あめつちの岩戸開き(あめの岩戸開き編)




[0] あめつちの岩戸開き(あめの岩戸開き編)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年11月23日(土)13時35分47秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp

あめの岩戸開きは雨の巻から夜明けの巻への道順で開かれるようです。太陽(ミロク)原理という型によって神示(ふで)が開かれようとしています。ここでは特に天の日津久の大神じきじきのネンを書いていきます。それは、ふでの通し番号1番から333番までの333帖です。この帖を正しい順番で覚えてしまえば、今後なにが起ころうとも喜びで迎えられることでしょう。予想としては、今後激変する社会を乗り越えみろくの世に生きるための準備方法を書きます。旧九月八日と節分という大きな区切りにおいて、それぞれ祝詞が詳しく書かれています。1年と半年また半年と1年繰り返し目標を掲げそれを実際に声に出して覚えてしまってください。2回繰り返せばいくら物覚えが悪くても覚えられると思います(笑)。大体の目安で東京オリンピック開催時までの6年間あれば十分でしょう。それだけで十分なマツリの実行になります。口と心と行の一致をもって神示をまつることが最も大事な準備方法です。自分も含めて皆様方には弥栄ましませ弥栄ましませ。
帖に関してのメモは別に立ち上げたいと思います。





[55] Re: いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 8月31日(日)20時48分3秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

Re:




[54] いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 7月27日(日)22時01分25秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

過去記事を保留させていただきます



[53] 天の日津久の大神 神示286

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 3月25日(火)01時52分53秒 pa8ee82.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:286+714=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
水の巻 第12帖 (286) 10-12
 人間心には我(が)があるぞ。神心には我がないぞ。我がなくてもならんぞ、我があってはならんぞ。我がなくてはならず、あってはならん道理分りたか。神にとけ入れよ。てんし様にとけ入れよ。我なくせ、我出せよ。建替と申すのは、神界、幽界、顕界にある今までの事をきれいに塵一つ残らぬ様に洗濯することざぞ。今度と云ふ今度は何処までもきれいさっぱりと建替するのざぞ。建直しと申すのは、世の元の大神様の御心のままにする事ぞ。御光の世にすることぞ。てんし様の御稜威(みいつ)輝く御代とする事ぞ。政治も経済も何もかもなくなるぞ。食べるものも一時は無くなって仕舞ふぞ。覚悟なされよ。正しくひらく道道鳴り出づ、はじめ苦し、展きゐて、月鳴る道は弥栄、地ひらき、世ひらき、世むすび、天地栄ゆ、はじめ和の道、世界の臣民、てん詞様おろがむ時来るのざぞ。邪魔せずに見物いたされよ、御用はせなならんぞ。この神示読めよ、声高く。この神示血とせよ、益人となるぞ。天地まぜこぜとなるぞ。六月十二日、みづのひつ九の 。

(おもてよみ)
水の巻 第12帖 (286) 10-12
  人間心には我(が)があるぞ。六月十二日、みづのひつ九の 。天地まぜこぜとなるぞ。この神示血とせよ、益人となるぞ。この神示読めよ、声高く。邪魔せずに見物いたされよ、御用はせなならんぞ。正しくひらく道道鳴り出づ、はじめ苦し、展きゐて、月鳴る道は弥栄、地ひらき、世ひらき、世むすび、天地栄ゆ、はじめ和の道、世界の臣民、てん詞様おろがむ時来るのざぞ。覚悟なされよ。食べるものも一時は無くなって仕舞ふぞ。政治も経済も何もかもなくなるぞ。てんし様の御稜威(みいつ)輝く御代とする事ぞ。御光の世にすることぞ。建直しと申すのは、世の元の大神様の御心のままにする事ぞ。今度と云ふ今度は何処までもきれいさっぱりと建替するのざぞ。建替と申すのは、神界、幽界、顕界にある今までの事をきれいに塵一つ残らぬ様に洗濯することざぞ。我なくせ、我出せよ。てんし様にとけ入れよ。神にとけ入れよ。我がなくてはならず、あってはならん道理分りたか。我がなくてもならんぞ、我があってはならんぞ。神心には我がないぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第58帖 (715)→714 27-58
 心の洗濯 早ういたして 太   (オオヒツキ)太神様に、殊に育ての、生みの親さま 九二十九十千(クニトコタチ)の大神様の御実体を理解せねば、自分でいくら頑張っても やりそこないぢゃ。われがわれがと思ふてゐるなれど、皆このほうがかげからさしてゐるのに気づかんのか。おわびせよ。と申せば、そんな悪いことした覚えないと申すが、何処迄くもったのぢゃ。神にささげるには、自分に与へられたものの中から ささげねばならんぞ。むさぶり取ったり横取りしたり、自分のものでないもの、もうけたカスを神にささげて威張ってゐるが、それはささげ物にならん。神は受け給わんぞ。泥棒のお残りちょうだいは真平ぢゃ。自分のもの先づささげるから弥栄えるのぞ。おかげ万倍間違ひなし。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第58帖 (715)→714 27-58
 心の洗濯 早ういたして 太   (オオヒツキ)太神様に、殊に育ての、生みの親さま 九二十九十千(クニトコタチ)の大神様の御実体を理解せねば、自分でいくら頑張っても やりそこないぢゃ。おかげ万倍間違ひなし。自分のもの先づささげるから弥栄えるのぞ。泥棒のお残りちょうだいは真平ぢゃ。神は受け給わんぞ。むさぶり取ったり横取りしたり、自分のものでないもの、もうけたカスを神にささげて威張ってゐるが、それはささげ物にならん。神にささげるには、自分に与へられたものの中から ささげねばならんぞ。と申せば、そんな悪いことした覚えないと申すが、何処迄くもったのぢゃ。おわびせよ。われがわれがと思ふてゐるなれど、皆このほうがかげからさしてゐるのに気づかんのか。





[52] 天の日津久の大神 神示289ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 3月 3日(月)16時15分11秒 pd28b8563.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:711+289=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第55帖 (712)→711 27-55
 十二年おくれてゐるのを取り戻すのであるから、これからは目の廻る程 急しくなってくるぞ。神示よむ暇もなくなると申してある時来たぞ。いづれは人民へるなれど、何も約束ごと真理とはかえられん。まこと求めるならば、これと見届けたならば、その場で御用与へる仕組。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第55帖 (712)→711 27-55
  十二年おくれてゐるのを取り戻すのであるから、これからは目の廻る程 急しくなってくるぞ。まこと求めるならば、これと見届けたならば、その場で御用与へる仕組。いづれは人民へるなれど、何も約束ごと真理とはかえられん。神示よむ暇もなくなると申してある時来たぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
水の巻 第15帖 (289) 10-15
 富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。食物(たべもの)頂く時はよくよく噛めと申してあろが、上の歯は火ざぞ、下の歯は水ざぞ。火と水と合すのざぞ。かむろぎ かむろみぞ。噛むと力生れるぞ。血となるぞ、肉となるぞ。六月十七日、ひつ九のかみ。

(おもてよみ)
水の巻 第15帖 (289) 10-15
  富士、火吐かぬ様おろがみて呉れよ、大難小難にまつりかへる様おろがみて呉れよ。六月十七日、ひつ九のかみ。血となるぞ、肉となるぞ。噛むと力生れるぞ。かむろぎ かむろみぞ。火と水と合すのざぞ。食物(たべもの)頂く時はよくよく噛めと申してあろが、上の歯は火ざぞ、下の歯は水ざぞ。




[51] 天の日津久の大神 神示290ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 2月28日(金)20時09分12秒 pd28b8563.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:290+710=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
水の巻 第16帖 (290) 10-16
 まだまだ御苦労あるぞ。たまの宮つくりてよいぞ。われの事言はれて腹のたつ様な小さい心では、今度の御用出来はせんのざぞ。心大きく持てと申してあろがな。六月二十日、ひつ九のかみ。

(おもてよみ)
水の巻 第16帖 (290) 10-16
  まだまだ御苦労あるぞ。六月二十日、ひつ九のかみ。心大きく持てと申してあろがな。われの事言はれて腹のたつ様な小さい心では、今度の御用出来はせんのざぞ。たまの宮つくりてよいぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第54帖 (711)→710 27-54
 見へる幸福には限りがあり、見へぬ幸福は永遠であるぞ。理(ミチ)にいそしめ。理(ミチ)にとけ入れよ。モノは無くなるぞ。霊は永遠に弥栄えるぞ。毎日々々掃除してもホコリはたまる。絶えず心の掃除よいか。洗濯よいか。目に見へず、上、下、左、右、前、後から何となくせまってくるものをサニワせよ。サニワして受けいれねばならん。自分の魂をはぐくみ、生長さしてくれる大切なものは目に見へんところから流れてくるぞ。和せよ。調和せよ。調和とは、上から、より清い所から流れて来るものに従ふことぞ。いよいよが一四一四となるぞ。雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神、大地震の神。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第54帖 (711)→710 27-54
  見へる幸福には限りがあり、見へぬ幸福は永遠であるぞ。雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神、大地震の神。いよいよが一四一四となるぞ。調和とは、上から、より清い所から流れて来るものに従ふことぞ。調和せよ。和せよ。自分の魂をはぐくみ、生長さしてくれる大切なものは目に見へんところから流れてくるぞ。サニワして受けいれねばならん。目に見へず、上、下、左、右、前、後から何となくせまってくるものをサニワせよ。洗濯よいか。絶えず心の掃除よいか。毎日々々掃除してもホコリはたまる。霊は永遠に弥栄えるぞ。モノは無くなるぞ。理(ミチ)にとけ入れよ。理(ミチ)にいそしめ。




[50] 天の日津久の大神 神示291ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 2月22日(土)13時03分57秒 pd28b8563.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:709+291=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第53帖 (710)→709 27-53
 どうしたらよいのぢゃ、神の云ふこときくから助けてくれと申すもの沢山でてくるが、何も六ヶ敷いこと神は申さん。現在を足場として一歩づつ進めばよいのぢゃ。それでは食って行けんと申すものあるが、神はあり余るほど与へてあるでないか。何故、手出さんのぢゃ。与へたもののみが自分のものぞ。今の人民、余っても足らんと考へて、むさぶりてゐるぞ。幸福与へてあるに何故手出さんのぢゃ。曲げてとるのぢゃ。心の目ひらけよ。ゴモク投げ出せよ。我の強い守護神どの、もう我の世はすんだぞ。我出すほど苦しくなるのぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第53帖 (710)→709 27-53
  どうしたらよいのぢゃ、神の云ふこときくから助けてくれと申すもの沢山でてくるが、何も六ヶ敷いこと神は申さん。我出すほど苦しくなるのぢゃ。我の強い守護神どの、もう我の世はすんだぞ。ゴモク投げ出せよ。心の目ひらけよ。曲げてとるのぢゃ。幸福与へてあるに何故手出さんのぢゃ。今の人民、余っても足らんと考へて、むさぶりてゐるぞ。与へたもののみが自分のものぞ。何故、手出さんのぢゃ。それでは食って行けんと申すものあるが、神はあり余るほど与へてあるでないか。現在を足場として一歩づつ進めばよいのぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
水の巻 第17帖 (291) 10-17
 カイの御用はキの御用であるぞ。臣民はミの御用つとめて呉れよ。キとミの御用であるぞ。ミの御用とは体(からだ)の御用であるぞ。身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ。今迄の神示読めばわかる様にしてあるぞ。キの御用に使ふものもあるぞ。キミの御用さす者もあるぞ、お守りの石どしどしさげてよいぞ。水の巻これで終りぞ。六月二十三日、三(みず)の一二 。

(おもてよみ)
水の巻 第17帖 (291) 10-17
 カイの御用はキの御用であるぞ。六月二十三日、三(みず)の一二 。水の巻これで終りぞ。キミの御用さす者もあるぞ、お守りの石どしどしさげてよいぞ。キの御用に使ふものもあるぞ。今迄の神示読めばわかる様にしてあるぞ。身 養ふ正しき道開いて伝へて呉れよ。ミの御用とは体(からだ)の御用であるぞ。キとミの御用であるぞ。臣民はミの御用つとめて呉れよ。




[49] 天の日津久の大神 神示292ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 2月19日(水)20時54分28秒 pd28b8563.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:292+708=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第01帖 (292) 11-1
 富士は晴れたり世界晴れ。三千世界一度に晴れるのざぞ。世の元の一粒種の世となったぞ。松の御代となったぞ。世界ぢうに揺すりて眼覚ますぞ。三千年の昔に返すぞ。煎り豆 花咲くぞ。上下ひっくり返るぞ。水も洩らさん仕組ぞ。六月十七日、あめのひつ九のか三。

(おもてよみ)
松の巻 第01帖 (292) 11-1
  富士は晴れたり世界晴れ。六月十七日、あめのひつ九のか三。水も洩らさん仕組ぞ。上下ひっくり返るぞ。煎り豆 花咲くぞ。三千年の昔に返すぞ。世界ぢうに揺すりて眼覚ますぞ。松の御代となったぞ。世の元の一粒種の世となったぞ。三千世界一度に晴れるのざぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第52帖 (709)→708 27-52
 まことの光の道に行き、進めよ。ここぞと見極めたら、理解に向ってひたすらに進まねばならん。理屈いらん。宇宙はこの方の中にあるのぢゃ。このほうぢゃ。世が段々せまって悪くなるように申してゐるが、それは局部的のこと。大局から見れば、よきに向って弥栄えてゐるぞ。夏が暑いと申してブツブツ申すでないぞ。秋になるぞ。冬もあるぞ。冬ばかりと考へるでないぞ。やがては春が訪れるのぢゃ。いづれも嬉し嬉しとなる仕組。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第52帖 (709)→708 27-52
  まことの光の道に行き、進めよ。いづれも嬉し嬉しとなる仕組。やがては春が訪れるのぢゃ。冬ばかりと考へるでないぞ。冬もあるぞ。秋になるぞ。夏が暑いと申してブツブツ申すでないぞ。大局から見れば、よきに向って弥栄えてゐるぞ。世が段々せまって悪くなるように申してゐるが、それは局部的のこと。このほうぢゃ。宇宙はこの方の中にあるのぢゃ。理屈いらん。ここぞと見極めたら、理解に向ってひたすらに進まねばならん。




[48] 天の日津久の大神 神示293ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 2月16日(日)12時59分14秒 pd28b8563.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:707+293=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第51帖 (708)→707 27-51
 人民の因縁性来はみな神示にかかしてあるぞ。そなたのこと何も彼も一目ぢゃ。因縁判ってうれしうれしで御用結構。うれしおそろしくなる仕組。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第51帖 (708)→707 27-51
  人民の因縁性来はみな神示にかかしてあるぞ。うれしおそろしくなる仕組。因縁判ってうれしうれしで御用結構。そなたのこと何も彼も一目ぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第02帖 (293) 11-2
 神の国を、足の踏むところない迄にけがして仕舞ふてゐるが、それで神力は出ぬぞ。臣民無くなるぞ。残る臣民 三分むつかしいぞ。三分と思へども、二分であるぞ。邪魔せん様に、分らん臣民 見物して御座れ。ここまで知らして眼覚めん臣民なら手引いて見てゐて御座れ。見事仕上げて見せるぞ。雀ちうちう烏かうかう。六月十八日、あめのひつ九か三。

(おもてよみ)
松の巻 第02帖 (293) 11-2
  神の国を、足の踏むところない迄にけがして仕舞ふてゐるが、それで神力は出ぬぞ。六月十八日、あめのひつ九か三。雀ちうちう烏かうかう。見事仕上げて見せるぞ。ここまで知らして眼覚めん臣民なら手引いて見てゐて御座れ。邪魔せん様に、分らん臣民 見物して御座れ。三分と思へども、二分であるぞ。残る臣民 三分むつかしいぞ。臣民無くなるぞ。



[47] 天の日津久の大神 神示294ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 2月15日(土)13時38分10秒 pd28b8563.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:294+706=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第03帖 (294) 11-3
 神烈しく、人民静かにせよ。云ふた事 必ず行はねばならんぞ。天から声あるぞ、地から声あるぞ。身魂磨けばよくわかるのざぞ。旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。残る心 獣ぞ。神とならば、食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるぞ。日本晴れとはその事ざぞ。六月十九日、あめのひつ九のかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第03帖 (294) 11-3
 神烈しく、人民静かにせよ。六月十九日、あめのひつ九のかみ。日本晴れとはその事ざぞ。神とならば、食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるぞ。残る心 獣ぞ。旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。身魂磨けばよくわかるのざぞ。天から声あるぞ、地から声あるぞ。云ふた事 必ず行はねばならんぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第50帖 (707)→706 27-50
 その人によってふさわしい行がある。誰でも同じでない。一合食べる人もあれば一升食べる人もあるぞ。身につかんもの、身につかん行は、いくらしても何もならん。いらん苦労はいらんと申してあろう。風呂には時々入るが、魂の風呂に行く人 少ないぞ。より高い聖所へ参りて魂のアカ落せよ。神示よんで落して下されよ。アカ落さずに神の光見えんと申して、おかげないと、われよし申して御座るなれど、風呂に入らずに、アカつくとは怪しからんと申すのと同じでないか。何故に判らんのぢゃ。全体の為 奉仕するはよいが、自分すてて全体なく、自分ないぞ。全体を生かし、全体と共に部分の自分が弥栄えるのであるぞ。早合点 禁物。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第50帖 (707)→706 27-50
 その人によってふさわしい行がある。早合点 禁物。全体を生かし、全体と共に部分の自分が弥栄えるのであるぞ。全体の為 奉仕するはよいが、自分すてて全体なく、自分ないぞ。何故に判らんのぢゃ。アカ落さずに神の光見えんと申して、おかげないと、われよし申して御座るなれど、風呂に入らずに、アカつくとは怪しからんと申すのと同じでないか。より高い聖所へ参りて魂のアカ落せよ。神示よんで落して下されよ。風呂には時々入るが、魂の風呂に行く人 少ないぞ。いらん苦労はいらんと申してあろう。身につかんもの、身につかん行は、いくらしても何もならん。一合食べる人もあれば一升食べる人もあるぞ。誰でも同じでない。




[46] 天の日津久の大神 神示295ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 2月11日(火)16時25分48秒 pd28b8563.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:705+295=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第49帖 (706)→705 27-49
 これぞと思ふ人があったら、その理(ミチ)の人について御座れよ。一寸先見へん人民ぢゃ。先達の後からついて御座れ。それが一番よいことぢゃ。人、見出すこと六ヶ敷いのう。十年、二十年行じても、目あて違ってゐたら何にもならんぞ。このほうの道へ御座れ。正しき光の道によれよ。十日で、一月で見ちがへる程になるぞ。死んだ気で神示(フデ)をそなたの身にうつせよ。涙流せよ、汗流せ、血流せよ。天災や地変は大き肉体の応急処置の現れであるぞ。部分的に、人間苦しめる様に思ふてはならん。一日一度は便所へ行かなならんであろうがな。人間、この世の五十年をもととして考へるから判らなくなるのざ。永遠弥栄の生命、早う体得結構。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第49帖 (706)→705 27-49
  これぞと思ふ人があったら、その理(ミチ)の人について御座れよ。永遠弥栄の生命、早う体得結構。人間、この世の五十年をもととして考へるから判らなくなるのざ。一日一度は便所へ行かなならんであろうがな。部分的に、人間苦しめる様に思ふてはならん。天災や地変は大き肉体の応急処置の現れであるぞ。涙流せよ、汗流せ、血流せよ。死んだ気で神示(フデ)をそなたの身にうつせよ。十日で、一月で見ちがへる程になるぞ。正しき光の道によれよ。このほうの道へ御座れ。十年、二十年行じても、目あて違ってゐたら何にもならんぞ。人、見出すこと六ヶ敷いのう。それが一番よいことぢゃ。先達の後からついて御座れ。一寸先見へん人民ぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第04帖 (295) 11-4
 幾ら誠申してもまことは咽喉へつかへて呑み込めぬから、誠の所へは人民なかなか集まらんなれど、今度の御用は臣民 沢山は要らんぞ。何もかも神が仕組みてゐるのざから、人民仕様とて何も出来はせんぞ、神の気概に叶はん人民は地の下になるのざぞ。神示わからねば一度捨てて見るとわかるのざぞ。六月二十日、アメのひつ九のかミ。

(おもてよみ)
松の巻 第04帖 (295) 11-4
 幾ら誠申してもまことは咽喉へつかへて呑み込めぬから、誠の所へは人民なかなか集まらんなれど、今度の御用は臣民 沢山は要らんぞ。六月二十日、アメのひつ九のかミ。神示わからねば一度捨てて見るとわかるのざぞ。何もかも神が仕組みてゐるのざから、人民仕様とて何も出来はせんぞ、神の気概に叶はん人民は地の下になるのざぞ。




[45] 天の日津久の大神 神示299ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月20日(月)19時52分27秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:701+299=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第45帖 (702)→701 27-45
 一時は人民なくなるところまで行くと申してあらうが。人民なくしても人民なくならん。洗濯して掃除して、新しき道 早う進めよ。おそくなる程 六ヶ敷く苦しくなるぞ。近目で見るから判らん。日本の、世界あけたり。あな爽々(スガスガ)し、日本晴れぞ。二二(フジ)は晴れたりとは、真理の世に出づことぞ。天のこと地にうつすときは、地の力出るように、地の息吹き通ふように、弥栄するように、念を地の力と現はれるように、正しくうつして下されよ。邪気入ってはならん。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第45帖 (702)→701 27-45
  一時は人民なくなるところまで行くと申してあらうが。邪気入ってはならん。天のこと地にうつすときは、地の力出るように、地の息吹き通ふように、弥栄するように、念を地の力と現はれるように、正しくうつして下されよ。二二(フジ)は晴れたりとは、真理の世に出づことぞ。あな爽々(スガスガ)し、日本晴れぞ。日本の、世界あけたり。近目で見るから判らん。おそくなる程 六ヶ敷く苦しくなるぞ。洗濯して掃除して、新しき道 早う進めよ。人民なくしても人民なくならん。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第08帖 (299) 11-8
 神の国には昔から神の民より住めんのであるぞ、幽界(がいこく)身魂は幽界(がいこく)行き。一寸の住むお土も神国にはないのざぞ。渡れん者が渡りて穢して仕舞ふてゐるぞ。日本の人民、大和魂 何処にあるのざ、大和魂とは神と人と解け合った姿ぞ。戦いよいよ烈しくなると、日本の兵隊さんも、これは叶はんと云ふ事になり、神は此の世にいまさんと云ふ事になって来るぞ。それでどうにもこうにもならん事になるから、早よう神にすがれと申してゐるのぞ。誠ですがれば、その日からよくなるぞ、神力現れるぞ。今度の建替は、此の世 初まってない事であるから、戦ばかりで建替出来んぞ。世界隅々まで掃除するのであるから、どの家もどの家も、身魂も身魂も隅々まで生き神が改めるのざから、辛い人民 沢山出来るぞ。ミタマの神がいくら我張っても、人民に移っても、今度は何も出来はせんぞ。世の元からの生神でない事には出来ないのであるぞ。それで素直に言ふ事聞けとくどう申すのぞ、今度は神の道もさっぱりとつくりかへるのざぞ。臣民の道は固(もと)より、獣の道もつくりかへぞ。戦の手伝い位 誰でも出来るが、今度の御用はなかなかにむつかしいぞ。赤いものが赤い中にゐると色無いと思ふのぞ、気付けて呉れよ。悪神の守護となれば自分で正しいと思ふ事、悪となるのざぞ。悪も改心すれば助けてやるぞ。海の御守護は竜宮のおとひめ様ぞ。海の兵隊さん竜宮のおとひめ殿まつり呉れよ。まつわり呉れよ。竜宮のおとひめ殿の御守護ないと、海の戦は、けりつかんぞ。朝日照る夕日たださす所に宝いけておいてあるぞ。宝 愈々世に出るぞ。人民の改心第一ぞ。顔は今日でも変るぞ。民の改心なかなかぞ。六月二十三日、アメのひつ九のかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第08帖 (299) 11-8
 神の国には昔から神の民より住めんのであるぞ、幽界(がいこく)身魂は幽界(がいこく)行き。六月二十三日、アメのひつ九のかみ。民の改心なかなかぞ。顔は今日でも変るぞ。宝 愈々世に出るぞ。人民の改心第一ぞ。朝日照る夕日たださす所に宝いけておいてあるぞ。竜宮のおとひめ殿の御守護ないと、海の戦は、けりつかんぞ。まつわり呉れよ。海の兵隊さん竜宮のおとひめ殿まつり呉れよ。海の御守護は竜宮のおとひめ様ぞ。悪も改心すれば助けてやるぞ。悪神の守護となれば自分で正しいと思ふ事、悪となるのざぞ。赤いものが赤い中にゐると色無いと思ふのぞ、気付けて呉れよ。戦の手伝い位 誰でも出来るが、今度の御用はなかなかにむつかしいぞ。臣民の道は固(もと)より、獣の道もつくりかへぞ。それで素直に言ふ事聞けとくどう申すのぞ、今度は神の道もさっぱりとつくりかへるのざぞ。世の元からの生神でない事には出来ないのであるぞ。ミタマの神がいくら我張っても、人民に移っても、今度は何も出来はせんぞ。世界隅々まで掃除するのであるから、どの家もどの家も、身魂も身魂も隅々まで生き神が改めるのざから、辛い人民 沢山出来るぞ。今度の建替は、此の世 初まってない事であるから、戦ばかりで建替出来んぞ。誠ですがれば、その日からよくなるぞ、神力現れるぞ。それでどうにもこうにもならん事になるから、早よう神にすがれと申してゐるのぞ。戦いよいよ烈しくなると、日本の兵隊さんも、これは叶はんと云ふ事になり、神は此の世にいまさんと云ふ事になって来るぞ。日本の人民、大和魂 何処にあるのざ、大和魂とは神と人と解け合った姿ぞ。渡れん者が渡りて穢して仕舞ふてゐるぞ。一寸の住むお土も神国にはないのざぞ。





[44] 天の日津久の大神 神示300ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月20日(月)18時38分26秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:300+700=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第09帖 (300) 11-9
 悪のやり方は始めはどんどん行くなれど、九分九厘でグレンぞ、善のやり方 始め辛いなれど先行く程よくなるぞ。この世に何一つ出来んと云ふことない此の方のすることぞ。云ふ事聞かねば、きく様にしてきかすぞ。因縁だけのことはどうしてもせねば、今度の峠は越せんのざぞ。ここの役員は皆因縁ミタマばかり、苦労しただけお蔭あるぞ。六月二十四日、あめのひつ九のかみしるす。

(おもてよみ)
松の巻 第09帖 (300) 11-9
  悪のやり方は始めはどんどん行くなれど、九分九厘でグレンぞ、善のやり方 始め辛いなれど先行く程よくなるぞ。六月二十四日、あめのひつ九のかみしるす。ここの役員は皆因縁ミタマばかり、苦労しただけお蔭あるぞ。因縁だけのことはどうしてもせねば、今度の峠は越せんのざぞ。云ふ事聞かねば、きく様にしてきかすぞ。この世に何一つ出来んと云ふことない此の方のすることぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第44帖 (701)→700 27-44
 念入れかへるぞ。念入れかへるとは、新しき霊界つくることぞ。新しき霊界つくるとは、太神の真中にとけ入ることぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第44帖 (701)→700 27-44
  念入れかへるぞ。新しき霊界つくるとは、太神の真中にとけ入ることぞ。念入れかへるとは、新しき霊界つくることぞ。




[43] 天の日津久の大神 神示301ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月19日(日)18時50分57秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:699+301=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第43帖 (700)→699 27-43
 与へよ、与へよ、与へよ、与へる政治と申してあろうが。戦争か平和かと人民申してゐるなれど、道はその二つでないぞ、三が道と、くどう申してあろう。水の外道の武器と火の外道の武器の他に、新しき武器気づかんのか。神示よく読めば示してあるのであるぞ。ほかに道ないと きめてかかるから判らんのざ。生れ赤児になれば判るぞ。知らしてやりたいなれど、知らして判るのでは自分のものとならん。自分が体得し、自分から湧き出ねば自分のものでないぞ。つけ焼刃は危ない、危ない。気狂ひに刃物ぞ。平面的考え、平面生活から立体に入れと申してあろうがな。神人共にとけ合ふことぞ。外道でない善と悪ととけ合ふのぞ。善のみで善ならず。悪のみで悪ならず。外道は夜明けくれば消えて了ふぞ。夜明けの御用大切と申してあろうが。外道の悪 殺すでないぞ。抱き参らすから消えるのであるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第43帖 (700)→699 27-43
  与へよ、与へよ、与へよ、与へる政治と申してあろうが。抱き参らすから消えるのであるぞ。外道の悪 殺すでないぞ。夜明けの御用大切と申してあろうが。外道は夜明けくれば消えて了ふぞ。善のみで善ならず。悪のみで悪ならず。外道でない善と悪ととけ合ふのぞ。神人共にとけ合ふことぞ。平面的考え、平面生活から立体に入れと申してあろうがな。気狂ひに刃物ぞ。つけ焼刃は危ない、危ない。自分が体得し、自分から湧き出ねば自分のものでないぞ。知らしてやりたいなれど、知らして判るのでは自分のものとならん。生れ赤児になれば判るぞ。ほかに道ないと きめてかかるから判らんのざ。神示よく読めば示してあるのであるぞ。水の外道の武器と火の外道の武器の他に、新しき武器気づかんのか。戦争か平和かと人民申してゐるなれど、道はその二つでないぞ、三が道と、くどう申してあろう。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第10帖 (301) 11-10
 今度 役目きまったら、末代続くのざぞ、神示に出た通りの規則となるぞ。善も末代ぞ、悪も末代ぞ。此の世は一(ひとつ)であるぞ。われの身体われに自由にならぬ時来たぞ。神に縋(すが)るより仕方なくなって、すがったのでは、間に合はんぞ。今度はいろはの世に戻すぞ。ひふみの世に戻すぞ。素直にすればタマ入れかへて、よい方に廻してやるぞ。よろこびの身といたしてやるぞ。六月二十四日、あめのひつ九のかみしるす。

(おもてよみ)
松の巻 第10帖 (301) 11-10
  今度 役目きまったら、末代続くのざぞ、神示に出た通りの規則となるぞ。六月二十四日、あめのひつ九のかみしるす。よろこびの身といたしてやるぞ。素直にすればタマ入れかへて、よい方に廻してやるぞ。ひふみの世に戻すぞ。今度はいろはの世に戻すぞ。神に縋(すが)るより仕方なくなって、すがったのでは、間に合はんぞ。われの身体われに自由にならぬ時来たぞ。此の世は一(ひとつ)であるぞ。善も末代ぞ、悪も末代ぞ。




[42] 天の日津久の大神 神示303ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月12日(日)13時29分28秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:697+303=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第41帖 (698)→697 27-41
 天には天の道、地には地の道、人民には人民の道あると申してあろう。同じ道であるが違ふのぞ。地にうつし、人民にうつす時は、地の約束、人民の約束に従ふのぞ。約束は神でも破れんのであるぞ。次元違ふのであるから違ってくるぞ。違ふのが真実であるぞ。それを同じに説いたのが悪の教。同じと思ふのが悪の考へ方であるぞ。上から来るものは光となって流れてくるのざ。光に本来影はないのであるが、動くから影がうまれる。それを影でない影と申すぞ。悪でない悪あると申してあろうがな。天には天の自由、地には地の自由、神には神の、人民には人民の、動物には動物の、それぞれの自由あるぞ。その性の高さ、清さ、大きさなどによって、それぞれの制限された自由あるぞ。自由あればこそ動くぞ。自由とは弥栄のこと。光は神から人民に与へられてゐる。光に向かふから照らされる。光は、真、善、美、愛となり、又そのうらの  、疑、悪、醜、憎となり現はれるぞ。御用の善となり、御用の悪となる。悪にくむは外道の善、外道とは上からの光が一度人民界にうつり、人民界の自由の範囲に於ける凸凹にうつり、それが再び霊界にうつる。それが幽界と申してあらう。その幽界から更に人民界にうつったものが外道の善となり、外道の悪となるのざ。善にも外道あるぞ。心得よ。光は天のみでなく、地からも人民からも、すべて生命あるものから出てゐるのであるが、その喜びの度に正比例してのものであるから、小さい生命からの光は判らんのであるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第41帖 (698)→697 27-41
  天には天の道、地には地の道、人民には人民の道あると申してあろう。光は天のみでなく、地からも人民からも、すべて生命あるものから出てゐるのであるが、その喜びの度に正比例してのものであるから、小さい生命からの光は判らんのであるぞ。心得よ。善にも外道あるぞ。その幽界から更に人民界にうつったものが外道の善となり、外道の悪となるのざ。それが幽界と申してあらう。悪にくむは外道の善、外道とは上からの光が一度人民界にうつり、人民界の自由の範囲に於ける凸凹にうつり、それが再び霊界にうつる。御用の善となり、御用の悪となる。光は、真、善、美、愛となり、又そのうらの  、疑、悪、醜、憎となり現はれるぞ。光に向かふから照らされる。光は神から人民に与へられてゐる。自由とは弥栄のこと。自由あればこそ動くぞ。その性の高さ、清さ、大きさなどによって、それぞれの制限された自由あるぞ。天には天の自由、地には地の自由、神には神の、人民には人民の、動物には動物の、それぞれの自由あるぞ。悪でない悪あると申してあろうがな。それを影でない影と申すぞ。光に本来影はないのであるが、動くから影がうまれる。上から来るものは光となって流れてくるのざ。同じと思ふのが悪の考へ方であるぞ。それを同じに説いたのが悪の教。違ふのが真実であるぞ。次元違ふのであるから違ってくるぞ。約束は神でも破れんのであるぞ。地にうつし、人民にうつす時は、地の約束、人民の約束に従ふのぞ。同じ道であるが違ふのぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第12帖 (303) 11-12
 前にも建替はあったのざが、三千世界の建替ではなかったから、どの世界にでも少しでも曇りあったら、それが大きくなって、悪は走れば苦労に甘いから、神々様でも、悪に知らず知らずなって来るのざぞ。それで今度は元の生神が天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯するのぞ、神々様、守護神様、今度は悪は影も残さんぞ。早よう改心なされよ。建替の事 学や智では判らんぞ。六月二十八日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第12帖 (303) 11-12
  前にも建替はあったのざが、三千世界の建替ではなかったから、どの世界にでも少しでも曇りあったら、それが大きくなって、悪は走れば苦労に甘いから、神々様でも、悪に知らず知らずなって来るのざぞ。六月二十八日、あめのひつくのかみ。建替の事 学や智では判らんぞ。早よう改心なされよ。それで今度は元の生神が天晴れ現はれて、悪は影さへ残らぬ様、根本からの大洗濯するのぞ、神々様、守護神様、今度は悪は影も残さんぞ。




[41] 天の日津久の大神 神示306ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 6日(月)18時42分17秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:306+694=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第15帖 (306) 11-15
 この神示うぶのままであるから、そのつもりで、とりて呉れよ。嘘は書けん根本ざから此の神示通りに天地の規則きまるのざぞ、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ。世界の事ざから、少し位の遅し早しはあるぞ。間違ひない事ざぞ。大将が動く様では、治まらんぞ。真中動くでないと申してあろが、此の世の頭から改心せねば、此の世 治まらんぞ。此の方頼めばミコトでおかげやるぞ。竜宮のおとひめ殿 烈しき御活動ぞ。六月三十日、あめのひつぐのかみしるす。

(おもてよみ)
松の巻 第15帖 (306) 11-15
  この神示うぶのままであるから、そのつもりで、とりて呉れよ。六月三十日、あめのひつぐのかみしるす。竜宮のおとひめ殿 烈しき御活動ぞ。此の方頼めばミコトでおかげやるぞ。真中動くでないと申してあろが、此の世の頭から改心せねば、此の世 治まらんぞ。大将が動く様では、治まらんぞ。間違ひない事ざぞ。世界の事ざから、少し位の遅し早しはあるぞ。嘘は書けん根本ざから此の神示通りに天地の規則きまるのざぞ、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ。

(おもてよみ)
春の巻 第38帖 (695)→694 27-38
  の次に  があり、その次に  があり、 あると申してあろう。立体から複立体、複々立体、立立体と申してあろうが。  と  と和せば  となるぞ。複立体であるぞ。 が複々立体、  が立立体ぞ。 がその元であるぞ。判りたか。  となれば超自由、超自在、超無限ぞ。それだけに又超完成であるぞ。超未完成でもあるぞ。神は全智全能から超全智全能に弥栄してゐるぞ。六ヶ敷いようなれど、このことよく判りて下されよ。新しき段階に入る門ぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第38帖 (695)→694 27-38
  の次に  があり、その次に  があり、 あると申してあろう。新しき段階に入る門ぞ。六ヶ敷いようなれど、このことよく判りて下されよ。神は全智全能から超全智全能に弥栄してゐるぞ。超未完成でもあるぞ。それだけに又超完成であるぞ。  となれば超自由、超自在、超無限ぞ。判りたか。  がその元であるぞ。 が複々立体、  が立立体ぞ。複立体であるぞ。 と  と和せば  となるぞ。立体から複立体、複々立体、立立体と申してあろうが。




[40] 天の日津久の大神 神示308ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 3日(金)13時54分42秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:308+692=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第17帖 (308) 11-17
 釈迦祀れ。キリスト祀れ。マホメット祀れ。カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。愈々富士晴れるぞ。今の人民よいと思ってゐる事、間違ひだらけざぞ。此処までよくも曇りなされたな。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。まだまだ祀る神様あるぞ。七月二日、あめのひつぐのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第17帖 (308) 11-17
  釈迦祀れ。七月二日、あめのひつぐのかみ。まだまだ祀る神様あるぞ。二の山 三の山 四の山に祀り呉れよ。此処までよくも曇りなされたな。今の人民よいと思ってゐる事、間違ひだらけざぞ。愈々富士晴れるぞ。七月の十と二日に天晴れ祀りて呉れよ。カイの奥山は五千の山に祀り呉れよ。マホメット祀れ。キリスト祀れ。

(おもてよみ)
春の巻 第36帖 (693)→692 27-36
 何事に向っても先づ感謝せよ。ありがたいと思へ。始はマネごとでもよいぞ。結構と思へ。幸と思へ。そこに神の力 加はるぞ。道は感謝からぞ。不足申せば不足うつるぞ。心のままとくどう申してあろうが。病気でないと思へ。弥栄と思へ。病治るモト生れるぞ。キがもとぞ。何事くるとも何クソと思へ。神の力 加はるぞ。おそれはおそれ生むぞと申してあろうが。一聞いて十さとらねばならんぞ。今の人民には何事も平面的に説かねば判らんし、平面的では立体のこと、次元の違ふことは判らんし、ハラでさとりて下されよと申してあろう。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第36帖 (693)→692 27-36
  何事に向っても先づ感謝せよ。今の人民には何事も平面的に説かねば判らんし、平面的では立体のこと、次元の違ふことは判らんし、ハラでさとりて下されよと申してあろう。一聞いて十さとらねばならんぞ。おそれはおそれ生むぞと申してあろうが。神の力 加はるぞ。何事くるとも何クソと思へ。キがもとぞ。病治るモト生れるぞ。弥栄と思へ。病気でないと思へ。心のままとくどう申してあろうが。不足申せば不足うつるぞ。道は感謝からぞ。そこに神の力 加はるぞ。幸と思へ。結構と思へ。始はマネごとでもよいぞ。ありがたいと思へ。




[39] 天の日津久の大神 神示309ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 3日(金)13時15分3秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:691+309=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第35帖 (692)→691 27-35
 念じつつやれ。神の為と念じつつやれば神のためとなる。小さい行為でも霊的には大きはたらきするのぢゃ。自分と云ふことが強くなるから発展ないのぢゃ。行き止まるのぢゃ。われよしとなるのぢゃ。調和が神の現れであるぞ。霊と調和せよ。肉体と調和せよ。人と調和せよ。食物、住居と調和せよ。世界と調和せよ。うれしうれしぞ。一生かかってもよいぞ。おそくないのぢゃ。自分の中のケダモノのため直しにかからねばならん。悪いくせ直さねばならん。これが第一歩、土台ぢゃぞよ。

  よきことは 人にゆづりて 人をほめ 人たてるこそ 人の人なる。

  敬愛の まこと心に まことのり まこと行ふ 人ぞ人なる。

  (春立つ日、ひつく神)

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第35帖 (692)→691 27-35
  念じつつやれ。(春立つ日、ひつく神)

  敬愛の まこと心に まことのり まこと行ふ 人ぞ人なる。

  よきことは 人にゆづりて 人をほめ 人たてるこそ 人の人なる。

  これが第一歩、土台ぢゃぞよ。悪いくせ直さねばならん。自分の中のケダモノのため直しにかからねばならん。おそくないのぢゃ。一生かかってもよいぞ。うれしうれしぞ。世界と調和せよ。食物、住居と調和せよ。人と調和せよ。肉体と調和せよ。霊と調和せよ。調和が神の現れであるぞ。われよしとなるのぢゃ。行き止まるのぢゃ。自分と云ふことが強くなるから発展ないのぢゃ。小さい行為でも霊的には大きはたらきするのぢゃ。神の為と念じつつやれば神のためとなる。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第18帖 (309) 11-18
 人民同士の戦ではかなはんと云ふ事よく判りたであろがな。神と臣民融け合った大和魂でないと勝てんことぞ。悪神よ。日本の国を此処までよくも穢したな、これで不足はあるまいから、いよいよ此の方の仕組通りの、とどめにかかるから、精一杯の御力でかかりて御座れ。学問と神力の、とどめの戦ざぞ。七月三日、あめのひつ九のかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第18帖 (309) 11-18
  人民同士の戦ではかなはんと云ふ事よく判りたであろがな。七月三日、あめのひつ九のかみ。学問と神力の、とどめの戦ざぞ。日本の国を此処までよくも穢したな、これで不足はあるまいから、いよいよ此の方の仕組通りの、とどめにかかるから、精一杯の御力でかかりて御座れ。悪神よ。神と臣民融け合った大和魂でないと勝てんことぞ。




[38] 天の日津久の大神 神示310ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 3日(金)12時42分31秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:310+690=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第19帖 (310) 11-19
 改心次第で善の霊(れい)と入れ換へて、その日からよき方に廻してやるぞ。宵(よい)の明星(みょうじょう)が東へ廻ってゐたら、愈々だぞ。天の異変 気付けと、くどう申してあろがな。道はまっすぐに行けよ。寄り道するではないぞ。わき目ふると悪魔魅入るぞ。それも我れの心からざぞ。七月四日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第19帖 (310) 11-19
  改心次第で善の霊(れい)と入れ換へて、その日からよき方に廻してやるぞ。七月四日、あめのひつくのかみ。それも我れの心からざぞ。わき目ふると悪魔魅入るぞ。寄り道するではないぞ。道はまっすぐに行けよ。天の異変 気付けと、くどう申してあろがな。宵(よい)の明星(みょうじょう)が東へ廻ってゐたら、愈々だぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第34帖 (691)→690 27-34
 自分は自分の意志で生れたのではないのぢゃ。その時、その環境を無視出来ん。その法則に従はねばならん。草を拝めば草が神となり、機械拝めば機械が神ぢゃ。食物拝めば食物が神となる。心せよ。神は人民を根本から永遠の意味でよくしようと、マコトの喜び与へようとしてゐるのぢゃ。局都的、瞬間的に見て判らんこと多いぞ。おかげは、すぐにはないものと思へ。すぐのおかげは下級霊。まゆにつばせよ、考へよ。現在の環境を甘受せよと申してあるが、甘受だけでは足らん。それに感謝せよ。積極的に感謝し、天地の恩に報じねばならん。誠の真理を知らぬ人間に神は判らん。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第34帖 (691)→690 27-34
  自分は自分の意志で生れたのではないのぢゃ。誠の真理を知らぬ人間に神は判らん。積極的に感謝し、天地の恩に報じねばならん。それに感謝せよ。現在の環境を甘受せよと申してあるが、甘受だけでは足らん。まゆにつばせよ、考へよ。すぐのおかげは下級霊。おかげは、すぐにはないものと思へ。局都的、瞬間的に見て判らんこと多いぞ。神は人民を根本から永遠の意味でよくしようと、マコトの喜び与へようとしてゐるのぢゃ。心せよ。食物拝めば食物が神となる。草を拝めば草が神となり、機械拝めば機械が神ぢゃ。その法則に従はねばならん。その時、その環境を無視出来ん。



[37] 天の日津久の大神 神示311ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 2日(木)18時57分8秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:689+311=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第33帖 (690)→689 27-33
 新玉の 真珠の波も 草も木も 春立ちそめて よみかへりけり。

 今の科学は科学のことは判るが、それより上のことは判らん。今の科学はあるものがあると云ふことだけしか判らんのぢゃ。よい求めにはよい感応、よい感応によい働き、よい理解となり、よい生活 生れる。間違った求めには間違った神、間違った生活 生れるぞ。道理ぢゃナア。窮屈であってはならん。しかつめらしく固くなってゐてはならんぞ。笑ひの道、喜びの道にこそ神のハタラキあるのぢゃ。宿命は宿されたもの。一つのワクに入ってゐるのであるぞ。運命は自分で切りひらくこと出来るぞ。磨け磨け、ミタマ磨き結構。信念だけでは行き詰るぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第33帖 (690)→689 27-33
  新玉の 真珠の波も 草も木も 春立ちそめて よみかへりけり。

  信念だけでは行き詰るぞ。磨け磨け、ミタマ磨き結構。運命は自分で切りひらくこと出来るぞ。一つのワクに入ってゐるのであるぞ。宿命は宿されたもの。笑ひの道、喜びの道にこそ神のハタラキあるのぢゃ。しかつめらしく固くなってゐてはならんぞ。窮屈であってはならん。道理ぢゃナア。間違った求めには間違った神、間違った生活 生れるぞ。よい求めにはよい感応、よい感応によい働き、よい理解となり、よい生活 生れる。今の科学はあるものがあると云ふことだけしか判らんのぢゃ。今の科学は科学のことは判るが、それより上のことは判らん。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第20帖 (311) 11-20
 此処まで来れば大丈夫ざぞ。心大きく持ちて焦らずに御用せよ、饌(け)にひもじくない様、身も魂も磨いておけよ。もう何事も申さんでも、天と地にして見せてあるから、それよく見て、改心第一ぞ。悪は霊力が利かん様になったから最後のあがきしてゐるのざぞ。人助けておけば、その人は神助けるぞ。神界と現界の事この神示よく分けて読みて下されよ。これから愈々の御用あるぞ。皆の者も同様ぞ。七月五日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第20帖 (311) 11-20
  此処まで来れば大丈夫ざぞ。七月五日、あめのひつくのかみ。皆の者も同様ぞ。これから愈々の御用あるぞ。神界と現界の事この神示よく分けて読みて下されよ。人助けておけば、その人は神助けるぞ。悪は霊力が利かん様になったから最後のあがきしてゐるのざぞ。もう何事も申さんでも、天と地にして見せてあるから、それよく見て、改心第一ぞ。心大きく持ちて焦らずに御用せよ、饌(け)にひもじくない様、身も魂も磨いておけよ。此処まで来れば大丈夫ざぞ。




[36] 天の日津久の大神 神示312ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 2日(木)16時30分0秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:312+688=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第21帖 (312) 11-21
 旧九月八日からの祝詞は初めに、ひとふたみ唱え、終りに百千卍(ももちよろず)宣(の)れよ。お神山(やま)作る時は、何方(どちら)からでも拝める様にしておけよ。一方から拝むだけの宮は我れよしの宮ぞ。何もかも変へて仕舞ふと申してあろうが。神徳貰へば何事も判りて来るのざぞ。要らんもの灰にするのざぞ。息乱れん様にせよ。七月七日、アメのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第21帖 (312) 11-21
  旧九月八日からの祝詞は初めに、ひとふたみ唱え、終りに百千卍(ももちよろず)宣(の)れよ。七月七日、アメのひつくのかみ。息乱れん様にせよ。要らんもの灰にするのざぞ。神徳貰へば何事も判りて来るのざぞ。何もかも変へて仕舞ふと申してあろうが。一方から拝むだけの宮は我れよしの宮ぞ。お神山(やま)作る時は、何方(どちら)からでも拝める様にしておけよ。

(おもてよみ)
春の巻 第32帖 (689)→688 27-32
 信仰の始めは感情に支配されがちぢゃ。理智を強く働かせねばならんぞ。人間は絶えずけがれてくる。けがれは清めることによって、あらたまる。厄祓ひせよ。福祓ひせよ。想念は永遠にはたらくから、悪想念は早く清算しなければならんぞ。中の霊は天国へ行っても、外の霊はこの世に残るぞ。残ることあるぞ。残ってこの世の事物にうつって同じこと、所業をくりかへすことあるぞ。早く洗濯せよと申してあろうがな。梅の実から梅が生へるのぢゃ。その梅に実出来て又梅が生へるのぢゃ。人間も生れかわっても死にかわっても、中々に悪いくせは直らんもんぢゃぞ。それを少しづつ直してかからねばならん。努力次第で漸次直るのぢゃぞ。宗教は霊、芸術は体ぞ。(二月一日、ひつく神)

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第32帖 (689)→688 27-32
  信仰の始めは感情に支配されがちぢゃ。(二月一日、ひつく神)宗教は霊、芸術は体ぞ。努力次第で漸次直るのぢゃぞ。それを少しづつ直してかからねばならん。人間も生れかわっても死にかわっても、中々に悪いくせは直らんもんぢゃぞ。その梅に実出来て又梅が生へるのぢゃ。梅の実から梅が生へるのぢゃ。早く洗濯せよと申してあろうがな。残ってこの世の事物にうつって同じこと、所業をくりかへすことあるぞ。残ることあるぞ。中の霊は天国へ行っても、外の霊はこの世に残るぞ。想念は永遠にはたらくから、悪想念は早く清算しなければならんぞ。福祓ひせよ。厄祓ひせよ。けがれは清めることによって、あらたまる。人間は絶えずけがれてくる。理智を強く働かせねばならんぞ。




[35] 天の日津久の大神 神示313ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 2日(木)14時08分46秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:687+313=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第31帖 (688)→687 27-31
 今の自分の環境がどんなであろうと、それは事実であるぞ。境遇に不足申すなよ。現在を足場として境遇を美化し、善化してすすめ。其処にこそ神の光、よろこび現れるのぢゃ。逃げ道つくれば迷ひの道に入るぞ。楽に得たもの、楽に失う。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第31帖 (688)→687 27-31
  今の自分の環境がどんなであろうと、それは事実であるぞ。楽に得たもの、楽に失う。逃げ道つくれば迷ひの道に入るぞ。其処にこそ神の光、よろこび現れるのぢゃ。現在を足場として境遇を美化し、善化してすすめ。境遇に不足申すなよ。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第22帖 (313) 11-22
 世変りたら生命長くなるぞ。今迄 上にあがりて楽してゐた守護神は大峠越せん事になるぞ。肉体あるうちに改心しておかんと、霊になっての改心なかなかぞ。悪も御苦労の御役。此の方について御座れ。手引いて助けてやると申してあろが。悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申すぞ。七月八日、アメのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第22帖 (313) 11-22
  世変りたら生命長くなるぞ。七月八日、アメのひつくのかみ。悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申すぞ。手引いて助けてやると申してあろが。此の方について御座れ。悪も御苦労の御役。肉体あるうちに改心しておかんと、霊になっての改心なかなかぞ。今迄 上にあがりて楽してゐた守護神は大峠越せん事になるぞ。



[34] 天の日津久の大神 神示314ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 2日(木)13時59分2秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:314+686=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第23帖 (314) 11-23
 国々所々に、神人鳴り動く、道は世にひらき極む、日月地 更に交わり結び、その神々ひらき弥栄え、大地固成、まことの神と現はれ、正し、三神は世に出づ、ひふみと鳴り成るぞ。正しくひらけ弥栄へて更につきづ、鳴る道に成り、交わる。永遠の世光ることは永遠の大道、息吹き大地に充ち満つ道。展きてつきず、極まり成る神の道。苦しむ道をひらき、日月地に苦しむ喜び出で、神の国むつび、悉く歓喜弥栄ゆ。七月十日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第23帖 (314) 11-23
  国々所々に、神人鳴り動く、道は世にひらき極む、日月地 更に交わり結び、その神々ひらき弥栄え、大地固成、まことの神と現はれ、正し、三神は世に出づ、ひふみと鳴り成るぞ。七月十日、あめのひつくのかみ。苦しむ道をひらき、日月地に苦しむ喜び出で、神の国むつび、悉く歓喜弥栄ゆ。展きてつきず、極まり成る神の道。永遠の世光ることは永遠の大道、息吹き大地に充ち満つ道。正しくひらけ弥栄へて更につきづ、鳴る道に成り、交わる。

(おもてよみ)
春の巻 第30帖 (687)→686 27-30
 宇宙のすべてがつながりであるぞ。石でも水でも草でも木でも動物でもすべてがつながりぢゃ。手と頭のようなもんぢゃ。拝み合へよ。親しみ合へよ。和せよ。和すと自分となるのぢゃぞ。自分 大きく、明るくなるのぢゃ。豊かにうれしうれしぢゃ。赤いものの中にゐると赤くなって行く。理(リ)に向ってゐると、いつの間にか神の気いただくぞ。神の光がいただけるのぢゃ。二度三度、話きいたり、おろがんだりくらいで理は判らん。神は解らん。体験せねばならん。一方的では何事も成就せん。もちつもたれつであると申してあろう。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第30帖 (687)→686 27-30
  宇宙のすべてがつながりであるぞ。もちつもたれつであると申してあろう。一方的では何事も成就せん。体験せねばならん。神は解らん。二度三度、話きいたり、おろがんだりくらいで理は判らん。神の光がいただけるのぢゃ。理(リ)に向ってゐると、いつの間にか神の気いただくぞ。赤いものの中にゐると赤くなって行く。豊かにうれしうれしぢゃ。自分 大きく、明るくなるのぢゃ。和すと自分となるのぢゃぞ。和せよ。親しみ合へよ。拝み合へよ。手と頭のようなもんぢゃ。石でも水でも草でも木でも動物でもすべてがつながりぢゃ。




[33] 天の日津久の大神 神示315ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 2日(木)12時16分9秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:685+315=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第29帖 (686)→685 27-29
 神から出るものは理(リ)にきまってゐるぞ。この平凡の理(ミチ)の道理が何故に判らんのぢゃ。得心出来んのぢゃ。それに従へばこそ向上、弥栄するのぢゃ。天狗ざから、慢心するから、理がなくなるから行き詰るのぢゃ。一応は世界一家のカタ出来るのぢゃ。が、それではならん。それを越えて、ねり直してマコトの一家となるのぢゃ。天が上で地が下で、中にあるのぢゃ。それがミロクの世ぢゃ。気長にやれと申してあろう。長い苦心なければ よいもの出来ん。この世で出来終らねば、あの世までもちつづけても やりつづけてもよいのぢゃ。そなた達はあまりにも気が短いぞ。それではならんのう。マコトの生活は永遠性もってゐるぞ。これないものは宗道でないぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第29帖 (686)→685 27-29
  神から出るものは理(リ)にきまってゐるぞ。これないものは宗道でないぞ。マコトの生活は永遠性もってゐるぞ。それではならんのう。そなた達はあまりにも気が短いぞ。この世で出来終らねば、あの世までもちつづけても やりつづけてもよいのぢゃ。長い苦心なければ よいもの出来ん。気長にやれと申してあろう。それがミロクの世ぢゃ。天が上で地が下で、中にあるのぢゃ。それを越えて、ねり直してマコトの一家となるのぢゃ。が、それではならん。一応は世界一家のカタ出来るのぢゃ。天狗ざから、慢心するから、理がなくなるから行き詰るのぢゃ。それに従へばこそ向上、弥栄するのぢゃ。得心出来んのぢゃ。この平凡の理(ミチ)の道理が何故に判らんのぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第24帖 (315) 11-24
 早く早くと申せども、立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道ぞ、元栄えひらき鳴る神、元にひらき成る神、元津神日の神、極みきわまりて足り いよいよ月の神はらみ交わりさかゆ、成りむつび、神々極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、歓喜の大道、神々更に動きひらき栄ゆ。元津神のナルトの秘密、永遠に進み、いき、ひらき極む。元津大神かくりみ、次になる神かくりみのナルトぞ、富士栄え、火の運動き、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまくぞ、真理なりて極まり、鏡の如くなり、極まりて、動きひらき、極まりて大道、遂に成るぞ。七月十日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第24帖 (315) 11-24
  早く早くと申せども、立体の真道に入るは、小我(われ)死なねば、大我(われ)もなき道ぞ、元栄えひらき鳴る神、元にひらき成る神、元津神日の神、極みきわまりて足り いよいよ月の神はらみ交わりさかゆ、成りむつび、神々極まるところ、ひふみ、よろづ、ち、ももと、ひらく、歓喜の大道、神々更に動きひらき栄ゆ。七月十日、あめのひつくのかみ。元津大神かくりみ、次になる神かくりみのナルトぞ、富士栄え、火の運動き、うづまき鳴り、極みに極みて、地また大地動き、うづまくぞ、真理なりて極まり、鏡の如くなり、極まりて、動きひらき、極まりて大道、遂に成るぞ。元津神のナルトの秘密、永遠に進み、いき、ひらき極む。




[32] 天の日津久の大神 神示316ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 2日(木)11時50分23秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:316+684=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第25帖 (316) 11-25
 ムからウ生れ、ウからム生れると申してあるが、ウム組み組みて、ちから生れるのざぞ。今度の大峠はムにならねば越せんのざぞ。ムがウざぞ。世の元に返すのぞと申してあろが。ムに返れば見えすくのざぞ。風の日もあるぞ。七月十一日、アメのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第25帖 (316) 11-25
  ムからウ生れ、ウからム生れると申してあるが、ウム組み組みて、ちから生れるのざぞ。七月十一日、アメのひつくのかみ。風の日もあるぞ。ムに返れば見えすくのざぞ。世の元に返すのぞと申してあろが。ムがウざぞ。今度の大峠はムにならねば越せんのざぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第28帖 (685)→684 27-28
 親子、夫婦、兄弟姉妹と生れても逆縁あるぞ。カタキ同士 結ばれることあるぞ。それは神の大き恵みぞ。それに打ちかって、新しき生命うみ出してつかへまつれ。体験ないところに宗教はない。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第28帖 (685)→684 27-28
  親子、夫婦、兄弟姉妹と生れても逆縁あるぞ。体験ないところに宗教はない。それに打ちかって、新しき生命うみ出してつかへまつれ。それは神の大き恵みぞ。カタキ同士 結ばれることあるぞ。




[31] 天の日津久の大神 神示317ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 1日(水)19時06分38秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:683+317=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第27帖 (684)→683 27-27
 八合目あたりに参ると総ての様子が、ほぼ見当つくぞ。それ迄は誰でもよくわからんもんぢゃ。これと云う先達があったら、先達の云うこと、云う通りについて行けよ。おかしい先達は始めからおかしいぞ。苦労し、手をかけ、金かけるほどよいもの出来るぞ。信念越えて自分より上のものにまかせきったのが理解であるぞ。信念だけでは何事も出来ん。確信は理解からぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第27帖 (684)→683 27-27
  八合目あたりに参ると総ての様子が、ほぼ見当つくぞ。確信は理解からぞ。信念だけでは何事も出来ん。信念越えて自分より上のものにまかせきったのが理解であるぞ。苦労し、手をかけ、金かけるほどよいもの出来るぞ。おかしい先達は始めからおかしいぞ。これと云う先達があったら、先達の云うこと、云う通りについて行けよ。それ迄は誰でもよくわからんもんぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第26帖 (317) 11-26
 カイ奥山開き結構々々。奥山 元ぞ。中山は介添(かいぞへ)ぞ。国々おつる隈(くま)なく つくり呉れよ。一の宮ばかりでないぞ。二の宮、三の宮、四の宮、五の宮、六の宮、七の宮まで、つくりてよいぞ。何処(いづこ)にも神まつれと申してあろが。てんし様まつれと申してあろが。まつり結構。まつればよろこぶこと出来るぞ。七月十三日、あめのひつくのかみふで。

(おもてよみ)
松の巻 第26帖 (317) 11-26
 カイ奥山開き結構々々。七月十三日、あめのひつくのかみふで。まつればよろこぶこと出来るぞ。まつり結構。てんし様まつれと申してあろが。何処(いづこ)にも神まつれと申してあろが。二の宮、三の宮、四の宮、五の宮、六の宮、七の宮まで、つくりてよいぞ。一の宮ばかりでないぞ。国々おつる隈(くま)なく つくり呉れよ。中山は介添(かいぞへ)ぞ。奥山 元ぞ。




[30] 天の日津久の大神 神示318ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 1月 1日(水)18時35分47秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:318+682=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第27帖 (318) 11-27
 天も地も一つにまぜし大嵐、攻め来る敵は駿河灘(するがなだ)、富士を境に真二つ。先づ切り取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり。されど日本は神の国。最後の仕組神力に、寄せ来る敵は魂まで、一人残らずのうにする。夜明けの御用つとめかし。晴れたる富士のすがすがし。七月十四日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第27帖 (318) 11-27
  天も地も一つにまぜし大嵐、攻め来る敵は駿河灘(するがなだ)、富士を境に真二つ。七月十四日、あめのひつくのかみ。晴れたる富士のすがすがし。夜明けの御用つとめかし。されど日本は神の国。最後の仕組神力に、寄せ来る敵は魂まで、一人残らずのうにする。先づ切り取りて残るもの、七つに裂かん仕組なり。

(おもてよみ)
春の巻 第26帖 (683)→682 27-26
 神にまかせきると申しても、それは自分で最善をつくして後のことぢゃ。努力なしにまかせるのは悪まかせぢゃ。悪おまかせ多いのう。魂の財産は金を得るより数倍六ヶ敷いぞ。ぬれ手で粟のやり方、カスつかむぞ。むやみに腹が立ったり、悲しくなったり、くやしくなったりするのは、まだめぐりあるからぢゃ。めぐりの霊界との因縁が切れて居らぬからぢゃ。愛は養はねばならん。夫婦はいのちがけで、お互にきづき合はねばならんぞ。夫婦愛はあるのではない。築き上げねばならんぞ。生み出すのぢゃ。つくり出すのぢゃ。そこに尊さあるぞ。喜びあるぞ。左には宗教、右には芸術。

(逆立ち[うら]よみ)
  神にまかせきると申しても、それは自分で最善をつくして後のことぢゃ。左には宗教、右には芸術。喜びあるぞ。そこに尊さあるぞ。つくり出すのぢゃ。生み出すのぢゃ。築き上げねばならんぞ。夫婦愛はあるのではない。夫婦はいのちがけで、お互にきづき合はねばならんぞ。愛は養はねばならん。めぐりの霊界との因縁が切れて居らぬからぢゃ。むやみに腹が立ったり、悲しくなったり、くやしくなったりするのは、まだめぐりあるからぢゃ。ぬれ手で粟のやり方、カスつかむぞ。魂の財産は金を得るより数倍六ヶ敷いぞ。悪おまかせ多いのう。努力なしにまかせるのは悪まかせぢゃ。




[29] 天の日津久の大神 神示319ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月30日(月)11時06分41秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:681+319=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第25帖 (682)→681 27-25
 局部的に見るから判らんのぢゃ。文字書くのは心であるが、心は見えん、手が見へるのぢゃ。手見るはまだよい方ぢゃ。筆の先だけしか見えん。筆が文字書いていると申すのが、今の人民の考へ方ぢゃ。筆が一番偉いと思ふて御座るのぢゃ。信仰に入った始はよいが、途中から判らなくなるのぢゃ。そこが大切ぞ。判らなくなったら神示(フデ)よめよ。キ頂いてよみかへるぞ。出足の港は二二の理(ミチ)からぢゃと申してあろう。【真理】と申してあろう。これが乱れると世が乱れるぞ。神界の乱れイロからぢゃと申してあろう。男女の道 正されん限り、世界はちっともよくはならんぞ。今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ。和は力ぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第25帖 (682)→681 27-25
  局部的に見るから判らんのぢゃ。和は力ぞ。今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ。男女の道 正されん限り、世界はちっともよくはならんぞ。神界の乱れイロからぢゃと申してあろう。これが乱れると世が乱れるぞ。【真理】と申してあろう。出足の港は二二の理(ミチ)からぢゃと申してあろう。キ頂いてよみかへるぞ。判らなくなったら神示(フデ)よめよ。そこが大切ぞ。信仰に入った始はよいが、途中から判らなくなるのぢゃ。筆が一番偉いと思ふて御座るのぢゃ。筆が文字書いていると申すのが、今の人民の考へ方ぢゃ。筆の先だけしか見えん。手見るはまだよい方ぢゃ。文字書くのは心であるが、心は見えん、手が見へるのぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第28帖 (319) 11-28
 保食(うけもち)の神祀らづに、いくら野山拓いたとて、物作ることは出来ないぞ。煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに何して御座るのぞ。いくら人民の尻叩いて野山切り拓いても食物三分むつかしいぞ。神々まつれと申してあろが、野拓く時は野の神まつれ。物作る時は保食の神まつれ。産土の神様にもお願ひしてお取次願はな何事も成就せんぞ。人民の学や智ばかりで何が出来たか。早よ改心第一ぞ。山も川も野も人民も草も木も動物虫けらも何もかも此の方の徳であるぞ。それぞれの御役あるのざぞ。学や智捨てて天にむかへ。地にむかへ、草にむかへ、生物にむかへ、木にむかへ、石もの云ふぞ。草もの云ふぞ。七月十八日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第28帖 (319) 11-28
  保食(うけもち)の神祀らづに、いくら野山拓いたとて、物作ることは出来ないぞ。七月十八日、あめのひつくのかみ。草もの云ふぞ。地にむかへ、草にむかへ、生物にむかへ、木にむかへ、石もの云ふぞ。学や智捨てて天にむかへ。それぞれの御役あるのざぞ。山も川も野も人民も草も木も動物虫けらも何もかも此の方の徳であるぞ。早よ改心第一ぞ。人民の学や智ばかりで何が出来たか。産土の神様にもお願ひしてお取次願はな何事も成就せんぞ。物作る時は保食の神まつれ。神々まつれと申してあろが、野拓く時は野の神まつれ。いくら人民の尻叩いて野山切り拓いても食物三分むつかしいぞ。煎(ゐ)り豆 花咲く目出度い時となってゐるのに何して御座るのぞ。




[28] 天の日津久の大神 神示320ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月30日(月)10時34分45秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:320+680=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
松の巻 第29帖 (320) 11-29
 豊受の大神様お山の富士に祀り、箸供へてお下げした箸、皆に分けやれよ。饌(け)に難儀せん様 守り下さるぞ。仕組 少し早よなったから、かねてみしてあった事 八月八日から始め呉れよ。火(ひ)と水(み)に気付けよ。おろがめよ。キの御用大切ぞ。ケの御用大切ぞ。クの御用大切ぞ。神は気引いた上にも気引くから、とことんためすから、そのつもりで、お蔭落さん様にせよ。二十五柱 役員ぞ。慢心すればかへ身魂使ふぞ。この巻 松の巻。七月十九日、あめのひつぐのかみ。

(おもてよみ)
松の巻 第29帖 (320) 11-29
  豊受の大神様お山の富士に祀り、箸供へてお下げした箸、皆に分けやれよ。七月十九日、あめのひつぐのかみ。この巻 松の巻。慢心すればかへ身魂使ふぞ。二十五柱 役員ぞ。神は気引いた上にも気引くから、とことんためすから、そのつもりで、お蔭落さん様にせよ。クの御用大切ぞ。ケの御用大切ぞ。キの御用大切ぞ。おろがめよ。火(ひ)と水(み)に気付けよ。仕組 少し早よなったから、かねてみしてあった事 八月八日から始め呉れよ。饌(け)に難儀せん様 守り下さるぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第24帖 (681)→680 27-24
 自分すてて他力なし。人民なくて此の世の仕事出来ん。人民は道具ぢゃ。神は心ぢゃ、元ぢゃ、元だけではならん。道具だけでならん。大神は一切を幸し、一切を救ひ給ふのであるぞ。一切が神であり一切が喜びであるぞ。その人民にメグリなくしてもメグリ負ふことあるぞ。人類のメグリは人類の誰かが負はねばならん。一家のメグリは一家の誰かが負はねばならん。果たさねばならん。善人が苦しむ一つの原因であるぞ。神の大きな恵みであり試練であるぞ。判りたか。愛するものほど、その度が濃い程、魂が入っているのぢゃ。先祖が大切していたものは大切せねばならんぞ。現界のみの理屈は通らんぞ。飛んだ目に会ふぞ。気つけおくぞ。念じてから行へ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第24帖 (681)→680 27-24
  自分すてて他力なし。念じてから行へ。気つけおくぞ。飛んだ目に会ふぞ。現界のみの理屈は通らんぞ。先祖が大切していたものは大切せねばならんぞ。愛するものほど、その度が濃い程、魂が入っているのぢゃ。判りたか。神の大きな恵みであり試練であるぞ。善人が苦しむ一つの原因であるぞ。果たさねばならん。一家のメグリは一家の誰かが負はねばならん。人類のメグリは人類の誰かが負はねばならん。その人民にメグリなくしてもメグリ負ふことあるぞ。一切が神であり一切が喜びであるぞ。大神は一切を幸し、一切を救ひ給ふのであるぞ。道具だけでならん。神は心ぢゃ、元ぢゃ、元だけではならん。人民は道具ぢゃ。人民なくて此の世の仕事出来ん。




[27] 天の日津久の大神 神示321ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月29日(日)17時05分48秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:679+321=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第23帖 (680)→679 27-23
 順と区別さへ心得て居れば、何様を拝んでもよいと申してあろうが。日の神様ばかりに囚われると判らんことになるぞ。気付けおくぞ。それでは理(ミチ)にならん。父だけ拝んで母拝まんのは親不孝ぞ。おかげないぞ。おかげあったらヨコシマのおかげと心得よ。手だけ尊んではいかん。足だけ尊んでもいかん。一切に向って感謝せよと申してあろうが。門もくぐらず玄関も通らずに奥座敷には行かれん道理。順序を馬鹿にしてはならんぞ。いつ迄門に立っていても何もならん、お出直しぢゃ。川がなければ水流れん道理。始はカタふんで行かなならんぞ。(ひつくの神二月三日)

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第23帖 (680)→679 27-23
  順と区別さへ心得て居れば、何様を拝んでもよいと申してあろうが。(ひつくの神二月三日)始はカタふんで行かなならんぞ。川がなければ水流れん道理。いつ迄門に立っていても何もならん、お出直しぢゃ。順序を馬鹿にしてはならんぞ。門もくぐらず玄関も通らずに奥座敷には行かれん道理。一切に向って感謝せよと申してあろうが。足だけ尊んでもいかん。手だけ尊んではいかん。おかげあったらヨコシマのおかげと心得よ。おかげないぞ。父だけ拝んで母拝まんのは親不孝ぞ。それでは理(ミチ)にならん。気付けおくぞ。日の神様ばかりに囚われると判らんことになるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第01帖 (321) 12-1
 イシはイにかへるぞ。一(ヒ)であるぞ。 (ム)であるぞ。井であるぞ。イーであるぞ。  であるぞ。  であるぞ。キと働くのざぞ。わかりたか。今までは悪の世でありたから、己殺して他人助けることは、此の上もない天の一番の教といたしてゐたが、それは悪の天の教であるぞ。己を活かし他人(ひと)も活かすのが天の道ざぞ、神の御心ぞ。他人殺して己助かるも悪ぞ、己殺して他人助けるも悪ぞ、神無きものにして人民生きるも悪ぞ。神ばかり大切にして人民放っておくのも悪ぞ。神人ともにと申してあろが。神は人に依り神となり、人は神によって人となるのざぞ。まことの神のおん心わかりたか。今までの教へ間違っていること段々判りて来るであろがな。天地和合して  となった姿が神の姿ざぞ。御心(みこころ)ざぞ。天(あめ)と地(つち)ではないぞ。あめつちざぞ。あめつちの時と知らしてあろうが、みな取違ひ申して済むまいが。神示よく読めと、裏の裏まで読めと申してあろが。七月の二十一日、あめのひつぐのかみ。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第01帖 (321) 12-1
  イシはイにかへるぞ。七月の二十一日、あめのひつぐのかみ。神示よく読めと、裏の裏まで読めと申してあろが。あめつちの時と知らしてあろうが、みな取違ひ申して済むまいが。あめつちざぞ。天(あめ)と地(つち)ではないぞ。御心(みこころ)ざぞ。天地和合して  となった姿が神の姿ざぞ。今までの教へ間違っていること段々判りて来るであろがな。まことの神のおん心わかりたか。神は人に依り神となり、人は神によって人となるのざぞ。神人ともにと申してあろが。神ばかり大切にして人民放っておくのも悪ぞ。他人殺して己助かるも悪ぞ、己殺して他人助けるも悪ぞ、神無きものにして人民生きるも悪ぞ。己を活かし他人(ひと)も活かすのが天の道ざぞ、神の御心ぞ。今までは悪の世でありたから、己殺して他人助けることは、此の上もない天の一番の教といたしてゐたが、それは悪の天の教であるぞ。わかりたか。キと働くのざぞ。 であるぞ。 であるぞ。イーであるぞ。 井であるぞ。  (ム)であるぞ。 一(ヒ)であるぞ。




[26] 天の日津久の大神 神示322ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月29日(日)16時08分30秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:322+678=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第02帖 (322) 12-2
 神の国は神の肉体ぞと申してあるが、いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも人民の食物となる様に出来てゐるのざぞ。何でも肉体となるのざぞ。なるようにせんからならんのざぞ。それで外国の悪神が神の国が慾しくてならんのざ。神の国より広い肥えた国 幾らでもあるのに、神の国が欲しいは、誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真中(まなか)の国であるからぞ、何も彼も、神の国に向って集まる様になってゐるのざぞ。神の昔の世は、そうなってゐたのざぞ。磁石も神の国に向く様になるぞ。北よくなるぞ。神の国おろがむ様になるのざぞ。どこからでもおろがめるのざぞ。おのづから頭さがるのざぞ。海の水がシメであるぞ。鳥居であるぞと申してあろうが、シメて神を押し込めてゐたのであるぞ。人民 知らず知らずに罪犯してゐたのざぞ。毎日、日日(ひにち)お詫(わび)せよと申してあらうが、シメて島国日本としてゐたのざぞ、よき世となったら、身体(からだ)も大きくなるぞ。命も長くなるぞ。今しばらくざから、辛抱してくれよ。食物心配するでないぞ。油断するでないぞ。皆の者喜ばせよ。その喜びは、喜事(よろこびごと)となって天地のキとなって、そなたに万倍となって返って来るのざぞ。よろこびいくらでも生まれるぞ。七月二十一日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第02帖 (322) 12-2
  神の国は神の肉体ぞと申してあるが、いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも人民の食物となる様に出来てゐるのざぞ。七月二十一日、あめのひつくのかみ。よろこびいくらでも生まれるぞ。その喜びは、喜事(よろこびごと)となって天地のキとなって、そなたに万倍となって返って来るのざぞ。皆の者喜ばせよ。油断するでないぞ。食物心配するでないぞ。今しばらくざから、辛抱してくれよ。命も長くなるぞ。毎日、日日(ひにち)お詫(わび)せよと申してあらうが、シメて島国日本としてゐたのざぞ、よき世となったら、身体(からだ)も大きくなるぞ。人民 知らず知らずに罪犯してゐたのざぞ。鳥居であるぞと申してあろうが、シメて神を押し込めてゐたのであるぞ。海の水がシメであるぞ。おのづから頭さがるのざぞ。どこからでもおろがめるのざぞ。神の国おろがむ様になるのざぞ。北よくなるぞ。磁石も神の国に向く様になるぞ。神の昔の世は、そうなってゐたのざぞ。神の国より広い肥えた国 幾らでもあるのに、神の国が欲しいは、誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真中(まなか)の国であるからぞ、何も彼も、神の国に向って集まる様になってゐるのざぞ。それで外国の悪神が神の国が慾しくてならんのざ。なるようにせんからならんのざぞ。何でも肉体となるのざぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第22帖 (679)→678 27-22
 宇宙の総てはこの神の現れであり、一面であるから、その何処つかんで拝んでもよいのである。その何処つかんで、すがってもよいのであるぞ。水の流れも宗教ぞと申してあらう。総てに神の息、通ふているぞ。一本の箸 拝んでもよいのぢゃが、ちゃんとめあて、よいめあて、きめねばならん。内の自分に火つけよ。心くらくては何も判らん。世の中は暗う見えるであろう。真暗に見えたら自分の心に光ないのぢゃ。心せよ。自分光れば世の中明るいぞ。より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切ぢゃ。それがまつりの元。それが宗教ぢゃ。宗教は生活ぢゃ。生活は宗教ぢゃ。裏と表ぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第22帖 (679)→678 27-22
  宇宙の総てはこの神の現れであり、一面であるから、その何処つかんで拝んでもよいのである。裏と表ぢゃ。生活は宗教ぢゃ。宗教は生活ぢゃ。それが宗教ぢゃ。それがまつりの元。より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切ぢゃ。自分光れば世の中明るいぞ。心せよ。真暗に見えたら自分の心に光ないのぢゃ。世の中は暗う見えるであろう。心くらくては何も判らん。内の自分に火つけよ。一本の箸 拝んでもよいのぢゃが、ちゃんとめあて、よいめあて、きめねばならん。総てに神の息、通ふているぞ。水の流れも宗教ぞと申してあらう。その何処つかんで、すがってもよいのであるぞ。





[25] 天の日津久の大神 神示323ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月29日(日)15時10分49秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:677+323=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第21帖 (678)→677 27-21
 太一二(オーヒツキ)大神としてのこの神は一柱であるが、働きはいくらでもあるぞ。その働きの名がもろもろの神様の名ぢゃ。無限であるぞ。このほう一柱であるが無限柱ぞ。総てが神であるぞ。一神ぢゃ。多神ぢゃ。汎神(ハンシン)ぢゃ。総てが神ぢゃ。喜びぢゃ。始めから全体を掴もうとしても、それは無理と申すもの。手でも足でもよい、何処でもよいから掴める所からつかんで御座れよ。だんだん判ってくるぞ。全体をつかむには全体と同じにならねばならん。その人民々々のつかめるところから掴んで参れよ。このほう抱き参らせてやるぞ。マツリから出直せよ。天地見よ。大きマツリ致して居らうがな。霊と肉のまつり第一。頭とハラのまつり結構。二二のマツリ、出船の港ぢゃ。奥から来るものは喜びぢゃ。念ぢゃ。力のもとぢゃ。生きの生命ぢゃ。神様にはハラを向けなさい。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第21帖 (678)→677 27-21
  太一二(オーヒツキ)大神としてのこの神は一柱であるが、働きはいくらでもあるぞ。神様にはハラを向けなさい。生きの生命ぢゃ。力のもとぢゃ。念ぢゃ。奥から来るものは喜びぢゃ。二二のマツリ、出船の港ぢゃ。頭とハラのまつり結構。霊と肉のまつり第一。大きマツリ致して居らうがな。天地見よ。マツリから出直せよ。このほう抱き参らせてやるぞ。その人民々々のつかめるところから掴んで参れよ。全体をつかむには全体と同じにならねばならん。だんだん判ってくるぞ。手でも足でもよい、何処でもよいから掴める所からつかんで御座れよ。始めから全体を掴もうとしても、それは無理と申すもの。喜びぢゃ。総てが神ぢゃ。汎神(ハンシン)ぢゃ。多神ぢゃ。一神ぢゃ。総てが神であるぞ。このほう一柱であるが無限柱ぞ。無限であるぞ。その働きの名がもろもろの神様の名ぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第03帖 (323) 12-3
 天の異変 気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。夏 雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのでないぞ、人民 降らすのざぞ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。七月二十四日の神示、あめのひつぐの神。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第03帖 (323) 12-3
  天の異変 気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。七月二十四日の神示、あめのひつぐの神。もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。神が降らすのでないぞ、人民 降らすのざぞ。夏 雪降ることもあるのざぞ。



[24] 天の日津久の大神 神示324ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月29日(日)14時48分49秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:324+676=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第04帖 (324) 12-4
 この方 カの神と現はれるぞ、サの神と現はれるぞ、タの神と現はれるぞ、ナの神と現はれるぞ、ハマの神と現はれるぞ。ヤラワの神と現われたら、人間 眼明けて居れん事になるぞ、さあ今の内に神徳積んでおかんと八分通りは獣の人民となるのざから、二股膏薬ではキリキリ舞するぞ、キリキリ二股多いぞ。獣となれば、同胞(はらから)食ふ事あるぞ。気付けておくぞ。七月二十九日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第04帖 (324) 12-4
  この方 カの神と現はれるぞ、サの神と現はれるぞ、タの神と現はれるぞ、ナの神と現はれるぞ、ハマの神と現はれるぞ。七月二十九日、あめのひつくのかみ。気付けておくぞ。 獣となれば、同胞(はらから)食ふ事あるぞ。ヤラワの神と現われたら、人間眼明けて居れん事になるぞ、さあ今の内に神徳積んでおかんと八分通りは獣の人民となるのざから、二股膏薬ではキリキリ舞するぞ、キリキリ二股多いぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第20帖 (677)→676 27-20
 他力の中の自力ぢゃ。ぢゃと申して、まかせきったと申して、ふところ手ならん。自力大切ぢゃ。まつりは常住坐臥にあるぞ。拝むばかりではならん。【拝むまつりはまつりのカタぢゃ】。カタから入るのが入り易いが、この程度の境地では戒律いるぞ。カタに囚われてはならん。戒律の世界にいつ迄もいてはならん。十年たてば十才になるぞ。恩、知らねばならん。恩に報ひなければならんぞ。人民、天地の恩 忘れているから、喜び少ないのぢゃ。ものの順序わきまえねばならん。悪平等ならん。政治や経済は裏、二義的のもの。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第20帖 (677)→676 27-20
  他力の中の自力ぢゃ。政治や経済は裏、二義的のもの。悪平等ならん。ものの順序わきまえねばならん。人民、天地の恩 忘れているから、喜び少ないのぢゃ。恩に報ひなければならんぞ。恩、知らねばならん。十年たてば十才になるぞ。戒律の世界にいつ迄もいてはならん。カタに囚われてはならん。カタから入るのが入り易いが、この程度の境地では戒律いるぞ。【拝むまつりはまつりのカタぢゃ】。拝むばかりではならん。まつりは常住坐臥にあるぞ。自力大切ぢゃ。ぢゃと申して、まかせきったと申して、ふところ手ならん。




[23] 天の日津久の大神 神示325ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月29日(日)12時24分27秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:675+325=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第19帖 (676)→675 27-19
 小乗の行と馬鹿にするでないぞ。理屈で神を割出したり、そろばんでハヂキ出したり、今の鼻高さんはしているなれど、何処まで行っても判りはせんぞ。土耕す祈りに神の姿現はれるぞ。とどまってはならん。いつも弥栄々々に動いて行かなならん。大中心に向って進まねばならん。途中には途中の、大には大の、中には中の、小には小の中心はあるなれど、行く所は一つぢゃ。ぢゃと申して小の中心を忘れてはならん。神は順であるぞ。先づ小の神から進んで行けよ。ほんとのこと知るには、ほんとの鍛練いるのぢゃ。たなからボタモチ食っていては段々やせ細るのみ。鍛えよ鍛えよ。鍛えればこそ光出て来るのぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第19帖 (676)→675 27-19
  小乗の行と馬鹿にするでないぞ。鍛えればこそ光出て来るのぢゃ。鍛えよ鍛えよ。たなからボタモチ食っていては段々やせ細るのみ。ほんとのこと知るには、ほんとの鍛練いるのぢゃ。先づ小の神から進んで行けよ。神は順であるぞ。ぢゃと申して小の中心を忘れてはならん。途中には途中の、大には大の、中には中の、小には小の中心はあるなれど、行く所は一つぢゃ。大中心に向って進まねばならん。いつも弥栄々々に動いて行かなならん。とどまってはならん。土耕す祈りに神の姿現はれるぞ。理屈で神を割出したり、そろばんでハヂキ出したり、今の鼻高さんはしているなれど、何処まで行っても判りはせんぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
  夜明けの巻 第05帖 (325) 12-5
 何もかも神示読めば判る様になってゐる事 忘れるでないぞ、此の仕組 云ふてならず、云はねば判らんであろうなれど、神示読めば因縁だけに判るのざぞ。石物云ふ時来たぞ。山にも野にも川にも神まつれと申してあること、忘れるでないぞ、型せと申してあらうが、いづれも仮ざから三千世界の大洗濯ざから、早よ型してくれよ。型結構ぞ。何もかも神人共にするのざぞ。夜明けたら、何もかもはっきりするぞ、夜明け来たぞ。十理(トリ)立てよ。七月二十八日、あめのひつくのかみ神示書。

(おもてよみ)
  夜明けの巻 第05帖 (325) 12-5
  何もかも神示読めば判る様になってゐる事 忘れるでないぞ、此の仕組 云ふてならず、云はねば判らんであろうなれど、神示読めば因縁だけに判るのざぞ。七月二十八日、あめのひつくのかみ神示書。十理(トリ)立てよ。夜明けたら、何もかもはっきりするぞ、夜明け来たぞ。何もかも神人共にするのざぞ。型結構ぞ。山にも野にも川にも神まつれと申してあること、忘れるでないぞ、型せと申してあらうが、いづれも仮ざから三千世界の大洗濯ざから、早よ型してくれよ。石物云ふ時来たぞ。




[22] 天の日津久の大神 神示326ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月29日(日)12時16分54秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:326+674=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第06帖 (326) 12-6
 今迄の様な大便小便 無くなるぞ。不潔と云ふもの無き世となるのざぞ。不潔物 無くなるのぞ。新しき神の世となるのざから、神々にも見当取れん光の世となるのざぞ。七月三十一日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第06帖 (326) 12-6
  今迄の様な大便小便 無くなるぞ。不潔と云ふもの無き世となるのざぞ。七月三十一日、あめのひつくのかみ。新しき神の世となるのざから、神々にも見当取れん光の世となるのざぞ。不潔物 無くなるのぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第18帖 (675)→674 27-18
 使命がいのち。上から、神から命ぜられたことがいのちぞ。使命はつくられた時に与えられる。使命なくてものは生れんぞ。自分の使命は内にききつつ外にきけよ。使命果たすがよろこびぞ。使命果たすには生命がけでなくてはならん。生命ぢゃからのう。努力した上にもせなならんぞ。努力には苦もあるぞ。苦のない努力ないぞ。右を動かせば左もうごくぞ。果たせば苦は楽。果たさねば楽も苦。重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのぢゃ。神が主であるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第18帖 (675)→674 27-18
  使命がいのち。神が主であるぞ。重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのぢゃ。果たさねば楽も苦。果たせば苦は楽。右を動かせば左もうごくぞ。苦のない努力ないぞ。努力には苦もあるぞ。努力した上にもせなならんぞ。生命ぢゃからのう。使命果たすには生命がけでなくてはならん。使命果たすがよろこびぞ。自分の使命は内にききつつ外にきけよ。使命なくてものは生れんぞ。使命はつくられた時に与えられる。上から、神から命ぜられたことがいのちぞ。




[21] Re: 天と地の境を開くと?の補足・「ひっくり返る・逆さま」について

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月25日(水)20時23分12秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

参考の帖のコノハナです。
一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:148+852=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
地つ巻 第11帖 (148) 5-11
 世界丸めて一つの国にするぞと申してあるが、国はそれぞれの色の違ふ臣民によりて一つ一つの国作らすぞ。その心々によりて、それぞれの教作らすのぞ。旧きものまかりて、また新しくなるのぞ、その心々(こころこころ)の国と申すは、心々の国であるぞ、一つの王で治めるのざぞ。天つ日嗣の実子様が世界中照らすのぞ。国のひつきの御役も大切の御役ぞ。道とは三つの道が一つになることぞ、みちみつことぞ、もとの昔に返すのざぞ、つくりかための終りの仕組ぞ、終は始ぞ、始は霊(ひ)ぞ、富士、都となるのざぞ、幽界(がいこく)行きは外国行きぞ。神の国光りて目あけて見れんことになるのざぞ、臣民の身体からも光が出るのざぞ、その光によりて その御役、位、分るのざから、みろくの世となりたら何もかもハッキリして うれしうれしの世となるのぞ、今の文明なくなるのでないぞ、たま入れていよいよ光りて来るのぞ、手握りて草木も四つあしもみな唄ふこととなるのぞ、み光にみな集まりて来るのざぞ、てんし様の御光は神の光であるのざぞ。九月二十と一日、一二か三。

(おもてよみ)
地つ巻 第11帖 (148) 5-11
 世界丸めて一つの国にするぞと申してあるが、国はそれぞれの色の違ふ臣民によりて一つ一つの国作らすぞ。九月二十と一日、一二か三。神の国光りて目あけて見れんことになるのざぞ、臣民の身体からも光が出るのざぞ、その光によりて その御役、位、分るのざから、みろくの世となりたら何もかもハッキリして うれしうれしの世となるのぞ、今の文明なくなるのでないぞ、たま入れていよいよ光りて来るのぞ、手握りて草木も四つあしもみな唄ふこととなるのぞ、み光にみな集まりて来るのざぞ、てんし様の御光は神の光であるのざぞ。道とは三つの道が一つになることぞ、みちみつことぞ、もとの昔に返すのざぞ、つくりかための終りの仕組ぞ、終は始ぞ、始は霊(ひ)ぞ、富士、都となるのざぞ、幽界(がいこく)行きは外国行きぞ。国のひつきの御役も大切の御役ぞ。天つ日嗣の実子様が世界中照らすのぞ。旧きものまかりて、また新しくなるのぞ、その心々(こころこころ)の国と申すは、心々の国であるぞ、一つの王で治めるのざぞ。その心々によりて、それぞれの教作らすのぞ。

(おもてよみ)
扶桑の巻 第03帖 (003)→852 32-3
 高天原に 千木高しりて 仕へまつらむ。

 岩戸(言答)のひらけた、その当座は、不合理に思へることばかりでてくるぞ、逆様の世界が、この世界に入り交じるからであるぞ、親よりも子の方が早く目さめるぞ、子が親となるぞ、さかさまの世界と申しても悪の世界ではないぞ、霊の世界には想念のままにどんなことでも出来るのであるぞ、うれしい、こわい世界が近づいて来ているのであるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
扶桑の巻 第03帖 (003)→852 32-3
 高天原に 千木高しりて 仕へまつらむ。

 岩戸(言答)のひらけた、その当座は、不合理に思へることばかりでてくるぞ、逆様の世界が、この世界に入り交じるからであるぞ、親よりも子の方が早く目さめるぞ、子が親となるぞ、さかさまの世界と申しても悪の世界ではないぞ、霊の世界には想念のままにどんなことでも出来るのであるぞ、うれしい、こわい世界が近づいて来ているのであるぞ。




[20] 天と地の境を開くと?の補足・「ひっくり返る・逆さま」について

投稿者: yuru63 投稿日:2013年12月24日(火)19時10分44秒 119-229-210-122f1.hyg2.eonet.ne.jp  返信

岩戸が開くと逆さのものが出てくるということから、反転世界である天界が認識されることになるようです。
ひふみ99表の姿(宇宙次元の姿)を見て、本来は天地が表裏一体であるということがわかり、実(マコト)の道を進むことも岩戸開きの一つなのかもしれません。

岩度が開けていないときは反転世界がブラックボックスになっている状態であり、物質編重的な現代文明の状態を表していると思われます。

岩戸が開き、出てくるものは、人間で例えれば、顕在意識に偏った思考から、潜在意識のある程度の階層(八と九の境)まで認識できるようになってくる、
つまり今までは潜在意識でしかなかった内容が、認知されるようになり顕在意識化してくる(出てくる)ということになるのでしょう。

(参考の帖)
五十黙示録 第01巻 扶桑の巻 第03帖 (003)
 高天原に 千木高しりて 仕へまつらむ。
 岩戸(言答)のひらけた、その当座は、不合理に思へることばかりでてくるぞ、逆様の世界が、この世界に入り交じるからであるぞ、親よりも子の方が早く目さめるぞ、子が親となるぞ、さかさまの世界と申しても悪の世界ではないぞ、霊の世界には想念のままにどんなことでも出来るのであるぞ、うれしい、こわい世界が近づいて来ているのであるぞ。



[19] Re: 天と地の境を開くと?

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月23日(月)20時08分4秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

天を開くと地がひっくり返り、地を開くと天がひっくり返ることを指しているのではないでしょうか。

ひふみ九九算表をざっくり四分割してそれぞれのマス目の和は

アメ
ツチ

一八
八一

となっているようです。

天(アメ)は一八戸(イワト)
地(ツチ)は八一戸(ワイト)

そこから
天(アメ)のイワト開きは現時点を中心タマで表現すること
地(ツチ)のイワト開きは中心タマによってひっくり返った現象にまつりまつらうこと

天から地へ流れますが、天も地も同じことをあらわしていると思います。

まだまだたくさん関連帖はあると思いますが以下は参考までにアメツチの岩戸開き関連の帖です。(おもてうらのアップは後日ということで)

657+343=1000→1(一)
春の巻 第01帖 (658)→657 27-1
 新しき御代の始めのタツの年。スメ大神の生れ出で給ひぬ。皆々御苦労ながら、グルグル廻って始めからぢゃと申してあらうが。始の始と始が違ふぞ。皆始めヒからぢゃ。赤児になりて出直せよ。ハラで見、ハラできき、ハラで話せよ。ハラには間違ひないのぢゃ。祈りばかりでは祈り地獄、神から光いただけるように理(ミチ)つけねばならん。水は低きに流れるぞ。喜びに叶ふ心、喜びの行あるところ喜び来るのぢゃ。喜びにも正しきと曲れるとあるぞ。無限段階あるのぢゃ。心して迷はんように致しくれよ。此処は光の理(ミチ)伝へ、行ふ所、教でないと申してあろう。教は教に過ぎん。理でなくては、今度はならんのぢゃ。天の理、地の理、もろもろの理、カタ早う急ぐぞ。教は局部的、時、所で違ふのぢゃ。迷信となるぞ。ハラが神であるぞ。

雨の巻 第10帖 (344)→343 13-10
 天の岩戸開いて地の岩戸開きにかかりてゐるのざぞ、我一(いち)力では何事も成就せんぞ、手引き合ってやりて下されと申してあること忘れるでないぞ。霊肉共に岩戸開くのであるから、実地の大峠の愈々となったらもう堪忍して呉れと何んな臣民も申すぞ、人民には実地に目に物見せねば得心せぬし、実地に見せてからでは助かる臣民少ないし神も閉口ぞ。ひどい所程 身魂に借銭あるのぢゃぞ、身魂(みたま)の悪き事してゐる国程 厳しき戒(いまし)め致すのであるぞ。五と五と申してあるが五と五では力出ぬし、四と六、六と四、三と七、七と三ではカス出るしカス出さねば力出んし、それで神は掃除許りしてゐるのざぞ、神の臣民それで神洲清潔する民であるぞ、キが元と申してあるが、キが餓死(うえじに)すると肉体餓死するぞ、キ息吹けば肉息吹くぞ、神の子は神のキ頂いてゐるのざから食ふ物無くなっても死にはせんぞ、キ大きく持てよと申してあるが、キは幾らでも大きく結構に自由になる結構な神のキざぞ。臣民 利巧(りこう)なくなれば神のキ入るぞ、神の息通ふぞ、凝りかたまると凝りになって動き取れんから苦しいのざぞ、馬鹿正直ならんと申してあろがな、三千年余りで身魂の改め致して因縁だけの事は否でも応でも致さすのであるから、今度の御用は此の神示読まいでは三千世界のことであるから、何処(ドコ)探しても人民の力では見当取れんと申してあろがな、何処探しても判りはせんのざぞ、人民の頭で幾ら考へても智しぼっても学ありても判らんのぢゃ。ちょこら判る様な仕組なら こんなに苦労致さんぞ、神々様さえ判らん仕組と知らしてあろが、何より改心第一ぞと気付けてあろが、神示肚にはいれば未来(さき)見え透くのざぞ。此の地(つち)も月と同じであるから、人民の心 其の儘に写るのであるから、人民の心悪くなれば悪くなるのざぞ、善くなれば善くなるのぞ。理屈 悪と申してあろが、悪の終りは共食ぢゃ、共食ひして共倒れ、理屈が理屈と悪が悪と共倒れになるのが神の仕組ぢゃ、と判ってゐながら何うにもならん事に今に世界がなって来るのざ、逆に逆にと出て来るのぢゃ、何故そうなって来るか判らんのか、神示読めよ。オロシヤの悪神の仕組 人民には一人も判ってゐないのざぞ。神にはよう判っての今度の仕組であるから仕上げ見て下されよ、此の方に任せておきなされ、一切心配なく此の方の申す様にしておりて見なされ、大舟に乗って居なされ、光の岸に見事つけて喜ばしてやるぞ、何処に居ても助けてやるぞ。雨の神、風の神、地震の神、荒の神、岩の神様に祈りなされよ、世の元からの生き通しの生神様 拝(おろ)がみなされよ。日月の民を練りに練り大和魂の種にするのであるぞ、日月の民とは日本人許りでないぞ、大和魂とは神の魂ぞ、大和の魂ぞ、まつりの魂ぞ、取違ひせん様に気付けおくぞ。でかけのみなとは九九(ココ)ぢゃぞ、皆に知らしてやりて下されよ、幾ら道進んでゐても後戻りぢゃ、此の神示が出発点ぞ、出直して神示から出て下されよ、我張りてやる気ならやりて見よれ、九分九分九厘で鼻ポキンぞ、泣き泣き恥ずかしい思いしてお出直しで御座るから気付けてゐるのぢゃ、足あげて顔の色変へる時近付いたぞ。世建替へて広き光の世と致すのぢゃ、光の世とは光なき世であるぞ、此の方の元へ引寄せて目の前に楽な道と辛い道と作ってあるのぢゃ、気付けてゐて下されよ、何(ど)ちら行くつもりぢゃ。十一月二十七日、一二 。

340+660=1000→1(一)
雨の巻 第07帖 (341)→340 13-7
 神の心の判りた臣民から助ける御用にかかりて呉れよ、助ける御用とは清めの御用で御座るぞ、天地よく見て悟りて呉れよ。三四五(みよいづ)の御用は出来上がりてしまはんと御用してゐる臣民にはさっぱり判らんのであるぞ、つかわれてゐるから判らんのであるぞ、出来上がりてから これは何んとした結構な事でありたかとビックリするのざぞ。アメのひつ九のか三とはアメの一二の神で御座るぞ、アメの   (つきひ)の神で御座るぞ、元神で御座るぞ、ムの神ぞ、ウの神ぞ、元のままの肉体持ちて御座る御神様ぞ、つちのひつ九のおん神様ぞ、つちの   (ひつき)の御神様と今度は御一体となりなされて、今度の仕組 見事成就なされるので御座るぞ、判りたか、九二つちの神 大切申せとくどう知らしてあろがな、今迄の臣民人民、九二の御先祖の神おろそかにしてゐるぞと申して知らしてあらう、神は千に返るぞ、九二つちつくること何んなに難儀な事か人民には判るまいなれど、今度さらつの世にするには人民もその型の型の型位の難儀せなならんのざぞ。それでよう堪(こば)れん臣民 沢山にあるのざぞ、元の神の思ひの何万分の一かの思ひせんならんのざぞ、今度 世変りたら、臣民 此の世の神となるのざぞ。国の洗濯はまだまだ楽であるが、ミタマの洗濯 中々に難しいぞ、人民 可哀想なから延ばしに延ばして御座るのざぞ、幾ら言ひ聞かしても後戻り許りぢゃ、言ひ聞かして改心出来ねば改心する様致すより もう手ない様になってゐるのざ。何時どんな事あっても神は知らんぞ、上から下までも誰によらん今迄の様な我儘させんぞ、役員 馬鹿にならなならんぞ、大のつく阿呆になれよ、 のつく阿呆にあやまって呉れるなよ、阿呆でないと今度の誠の御用なかなかざぞ。命捨てて命に生きる時と申してあろがな、非常の利巧な臣民人民アフンで御座るぞ、今にキリキリ舞するのが目に見へんのか。何時も変らぬ松心でおれと申して御座ろがな、建替へ致したら世界は一たん寂しくなるぞ、神が物申して居る内に改心せなならんぞ、後悔間に合はんと申してあろがな。十一月二十三日、ひつ九のかミ。

春の巻 第04帖 (661)→660 27-4
  がよろこびであるぞ。  もよろこびであるぞ。よろこびにも三つあるぞ。 は表、  は裏、表裏合せて  ぞ。  は神であるぞ。神であるなれど現れの神であり、現れのよろこびであるぞ。  のもとが  であるぞ。キである。元の元の太元の神であるぞ。 (ム)であるぞ。 (ム)から (ウ)生れ、  (ウ)から (ム)生れるぞ。同じ名の神二つあると申してあろうが。表の喜びが  、愛、真、善、美となり現れ、裏の喜びからは、 、憎、偽、悪、醜が現れるのぢゃ。喜びが神ぢゃと申して裏の喜びではならんぞ。今の人民の喜びと申すのは裏の喜びであるぞ。悲しみを喜びととり違へているぞ。この巻、春の巻。こまかに説いて判り易く説いてきかすぞ。分ければそれだけ小さくなるなれど。






[18] 天と地の境を開くと?

投稿者: yuru63 投稿日:2013年12月23日(月)14時42分10秒 119-229-210-122f1.hyg2.eonet.ne.jp  返信

http://6221.teacup.com/solkenshoo2/bbs/554
に下記内容がありました。


ーーー
む、ひと、ふた、み、よ、いつ、む、なな、や、ここ、たり、う、であるぞ。う、たり、ここ、や、なな、む、いつ、よ、み、ふた、ひと、む、であるぞ。となへよ。のりあげよ。

メモ:
 ム123456789十ウ
⇒ウ十987654321ム
ーーー


これを見て、次の内容
ーーー
Q:〇九十の裏と表の合計は二十二で、神示では012345678910と示しその裏に109876543210がある数列、
A:
│表│〇│一│二│三│四│五│六│七│八│九│十│〇│
│裏│〇│十│九│八│七│六│五│四│三│二│一│〇│
ーーー(http://hifumi.busidou.jp/mail/129.html参照)

と同じことを述べているのでは と思いました。

この2つの内容が示す事柄を合わせると、〇が無(ム)から、一~十を経て有(ウ)になるということなので、
世は神(〇)が無(ム)の世から、一~十を経て神(〇)が有(ウ)の世になる(神の世になる)ことを云っていて、
それに従い、裏においてはウからムに至るということから、世界は天も地も無くなる状態つまり半霊半物質の世になる(あの世の概念が無くなり、この世と表裏一体のものとなる)ことを示しているのかもしれません。



[17] 天の日津久の大神 神示327ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月16日(月)19時36分20秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:673+327=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第17帖 (674)→673 27-17
 希望は愛の現れの一つ。どんな時、どんな人にも与へられているのぢゃ。希望にもえつつ、現在を足場として生きよ。呼吸せよ。同じことしていても、希望もつ人は栄え、希望なき人は亡びる。希望は神ぞ。アイウエオからアオウエイの世にうつって来るぞ。アオウエイの世が天国ぢゃ。用意はよいか。今の世は道具ばかりぢゃ。使ふ人民、早うつくれよ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第17帖 (674)→673 27-17
  希望は愛の現れの一つ。使ふ人民、早うつくれよ。今の世は道具ばかりぢゃ。用意はよいか。アオウエイの世が天国ぢゃ。アイウエオからアオウエイの世にうつって来るぞ。希望は神ぞ。同じことしていても、希望もつ人は栄え、希望なき人は亡びる。呼吸せよ。希望にもえつつ、現在を足場として生きよ。どんな時、どんな人にも与へられているのぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第07帖 (327) 12-7
 神の臣民に楽な事になるぞ。理屈無い世にするぞ。理屈は悪と申してあろが、理屈ない世に致すぞ。理屈くらべのきほひ無くして仕舞ふぞ。人に知れん様によいことつとめと申してあろが。人に知れん様にする好い事 神こころぞ。神のした事になるのざぞ。行けども行けども白骨と申したが、白骨さへなくなる所あるぞ。早よ誠の臣民ばかりで固めて呉れよ。神世の型 出して呉れよ。時、取違へん様に、時、来たぞ。八月一日、あめのひつく神。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第07帖 (327) 12-7
  神の臣民に楽な事になるぞ。八月一日、あめのひつく神。時、取違へん様に、時、来たぞ。神世の型 出して呉れよ。早よ誠の臣民ばかりで固めて呉れよ。行けども行けども白骨と申したが、白骨さへなくなる所あるぞ。神のした事になるのざぞ。人に知れん様にする好い事 神こころぞ。人に知れん様によいことつとめと申してあろが。理屈くらべのきほひ無くして仕舞ふぞ。理屈は悪と申してあろが、理屈ない世に致すぞ。理屈無い世にするぞ。




[16] 天の日津久の大神 神示328ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月15日(日)08時29分1秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:328+672=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第08帖 (328) 12-8
 直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。日々の仕事 皆まつりぞ。息すること此の世の初めのまつりぞ。まつれまつれと申してあろが。おはりの御用は はじめの御用ぞ。まつりの御用ぞ。オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。世につげて呉れよ。役員 皆 宮つくれよ。宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。道場も幾らつくってもよいぞ。神の申した事、なさば成るのざぞ。宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、まつり結構ぞ。奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。守りは供へてから皆に下げて取らせよ。五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元ぞ。八月の二日、アメのひつくの神。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第08帖 (328) 12-8
  直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。八月の二日、アメのひつくの神。五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元ぞ。守りは供へてから皆に下げて取らせよ。奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、まつり結構ぞ。神の申した事、なさば成るのざぞ。道場も幾らつくってもよいぞ。一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。役員 皆 宮つくれよ。世につげて呉れよ。オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。まつりの御用ぞ。おはりの御用は はじめの御用ぞ。まつれまつれと申してあろが。息すること此の世の初めのまつりぞ。日々の仕事 皆まつりぞ。朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第16帖 (673)→672 27-16
  あなたまかせ、よい妻と申してあろうが。神まかせがよい人民であるぞ。この神とみとめたら理解して、マカセ切れよ。太元の神さまにホレ参らせよ。真の信仰の第一歩ぞ。雨降らば雨を、風ふけば風を、一先づ甘受せよ。甘受した後、処理して行かなならん。受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと。何回でも何回でも同じことくりかえさねばならんことになるぞ。何か迫り来るのは、何か迫り来るものが自分の中にあるからぞ。内にあるから外から迫るのぢゃ。自分で呼びよせているのぢゃ。苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いのう。自分で呼びよせながら嫌がってハネ返すテあるまいにのう。同じものでも表からと裏からとでは違ふのぢゃ。同じ目で見ても、ちがってうつるのぢゃ。心得よ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第16帖 (673)→672 27-16
  あなたまかせ、よい妻と申してあろうが。心得よ。同じ目で見ても、ちがってうつるのぢゃ。同じものでも表からと裏からとでは違ふのぢゃ。自分で呼びよせながら嫌がってハネ返すテあるまいにのう。苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いのう。自分で呼びよせているのぢゃ。内にあるから外から迫るのぢゃ。何か迫り来るのは、何か迫り来るものが自分の中にあるからぞ。何回でも何回でも同じことくりかえさねばならんことになるぞ。受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと。甘受した後、処理して行かなならん。雨降らば雨を、風ふけば風を、一先づ甘受せよ。真の信仰の第一歩ぞ。太元の神さまにホレ参らせよ。この神とみとめたら理解して、マカセ切れよ。神まかせがよい人民であるぞ。

  



[15] 天の日津久の大神 神示329ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月15日(日)08時24分0秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:671+329=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第15帖 (672)→671 27-15
 思ふようにならんのは、天地の弥栄、育成化育にあづかって働いていないからぞ。今の世界の行き詰りは、世界が世界の御用をしてないからぢゃ。神示よめよ。秘文(ヒフミ)世界にうつせよ。早ううつせよ。早ううつせよ。人間の智のみでは世界はよくならん。裏側だけ清めても総体は清まらん。神にめざめねばならん。愛にも内のものと外のものとがある。愛と申せば何でもよいと思ふていてはならん。愛の悪もあるぞ。総てこの通りぢゃ。上の、より高いところから来るから奇跡と見へ、偶然と見へるのぢゃ。神からの現われであるから、その手順が判らんから偶然と見へるのぢゃぞ。偶然の真理さとれと申してあろう。これが判れば大安心。立命。

(逆立ち[うら]よみ)
  思ふようにならんのは、天地の弥栄、育成化育にあづかって働いていないからぞ。立命。これが判れば大安心。偶然の真理さとれと申してあろう。神からの現われであるから、その手順が判らんから偶然と見へるのぢゃぞ。上の、より高いところから来るから奇跡と見へ、偶然と見へるのぢゃ。総てこの通りぢゃ。愛の悪もあるぞ。愛と申せば何でもよいと思ふていてはならん。愛にも内のものと外のものとがある。神にめざめねばならん。裏側だけ清めても総体は清まらん。人間の智のみでは世界はよくならん。早ううつせよ。早ううつせよ。秘文(ヒフミ)世界にうつせよ。神示よめよ。今の世界の行き詰りは、世界が世界の御用をしてないからぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
  夜明けの巻 第09帖 (329) 12-9
 天詞様まつれと申してあろが。天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことおほかみさま)とまつり奉れ。奥山には御社(みやしろ)造りて、いつき奉(まつ)れ。皆のうちにも祀れ。天津日嗣皇尊 弥栄ましませ、弥栄ましませとおろがめよ。おろがみ奉れ、天照皇大神様、天照大神様、月の大神様、すさなるの大神様、大国主の大神様もあつくまつりたたえよ。奥山の前の富士に産土の大神様 祀れよ、宮いるぞ。清めて祭れよ、タマの宮はその前横に移せよ。奥の富士に国常立大神、豊雲野大神 祀る日 近うなりたぞ。宮の扉あけておけよ。臣民の住居(すまい)も同様ぞ。大難小難にまつりかへて下されとお願ひするのざぞ。取違ひ、お詫び申せよ、楽にしてやるぞ。天の異変 気付けよ。八月の五日、アメのひつ九の神。

(おもてよみ)
  夜明けの巻 第09帖 (329) 12-9
  天詞様まつれと申してあろが。八月の五日、アメのひつ九の神。天の異変 気付けよ。取違ひ、お詫び申せよ、楽にしてやるぞ。大難小難にまつりかへて下されとお願ひするのざぞ。臣民の住居(すまい)も同様ぞ。宮の扉あけておけよ。奥の富士に国常立大神、豊雲野大神 祀る日 近うなりたぞ。清めて祭れよ、タマの宮はその前横に移せよ。奥山の前の富士に産土の大神様 祀れよ、宮いるぞ。おろがみ奉れ、天照皇大神様、天照大神様、月の大神様、すさなるの大神様、大国主の大神様もあつくまつりたたえよ。天津日嗣皇尊 弥栄ましませ、弥栄ましませとおろがめよ。皆のうちにも祀れ。奥山には御社(みやしろ)造りて、いつき奉(まつ)れ。天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことおほかみさま)とまつり奉れ。



[14] 天の日津久の大神 神示330ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月15日(日)08時14分54秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:330+670=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第10帖 (330) 12-10
 元津大神、心の中で唱へ奉り、スメラミコト唱へ、次に声高く天津日嗣皇ミコト大神唱へ、天のひつくの大神と唱へ奉れ。タマの宮は、かむながら祝詞でよいぞ。一二三(ひふみ)のりともよいぞ、シメは当分造りめぐらしてもよいぞ。今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、シメ張るなら、元のシメ、誠のシメ張れよ。七五三は逆ざぞ。三五七ざぞ。天地のいぶきぞ。波の律ぞ。風の律ぞ。神々様のおんいぶきの律(なみ)ざぞ。八月の六日、アメのひつ九の神。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第10帖 (330) 12-10
  元津大神、心の中で唱へ奉り、スメラミコト唱へ、次に声高く天津日嗣皇ミコト大神唱へ、天のひつくの大神と唱へ奉れ。八月の六日、アメのひつ九の神。神々様のおんいぶきの律(なみ)ざぞ。風の律ぞ。波の律ぞ。天地のいぶきぞ。三五七ざぞ。七五三は逆ざぞ。今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、シメ張るなら、元のシメ、誠のシメ張れよ。一二三(ひふみ)のりともよいぞ、シメは当分造りめぐらしてもよいぞ。タマの宮は、かむながら祝詞でよいぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第14帖 (671)→670 27-14
 どんな草でも木でも その草木でなければならん御用あるぞ。だから生きているのぢゃ。そのはたらき御用忘れるから苦しむ。行き詰る。御用忘れるから亡びるのぢゃ。個人は個人の、一家は一家の、国は国の御用がある。御用大切、御用結構。日本が変って世界となったのぢゃ。自分の為ばかりの祈りには、自分だけの神しか出て来ない。悪の祈りには悪の神。善の祈りには善の神。始めの間は中々判らんものぢゃ。神様のなされるマネから始めて下されよ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第14帖 (671)→670 27-14
 どんな草でも木でも その草木でなければならん御用あるぞ。神様のなされるマネから始めて下されよ。始めの間は中々判らんものぢゃ。善の祈りには善の神。悪の祈りには悪の神。自分の為ばかりの祈りには、自分だけの神しか出て来ない。日本が変って世界となったのぢゃ。御用大切、御用結構。個人は個人の、一家は一家の、国は国の御用がある。御用忘れるから亡びるのぢゃ。行き詰る。そのはたらき御用忘れるから苦しむ。だから生きているのぢゃ。





[13] 天の日津久の大神 神示333ひらく

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月12日(木)22時33分33秒 pd28bec47.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:667+333=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第11帖 (668)→667 27-11
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/123_27_spring/spring_27_668.htm
 内の自分は神であるが、外の自分は先祖であるぞ。祖先おろそかにするでないぞ。先祖まつることは自分をまつることぞ。外の自分と申しても肉体ばかりでないぞ。肉体霊も外の自分であるぞ。信じ切るからこそ飛躍するのぢゃぞ。不信に進歩弥栄ないぞ。肉体霊も外の自分であるぞ。まかせ切るからこそ神となるのぢゃ。神に通づるのぢゃ。他力で自力であるぞ。真剣なければ百年たっても同じ所ウヨウヨぢゃ。一歩も進まん。進まんことはおくれていることぞ。真剣なれば失敗してもよいと申してあろうが。省みることによって更に数倍することが得られるのであるぞ。いい加減が一旦成功しても土台ないからウタカタぢゃ。下座の行、大切。それぞれにとれるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第11帖 (668)→667 27-11
  内の自分は神であるが、外の自分は先祖であるぞ。それぞれにとれるぞ。下座の行、大切。いい加減が一旦成功しても土台ないからウタカタぢゃ。省みることによって更に数倍することが得られるのであるぞ。真剣なれば失敗してもよいと申してあろうが。進まんことはおくれていることぞ。一歩も進まん。真剣なければ百年たっても同じ所ウヨウヨぢゃ。他力で自力であるぞ。神に通づるのぢゃ。まかせ切るからこそ神となるのぢゃ。肉体霊も外の自分であるぞ。不信に進歩弥栄ないぞ。信じ切るからこそ飛躍するのぢゃぞ。肉体霊も外の自分であるぞ。外の自分と申しても肉体ばかりでないぞ。先祖まつることは自分をまつることぞ。祖先おろそかにするでないぞ。

年月日
昭和二十七年二月三日  旧一月八日(1952年)

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第13帖 (333) 12-13
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/123_12_dawn/dawn_12_333.htm
   あら楽し、すがすがし、世は朝晴れたり、昼晴れたり、夜も晴れたり。あらたのし、すがすがし、世は岩戸明けたり、待ちに待ちし岩戸開けたり、此の神示の臣民と云ふても、人間界ばかりでないぞ。神界幽界のことも言ふて知らしてあると、申してあろが。取違ひ慢心一等恐いと申してあろが。祭典(まつり)、国民服もんぺでもよいゾ。天明まつりの真似するでないぞ。役員まつりせい。何も云ふでないぞ。言ふてよい時は知らすゾよ、判りたか。仕へる者無き宮、産土様の横下にいくら祀ってもよいぞ。天明は祈れ。祈れ。天に祈れ、地に祈れ、引潮の時引けよ。満潮の時進めよ。大難小難にと役員も祈れよ。口先ばかりでなく、誠祈れよ。祈らなならんぞ。口先ばかりでは悪となるぞ。わかりたか。今度は借銭済(な)しになるまでやめんから、誰によらず借銭無くなるまで苦し行せなならんぞ、借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。イシの人と、キの人と、ヒの人と、ミヅの人と、できるぞ。今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、その覚悟よいか。毎度知らしてあること忘れるなよ。神示 腹の腹底まで浸むまで読んで下されよ。神頼むぞ。悟った方 神示とけよ。といて聞かせよ。役員 皆とけよ。信ずる者皆人に知らしてやれよ。神示読んで嬉しかったら、知らしてやれと申してあらうが。天明は神示書かす役ぞ。アホになれと申してあろが、まだまだぞ、役員 気付けて呉れよ。神示の代りにミ身に知らすと申してある時来たぞ。愈々の時ぞ。神示で知らすことのはじめは済みたぞ。実身掃除せよ。ミ身に知らすぞ。実身に聞かすぞ、聞かな聞く様にして知らすぞ。つらいなれど、がまんせよ。ゆめゆめ利功出すでないぞ。判りたか、百姓にもなれ、大工にもなれ、絵描きにもなれ。何にでもなれる様にしてあるでないか。役員も同様ぞ。まどゐつくるでないぞ、金とるでないぞ。神に供へられたものはみな分けて、喜ばしてやれと申してあろが。此の方 喜ぶこと好きぞ、好きの事栄えるぞ。いや栄へるぞ。信者つくるでないぞ。道伝へなならんぞ。取違へせん様に慢心せん様に、生れ赤児の心で神示読めよ。神示いただけよ。日本の臣民 皆勇む様、祈りて呉れよ。世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ、てんし様まつれよ。みことに服(まつ)ろへよ。このこと出来れば他に何も判らんでも、峠越せるぞ。御民いのち捨てて生命に生きよ。「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」「いろは、にほへとち、りぬるをわかよ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせすん。」
 「アオウエイ。カコクケキ。サソスセシ。タトツテチ。ナノヌネニ。ハホフヘヒ。マモムメミ。ヤヨユエイ。ラロルレリ。ワヲウヱヰ。」
 アイウエオ。ヤイユエヨ。ワヰヱヲ。カキクケコ。サシスセソ。タチツテト。ナニヌネノ。ハヒフヘホ。マミムメモ。ヤイユエヨ。ラリルレロ。ワヰウヱヲ。五十九柱ぞ。此の巻夜明けの巻とせよ。この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判るぞ。無事に峠越せるぞ。判らん事は自分で伺へよ。それぞれにとれるぞ。天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめらみこと)弥栄(やさか)いや栄(さか)。あら楽し、あら楽し、あなさやけ、あなさやけ、おけ。
 一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななやここのたりももちよろず)。
 秋満つ日に、アメのひつ九かみしるす。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第13帖 (333) 12-13
  あら楽し、すがすがし、世は朝晴れたり、昼晴れたり、夜も晴れたり。秋満つ日に、アメのひつ九かみしるす。
  一二三四五六七八九十百千卍(ひふみよいつむゆななやここのたりももちよろず)。
  あら楽し、あら楽し、あなさやけ、あなさやけ、おけ。天津日嗣皇尊(あまつひつぎすめらみこと)弥栄(やさか)いや栄(さか)。それぞれにとれるぞ。判らん事は自分で伺へよ。無事に峠越せるぞ。この十二の巻よく腹に入れておけば何でも判るぞ。此の巻夜明けの巻とせよ。五十九柱ぞ。ワヰウヱヲ。ラリルレロ。ヤイユエヨ。マミムメモ。ハヒフヘホ。ナニヌネノ。タチツテト。サシスセソ。カキクケコ。ワヰヱヲ。ヤイユエヨ。アイウエオ。
  「アオウエイ。カコクケキ。サソスセシ。タトツテチ。ナノヌネニ。ハホフヘヒ。マモムメミ。ヤヨユエイ。ラロルレリ。ワヲウヱヰ。」
  「いろは、にほへとち、りぬるをわかよ、たれそ、つねならむ、うゐのおくやま、けふこ、えてあさき、ゆめみしゑひもせすん。」「鳥鳴く声す 夢さませ、見よ あけ渡るひむかしを、空色晴れて沖つ辺に、千船行きかふ靄(もや)の裡(うち)。」御民いのち捨てて生命に生きよ。このこと出来れば他に何も判らんでも、峠越せるぞ。みことに服(まつ)ろへよ。世界の人民 皆よろこぶ世が来る様 祈りて呉れよ、てんし様まつれよ。日本の臣民 皆勇む様、祈りて呉れよ。神示いただけよ。取違へせん様に慢心せん様に、生れ赤児の心で神示読めよ。道伝へなならんぞ。信者つくるでないぞ。いや栄へるぞ。此の方 喜ぶこと好きぞ、好きの事栄えるぞ。神に供へられたものはみな分けて、喜ばしてやれと申してあろが。まどゐつくるでないぞ、金とるでないぞ。役員も同様ぞ。何にでもなれる様にしてあるでないか。判りたか、百姓にもなれ、大工にもなれ、絵描きにもなれ。ゆめゆめ利功出すでないぞ。つらいなれど、がまんせよ。実身に聞かすぞ、聞かな聞く様にして知らすぞ。ミ身に知らすぞ。実身掃除せよ。神示で知らすことのはじめは済みたぞ。愈々の時ぞ。神示の代りにミ身に知らすと申してある時来たぞ。アホになれと申してあろが、まだまだぞ、役員 気付けて呉れよ。天明は神示書かす役ぞ。神示読んで嬉しかったら、知らしてやれと申してあらうが。信ずる者皆人に知らしてやれよ。役員 皆とけよ。といて聞かせよ。悟った方 神示とけよ。神頼むぞ。神示 腹の腹底まで浸むまで読んで下されよ。毎度知らしてあること忘れるなよ。今にチリチリバラバラに一時はなるのであるから、その覚悟よいか。イシの人と、キの人と、ヒの人と、ミヅの人と、できるぞ。今度は借銭済(な)しになるまでやめんから、誰によらず借銭無くなるまで苦し行せなならんぞ、借銭なしでないと、お土の上には住めん事に今度はなるぞ。わかりたか。口先ばかりでは悪となるぞ。祈らなならんぞ。口先ばかりでなく、誠祈れよ。大難小難にと役員も祈れよ。満潮の時進めよ。天に祈れ、地に祈れ、引潮の時引けよ。祈れ。天明は祈れ。仕へる者無き宮、産土様の横下にいくら祀ってもよいぞ。言ふてよい時は知らすぞよ、判りたか。何も云ふでないぞ。役員まつりせい。天明まつりの真似するでないぞ。祭典(まつり)、国民服もんぺでもよいぞ。取違ひ慢心一等恐いと申してあろが。神界幽界のことも言ふて知らしてあると、申してあろが。あらたのし、すがすがし、世は岩戸明けたり、待ちに待ちし岩戸開けたり、此の神示の臣民と云ふても、人間界ばかりでないぞ。

年月日
 昭和二十年八月八日  旧七月一日(1945年)




[12] 天の日津久の大神の神示323

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月 1日(日)18時30分39秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:677+323=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第21帖 (678)→677 27-21
  太一二(オーヒツキ)大神としてのこの神は一柱であるが、働きはいくらでもあるぞ。その働きの名がもろもろの神様の名ぢゃ。無限であるぞ。このほう一柱であるが無限柱ぞ。総てが神であるぞ。一神ぢゃ。多神ぢゃ。汎神(ハンシン)ぢゃ。総てが神ぢゃ。喜びぢゃ。始めから全体を掴もうとしても、それは無理と申すもの。手でも足でもよい、何処でもよいから掴める所からつかんで御座れよ。だんだん判ってくるぞ。全体をつかむには全体と同じにならねばならん。その人民々々のつかめるところから掴んで参れよ。このほう抱き参らせてやるぞ。マツリから出直せよ。天地見よ。大きマツリ致して居らうがな。霊と肉のまつり第一。頭とハラのまつり結構。二二のマツリ、出船の港ぢゃ。奥から来るものは喜びぢゃ。念ぢゃ。力のもとぢゃ。生きの生命ぢゃ。神様にはハラを向けなさい。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第21帖 (678)→677 27-21
  神様にはハラを向けなさい。生きの生命ぢゃ。力のもとぢゃ。念ぢゃ。奥から来るものは喜びぢゃ。二二のマツリ、出船の港ぢゃ。頭とハラのまつり結構。霊と肉のまつり第一。大きマツリ致して居らうがな。天地見よ。マツリから出直せよ。このほう抱き参らせてやるぞ。その人民々々のつかめるところから掴んで参れよ。全体をつかむには全体と同じにならねばならん。だんだん判ってくるぞ。手でも足でもよい、何処でもよいから掴める所からつかんで御座れよ。始めから全体を掴もうとしても、それは無理と申すもの。喜びぢゃ。総てが神ぢゃ。汎神(ハンシン)ぢゃ。多神ぢゃ。一神ぢゃ。総てが神であるぞ。このほう一柱であるが無限柱ぞ。無限であるぞ。その働きの名がもろもろの神様の名ぢゃ。太一二(オーヒツキ)大神としてのこの神は一柱であるが、働きはいくらでもあるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第03帖 (323) 12-3
 天の異変 気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。夏 雪降ることもあるのざぞ。神が降らすのでないぞ、人民 降らすのざぞ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。七月二十四日の神示、あめのひつぐの神。

(おもてよみ)
 七月二十四日の神示、あめのひつぐの神。もう待たれんことにギリギリになってゐる事 判るであろがな。心引かれる事 残しておくと、詰らん事で詰らん事になるぞ。旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名 分けて取らせよ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。神が降らすのでないぞ、人民 降らすのざぞ。夏 雪降ることもあるのざぞ。天の異変 気付けと申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが。



[11] 天の日津久の大神の神示324

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月 1日(日)15時15分35秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:324+676=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第04帖 (324) 12-4
 この方 カの神と現はれるぞ、サの神と現はれるぞ、タの神と現はれるぞ、ナの神と現はれるぞ、ハマの神と現はれるぞ。ヤラワの神と現われたら、人間 眼明けて居れん事になるぞ、さあ今の内に神徳積んでおかんと八分通りは獣の人民となるのざから、二股膏薬ではキリキリ舞するぞ、キリキリ二股多いぞ。獣となれば、同胞(はらから)食ふ事あるぞ。気付けておくぞ。七月二十九日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第04帖 (324) 12-4
  七月二十九日、あめのひつくのかみ。気付けておくぞ。獣となれば、同胞(はらから)食ふ事あるぞ。ヤラワの神と現われたら、人間 眼明けて居れん事になるぞ、さあ今の内に神徳積んでおかんと八分通りは獣の人民となるのざから、二股膏薬ではキリキリ舞するぞ、キリキリ二股多いぞ。この方 カの神と現はれるぞ、サの神と現はれるぞ、タの神と現はれるぞ、ナの神と現はれるぞ、ハマの神と現はれるぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第20帖 (677)→676 27-20
 他力の中の自力ぢゃ。ぢゃと申して、まかせきったと申して、ふところ手ならん。自力大切ぢゃ。まつりは常住坐臥にあるぞ。拝むばかりではならん。【拝むまつりはまつりのカタぢゃ】。カタから入るのが入り易いが、この程度の境地では戒律いるぞ。カタに囚われてはならん。戒律の世界にいつ迄もいてはならん。十年たてば十才になるぞ。恩、知らねばならん。恩に報ひなければならんぞ。人民、天地の恩 忘れているから、喜び少ないのぢゃ。ものの順序わきまえねばならん。悪平等ならん。政治や経済は裏、二義的のもの。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第20帖 (677)→676 27-20
  政治や経済は裏、二義的のもの。悪平等ならん。ものの順序わきまえねばならん。人民、天地の恩 忘れているから、喜び少ないのぢゃ。恩に報ひなければならんぞ。恩、知らねばならん。十年たてば十才になるぞ。戒律の世界にいつ迄もいてはならん。カタに囚われてはならん。カタから入るのが入り易いが、この程度の境地では戒律いるぞ。【拝むまつりはまつりのカタぢゃ】。拝むばかりではならん。まつりは常住坐臥にあるぞ。自力大切ぢゃ。ぢゃと申して、まかせきったと申して、ふところ手ならん。他力の中の自力ぢゃ。



[10] 天の日津久の大神の神示325

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月 1日(日)13時43分30秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:675+325=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第19帖 (676)→675 27-19
 小乗の行と馬鹿にするでないぞ。理屈で神を割出したり、そろばんでハヂキ出したり、今の鼻高さんはしているなれど、何処まで行っても判りはせんぞ。土耕す祈りに神の姿現はれるぞ。とどまってはならん。いつも弥栄々々に動いて行かなならん。大中心に向って進まねばならん。途中には途中の、大には大の、中には中の、小には小の中心はあるなれど、行く所は一つぢゃ。ぢゃと申して小の中心を忘れてはならん。神は順であるぞ。先づ小の神から進んで行けよ。ほんとのこと知るには、ほんとの鍛練いるのぢゃ。たなからボタモチ食っていては段々やせ細るのみ。鍛えよ鍛えよ。鍛えればこそ光出て来るのぢゃ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第19帖 (676)→675 27-19
  鍛えればこそ光出て来るのぢゃ。鍛えよ鍛えよ。たなからボタモチ食っていては段々やせ細るのみ。ほんとのこと知るには、ほんとの鍛練いるのぢゃ。先づ小の神から進んで行けよ。神は順であるぞ。ぢゃと申して小の中心を忘れてはならん。途中には途中の、大には大の、中には中の、小には小の中心はあるなれど、行く所は一つぢゃ。大中心に向って進まねばならん。いつも弥栄々々に動いて行かなならん。とどまってはならん。土耕す祈りに神の姿現はれるぞ。理屈で神を割出したり、そろばんでハヂキ出したり、今の鼻高さんはしているなれど、何処まで行っても判りはせんぞ。小乗の行と馬鹿にするでないぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
  夜明けの巻 第05帖 (325) 12-5
 何もかも神示読めば判る様になってゐる事 忘れるでないぞ、此の仕組 云ふてならず、云はねば判らんであろうなれど、神示読めば因縁だけに判るのざぞ。石物云ふ時来たぞ。山にも野にも川にも神まつれと申してあること、忘れるでないぞ、型せと申してあらうが、いづれも仮ざから三千世界の大洗濯ざから、早よ型してくれよ。型結構ぞ。何もかも神人共にするのざぞ。夜明けたら、何もかもはっきりするぞ、夜明け来たぞ。十理(トリ)立てよ。七月二十八日、あめのひつくのかみ神示書。

(おもてよみ)
  夜明けの巻 第05帖 (325) 12-5
  七月二十八日、あめのひつくのかみ神示書。十理(トリ)立てよ。夜明けたら、何もかもはっきりするぞ、夜明け来たぞ。何もかも神人共にするのざぞ。型結構ぞ。山にも野にも川にも神まつれと申してあること、忘れるでないぞ、型せと申してあらうが、いづれも仮ざから三千世界の大洗濯ざから、早よ型してくれよ。石物云ふ時来たぞ。何もかも神示読めば判る様になってゐる事 忘れるでないぞ、此の仕組 云ふてならず、云はねば判らんであろうなれど、神示読めば因縁だけに判るのざぞ。




[9] 天の日津久の大神の神示326

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月 1日(日)12時20分15秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:326+674=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第06帖 (326) 12-6
 今迄の様な大便小便 無くなるぞ。不潔と云ふもの無き世となるのざぞ。不潔物 無くなるのぞ。新しき神の世となるのざから、神々にも見当取れん光の世となるのざぞ。七月三十一日、あめのひつくのかみ。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第06帖 (326) 12-6
  七月三十一日、あめのひつくのかみ。新しき神の世となるのざから、神々にも見当取れん光の世となるのざぞ。不潔物 無くなるのぞ。不潔と云ふもの無き世となるのざぞ。今迄の様な大便小便 無くなるぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第18帖 (675)→674 27-18
 使命がいのち。上から、神から命ぜられたことがいのちぞ。使命はつくられた時に与えられる。使命なくてものは生れんぞ。自分の使命は内にききつつ外にきけよ。使命果たすがよろこびぞ。使命果たすには生命がけでなくてはならん。生命ぢゃからのう。努力した上にもせなならんぞ。努力には苦もあるぞ。苦のない努力ないぞ。右を動かせば左もうごくぞ。果たせば苦は楽。果たさねば楽も苦。重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのぢゃ。神が主であるぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第18帖 (675)→674 27-18
  神が主であるぞ。重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのぢゃ。果たさねば楽も苦。果たせば苦は楽。右を動かせば左もうごくぞ。苦のない努力ないぞ。努力には苦もあるぞ。努力した上にもせなならんぞ。生命ぢゃからのう。使命果たすには生命がけでなくてはならん。使命果たすがよろこびぞ。自分の使命は内にききつつ外にきけよ。使命なくてものは生れんぞ。使命はつくられた時に与えられる。上から、神から命ぜられたことがいのちぞ。使命がいのち。




[8] 天の日津久の大神の神示327

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月 1日(日)11時45分8秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:673+327=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第17帖 (674)→673 27-17
 希望は愛の現れの一つ。どんな時、どんな人にも与へられているのぢゃ。希望にもえつつ、現在を足場として生きよ。呼吸せよ。同じことしていても、希望もつ人は栄え、希望なき人は亡びる。希望は神ぞ。アイウエオからアオウエイの世にうつって来るぞ。アオウエイの世が天国ぢゃ。用意はよいか。今の世は道具ばかりぢゃ。使ふ人民、早うつくれよ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第17帖 (674)→673 27-17
  使ふ人民、早うつくれよ。今の世は道具ばかりぢゃ。用意はよいか。アオウエイの世が天国ぢゃ。アイウエオからアオウエイの世にうつって来るぞ。希望は神ぞ。同じことしていても、希望もつ人は栄え、希望なき人は亡びる。呼吸せよ。希望にもえつつ、現在を足場として生きよ。どんな時、どんな人にも与へられているのぢゃ。希望は愛の現れの一つ。

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第07帖 (327) 12-7
 神の臣民に楽な事になるぞ。理屈無い世にするぞ。理屈は悪と申してあろが、理屈ない世に致すぞ。理屈くらべのきほひ無くして仕舞ふぞ。人に知れん様によいことつとめと申してあろが。人に知れん様にする好い事 神こころぞ。神のした事になるのざぞ。行けども行けども白骨と申したが、白骨さへなくなる所あるぞ。早よ誠の臣民ばかりで固めて呉れよ。神世の型 出して呉れよ。時、取違へん様に、時、来たぞ。八月一日、あめのひつく神。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第07帖 (327) 12-7
  八月一日、あめのひつく神。時、取違へん様に、時、来たぞ。神世の型 出して呉れよ。早よ誠の臣民ばかりで固めて呉れよ。行けども行けども白骨と申したが、白骨さへなくなる所あるぞ。神のした事になるのざぞ。人に知れん様にする好い事 神こころぞ。人に知れん様によいことつとめと申してあろが。理屈くらべのきほひ無くして仕舞ふぞ。理屈は悪と申してあろが、理屈ない世に致すぞ。理屈無い世にするぞ。神の臣民に楽な事になるぞ。




[7] 天の日津久の大神の神示328

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月 1日(日)10時50分26秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:328+672=1000→十

(逆立ち[うら]よみ)
夜明けの巻 第08帖 (328) 12-8
 直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。日々の仕事 皆まつりぞ。息すること此の世の初めのまつりぞ。まつれまつれと申してあろが。おはりの御用は はじめの御用ぞ。まつりの御用ぞ。オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。世につげて呉れよ。役員 皆 宮つくれよ。宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。道場も幾らつくってもよいぞ。神の申した事、なさば成るのざぞ。宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、まつり結構ぞ。奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。守りは供へてから皆に下げて取らせよ。五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元ぞ。八月の二日、アメのひつくの神。

(おもてよみ)
夜明けの巻 第08帖 (328) 12-8
  八月の二日、アメのひつくの神。五柱、七柱、八柱、十柱、十六柱、二十五柱、三十三柱、三十六柱、四十七柱、四十八柱、四十九柱、五十柱、五十八柱、五十九柱、世の元ぞ。守りは供へてから皆に下げて取らせよ。奥山にはオホカムツミの神様もまつり呉れよ。宮と道場つくり神示読んでまつれまつれ、まつり結構ぞ。神の申した事、なさば成るのざぞ。道場も幾らつくってもよいぞ。一の宮、二の宮、三の宮と次々につくり呉れよ。宮とは人民の申す宮でなくてもよいのざぞ。役員 皆 宮つくれよ。世につげて呉れよ。オワリノ十ノヤマにまつり呉れよ。まつりの御用ぞ。おはりの御用は はじめの御用ぞ。まつれまつれと申してあろが。息すること此の世の初めのまつりぞ。日々の仕事 皆まつりぞ。朝の、夕の、日々の人民の食事 皆 直会ぞ。直会(なをらひ)も祭典(まつり)の中ぞ。

(おもてよみ)
春の巻 第16帖 (673)→672 27-16
  あなたまかせ、よい妻と申してあろうが。神まかせがよい人民であるぞ。この神とみとめたら理解して、マカセ切れよ。太元の神さまにホレ参らせよ。真の信仰の第一歩ぞ。雨降らば雨を、風ふけば風を、一先づ甘受せよ。甘受した後、処理して行かなならん。受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと。何回でも何回でも同じことくりかえさねばならんことになるぞ。何か迫り来るのは、何か迫り来るものが自分の中にあるからぞ。内にあるから外から迫るのぢゃ。自分で呼びよせているのぢゃ。苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いのう。自分で呼びよせながら嫌がってハネ返すテあるまいにのう。同じものでも表からと裏からとでは違ふのぢゃ。同じ目で見ても、ちがってうつるのぢゃ。心得よ。

(逆立ち[うら]よみ)
春の巻 第16帖 (673)→672 27-16
  心得よ。同じ目で見ても、ちがってうつるのぢゃ。同じものでも表からと裏からとでは違ふのぢゃ。自分で呼びよせながら嫌がってハネ返すテあるまいにのう。苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いのう。自分で呼びよせているのぢゃ。内にあるから外から迫るのぢゃ。何か迫り来るのは、何か迫り来るものが自分の中にあるからぞ。何回でも何回でも同じことくりかえさねばならんことになるぞ。受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと。甘受した後、処理して行かなならん。雨降らば雨を、風ふけば風を、一先づ甘受せよ。真の信仰の第一歩ぞ。太元の神さまにホレ参らせよ。この神とみとめたら理解して、マカセ切れよ。神まかせがよい人民であるぞ。あなたまかせ、よい妻と申してあろうが。

  



[6] 天の日津久の大神の神示329

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2013年12月 1日(日)10時44分51秒 pc66d52.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

一二三(みろく原理)後続の帖
五百のおもて富士(二二)と影(湖面投影)の富士:671+329=1000→十

(おもてよみ)
春の巻 第15帖 (672)→671 27-15
 思ふようにならんのは、天地の弥栄、育成化育にあづかって働いていないからぞ。今の世界の行き詰りは、世界が世界の御用をしてないからぢゃ。神示よめよ。秘文(ヒフミ)世界にうつせよ。早ううつせよ。早ううつせよ。人間の智のみでは世界はよくならん。裏側だけ清めても総体は清まらん。神にめざめねばならん。愛にも内のものと外のものとがある。愛と申せば何でもよいと思ふていてはならん。愛の悪もあるぞ。総てこの通りぢゃ。上の、より高いところから来るから奇跡と見へ、偶然と見へるのぢゃ。神からの現われであるから、その手順が判らんから偶然と見へるのぢゃぞ。偶然の真理さとれと申してあろう。これが判れば大安心。立命。

(逆立ち[うら]よみ)
  立命。これが判れば大安心。偶然の真理さとれと申してあろう。神からの現われであるから、その手順が判らんから偶然と見へるのぢゃぞ。上の、より高いところから来るから奇跡と見へ、偶然と見へるのぢゃ。総てこの通りぢゃ。愛の悪もあるぞ。愛と申せば何でもよいと思ふていてはならん。愛にも内のものと外のものとがある。神にめざめねばならん。裏側だけ清めても総体は清まらん。人間の智のみでは世界はよくならん。早ううつせよ。早ううつせよ。秘文(ヒフミ)世界にうつせよ。神示よめよ。今の世界の行き詰りは、世界が世界の御用をしてないからぢゃ。思ふようにならんのは、天地の弥栄、育成化育にあづかって働いていないからぞ。

(逆立ち[うら]よみ)
  夜明けの巻 第09帖 (329) 12-9
 天詞様まつれと申してあろが。天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことおほかみさま)とまつり奉れ。奥山には御社(みやしろ)造りて、いつき奉(まつ)れ。皆のうちにも祀れ。天津日嗣皇尊 弥栄ましませ、弥栄ましませとおろがめよ。おろがみ奉れ、天照皇大神様、天照大神様、月の大神様、すさなるの大神様、大国主の大神様もあつくまつりたたえよ。奥山の前の富士に産土の大神様 祀れよ、宮いるぞ。清めて祭れよ、タマの宮はその前横に移せよ。奥の富士に国常立大神、豊雲野大神 祀る日 近うなりたぞ。宮の扉あけておけよ。臣民の住居(すまい)も同様ぞ。大難小難にまつりかへて下されとお願ひするのざぞ。取違ひ、お詫び申せよ、楽にしてやるぞ。天の異変 気付けよ。八月の五日、アメのひつ九の神。

(おもてよみ)
  夜明けの巻 第09帖 (329) 12-9
  八月の五日、アメのひつ九の神。天の異変 気付けよ。取違ひ、お詫び申せよ、楽にしてやるぞ。大難小難にまつりかへて下されとお願ひするのざぞ。臣民の住居(すまい)も同様ぞ。宮の扉あけておけよ。奥の富士に国常立大神、豊雲野大神 祀る日 近うなりたぞ。清めて祭れよ、タマの宮はその前横に移せよ。奥山の前の富士に産土の大神様 祀れよ、宮いるぞ。おろがみ奉れ、天照皇大神様、天照大神様、月の大神様、すさなるの大神様、大国主の大神様もあつくまつりたたえよ。天津日嗣皇尊 弥栄ましませ、弥栄ましませとおろがめよ。皆のうちにも祀れ。奥山には御社(みやしろ)造りて、いつき奉(まつ)れ。天津日嗣皇尊大神様(あまつひつぎすめらみことおほかみさま)とまつり奉れ。天詞様まつれと申してあろが。


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