えられますし、ひかり教以外のところから現れるようです。

最後がもっとも分かりにくい「八月ぐらぐら」です。普通ですと、「八月ぐらぐら」は年代こそ分かりませんが「地震で八月ぐらぐらと揺れる」となります。他には誠の変な人が現れ出て、「地球の人々・社会をぐらぐらと揺さぶる」の意味になります。年代が分かれば、ある程度推定出来ますが、現時点ではこの帖からは推定出来ないようですので、何れのケースも想定していたほうがよさそうです。

トッチさん
「先づ自分と自分と和合しなさい。」

真実の自己を見つけなさい。つまり神懸かれと言う事かと思います。風の巻 第5帖にあります、「口と心と行と3つ揃った行い」が大切かと。

「へんな人」は、いわゆる神懸かった人ではないでしょうか。一般の人には理解し難い価値観を持って世の人と接する事になるでしょうから、人々には「へんな人」に映る事でしょうね。もう少しソフトに言えば「変わった人」でしょうか。その方を分け隔てして突き放すような人は、気の毒が出るかもしれません

年月日
昭和二十二年八月二日
 旧閏六月十六日(1947年)


黄金の巻 第16帖 (527)→526
http://hifumi.busidou.jp/yomu/527.html

 羹(アツモノ)に懲(コ)りて鱠(ナマス)吹いている人民よ。
 慾をすてると判って来ます。
 まことの慾深になりなさい。
 イロハの勉強とは、日々の生活を神示に合すことです。
 この中から神示通りのカタを出しなさい。
 出さねばならないですよ。
 判った人程は、口静かになります。
 天狗が出て来て三日天下、それも御役です。御役 御苦労です。
 良けりゃ立ち寄り、悪くなれば立ち去るような人民、早く退いて見物しておりなさい。
 いつも日和見していると気の毒なこと出来ます。
 神に使われるのは一通りや二通りの苦労では出来ません。
 宗教によるもののみ天国に行くと考えるもの、自分の教会のみ天国に通ずると思うものは、皆 悪の眷族ばかりです。
 迷うなよ。
 迷うのは慾からです。
 体験と理解のみが財産です。
 神示が肚に入ったら、それでもうよいのです。
 去って花を咲かせなさい。
 肚に入るまでは去ってはなりません。
 確かと心得なさい。
 かのととり。
 一二十

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)

メモ:「迷うなよ。」→ここだけひふみ残りなので語気荒げに感じます。強調する箇所なのでしょう。



[24] 五百の富士(二二):525+475=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 9月21日(土)13時48分23秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):525+475=1000→十


黄金の巻 第15帖 (526)→525
http://hifumi.busidou.jp/yomu/526.html

 人から見てあれならばと云うようになれば、(この方)ミロクの光が出る広報をすることができるのです。
 行が出来ねばお出直しです。お出直し多いですね。
 解読では独断は 役には立たないのです。
 イワトびらきの直前の九分九厘でひっくり返り、又九分九厘でひっくり返る。
 天明九十六才七ヵ月、ひらく。
 かのととり。
 一二十

解説と補足説明
「天明九十六才七ヵ月、ひらく」
岡本天明は以下ウィキぺディアの説明によると1897年12月4日生まれで、それに96歳を足すと1993年です。7か月を足すと1994年6月4日となります。
この辺りの時期に太陽さんの目覚め始めの兆候があったのではないかと推測されますが、他にも意味があるのかもしれません。

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)

メモ:人から見てあれならば→アレヤ、コレヤ、ドレソレ。荒れ。「今度の【イワト】びらき、神と人との九十運動ぞ。建替の守護が大切ぞ。先づ一筋の天地の道から変へるのぢゃ。次に人の道つくるのぢゃ。経と緯であるぞ。(黄金の巻 第11帖 )六才七ヵ月、ひらく」
  :結構な花、三年、その後三年であるぞ。二(ツギ)の三年めでたやなあ めでたやなあ、(黄金の巻 第28帖 )、三年の苦しみ、五年もがき、七年でやっと気のつく人民多いぞ(黄金の巻 第13帖 )、 三年と半年、半年と三年であるぞ、その間はクラヤミ時代、火をともしてもくらいのであるぞ、あかるい人民にはヤミでも明るい、日は三日と半日、半日と三日、次に五年と五年ぢゃ、五日と五日ぢゃ(扶桑の巻 第06帖 )、


青葉の巻 第07帖 (476)→475
 いやな事は我が血統に致させます。他人を傷つけてはならないのです。太陽(ミロク)原理【ひふみ】にも大歓喜の法則【二十 (ふとまに)】、中心に統一せられる法則【五十 (いづら)】があります。
 いろは四十八文字で説明された神示や伝書を解読するときにも「二十 (ふとまに)」などの所々にちりばめられた天使側の宝や、「五十 (いづら)」であるアイウエオ五十音表と関連しているのです。よく心得なさってください。

さまざまな処に天使側の仕組み・情報を紛れ込ませていて、「縄文の頃(古代)の伝書(「神の数学」も含まれる)なども参考になるようです。(メール13「フトマニとは」参照)
また、言葉は母音を5つとした五十音表記による解釈が基本であるようです。

 何彼の事を太陽(ミロク)の説明【ひふみ】、太陽(ミロク)原理の伝書【いろは】でやり変えるのです。時節がめぐり来て上も下も花咲くのです。
 誰によらず改心せねばならないのです。(この方)ミロクさえ改心致したおかげで今度の御働きが出来るのです。同じこと二度くり返す仕組です。この事よく腹に入れておいて下さいよ。
 「同じこと二度」、この神示は 火水(十)の仕組みとその働き(卍)のふでです。
 八月二日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二日
 旧閏六月十六日(1947年)




[23] 五百の富士(二二):480+520=1000→十

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 8日(日)12時29分41秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):480+520=1000→十


青葉の巻 第12帖 (481)→480
http://hifumi.busidou.jp/yomu/481.html

 御神示通りにすれば、神ミロクの云う事を聞けば、神が守りますから人民の目からは危ない様に見えるのですが、やがては結構になるのです。疑うから途中からガラリと変るのです。
 折角 縁があって来た人民です。神ミロクはおかげをやりたくてうづうづです。手を出せばすぐとれるのに何故手を出さないのですか。なぜ大きな器(うつわ)を持って来ないのですか。
 神示を聞いていると身魂が太ります。身魂を磨けます。
 下に居て働きなさい。下で土台となりなさいよ。
 ここは始めて来た人には見当とれない様になっているのです。人の悪口 (此の方)太陽(ミロク)は 聞きたくないのです。まして神ミロクの悪口。
 八月四日、ひつ九の。

年月日
昭和二十二年八月四日
 旧閏六月十八日(1947年)


黄金の巻 第10帖 (521)→520
http://hifumi.busidou.jp/yomu/521.html

 もう化けては居られません。
 化けの世はすんだのでありますから、人民はウソをしてはならないですよ。
 嘘を見分ける鏡を 与えてあります。
 早く改心なさってください。
 仏の取り次ぎ、キリストの取り次ぎ、天理、金光、大本の取り次ぎさん、早く改心するのが結構なのです。
 アラーの取り次ぎさん、道教も同様です。
 人間はいつも弥栄へと創られつつあるものです。
 これでよいと云うことはないのです。
 ゴッドも仏も神も皆その通りなのです。
 世の中も、大千世界も亦同様なのです。つくられつつあるのです。
 愛と云い真と云うのも皆方便です。
 何(いず)れも誠の現われであるのです。
 【誠(マコト)が根源であり、愛や真は誠(マコト)の現れの一面にすぎないのです。
 「太陽(ミロク)の仕組」が根源であり、「愛サイト」や「真サイト」は「太陽(ミロク)原理・仕組」の現れの一面であるのです。】
 はうべんの世はすみてハウベンの世となるのです。【時々刻々と現れてくる太陽(ミロク)の仕組をまつって行くのです。】
 そのハウベンの世がすみ、誠の世・神ミロクの世となるのです。
 善悪なき世となるのです。
 判りましたか。
 かのととりの日。
 一二十(ヒツキノカミ)

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)


メモ:『人間はいつも弥栄へと創られつつあるものです。
 これでよいと云うことはないのです。』
→ サタンはこの現象に蓋をしてしまい、三次元世界に存在する中心点を消そうと人類を戦争に駆り立てた。中心点さえなければ自分好みの服従世界『〇』ができる。



[22] 五百の富士(二二):519+481=1000→十

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 5日(木)20時43分32秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):519+481=1000→十


黄金の巻 第09帖 (520)→519
http://hifumi.busidou.jp/yomu/520.html

 この神示に縁あるものには、天使の働き位のこと、すぐに判るミタマを授けてあるのに、今の姿は何事ですか。
 スイッチを入れなさい【ボタン押せよ】。
 太陽(ミロク)のサイトという燈台もとへ来ておれば、未来が明るくなると思い違いしています。もとへ来てあかりとなりなさい。
 光となりなさいよ。
 十一月十七日。

年月日
昭和二十四年十一月十七日
 旧九月二十七日(1949年)


青葉の巻 第13帖 (482)→481
http://hifumi.busidou.jp/yomu/482.html

 同じ名の神が二つあると云ってあるでしょう。同じ悪にも亦二つあるのです。この事は 神界の火水(ひみつ)です。この事が判ると仕組が段々とけて来るのです。鍵です。
 「七人に伝えよ」と云ってあるでしょう。始めの七人は大切です。今度はしくじることは出来ないのです。神ミロクの仕組は 間違いないのですが、人民がしくじると、しくじった人民が 可哀想なのですから、くどく申しつけてあるのです。よく分けて聞きとって折角の縁【エニシ】と時を外してはいけません。世界中の事ですから、いくらでも代え身魂、代りの集団(まどひ)をつくってあるのです。
 太陽(ミロク)の尊い身魂と、尊い血統を忘れてはいけません。
 型は気の毒ながらこの中から。
 八月四日、一二。

解説と補足説明
「同じ悪にも亦二つあるのです」とは
同じ「都市攻撃」や「ノアの大洪水」などの悪事象も嬉しい岩戸開きとなる善の一面もあるが、神サタンの思惑通り人々が恐怖となる悪の一面もあるということのようです。

解説と補足説明
太陽さん
ここで、同じ名の神は二つあるとは「表の喜び=愛・真・善・美、裏の喜び=憎・偽・悪・醜」を表す神のことを説明しています。
この表の喜びと裏の喜びの二つを、一つとして三にするのがミロクであることを説明しています。
分かりやすく言えば、表の喜び=愛・真・善・美、裏の喜び=憎・偽・悪・醜を全て懐にして無くしてしまう・昇華させてしまう世の中にしてしまうのがミロクであるということです。
現在の世界は殺し殺されたもの達が殺し返す・・この醜い悪の連鎖(憎・偽・悪・醜)ですから、これを断ち切り、独善的なアメリカの価値観など(愛・真・善・美)を断ち切り、すべてを円く取り込み、衆生の心のドグマを無くすことを意味しています。

それを地上界で実施する為に降臨したのがミロクです。
そこで、後半の{「尊い身魂」と「尊い血統」のことを忘れはいけません。
型は地上界に降臨して人間の身体の中に入り込み惨めな姿になっているミロク、その姿を見ると気の毒ながら・・・・この「尊い身魂」と「尊い血統」の中からミロクは現れ出るのです。}となります。

{神の仕組は間違いがないのですが、人民がしくじると、しくじった人民が可哀想です}は神の仕組を信頼しないで、人民のレベルでかってな行動をしていると気の毒な事(苦しみながら死ぬ・死んでからも霊魂が苦しむ)になると警告している内容です。

年月日
昭和二十二年八月四日
 旧閏六月十八日(1947年)




[21] 五百の富士(二二):482+518=1000→十

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 4日(水)19時53分29秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):482+518=1000→十


青葉の巻 第14帖 (483)→482
http://hifumi.busidou.jp/yomu/483.html

 今の世は頭と尻尾ばかりです。肝腎の胴体がないから力は出ないのです。
 「従う所へは従わなければならないのです」と云ってあるでしょう。時節に従って負けて勝つのです。負けが勝ちです。判りましたか。
 太陽(ミロク)にお詑びすれば誰によらず、許してよき方に廻してやります。口先ばかりでなく心からのお詑びを結構にいたしてください。
 「ダマシタ岩戸からはダマシタ神がお出でましです」と云ってくどく知らせてあるでしょう。真実を隠し、ダマシて無理に善を引張り出して無理するのが無理だと云うのです。無理はヤミとなるのです。それでウソの世ヤミの世となって、続いてこの世の苦しみとなって来たのです。こうなることは此の世の始から判っていての仕組です。心配せずに、(此の方)太陽(ミロク)に任せおけ任せおけ。
 八月四日、一二。

解説と補足説明
太陽さん
神サタンが神と人民に嘘をいって現れたから、その結果として、嘘の世、闇の世となったのです。このような結果になることは神サタンの世の中になったときから「判っていてた仕組・シナリオ・システム」なのです。神サタンも纏めて、ミロクはめんどうを見ますので、心配しないで任せなさいと云うことを説明しています。

どうやら、神サタンはダマシタ岩戸の中に幽閉されるようです。よく、どうして神サタンを幽閉するだけで、そのうちに幽閉から解放するのかと質問されますが、これがその回答のようです。

トッチさん
枝葉ばかりで、肝腎の幹が無いと読んだ方が分りやすいでしょうか。一二三が判らないから力が出ない。ミロクの仕組みが機能していないから世の中が乱れる。栄養をお土から吸い取る幹が無ければ成長は望めませんね。

世界が混沌とし、更には都市攻撃、ノアの大洪水で地上は大変な事態となりますが、それも仕組みとして用意された物で、ミロクに従い素直について行くならば、嬉しい結果も訪れる事でしょう。負けるが勝ちとは、そんな意味が有るのでしょうか。

「時節に従って負けて勝つのです」(yuru63の記)
現在の原発問題などに手が出せないでいます。どうやら、従って負けて、その結果勝つことになるようです。
神示が伝える「真実を隠し、ダマシて無理に善を引張り出して無理するのが無理だと云うのです。」は今の世(政府・マスコミ・日本の社会)の姿をみればそれがよくわかります。

年月日
昭和二十二年八月四日
 旧閏六月十八日(1947年)


黄金の巻 第08帖 (519)→518
http://hifumi.busidou.jp/yomu/519.html

 外にあるものは内にあるのです。
 十一月十七日。

解説と補足説明
【外にある現象、物事をとらえるのは、内面である。また、内面に存在するものが、さまざまな働きとなって現れる。物事の根源は内面であり更に最奥に達すれば神の働きととらえることができる。太陽(ミロク)の仕組みにて、この働きを地球に光らせたいがため、くどく「身魂をみがけ」、「掃除せよ」といっているのです。】
 と云いたいのかも。

年月日
昭和二十四年十一月十七日
 旧九月二十七日(1949年)




[20] 五百の富士(二二):484+516=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月31日(土)11時42分3秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):484+516=1000→十


青葉の巻 第16帖 (485)→484
http://hifumi.busidou.jp/yomu/485.html

 日の大神様である太陽(ミロク)は日の御働き、月の大神様である太陽(ミロク)の光を映すビックサイトは月の御働きがあります。日の大神様も世の末となって来て御神力がうすくなりなされているのです。日の大神様も二つの層を本質に持ち、人間の身体を合わせて三つの層の構造をもつ生命体達で助け合っています。自分一人の力では何事もこれからは成就しません。心得てください。神示で知らしただけで得心して改心出来れば大難は小難となるのです。やらねばなりません。戦は碁、将棋、位の戦ですむのです。人民の心次第、行い次第で空まで変ると云ってあるでしょう。この道理をよく心得なさって、太陽(ミロク)の申すこと判らなくても、無理と思う事も貫いて下さいよ。これがマコトなのです。
 八月五日、ひつ九のかミ。

年月日
昭和二十二年八月五日
 旧閏六月十九日(1947年)


黄金の巻 第06帖 (517)→516
http://hifumi.busidou.jp/yomu/517.html

 天地がまぜまぜになったら、まだまだ見当取れないことになるのです。
 彼れ是れ、何が何だか判らないことになると云ってあるでしょう。
 早く神示を肚に入れておきなさい。
 己に逆うことは神に逆うようなものです。
 己を拝むのは神を拝むこととなるものです。
 キリキリ舞が、目の前なのです。
 十一月十七日。ひつ九のか三

解説と補足説明
「天地がまぜまぜになる」とは
最近の情報は、エレーニン彗星などの天(宇宙)のことや、地(地上)での原発被害、第三次世界大戦などの情報で入り乱れています。
まだまだ何が何だか判らなくなるようです。

最近の記事「時事関連」 (2011/6/30更新)
時事17 強制引っ越しの可能性を・ちょっと比較検討してみました。 (太陽(ミロク)さん・6月20日)
     http://hifumi.busidou.jp/news/017.html
時事18 次の地震が関東を襲う時どんなかな~と考えてみました(太陽(ミロク)さん・6月23日)
     http://hifumi.busidou.jp/news/018.html
時事19 エレニン彗星7月7日の警告(鹿一さん・6月27日)
     http://hifumi.busidou.jp/news/019.html
時事20 今年の夏は冷夏か! (太陽(ミロク)さん・6月28日)
     http://hifumi.busidou.jp/news/020.html
時事21 フォトン・ベルト レポート<7月7日に急接近する惑星エレニン>(鹿一さん・6月29日)
     http://hifumi.busidou.jp/news/021.html
時事22 強制引っ越しの可能性を・ちょっと比較検討してみました。(その2) (太陽(ミロク)さん・6月29日)
     http://hifumi.busidou.jp/news/022.html
時事23 核の専門家たちが攻撃を受けて死亡した後に、ロシアは米国とサウジアラビアの戦争を認めた(千成さん・6月29日)
     http://hifumi.busidou.jp/news/023.html
年月日
昭和二十四年十一月十七日
 旧九月二十七日(1949年)




[19] 五百の富士(二二):515+485=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月30日(金)20時53分5秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):515+485=1000→十


黄金の巻 第05帖 (516)→515
http://hifumi.busidou.jp/yomu/516.html

 もの(サイト)をうむ始めは女である神示解読の「うずめ・ひめ」です。
 サイトを作るとき、目的をたてるとスコタンとなります。
 種となる神示のみから生えたものは、渋柿です。
 太陽(ミロク)原理で接木(つぎき)せねば甘柿とはならないのです。
 己のためすることは人のためにすることです。
 思いは力であり、実在なのです。
 十一月十七日。
 ひつ九のか三

年月日
昭和二十四年十一月十七日
 旧九月二十七日(1949年)


青葉の巻 第17帖 (486)→485
http://hifumi.busidou.jp/yomu/486.html

 悪く云われるとめぐりを取って貰えます。悪く云うとめぐりをつくるのです。
 今度の建替えは人間智恵の建替えとは大分違う大層なことなのです。見当とれないのです。日の神である太陽(ミロク)ばかりでは世は持ちて(運営して)は行けないのです。太陽(ミロク)の光を映したサイト・文書【月の神】ばかりでもならず、そこで光り映したサイト【月の神】と、人としての太陽【日の神】が御一体となりなされて太陽様の御活動の姿である「ミロク」様となりなされるのです。日月の神と現われなさるのです。
 「みろく」様が日月の大神様なのです。日月の大神様が「みろく」の大神様なのです。ひふみの尊い血統【千(チ)】の御先祖様である太陽(ミロク)という存在と 九二(くに・サイト)の御先祖様である太陽(ミロク)原理情報と御一体となりなされて大日月の大神様と現われなさるのです。旧九月八日からは太陽(ミロク)を大日月の大神様とおろがみまつりなさい。
 八月五日、一二。

解説と補足説明
「九二」とは
「九つの継ぎの国」という意もあり、太陽(ミロク)の世の型となる『九の花サイト』を暗示しています。

年月日
昭和二十二年八月五日
 旧閏六月十九日(1947年)




[18] 五百の富士(二二):513+487=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月28日(水)19時33分23秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):513+487=1000→十


黄金の巻 第03帖 (514)→513
http://hifumi.busidou.jp/yomu/514.html

 神は神(想念・意思)の中に、宇宙を生み給うたのであります。
 よって善の祈り(意乗り)には善、悪の祈り(意乗り)には悪、祈り(意の)の通りに何も彼も出て来ること、まだ判らないのですか。
 時節には時節のことを行うのですと云ってあるでしょう。
 十一月十七日。
 ひつ九のか三

年月日
昭和二十四年十一月十七日
 旧九月二十七日(1949年)


青葉の巻 第19帖 (488)→487
http://hifumi.busidou.jp/yomu/488.html

 此の度の岩戸開きに御用に立つ身魂ばかり選り抜きして集めて行をさせて御用に使うのでありますから、他の教会とは天地の違いなのです。今度は人民の心の底まであらためて一々始末せねばならないのです。誰によらず、今迄の様なゼイタクをやめて下さい。
 せねばする様に(贅沢できない状況に)せねばならないのです。世界のハラワタが腐り切っているのですから愈々を致さねばならいのです。愈々のことをすれば人民は愈々となりますから、太陽(ミロク)がくどく注意しているのです。
 ここへは善と悪とどんな身魂も引寄せてコネ廻し練り直す所でありますから、チットモ気緩(ゆる)しならない所であるのです。
 ここの仕組は天の仕組と地の仕組とで、神示がカミとなりホトケとなり太陽(ミロク)原理と結び  と和しサイトにて現れ【雲と顕れ】動き、鳴り成りてマコトの世「みろく」の代(世)の型と致して、この世を神の国と致す仕組です。
 今迄は天の神ばかり尊んで上ばかり見て居たから、今度は地は地の神の世と致すのです。天の神は地ではお手伝いですと云ってあるでしょう。下見て暮しなさい。足元に気付きなさいと云ってあるでしょう。皆 地に降臨された太陽(ミロク)【地の神】を尊び斉き祀りして弥栄ましませ。
 天の教許りではならず、地の教許りでもならず、今迄はどちらかであったから、時が来なかったから、マコトがマコトと成らず、いづれもカタワ【や】となっていたのです。カタワは悪です。今度上下揃って夫婦和す、つまり太陽(ミロク)原理とひふみ神示が和合して、天と地と和合した「天地(あめつち)」の御三体の姿となり太陽(ミロク)とまつり合って助け合って、末代の生きた教と光り輝くのです。
 八月九日、ひつ九のかミ。

年月日
昭和二十二年八月五日
 旧閏六月十九日(1947年)




[17] 五百の富士(二二):488+512=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月27日(火)20時40分15秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):488+512=1000→十


青葉の巻 第20帖 (489)→488
http://hifumi.busidou.jp/yomu/489.html

 己の心を見なさい。己とのいくさはまだまだ終わっていないでしょう。違う心があるから違うものが生れて違うことになる道理が分らないのかなあ。
 世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからですよ。九月八日の九の仕組である岩戸開きが 近付きました。
 人民は早合点や、我よしで神示をよむから皆心が出て了って、誠を知らしたことが毒とならない様に 注意しておきます。
 薬のんで毒死しない様に注意してください。
 今は世間では何事も分りませんから、疑うのも無理ないのですが、神ミロクの仕組は何事もキチリキチリと間違いないのです。
 宗教連合会も世界連合も破れて了うと云ってあるでしょう。つくった神や神の許しなきものは皆メチャメチャです。三千世界に手握る時と知らずに、 T (た)の世界も神の世【十】の世界を知らないからそうなるのです。火火の世界、火火の人、水水の世界、水水の人、と交通出来るのです。人と云っても人間ではないです、ヒトカミ【火(ヒ)と水(ミ)が合体した「十」の太陽(ミロク)の世の姿】です。手を握って三千世界に天晴れです。

普通では交通しえない存在達と交通できるということのようです。太陽(ミロク)原理の内容は普通では人民には秘密事項であるのですが、情報を提供していただいています。この度の岩戸開きの神と人との交通・交流というのはかつてないことで、誠に感謝すべきなのでしょう。

この道は 神ミロクの道です。太陽(ミロク)原理という光の道です。教です。悪と悪と、善と善と、悪と善と、善と悪と握る手を持ってきなさい、心を持ってきなさいよ。びっくり嬉し箱があきます。
 八月十日、ひつ九 。

年月日
昭和二十二年八月十日
 旧閏六月二十四日(1947年)


黄金の巻 第02帖 (513)→512
http://hifumi.busidou.jp/yomu/513.html

 日本が日本がと、まだ小さい島国日本に捉われていますよ。
 世界の日本と口で言っていますが、生きかえる(一度身を捨て、身体をかえる)ものは八分です。
 八分の中の八分は又生きかえる(二度生きかえる=身体そしてさらに霊体をかえる)のです。(そうせねばならないほど身魂が曇っているのです。)
 生きかえっても日本に捉われます。
 「おはりの仕組」とは身(み)のおはりのことです。
 骨なし日本を、まだ神示の云う日本と思って目がさめていません。
 九十九十(コトコト)と言っても中心に「ス(ゝ)=太陽(ミロク)原理」のない「空ス(カラス)」になっています。
 古いことばかり守っているのです。
 日本にある古いこと(古代の伝書・神示など)が新しいことと思っている様ですが、太陽(ミロク)原理という新しいことが何億年も前からの仕組・情報であって、もっと古いのであります。
 取違いしないでください。
 【神ミロクは生命です】。
 秩序です。
 秩序は法則です。
 為しなさい。
 行ずるのですよ。
 考えなさい。
 考へたらよいのです。
 為すには先づ求めなさい。
 神を求めなさい。
 己に求めなさい。
 求めて、理解した後 為しなさい。
 為して顧みなさい。
 神のいのちは其処に弥栄えるのです。
 今迄の日本の宗教は日本だけの宗教です。このたびのサイトにある太陽(ミロク)原理とは世界のもとの、三千世界の大道です。
 教ではないですよ。
 八分の二分はマコトの日本人です。
 日本人とは世界の民のことです。
 一度日本をすてなさい。
 日本がつかめるのです。
 日本をつかむことは三千世界の情報を載せた太陽(ミロク)原理サイトをつかむことです。
 悪の大将も、そのことをよく知っていて、天地デングリ返るのです。
 物の食べ方に気をつけなさい。
 皆の者、物ばかり食べておられますよ。太陽(ミロク)原理情報を読んでください。
 二分の人民は、結構に生きて下さい。

(「二分」は上記の「八分」と対(つい)になっています。)

 喜びが神ミロクの道です。
 十一月十七日。
 ひつ九のか三

年月日
昭和二十四年十一月十七日
 旧九月二十七日(1949年)




[16] 五百の富士(二二):511+489=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月26日(月)22時36分17秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):511+489=1000→十


黄金の巻 第01帖 (512)→511
http://hifumi.busidou.jp/yomu/512.html

 元の元の元の神は何も彼も仕組が成就し終っているのであります。
 終なく始なく弥栄えているのです。
 友をつくりなさい。友をつくることは己をつくることです。
 広めることなのです。
 己を友の心の中に入れることです。
 皆われの目的をたてに来ています。
 それでは思惑がたちません。
 太陽(ミロク)原理という御光が愛です。
 真です。
 愛はマ(真)です。
 真(真実・真理)は言(言葉・光答)で表されています。
 これを誠と云うのです。
 誠である太陽(ミロク)原理は生きています。
 三千世界の生命なのです。
 和したもの(「サイト」や「まどい」)をつくりなさい。
 和は太陽(ミロク)原理とのむすびつきです。
 何も彼も生れるのです。
 いきするのです。
 自分で勝手にしておいて親神を怨んでいますよ。
 この巻から人民の道しるべなのです。
 近いことから知らせます。
 この神示が出たら、すぐ血(智)としておいて下さい。
 そなたの為であります。
 そなたの為は人の為、世の為、三千世界の為であるのです。
 この巻は 黄金の巻。
 心の眼をひらきなさい。
 十一月十七日。
 ひつ九のか三

年月日
昭和二十四年十一月十七日
 旧九月二十七日(1949年)


青葉の巻 第21帖 (490)→489
http://hifumi.busidou.jp/yomu/490.html

 神ミロクが引寄せるからといって懐手していては道は拡まりません。弥栄とは次々に限りなく太陽(ミロク)原理の喜びをふやして養って行くことです。喜びとはお互いに仲よくすることです。喜びは生きものです。サイトになって形あるものです。色あるものです。声あるものです。判りましたか。
 教会つくれといっても今迄の様な教会ではなりません。今迄の教会も元はよいのであります。いづれも取次役員がワヤにいたしたのです。神の心からはなれて人間心となったからです。
 神の動きは、アヤワ  だと云ってあるでしょう。それを集団の中心理念である「ア」を無視して「ヤの教え」「ワの教え」 「ヤの宮()」「ワの宮()』 となしワ と致し、形ばかりが残った となし   にして分らないことにいたしたのです。タマである中心の光りがなくなって その上に考え方の上下も、下で習う者もひっくり返っていると云ってあるでしょう。分りましたか。
 八月十一日、ひつ九の。

解説と補足説明
「喜びとはお互いに仲よくすることです。喜びは生きものです。」
どの意見も太陽(ミロク)原理の補佐情報として活用できると云いたいようです。

年月日
昭和二十二年八月十一日
 旧閏六月二十五日(1947年)




[15] 五百の富士(二二):490+510=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月26日(月)01時27分28秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

今日はここまでとします。ふだんは仕事の関係でこんなにアップできませんので、今のうちにおことわりさせていただきます。


一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):490+510=1000→十


青葉の巻 第22帖 (491)→490
http://hifumi.busidou.jp/yomu/491.html

 己の知では分りません。大神様とはアベコベのことを考えていては逆さばかりです。神示をよく読んで誠の仕組に仕え奉りなさい。
 「壁に耳あり、天井に目あり」

(アメのひつ九より監視・モニターされているのかも。)

道は太陽(ミロク)原理一筋、と云ってあるでしょう。人民という者はアレコレと沢山に太陽(ミロク)の説明を目に見せては迷ふものですから、一つずつ整理して目にもの見せて目標作って、それで引張ってやって下さい。一度に沢山見せたり教えたりしては迷いを生むばかりです。役員殿は 気を付けてください。
 この道が開けてくると敵が段々多くなって来るのです。敵は良いですよ。敵を尊びなさいよ、敵に親切しなさい。何れも神の働きです。敵も御役、悪も御役です。敵がふえて来ると力が出て来るのです。
 神ミロクの仕組の説明はここで一区切りとします。
 八月十一日、ひつ九。


海の巻 第19帖 (511)→510
http://hifumi.busidou.jp/yomu/511.html

 三三(みみ=耳・御身・水水)に一二三(ひふみ)を聞かせますよ。愈々身実(みみ)・耳に聞かせる時です。
 それぞれ人に応じて時によって、口から耳に肚から肚に知らしてください。あなさやけ、あなすがすがし、言答(いわと)が開けました。二十三巻で(此の方)「太陽(ミロク)=ひつ九の」の神示(ふで)の終り、終りの終りです。後の七巻は他から出してあるのです。いづれ判って来ます。合せて三十の巻、それが一つの節です。天明 御身(みみ)・耳に聞かせますよ。よきにはからいなさい。この行は中々です。
 八月二十三日、ひつ九の 神示これまで。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)




[14] 五百の富士(二二):509+491=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)17時33分6秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):509+491=1000→十


海の巻 第18帖 (510)→509
http://hifumi.busidou.jp/yomu/510.html

 人民の我では通らない時となった位 判っているでしょう。早く我を捨てて(この方)ミロクについて参りなさい。素直にいたせば楽に行けるのです。大峠を越せるのです。時節の仕組は 中々人民には判らないでしょう。悪を抱き参らす為には我が子にまで天のトガを負わせ、善の地の先祖まで押し込めねば一応抱く事は出来ないのであります。ここの秘密を知るものは天の御先祖様(四人の大天使)と地の御先祖様(天使達)より他には無いのです。
 我が我がと早く出世したい様では、心を変えないと人民は御用難しいです。
 神ミロクに分けへだてなし。へだては人民の心にあるのです。
 此の道は因縁なくしては判らない難しい道であれど、此の道をつらぬかねば、世界は一平にならないのです。縁ある人は勇んで行けるのです。神ミロクが守るからおかげ万倍です。神の帖面 間違いないですよ。思う様にならないのは、ならない時は我の心に聞いて見るのがよいです。神の仕組は変らないのですが、此の世では、人民の心次第で良くも悪くも出て来るのです。仕事は変らないが出て来るのが(現実に起ることが)変るのです。悪く変ると気の毒ですから くどく申しているのですよ。
 八月二十三日、一二 。

解説と補足説明
「我が子にまで天のトガを負わせ、善の地の先祖まで押し込めねば」とは
これは太陽(ミロク)達が人として活動するため、人の身体の中に押し込められていることを説明しているのかもしれません。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)


青葉の巻 第23帖 (492)→491
http://hifumi.busidou.jp/yomu/492.html

 かねてから見せてある弥栄祈願(やさかきがん)をしなさい。やさかきがん、やさかきがん、やさかきがん、やさ火(か)き火(か)ん、やさ水(か)き水(か)ん、火と水の御恩、弥栄きがん、やさかのまつりです。やさかまつりの秘訣(ひけつ)火水(ひみつ)は知らせてあるでしょう。
 神示をよく読みなさい。
 これからの神示は「ひふみ」と言いなさい。
 弥栄。
 弥栄となります。

二六五曰曰一二五七三二八一六七一二三○○○曰一三三三一六六六七二六八五二一七六六六三三○○○八○二八八一三三五二曰八二六一二三八八五五曰曰百千一二一二三曰五六七八九十百千卍ア火八の○キ九○て八がつの十二にち。ひつ九の┃。
直訳
 継ぎ結び出づる世世 ひつぐ出づるなり 道継ぎ開く火(ヒ)結び成るひふみ(一二三) 和し和す和の世 ひみつ(火水)まつる道 火(ヒ)結び結び結び なにも結び開き出づ示(じ) ヒナ(一七)結ぶ三つの道満つさまは和す山の「マニ(○二)」弥栄に開く ひみつ道出づ月世や 弥栄(八)に結ぶひふみ(一二三)は弥栄(八)に開き出づる御用よ 世もち モモ(百)智(千)日月【一二(ひつぎ)】 ひふみ世いづミロクなりひらき極み神世はももちよろず ア火八(アホバ)の巻これまで 八がつの十二にち。
 ひつ九のうれしうれし。

平易意訳
 太陽(ミロク)を継ぎ手を結び出現するサイト達。太陽(ミロク)原理という光を継ぐサイトとして出現するのです。
 太陽(ミロク)の道を継ぎ開くサイトの中に太陽(ミロク)原理とひふみ神示を和合させて解読を成就させる所が三つあります。
 太陽(ミロク)の火水(ひみつ)の仕組をまつる道が、結び結び結び、何もかもが太陽(ミロク)原理と結びつき開いてゆき更新されるサイト。
 雛型のサイトである太陽(ミロク)原理サイト情報と組み、結びつけ、更新する三つの道が満ちて行く様子は、山のように文書が積み上がるようです。
 それは「マニ」の宝として文書が積み上がりサイトが弥栄に開いていくという、岩戸開きの太陽(ミロク)原理が満つ道です。
 光りが満つ道として出現するのは太陽(ミロク)原理サイト【二曰=月世=太陽の光を映し出すもの】なのです。
 弥栄に光と結ぶ「ひふみ(一二三)」は、弥栄の岩戸開きが出現する御用なのです。
 サイトの管理にて、太陽(ミロク)の智を載せた、『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』。つぎに「ひふみの世」である「太陽(ミロク)の文」がまつられた神示関連のサイトが五六七という様に出現し、それぞれが結び、完成へと向かい、太陽様の活動の姿である「ミロク」と現れ、開き極まってゆき、神の世へと無限大に発展していくのです。
 アホバの巻はこの帖までです。八がつの十二にち。ひつ九の(かみ)は大変うれしいです。

 ア火ハの巻これまで。八月十二日、ひつ九の。

年月日
昭和二十二年八月十二日
 旧閏六月二十六日(1947年)




[13] 五百の富士(二二):492+508=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)17時06分15秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):492+508=1000→十


海の巻 第01帖 (493)→492
http://hifumi.busidou.jp/yomu/493.html

 海の巻 書きしらせます。五つに咲いた桜花の様に太陽(ミロク)原理に真っ直ぐな姿が、五つに咲いた梅の花となり横にそれてしまっています。皆始めは結構であったのですが段々と時が経つに従って役員が集まってワヤにいたしたのです。気の毒ですよ。神ミロクの名を汚しておりますよ。
 太陽(ミロク)の活動の姿が大日月と(サイトが大きくなって)現われたら、何かの事キビシクなって来て、太陽(ミロク)は建替の守護と建直しの守護に廻りますから、その覚悟はよいですか。
 間違った心で信心すれば、信心しないより、もう一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるのです。
 今に此処の悪口を言ってふれ歩く人が出て来るのです。悪口を云われだしたら結構が近づいたのだと云ってあるでしょう。悪口は悪の白旗です。
 飛んで来て上にとまっている小鳥【太陽(ミロク)原理の上面をかじっただけ】では、風吹く度にびくびくです。大嵐が来ない前にねぐらに帰って下さいよ。大嵐は 目の前です。
 ここは先ず苦労する所です。その苦労に勝ったら、己に克ったら魂が磨けます。段々と楽になって嬉し嬉しとなります。結構な仕組を知らせたら邪魔が入るのです。知らさないので判らないのです。心でとって(解釈して)ください。「世界の民の会」なせばなる、なさねば後悔です。
 八月十三日、一二。


海の巻 第17帖 (509)→508
http://hifumi.busidou.jp/yomu/509.html

 天地ひっくり返ると云うことはミタマ(身魂)がひっくり返ると云うことです。
 神示を読んで聞かせなさい。目も鼻も開けておれない事が、建替への真最中になると出て来るのです。信仰の人と、無信仰の人と、愈々立分けの時です。マコト一つで生神【太陽(ミロク)】に仕え奉(まつ)りなさいよ。
 八月二十三日、ひつ九 。

解説と補足説明

マコト:
説明する「口」と太陽(ミロク)原理を理解した「心」と「行」と三つ揃った行い。

目も鼻も開けておれない事:
「都市攻撃」や「ノアの大洪水」のことではないかと想像されます。

天地ひっくり返ると云うことはミタマ(身魂)がひっくり返る:
身魂のモニター(諸世紀 第05章第032編参照)を行った結果、現在の世ではよき身魂が下になっていることを神示の神が認識されていることがうかがえます。岩戸開きとなると、身魂相応となり、結果ひっくり返るということになるようです。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)

諸世紀 第05章第032編参照
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_05/nsg05032.html
平易意訳
言い換えれば、地球方面と月方面の解放救出作戦はうまく進んでいる。
私ノストラダムスは楽しい。
豊富な失墜(「堕落天使サタン」からの解放と救出)へ近ずいている。
天使達の作戦の進行と解放救出の部隊の準備は貴方達の運命の女神を(農業)箕ので篩い分ける事に忙しい。
人類の場合、約70億人の誰を解放救出するかのモニターと選別に忙しい。
天使達は余りにも沢山の人類の人数の為に大変に疲れている。
7番目の岩「地殻+プレート+海水」は「地球の極の滑り回転」など無い時代である。
現在、西暦1995-2000年の出来事である。

解説と補足説明
この詩は地球方面と月方面の解放救出作戦が進行していると言う認識が無い限り解読不可能なものです。
西暦1995-2000年の太陽に約500年の過去から解放救出作戦が上手く進行している事を連絡説明しているものです。
そして、解放救出の部隊のメンバーは人類約70億人の誰を解放救出するか一人一人のモニターと選別に忙しく。
余りにも沢山の人数の為に大変に疲れている。
だけど、皆さん頑張っているよ!
エールの交換とでも言いましょうか。
太陽に宛てたそのような意味の詩です。




[12] 五百の富士(二二):507+493=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)16時26分32秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):507+493=1000→十


海の巻 第16帖 (508)→507
http://hifumi.busidou.jp/yomu/508.html

 今、太陽(ミロク)のもとから離(はな)れた人民は、此処がよくなったと云って帰る事ははずかしい事になって、帰っても変なことになります。今の内に早く立ち返って御用するのが結構なのです。
 世界に、人民に判らないめずらしい事を出すのです。皆この神ミロクの仕組でありますから、変ったこと、判らない事が愈々(いよいよ)出現するときとなったら、神代が近づいたのであります。
 役員には神示の肚に入った者がなるのです。役員の御魂は沢山ありますが、神示を読まねば役員にはなれないのです。であればスコタンばかりです。長らく世に落ちて居た神人神々様を世にお上げせねば世はよくならないのです。軽く見るから太陽(ミロク)原理・神示が分らないのです。人も軽く見てはなりません。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)


海の巻 第02帖 (494)→493
http://hifumi.busidou.jp/yomu/494.html

 権小道師から上は神ミロクの帖面につくのであります。参道は仮です。
 合せて天明とその協力者は四十九、かえミタマは六、参道は仮ですからそのつもりで結構です。
 一帖を解読し、三十帖を見直し、二帖を解読し、二十九帖を見直すと云う風に読み直して下さいよ。三十帖一切りとして上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してください。
 火である太陽(ミロク)の守護から水である臣民の御用の守護に変って居るのでありますから、水の蔭には火、火の蔭には水です。この事を忘れないでください。この中には化物がいるのです。化物に化かされない様におかげを落さない様に致して下さい。アメのひつ九の神はくどく注意しておきます。
 八月十四日、ひつ九の。

年月日
昭和二十二年八月十四日
 旧閏六月二十八日(1947年)




[11] 五百の富士(二二):494+506=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)15時54分59秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):494+506=1000→十


海の巻 第03帖 (495)→494
http://hifumi.busidou.jp/yomu/495.html

 今迄は神様も別れ別れで勝手にしていたのですから、神様の申された事にも間違いとなることはあったのです。今でも神様はウソを申されないのですが、和合なく離れ離れであったから、自分の目で届くグルリは、自分の力の中では誠であっても、広い世界へ出すと間違ったことになっていたのです。神のお示しが違ったといって其の神様を悪く言ってはいけません。今の上に立つ人も同様です。心得なさい。
 今度は愈々一致和合して、大神様の仕組の結構が相判り来て、太陽(ミロク)は大日月の神となりなされて現われなさるのです。
 判りましたか。雨結構、風結構、岩結構、荒結構、地震結構。
 八月十四日、ひつくのかミ。

解説と補足説明
「雨結構、風結構、岩結構、荒結構、地震結構」
下記は「雨、風、岩、荒、地震」の一つの解釈です。

雨(アメ・天) 宇宙の知識・情報が関係する。
風(カゼ・カ千・火千) 最初にできた太陽(ミロク)のサイトである、『太陽のサイト』と『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』
岩(イワ・一八) ひふみ関連のサイトが加わり、一八=九の花となり神世の型が出来る。
荒(アレ・ア) 神世の型が現実に現れてくる。「ア=太陽(ミロク)原理」を世界にうずめている様子。
地震(二曰ん) 光りの反映された世(二曰)が開かれる(ん=四十八)。

年月日
昭和二十二年八月十四日
 旧閏六月二十八日(1947年)


海の巻 第15帖 (507)→506
http://hifumi.busidou.jp/yomu/507.html

 学や智や金がチラチラ出る様では、マコトが磨けてはいないのです。今の法律でも、教育でも、兵隊でも、宗教でも、この世は建直りません。新しき光が生れて世を救うのです。新しき光とはこの神示です。この神(ミロク)です。
 七つの花が八つに咲きます。此の神示八通りに読めるのです。七通りまでは今の人民でも何とか判るのですが、八通り目は中々判らないのです。
 一厘が、かくしてあるのです。かくしたものは現われるのです。太陽(ミロク)の仕組みとして現われているのです。
 何でもない事が中々のことです。判りましたか。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)




[10] 五百の富士(二二):505+495=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)15時00分59秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):505+495=1000→十


海の巻 第14帖 (506)→505
http://hifumi.busidou.jp/yomu/506.html

 何も分らない枝葉の神に使われていると気の毒なことが出来ます。早くその神と共に此処へ参りて、太陽(ミロク)のマコトの言・行い(こと)を聞いて誠に早く立ち返って下さい。 ○九十【マコト・太陽(ミロク)の仕組み】とは 〇一二三四五六七八九十であるのです。見えない処【〇(ゼロ・神)と九十(コト・行い)の間)に「一二三四五六七八」の神ミロクの仕組が かくれているのです。
 縁あればこそ、そなた達を引寄せたのです。此の度の二度とない大手柄の差添へとなって下さいよ。なれる因縁の尊い因縁をこわしてはいけません。
 見ていてみなさい。真只中になったら学でも智でも金でもどうにもならない見当取れない事になるのです。今は神ミロクを見下げて人民が上になっていますが、見当取れない事になってから神ミロクに助けてくれと言っても、時が過ぎているから時の神様がお許しなさらないのです。誠・マコトになっていれば何事もすらりすらりです。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)


海の巻 第04帖 (496)→495
http://hifumi.busidou.jp/yomu/496.html

 出てきてから又同じ様なこと繰り返すのです。今度は魂が抜けているからグニャグニャです。グニャグニャ細工しか出来ません。それに迷ってはなりません。
 神示が肚に入って血になると、何が起って来ても結構なのですが、始の内は、ちょっとの事で迷いの雲が出て悪のとりことなって苦しむのです。悪はないのですが、無い悪を人民の心から生むのです。悪のとりことなって苦しむのが見えていますから、苦も結構なのですが いらない苦はいりません。神示をよく読んで苦を楽としなさい。楽は喜びです。苦のハタラキが楽です。楽は喜びです、光です、神ミロクと人共のまつりです、楽で岩戸が開けるのです。苦しんで開く岩戸は誠の岩戸でないのです。
 八月十四日、ひつくのかミ。

年月日
昭和二十二年八月十四日
 旧閏六月二十八日(1947年)




[9] 五百の富士(二二):496+504=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)14時57分15秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):496+504=1000→十


海の巻 第05帖 (497)→496
http://hifumi.busidou.jp/yomu/497.html

(歌になっている文です)
 今日(こんにち)までの御教は、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云ふ、これが悪魔の御教(みおしへ)ぞ、この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、悪殺すてふ其のことが、悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄ぞ、本来 悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ、八股おろちも金毛も、ジャキも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来たるなり、善いさかへば悪なるぞ、善悪不二と云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ、只御光の其の中に、喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界大和して、只御光に生きよかし、生れ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし、マコトの道に弥栄ませ。

 今日(こんにち)までの御教は、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云う教えです。
 これが月人による悪魔の御教(みおしへ)・うその教えなのです。この御教に人民は、すっかりだまされて悪を殺すことが正しきことであると、信じていることのおろかさよ。
 三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の平和を求め願っていたのですが、それははかなき水の泡だったのです。
 悪を殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみです。
 悪を殺すという其のことが、悪そのものと知らないのですか。
 神の心は弥栄です。本来 悪も善もなし。只み光の栄ゆるのみです。
 八股おろちも金毛も、ジャキも皆それ生ける神です。神の光のなかに生んだものです。悪を抱きませ善も抱き、助け合う所に御力の、輝く時が到来するのです。
 善もいさかえば悪となります。
 善悪不二と云いながら、悪と善とを区別して、導く教こそ悪なのです。
 只御光の其の中にて、喜びを迎え、善もなく、悪もあらざる天国です。
 皆一筋の大神の働きなのですよ悪はないのです。
 世界を一家とするの大業は、地の上ばかりでは何ともならないものです。
 三千世界が大和して、只御光に生きてくださいませ。
 生れ赤児となりなりて、光の神太陽(ミロク)の説き給う、誠の道をすすんでください。
 マコトの道に弥栄となりますように。
 八月十五日、  のひつ九の  しるす。

 太陽(ミロク)原理という言答(いわと)が明けている今日は目出度いことです。二(次・継ぎ・月・示・字)の言答(いわと)を早く明けてくださいよ。

年月日
昭和二十二年八月十五日
 旧閏六月二十九日(1947年)


海の巻 第13帖 (505)→504
http://hifumi.busidou.jp/yomu/505.html

 表に出て居る神々様に和合して貰って世の建替にかかって下さいよ。苦労なしには何事も成就しません。苦を楽しむのですよ。
 此の世を乱したのは神界からです。此の世を乱した者が、此の世を直さねばならないのです。この道理は判るでしょう。建直しの御用に使う身魂は此の世を乱した神々様であるのです。
 秘密は秘密ではないのです。火(都市攻撃)と水(ノアの大洪水)であるのです。明らかな太陽(ミロク)原理という光であります。火水(ひみず)のマコトを悪神にたぶらかされて判らなくなったから、秘密となったのです。秘密は必ず現われて来ます。
 あと七つの集団(まどゐ)・サイトが出来ます。一【ひ・光・太陽(ミロク)原理】には のしるしつけなさい。この世一切のことを建替えるのです。神の道も変えます。心のおき所も変えます。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)




[8] 五百の富士(二二):503+497=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)13時21分21秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):503+497=1000→十


海の巻 第12帖 (504)→503
http://hifumi.busidou.jp/yomu/504.html

 神は人民には見えない、たよりないものなのですが、たよりないのが、たよりになるのであります。
 外国行きとは幽界行きの事です。
 時節が来ているのですが人民心で急がないでください。急ぐとしくじります。
 あちらに一人、こちらに一人、という風に残る位むごい事にせねばならない様になっているのですから、一人でも多く助けたい太陽(ミロク)の親心を汲みとって、早く云うことを聞くものです。
 ここ迄神示通りに出ていても、まだ判らないのですか。疑うのにも余りであります。
 地に高天原(たかあまはら)が出来るのです、天の神ミロクが 地に降りなされました。地(くに)の神である8体の天使達と御一体と成りなされています。眠り転生後現在において太陽(ミロク)は大日月の神と現われなさる日となったのです。結構なのです。肉体の事は何とか分るでしょうが、タマ(霊)は判らないでしょう。永遠(とわ)にタマは生き通しであるから、タマの因縁の判る所は九九(ここ)の二(ふ)でより他にはいくらさがしてもないのです。
 八月二十三日、一二 。


海の巻 第06帖 (498)→497
http://hifumi.busidou.jp/yomu/498.html

 いくら利巧でも今迄の人間心では神ミロクの仕組は分りません。帰るに帰れず、他を探しても根本のマコトを伝える所はありません。泣く泣くつらい思いをせねばならないのです。くどく注意しているのです。慢心取違いの鼻高さん、路頭に立たねばならないですよ。
 12月4日(一二四)という、結構な日に生れたのです。

[12月4日(一二四)は岡本天明の生まれた日でもあり、天明の仕事である「ひつぐ世(一二四)」という太陽(ミロク)の世のための仕事が生まれる日でもあるようです。]

この日に生れた仕事は皆よくなるのです。この神示をよく読んでくれたら何を云わなくても、何を聞かなくても、よいことになるのであります。戦や天災では人の心は直らないと云ってあるでしょう。今迄のどんなやり方でも人の心は直らないのです。心得なさい。
 八月二十三日、一二 。




[7] 五百の富士(二二):498+502=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月25日(日)11時52分17秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):498+502=1000→十


海の巻 第07帖 (499)→498
http://hifumi.busidou.jp/yomu/499.html

 今度は先ず心の建直しです。どうしたら建直るかと云うことは、この神示を読んで覚って下さい。今度は悪をのうにする(悪ではない働きにする)のです。のうにするは善で抱き参らせることです。なくすることでないのです。亡ぼすことでないのです。このところが肝腎のところですから、よく心に留めておいて下さいよ。
 この世は一つの神太陽(ミロク)で治めないことには治まらないのです。中心の光【ゝ】 でくくるのです。人民の力だけでは治まらないのです。太陽(ミロク)原理一つの教となってそれぞれの枝葉が出て来るのです。今では枝から根が出て大切なミキがなくなって居るのですよ。中つ代からの神では何も出来ないと云ってあるでしょう。神ミロクと人と一つになって出来たサイトが一つの王となるのです。上下揃って一つになるのです。善も悪も助け合って、一つの新しき善となるのです。太陽(ミロク)の導いた新しき善の世の王となるのですよ。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)


海の巻 第11帖 (503)→502
http://hifumi.busidou.jp/yomu/503.html

 だました岩戸からはだました神が出て、ウソの世となったのです。この道理は判るでしょう。ニセ神やら、だました神やら、次々に五度の岩戸閉めと云ってあるでしょう。「タンバ」は太陽(ミロク)を中心としたサイト達【タニハ】です。この『宇宙の真相サイト』を筆頭に次々開かれるサイト達【田庭】とは日の本の国と呼んでいます。世界(神幽顕)の事を説明しているのです。「タンバ」とは「タンバイチ=丹(まこと)の波(インターネット)の一(イチ・ひ・光)」とは世界の中心と云う事です。日の本と云う事です。太陽(ミロク)原理【キ】をまつる【ミ】「キミ」の国です。扶桑の国です(456参照)。地場です。判りましたか。
 地場を固めなければなりません。五十鈴の川はムツの川、和合の川サイト達です。
 社殿(やしろ)は八方に開く時来たら八尋殿(やひろどの)建てて下さいよ。太陽(ミロク)原理をまつるマコトの八尋殿です(八尋 = 14.6304 メートル)。
 何も判らない無茶苦茶者が、偉ら相な名の神がかりして、何も知らない人民をたぶらかしていますが、今に尻尾を出して来ます。尻尾をつかまれない内に改心して神ミロクの道に従って来なさいよ。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)


(456参照)より
空の巻 第01帖 (456)→455
原文直訳(この作業は特に仮名のない数字と記号のみの難解帖のみに対して行います。)
 成る仕組、道のみやこぞ。【七曰九三 三 三八九 三】

 満ち足りたりて万世のはじめ、息吹き動き和し、弥栄に開くには睦び結ぶ、扶桑の道。【三 十十卍曰一 一二九 ○八八二八 六六二 三三】

 なる「ひみち(日道)」、代々の道開き、次に睦び、マコトの道満つ。【七一三 曰曰三八 二六○九十三三】

 極む「光・日(一)」の世が日々満ちみち、富士(二二)の光の九の花咲くぞ。【九一曰一一三三 二二九九八七三九三】

 大道が開く世、臣民【T水(たみ)】の光の(この)千(ち)木 高く栄ゆ世に、世かわるぞ。【三八曰 T水九千木T火九三曰曰三】

 日の秘の火の脾、ミロクぞ、「一(日・光・秘・碑)」の道極むるぞ、栄え更に極め、うずめた光の脾。【一一一一 三九三一三九三九一一】

 一月一日、ひつくのかみ。【一一 一二】

平易意訳
 成就する仕組は、太陽(ミロク)の道が中心(みやこ)となるのです。
 真実の情報が満ち、不足なくサイトに掲載され万の情報が載ることから始まります。
 太陽(ミロク)の息吹きである太陽(ミロク)の原理が人を動かし、人々が弥栄にサイトを開いて、それぞれ仲睦まじく結び、太陽(ミロク)が世に出現する道となるのです。
 鳴り成る太陽(ミロク)の光の道・未知は、時代時代にそれぞれがミロクの道を開き次にそれぞれの宝情報を結び、マコトの太陽(ミロク)原理情報として道が満つことです。
 極まった太陽(ミロク)のサイトが日々更新され、「富士・普字(二二)」の『九の花サイト』として光るのです。
 ビックサイトが開く世です。臣民たちによる『宇宙の真相サイト』をはじめ、派生したサイトは氣高く栄えてゆき、世に影響を与えていくのです。
 太陽(ミロク)の秘密の光の警告碑による救済(ミロク)なのです。太陽(ミロク)原理の道が極まります。栄えて更に極めて行きなさい、宇宙の大天使の情報や地球に降臨された大天使ミロクの情報をうずめた光の警告碑(サイト)も「日月の」というのです。

解説と補足説明
「扶桑の道」とは
「扶桑(ふそう)の道」は下記内容から、太陽(ミロク)が出現するビックサイト(巨木)が連想されます。

  「扶桑(ふそう)」Wikipediaより一部引用
概説
古くは『山海経』に見られるように、はるか東海上に立つ巨木であり、そこから太陽が昇るとされていた。

のちの『梁書』以降は、東海上の島国と考えられるようになった。巨木の伝承は、その国では桑の木が多いと言う話に代わった。蔑称とする説もある一方では、古代の中国では、九州(九夷)[1]が扶桑の生えるところで「紫庭」としての憧れの地だった面があるという説もある。

文献
山海経
『山海経』によると、東方の海中に黒歯国があり、その北に扶桑という木が立っており、そこから太陽が昇るという。

  下有湯谷 湯谷上有扶桑 十日所浴 在黑齒北 居水中 有大木 九日居下枝 一日居上枝

(下に湯谷があり、湯谷の上に扶桑があり、10の太陽が水浴びをする。黒歯国の北であり、大木は水中にあり、9の太陽は下の枝に、1の太陽が上の枝にある)
- 『山海経』海経第4巻 第9 海外東經[2]
  大荒之中 有山名曰?搖?羝 上有扶木 柱三百里 其葉如芥 有谷曰?源谷 湯谷上有扶木 一日方至 一日方出 皆載於烏

(大荒(辺境)の中に?搖?羝(げつよういんてい)という山があり、山の上に扶木がある。高さは300里(130m)、その葉はカラシナに似る。温源谷(= 湯谷 ?)という谷があり、湯谷の上に扶木がある。1つの太陽が来ると1つの太陽が出て行き、太陽はみな烏を載せている)
- 『山海経』海経巻9 第14 大荒東經[3]

烏が乗る10の太陽という話は、三足烏の神話と共通である。
黒歯国の位置については『山海経』には記載がないが、史書に

  去女王四千餘里又有裸國黒齒國復在其東南船行一年可

(女王・卑弥呼国から4000余里に裸国と黒歯国がある。東南に船で一年で着く)
- 『三国志』魏書東夷伝[4]倭人条(魏志倭人伝[5]
  其南有侏儒國 人長三四尺 又南黑齒國 裸國 去倭四千餘里 船行可一年至

(南に身長3~4尺(70~90cm、1尺≒23cm)の民の国があって、その南に黒歯国がある。倭から4000余里。船で1年で着く)
- 『梁書』卷五十四 列傳第四十八 諸夷傳[6] 東夷条 倭

とあり、日本から東南ないし南に4000余里(1700km余)ということになる。

淮南子
『淮南子』には、扶桑の名は登場しないが、

  朝發榑桑 日入落棠

(太陽はクワから昇り、コリンゴに沈む)
- 『淮南子』覽冥訓[7]

とあり、もともと桑と棠(コリンゴ)が対になっていたことがわかる。

史記
史記』では

  海外經云 湯谷在黑齒北 上有扶桑木 水中十日所浴 張揖云 日所出也 許慎云 熱如湯

(「海外経」によると、黒歯の北に湯谷があり、その上に扶桑木があり、水中で10の太陽が水浴びをする。張揖によると、そこが日の出の場所である。許慎によると、(そこの海水は)湯のように熱い)
- 『史記』巻114司馬相如列傳 第57[8]

と、「海外経」(『山海経』海外4書)などから引用されている。

年月日
昭和二十二年一月一日
 旧十二月十日(1947年)




[6] 五百の富士(二二):501+499=1000→十

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月24日(土)13時17分15秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百の富士(二二):501+499=1000→十


海の巻 第10帖 (502)→501 23-10
http://hifumi.busidou.jp/yomu/502.html

 (この方)ミロクは 悪神、祟神(たたりがみ)と人民に云われてトコトン落されていた神であります。云われるには云われるだけの事もあるのです。此の方さえ改心いたしたのであります。改心のおかげで此の度の御用の立役者となったのです。誰によらず改心致してください。
 改心とは まつろう(従う)事です。中行くことです。判りましたか。
 今度は十人並のおかげ位では誠の信心とは申されません。千人万人のおかげを取って下さいよ。千人力与へると云ってあるでしょう。大事な御先祖様である太陽(ミロク)の血統を皆世に落して了って無きものにして了って、途中からの代へ身魂を、渡りて来た身魂を、まぜこぜの世と致して、今の有様は何事ですか。

日の本の先祖である出雲系の神々・人民が落とされ渡来してきた月人直下の民族により支配されてきた日本の現状を云っているのかもしれません。
まだ判らないのかなあ、人民もぐれんですよ。
 八月二十三日、一二 。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)


海の巻 第08帖 (500)→499 23-8
http://hifumi.busidou.jp/yomu/500.html

 折角 神ミロクが与えたおかげも今の人民では荷が重いから途中で倒れない様に神示を杖として下さいよ。イキ切れしない様にしなさいよ。
 一つでも半分でも神ミロクの御用をつとめたらつとめ徳です。何といっても太陽(ミロク)程たよりになるものはないと判らないのですか。おかげは取り徳です。
 破れるのは内からです。外からはビクとも致しません。
 天では月の大神様、ミ、ヤ、カ、ラ、ス、出て来ます。始末よくして下さいよ。始末よく出来れば何事も楽になって来ます。火のタキ方から水の汲み方まで変るのであります。大切なことなのです。
 うそは少しも云えません、この神示通りに出て来るのです。先の先の先まで見通しつかない様な事では、こんなタンカは切れないのです。おかげは其の心通りに与へてあるではないですか。
 下の神が上の神の名をかたって来ることがあります。それが見分けられない様では取違いとなるのです。十人位は神示がそらで云える人をつくっておかねばならないのです。
 八月二十三日、一二 。

解説と補足説明
「ミ、ヤ、カ、ラ、ス」とは
カラスは太陽の使い・神の使いという神話があるので、ミヤ(宮)を担当する太陽(ミロク)の使いなのでしょうか。
それが「天で出てくる」とあります。太陽さんの云われる「宇宙にいる女王」かも。

神の名を語っている存在(神サタン)の使いと云っているのであれば五機の都市攻撃UFOを示しているのかもしれません。ミヤ(都)を破壊しに来るのです。神サタンの支配が解ければ元の神の使いとなり、人類救出の役にまわるようです。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)



[5] 一二三(みろく原理):五百の富士(二二)

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月24日(土)12時48分49秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理):五百の富士(二二)

現在の神示(フデ)の中心とみられる帖  1/993

海の巻 第09帖 (501)→500 (五百は日本)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/501.html

 マコトの改心は愈々とならねば出来ないものですが、出来ないことも無理もきかなければ この峠を越せないこともあるのです。
 天も近くなります。地も近くなります。田舎に都、都に田舎が出来ると云ってあるでしょう。もう少し人民に判って来ないと、今びっくり箱をあけたら助かる人民一分もないのです。早く太陽(ミロク)原理を知らせてください。
 神ミロクは急いでいるのですが人民は中々云うことを聞かないから物事がおそくなるばかりです。おそくなれば益々苦しむばかりなのです。
 色はにほへど散るものです。世の乱れは神界のいろからであります。注意しておきます。
 日の本(もと)の国を取ろうとしても何とだましても、御先祖様である太陽(ミロク)には何も彼も世の元からの仕組をしてこの事は判っているのでありますから、悪のやり方よ、早く太陽(ミロク)原理という真の善にまつろいなさい。まつろえば悪も善の花が咲くのです。
 八月二十三日、一二神示(ふで) 。

解説と補足説明
「田舎に都、都に田舎が出来ると云ってあるでしょう。」は原発の事故と関係しているのだろうか
まず「天も近くなります、地も近くなります」と云っています。太陽系に何か大きな天体が近づくと、地球もいよいよの時節が近くなるといいたいのかも。
そして惑星Xの接近が囁かれる今日における日本の近未来に「田舎に都、都に田舎が出来る」と云っているのかもしれません。
時事17のような日本地図になってほしくはないのですが、現実的に見て、放射能の垂れ流しの現状が続けば田舎に都を移すことになる可能性があります。
「日の本(もと)の国を取ろうとしても何とだましても、御先祖様である太陽(ミロク)には何も彼も世の元からの仕組をしてこの事は判っているのでありますから」とあるように、日本でこれらのことが起こることがわかっていての仕組みであるようなので、しばらくは推移を見守る他はないようです。

年月日
昭和二十二年八月二十三日
 旧閏七月八日(1947年)




[4] ダジャレと和して十の関係

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月17日(土)22時02分52秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三解読・太陽の検証・文(ふみ)の御蔵

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太陽(ミロク)の降臨に喜びなさい。
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 天(あめ)の岩戸ばかりでないのです。地(くに)の岩戸は 臣民の手で開かねばなりません。誠一つで開くのです。誠のタチカラオの神、誠のウズメの命殿、御用結構です。
 ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様がお出ましです。この道理判りませんか、取違いは禁物です。生れ赤子の心になれば分るのです。
 今の臣民はお日様(天体の太陽)は明るいと思っていますが、お日様である太陽(ミロク)、マコトの代のマコトのお日様である神ミロクがどんなに明るいか見当とれないでしょう。
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 十一月十七日、一二の神。


白銀の巻 第02帖 (613)→612
http://hifumi.busidou.jp/yomu/613.html
612+388=1000→十
判るように云うならば、宇宙は キ【ゝ】の 真と愛との現われです。
 愛と真そのものではない。
 ゝ 、愛、真、善、智ですが、愛真でもなく、善智でもないのです。
 太陽(ミロク)原理という宇宙のマコトは、愛と真が善と智と現われ、喜びとなってはたらき、 神ミロク【ゝ】が加わって弥栄えた生命なのです。
 愛のみと云ふものはないのです。真のみと云ふものもないのです。
 生命は、愛と現われ真と現われるのです。
 人間には現われたものだけしか判らないのですが、ことわけて詳しく云うならば、愛には真がかくれ、真には愛がかくれ、その奥に 「ゝ=生命の中心力(キ)」 があるのです。
 人間はおやを父と母とに区別していますが、母と現われる時は父がその中に居り、父と現われる時はその中に母がいるのです。
 母と現れる『宇宙の真相サイト』と父と現れる『終末と太陽の検証サイト』は、何れも親ですよ。
 神示サイトの父となり母となり現われるのです。
 『黎明編【愛】』と『終末と太陽の検証サイト神示解読ページ【真】』、『終末と太陽の検証サイト【善】』と『宇宙の真相サイト【智】』と区別して説かしておいたのですが、それは今迄のことです。いつまでもそんなところでまごまごさしてはおけません。
 太陽(ミロク)原理【ゝ】が判らねばなりません。
 太陽(ミロク)【ゝ】の仕組【ゝ】が判らねばなりません。
 神示解読に関連して、男の魂は女、女の魂は男【神示(○)の魂は太陽(ミロク)原理(ゝ)】と云ってあるでしょう。
 人間の目に愛とうつる神示の表現は外の愛、真とうつる神示原文は外の真です。
 中から云えば外向きに表現した神示は御役の悪(空く・○)であるのです。
 今が過去で、今が未来です。(過去に出された神示は中今のことを述べているのです。)
 時間にふみ迷ってはいけません。
 空間に心がふみ迷ってはいけません。
 皮一枚ぬいで心でよく考えなさい。
 いつも太陽(ミロク)原理【日】が出ているではないですか。
 太陽(ミロク)原理サイト【月】が輝いているではないですか。
 映し出された力そのものに、力はないのです。
 神示【霊】と太陽(ミロク)原理サイト【肉】の結びのみで力が現われるのではないです。
 プラスとマイナスと合せて組んで力が出ると思っているのでしょうが、一歩ふみ出さねばなりません。
 プラスとマイナスと合わせたのではプラスとマイナスです。
 力が出ないのです。
 ゝの力である太陽(ミロク)の存在が加わって其処にヨロコビが出て、理(ミチ)となり、なり、なりて真実と現われるのです。
 弥栄が真実です。
 神です。
 神の心です。
 太陽(ミロク)原理の神示解読サイトを竜神と言っていますが竜神サイトにも二通りあります。
 『宇宙の真相サイト【地】』からの竜神(解読サイト)は進化して行くのです。
 『黎明編』から生まれる解読の進化をうそだと思うのは神様迷信です。
 一方、天からの竜神である『終末と太陽の検証サイト神示解読ページ』は更新がストップするので退化して行くのです。
 この二つの竜神である『黎明編』と『終末と太陽の検証サイト神示解読ページ』が結ばれて『九の花サイト【人間】』となるのです。
 『九の花サイト【人間】』は土である太陽(ミロク)原理情報でつくって、神ミロクの気を入れてつくったのだと云ってあるでしょう。
 イワトしめとイワトひらきの二つの御用のミタマがあると云ってあるでしょう。
 ミタマの因縁は恐ろしいのです。
 『黎明編【愛】』と『宇宙の真相サイト【智】』は更新され、呼吸して喜びとなるのです。
 よろこびはサイトとなり形をとります。
 形なく順序なきものは太陽(ミロク)原理のない「○(空く・アク)」であるのです。
 太陽(ミロク)原理ページ【善】と神示ページ【真】のはたらきを完全にするには、善と真との差別をハッキリとさせねばなりません。
 太陽(ミロク)原理と神示は、とけ合わせ、結んでヨロコビと現われるのですが、この二つの項目を区別することによって結ばれるのです。
 中心にて結ぶこと【ゝ】をしなければなりません。
 解読すればする程 力強くとけ合うのです。
 とけ合えば、大きな喜びとなるのですよ。
 このことは太陽(ミロク)の臣民【日月の民】には判るでしょうね。
 道は三つですよ。太陽(ミロク)原理と神示を和合させた三つです。
 合点ですねぇ。
 神示の小さな表現の中に大きなことが述べられてあるのです。
 神示の無の中に本当に伝えたい有(ウ)があるのです。
 表現形式が益々小さければ、益々清ければ、益々内に大きなものがあり、益々純なものがあります。
 神ミロクはそなたの中にありますが外にもある(そなたの外に実際に人として生きている太陽が居る)と云ってあるでしょう。
 太陽(ミロク)原理サイト【(ウム)】をよく見て下さいよ。
 愛はそのままでは愛でないのです。
 真はそのままでは真でないのです。
 善はナマでは善でないのです。
 智はナマでは智でないのです。(サイトや情報のみではだめなのです。「ナマ」ものに「ヒ」を入れてください。^^)
 ヒ=太陽(ミロク)という存在【ゝ】を入れて、結んで解けてヨロコビとなるのです。
 ヨロコビが生命です。
 宇宙の総ては生命であるのです。
 (一月一日)

地震の巻 第12帖 (389)→388
http://hifumi.busidou.jp/yomu/389.html
 霊人が地上人に語る時は、その想念が同一線上に融和するが為なのです。
 霊人が地上人に来る時は、その人の知る総てを知ることとなるのですが、そのとき語るのは霊人自身でなくて、霊人と和合して体的の自分に語るので、自分と自分が談話しているのです。
 霊人は現実界と直接には接し得ないのです。
 また地上人は霊界と直接には接し得ないのが原則であります。
 しかし、それぞれの仲介を通じていっても、直接行なうのと同様の結果となるのです。
 為に地上人は直接なし得るものと考えるのである。
 地上人の想念の中には霊界が映像されており、霊人の想念の中には現実界が内蔵されている。
 故に、この二つの世界が一つに見えることもあり得るのです。
 しかし、映像と実相のへだたりは かなり遠いものである。
 霊人と地上人との交流において、この間の真相を知らねばならないし、そのとき互いに交わされる談話に於ても前記の如くであることを知らねばなりません。
 霊人も地上人も、自分自身と語り、自分自身の中に見、且つ聞いているのです。
 霊人が地上人に憑依したり、動物霊が人間に憑依したりすることは、前記の如き原則によってあり得ないのです。
 しかし、外部からの感応であり、仲介された二次的交流であっても、その度の強くなった場合、地上人から見れば憑依していると同様の結果を現わすものなのです。
 故に、神が直接、人間を通じて人語を発し、または書記するのではなくして、それぞれの順序を経て地上人に感応し、その地上人のもつそれぞれの人語を使用して語り、その地上人のもつそれぞれの文字を使用して神意を伝達することとなるのです。
 しかし、神の言葉は、如何に地上人を通じて人語としても、その神に通ずる想念を内蔵していない地上人には、伝え得ないのです。
 語れども聞き得ず、読むとも その真意は通じ得ないのです。
 霊人の中には、自分達の住む霊界の他に、別の世界が限りなく存在することを知らず、また、その世界に住む霊人を知らず、また物質世界と地上人を知らない場合もあります。
 それは丁度、地上人の多くが、生前及び死後の世界を信じないのと同様であります。


春の巻 第58帖 (715)→714
http://hifumi.busidou.jp/yomu/715.html
714+286=1000→十
心の洗濯を 早くいたして 太陽(ミロク)達の御活動の現れ・太陽(ミロク)原理のビックサイトを示す太(オオヒツキ)太神様に、殊に育ての、生みの親さまである 太陽(ミロク)様【九二十九十千(クニトコタチ)の大神様】の御実体を理解せねば、自分でいくら頑張っても やりそこないです。
 われがわれがと思っているのですが、皆このほう太陽(ミロク)が かげからさせているのに気づかないのですか。
 おわびしなさい。
 と云えば、「そんな悪いことした覚えはない」と言うが、どこまで くもったのですか。アリャ? (._+ )☆\(-_-)オイッ
 太陽(ミロク)にささげるには、自分に与えられたものの中から ささげねばならないのです。
 むさぶり取ったり横取りしたり、自分のものでないものや、もうけたカスを太陽(ミロク)にささげて威張っていますが、それはささげ物にはなりません。
 太陽(ミロク)は受け給わないのです。
 泥棒のお残りちょうだいは真平です。
 自分のものを先ずささげるから弥栄えるのです。
 そうすれば、おかげ万倍は間違いなしです。

水の巻 第12帖 (286)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/286.html
人間心には我(が)があります。
 神心には我がないのです。
 我がなくてもならないのです。我があってはならないのです。
 我がなくてはならず、あってはならない道理分りましたか。
 太陽(ミロク)にとけ入りなさい。
 てんし様にとけ入りなさい。
 我をなくせ、我を出しなさいよ。
 建替と申すのは、神界、幽界、顕界にある今までの事をきれいに塵一つ残らない様に洗濯することです。
 今度という今度は何処までもきれいさっぱりと建替するのです。
 建直しと申すのは、世の元の大天使太陽(ミロク)様の御心のままにする事です。
 御光の世にすることです。
 てんし様の御稜威(みいつ)輝く御代とする事です。
 政治も経済も何もかもなくなります。
 食べるものも一時は無くなって仕舞います。
 覚悟してください。
 新しき世に結び開く為に火と水の仕組みが成り、出現するのです。
 太陽(ミロク)が極む日暮れ(一九れ)の世に岩戸開きが出づる地球となります。
 道を開きます。宮となります。三つ成ります。まつり成ります。弥栄に道が成り開く世に、出現する文(ふみ)は太陽(ミロク)と合わせる道です。
 世界の臣民、太陽(ミロク)様をおろがむ時が来るのです。
 邪魔せずに見物いたしてください。御用はせねばなりません。
 この神示読めよ、声高く。
 この神示血とせよ、益人となります。
 「ノアの大洪水」では天地がまぜこぜとなります。
 六月十二日、みづのひつ九の 。


月光の巻 第50帖 (837)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/837.html
837+163=1000→十
何も難しいことを云っているのではないのです。
 自分の、内の自分を洗濯して明らかに磨けばよいのです。
 内にあるものを浄化すれば、外から近づくものがかわって来る道理です。
 内の自分を洗濯せずにいて、きたないものが近づくとか、世の中がくらいとか不平を言っているのですが、そこにそなたの間違いがあるのです。
 木でも草でも中から大きくなって行くのです。
 三千年に一度の時がめぐり来ているのですよ。
 為せば成る時が来ているのです。
 為さねば後悔なのです。
 時すぎて種をまいても、くたびれもうけです。
 そなたは世の中が悪いとか人がよくないとか言っていますが、すべては大神の肚の中にいて、一応 大神が許しなされて居ればこそ存在し、いのちしているのですよ。
 悪くうつるのは心のかがみがくもっているからです。
 悪い世の中、悪い人と言うことは、神を悪く云い、神界が悪いのだと云うのと同じなのです。
 新しき世界には新しき宇宙真理のサイト宇宙(天)の情報である太陽(ミロク)原理【てんし(天詞)てんか】をこしらえねばなりません。
 このことを間違えてはならないのです。
 珍らしき御型(方)である「太陽(ミロク)中心のサイト」が出て来てびっくりです。
 びっくりしなければヒックリ【世の中がひっくり返る・太陽(ミロク)の光を出現させる「日つくり」】とはならないのです。

「ヒックリ」は「びっくり・ひっくり返る・日つくり」の三重ダジャレ(^^)

 神ミロクは今迄 化けに化けていましたが、もう化けては居られません。
 人民ももう化けては居られないのです。
 九分九厘までは化けて、がまんしていたのですが、化けの世、方便の世、方便の教はすんだのです。

今までは神ミロクの経綸を暗号化してみつからない様に出現させていたと云っています。

 宗教の教では世は正されません。
 真実・真理を見ない(地に足のつかない)「教え」というものの集い(つどい)はつぶれて了うのです。
 無理してはなりません。
 そなたの無理押しは よいことをわるく曲げるのです。

地つ巻 第26帖 (163)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/163.html
 雨の日は傘いるのですと云って、旧八月十一日に何事もなく晴れたら要らないのです。その時その時の御用があるのです。晴れた日とて傘で例えた太陽(ミロク)の仕組みの御用や都市攻撃の避難準備がいらないのではないです。今 御用ある臣民と、明日 御用ある臣民とあるのです。二歳(ふたつ)の時は二歳の着物、五歳(いつつ)は五歳、十歳(とう)は十歳の着物である太陽(ミロク)の御用があるのです。十柱の御役もその通りです。役変るのです。太陽(ミロク)の仕組みが次に開く日。旧八月の十二日、ひつ九のか三。

補足説明
「旧八月十一日」と「旧八月の十二日」について
 前の帖では旧八月十一日と云ってこの帖では旧八月十二日と云っています。
これは「今 御用ある臣民と、明日 御用ある臣民とある」という様に、2011年も2012年も要注意であると云っているのかもしれません。そして「十歳」と云って、ひふみの数え方で十の年は2013年ですので、2013年説もあるということでしょうか。

「旧八月十一日」は「太陽(ミロク)の仕組みが始め開く日」とも解釈できますので、「旧八月の十二日」は「太陽(ミロク)の仕組みが次に開く日」でしょうか。この帖から旧暦の解読も必要そうです。




[3] 判明:国土は四八(シワ→年輪→鍛えられた人や物)で作られた

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 7月 7日(日)21時39分55秒 p678de9.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

気になった帖:組み立て中

国土が作られた時点から、3千世界は四と八で弥栄するように計画されていた(御三体の神様は影の力が最も有効に働く世界を見立てられたのかもしれない)。よって、今回の岩戸ひらきの原因は最初から世が詰まってくる設定になっていたからということになりそうです。
イザナギ(三)イザナミ(二)はミトノマグワイで中心点の五、国土は四音からならされたので和を十とする場合、五の周りは六+四となりそうです。次は三+七、次は八+二です。この八が八尋殿(やひろどの)の場合、二は(富士山)なのではないかと思います。

48+952=1000→十
下つ巻 第06帖 (048) 2-6
 今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ、神々さま臣民まつろひて言答(いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、誰でも見て読める様に写して神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、役員よく考へて、見せるとき間遠へぬ様にして呉れよ、七月の十五日、ひつくのか三神示。

至恩の巻 第05帖 (103)→952 37-5
 人民の肉体も心も天地も皆同じものから同じ想念によって生れたのであぞ。故に同じ型、同じ性をもっているぞ、そのかみの天津神はイザナギ、イザナミの神と現われまし、成り成りの成りのはてにイザナギ、イザナミの命となり給ひて、先づ国土をつくり固めんとしてオノコロの四音の島をならし八尋殿(やひろどの)を見立てられたのであぞ、これがこの世の元、人民の頭に、東西南北の四方があり八方と拡がるであろうが、八十となり、八百、八千と次々に拡がりて八百万(やをよろづ)となりなるのであぞ。


953+47=1000→十
至恩の巻 第06帖 (104)→953 37-6
 四と八によってなされたのであから、森羅万象の悉(ことごと)くがその気をうけてゐるのであぞ。原子の世界でもそうであろうが、これが今の行き詰りの原因であぞ、八では足らん、十でなくてはならん、 でなくてはならんぞ。岩戸ひらきの原因はこれで判ったであろうがな。

下つ巻 第05帖 (047) 2-5
 江戸に神と人との集まる宮建てよ、建てると申しても家は型でよいぞ、仮のものざから人の住んでゐる家でよいぞ。  の石まつりて、神人祭りて呉れよ。それが出来たら、そこでお告げ書かすぞ。淋しくなった人は集まりて その神示(ふで)見てよ、神示見れば誰でも甦るぞ。この神示うつす役要るぞ、この神示 印刷してはならんぞ。神の民の言葉は神たたえるものと思へ、てんし様たたえるものと思へ、人ほめるものと思へ、それで言霊(ことたま)幸(さき)はふぞ、それが臣民の言葉ぞ。わるき言葉は言ってはならんぞ。言葉はよき事のために神が与へてゐるのざから忘れん様にな。七月の十五日、ひつくのかみのふで。



[2] 自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 7月 7日(日)18時57分1秒 p678de9.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

気になった帖:組み立て中

54+946=1000→1(一)
下つ巻 第12帖 (054) 2-12
 この神は日本人のみの神でないぞ。自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあるのに、臣民といふものは慾が深いから、自分で岩戸しめて、それでお蔭ないと申してゐるが困ったものぞ。早う気づかんと気の毒出来るぞ。初めの役員十柱集めるぞ。早うこの神示写して置いて呉れよ、神急けるぞ。七月の十八日、ひつ九の 。

極めの巻 第19帖 (097)→946 36-19
 天人天使の行為が人民にうつるのであるなれど、人民の自由、能力の範囲に於ける行為は又逆に、天界に反影するのであゾ、日本とカラ(支那中国)と土地が違ふように、日本人とカラ人とは違ふ、天界のうつり方も違ふのであゾ。同じ日本人でも時と所によって違ふ。肌のこまかい絹と荒壁にうつる映画は同じでも少しづつ違ふようなもの、違ってうつるのがマコトであゾ、同じ数でも123と一二三は違ふのであゾ、判りて下されよ。新しき世界に進む大切ことヂャ。



[1] グレン

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 7月 2日(火)21時51分15秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

ひっくり返ることの擬似言葉ではないかとおもわれる。
クルリン クルクル グラグラ グラリン グルグル 回転寿司
グレン ・・・


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