大摩邇ノアの小方舟(はこふね)




[0] 大摩邇ノアの小方舟(はこふね)

投稿者: 管理人(〇十SUN) 投稿日:2014年 6月 8日(日)10時09分51秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp

神示通りに意味を込めた舟をいいます。
小方舟としたのは【こはこ舟】⇒【九八九舟】⇒【空白舟】の意味があります。
どんな嵐が来ても沈まない浮舟のことです。
神示ではまたこの九八九を開くことを最も力のあることだとしています。

【ノア】ノ【ア】
アは元のキの神の子ぞ。
さあれ吾の、生命尊し、吾(ア)を拝(オロガ)みぬ。
集団(まどゐ)のアは神示ぢゃ、

神示の大洪水を乗り越えていきましょう。
はじめに諸世紀から入っていきます。





[8] 驚くべき発見!聖書考古学_10_恐竜、ノアの箱船

投稿者: 〇十sun 投稿日:2015年 4月13日(月)23時43分17秒 pa8ec7b.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信




[7] Re: いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 8月31日(日)20時47分21秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

Re:



[6] いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 7月27日(日)22時05分17秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

過去記事は保留させていただきます



[5] 【諸世紀の読み方手順】2 12-22編

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 7月 6日(日)12時46分41秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

【諸世紀の読み方手順】2 12-22編

【七から八[ひらく]から】
諸世紀 和して七の詩編で構成します。全100編あまり(第7章の欠落と第12章までの取扱い方)
*和はひふみ和算です。16=7,25=7,34=7,43=7,52=7,61=7,70=7,79=7,88=7,97=7 以上のような式に慣れていただきたいと思います。
*諸世紀の訳文は太陽(ミロク)原理を優先いたします。


【諸世紀 第02章 全11編】
106,115,124,133,142,151,160,169,178,187,196


諸世紀 第02章第006編(106)
門の近くの二つの町で
だれも見たことがないような 二つの災難があるだろう
飢きんや疫病に人々は剣をとり
不死なる神に助けを求めて叫ぶだろう


諸世紀 第02章第015編(115)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_02/nsg02015.html
原書直訳
君主が酷く殺される少し前。
カースタ、ポラックス、畏怖すべき星形の宇宙船。
周知の釣べかき、陸でも海でも見ることができる。
ピサ、アスティ、フェララ、チュリン、地球は停職となる。

直訳を意訳
君主(太陽が「堕落天使サタン」の楽しみをだいなしにした)が(捕らえられ殺される。)むごく殺される少し前。
カースタ、ポラックス(ギリシャ神話のジュビターの双子の子、ローマ軍の先頭をもって戦い勝利を導いた騎士団の保護者である。双子に掛けて2隻の宇宙船の説明をしている。人類の救援の為の超大型の救助用の2隻の宇宙船の例え)畏怖すべき星形の宇宙船。
周知の釣べかき、陸でも海でも見ることができる。
(空中へ次々に人々を見えない力で釣り上げ救助する。)
ピサ、アスティ、フェララ、チュリン、(イタリア北部の地名であるが地球全体の例えている。)地球は停職となる。
(人々が地球から居なくなり、地球劇場は開店休業状態になる。)

平易意訳
太陽が「堕落天使サタン」の楽しみをだいなしにした為に捕らえられ酷く殺される少し前の出来事です。
ギリシャ神話のジュビターの双子の子カースタ、ポラックスはローマ軍の先頭をもって戦い勝利を導いた騎士団の保護者である。
2双子に掛けて2隻の宇宙船の説明をしている。
人類の救援の為の超大型の救助用の2隻の宇宙船は畏怖すべき星形の宇宙船である。
空中へ次々に人々を見えない力で釣り上げ救助するその姿を陸でも海でも見ることが出来る。
人々が地球から居なくなり、地球劇場は開店休業状態になる。

解説と補足説明
この予言詩は「堕落天使サタン」の楽しみにしている「ノアの大洪水」に依る人類の皆殺しの場面を大無しにした、その為に怒った「堕落天使サタン」が太陽を捕まえて酷い殺し方で殺すことを説明している。
皆さんも天使達に嫌われない様に狼になったりせず良い子にしていれば全力で助けてくれる事を語たっています。
心にこの事を刻み込んでください。


諸世紀 第02章第024編(124)
飢えている野の獣は川を泳いでくる
野の多くはイスターにさからい
鉄のかごの中に入って彼はおろおろと
ゲルマンの子供が 決してなにも従わなくなるだろう


諸世紀 第02章第033編(133)
ベロナからおりて激流の中に
それはポー川に流れているところで
ガロンヌで奇妙な難破船が
ジェノアの難船が自国に入るとき


諸世紀 第02章第042編(142)
おん鳥 犬 猫は血でやしなわれ
圧制者の傷で死にいたる
互いの床で足も腕も折られ
残忍な死のまえに だれが死ぬことができようか


諸世紀 第02章第051編(151)
正義の血がロンドンにかわくとき
三度の火事で二〇と六が
老婦人が高いところから落ち
同志のうちで多くの人が殺されるだろう


諸世紀 第02章第060編(160)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_02/nsg02060.html
原書直訳
東洋の信用の於けない教義は解消された。
大国、ユダヤ民族、イギリス、フランス、イタリアを改める。
スペインの闘牛ゆえに空腹は再び人々を繁殖させる。
同年兵は血を蓄え、身体は浮く。

直訳を意訳
東洋の信用の於けない教義(東洋の誤った知識)は解消された。
大国(アメリカ合衆国やロシア連邦)、ユダヤ民族、イギリス、フランス、イタリアを改める。
スペインの闘牛(「宇宙からの都市攻撃」は人間狩りで、人々は闘牛用の牛を殺すために養殖し調教する。人間の軍事力を闘牛の牛に例えている。)ゆえに空腹(スペイン国民は闘牛を求めている事に例えて、月人は人間狩りに飢え求めているの意味)は再び人々を繁殖させる。
同年兵(「ノアの大洪水」の初期大津波)は血を蓄え(殺戮した人間や動物の血を含み赤く染まっているの例え)、身体は浮く(殺された死体の群は浮いているの例え)。

平易意訳
「太陽」に依って東洋の信用の於けない誤った知識は解消された。
アメリカ合衆国やロシア連邦、ユダヤ民族、イギリス、フランス、イタリアを改める。
月人の「宇宙からの都市攻撃」は人間狩りの行為である。
人々は闘牛用の牛を殺すために養殖し調教していて、人間を闘牛の牛に例えている。
例えば、アメリカ合衆国の軍事力は彼らの人間狩りを楽しくする為に調教し育てられた。
スペイン国民は闘牛を求め飢えている事に例えて、月人は人間狩りに飢え求めていて、人間狩り用の人々を再び繁殖させる。
「ノアの大洪水」の初期大津波は殺戮した人間や動物の血を含み赤く染まっている大津波に殺された死体の群が浮いている。

解説と補足説明
この予言詩は人々が事実を理解して行く過程を特別の造語もなく具体的で分かり易い詩で説明しています。内容は「宇宙からの都市攻撃」や「ノアの大洪水」の説明を「太陽」が実施して人々が理解していく過程の説明をしています。

解読のポイントは下記の通りです。
一行目の「東洋の信用の於けない教義」は「太陽」の説明で解消されるわけですから、「東洋の誤った知識」になります。
そして、偽りの認識が解消されることを意味しています。

二行目の大国(アメリカ合衆国やロシア連邦)、ユダヤ民族、イギリス、フランス、イタリアは改める国の名前で世界中の意味になります。

三行目は「スペインの闘牛」で「宇宙からの都市攻撃」の人間狩りを月人達が実施したがっている様子の説明です。
「ゆえに空腹は再び人々を繁殖させる。」は「スペイン国民は闘牛を求めている事に例えて、月人は人間狩りに飢え求めている」の意味になります。
月人は約12000年も掛けて人間の皆さんを養殖しているのです。
この意味が理解できないと、この予言詩は理解できません。
人々は闘牛用の牛を殺すために養殖し調教する用に、月人は人間の軍事力を闘牛の牛の様に養殖し調教している。

四行目の「同年兵」は「ノアの大洪水の初期大津波」の意味ですから、「血を蓄え」は「殺戮した人間や動物の血を含み赤く染まっている」のいみです。
そうすると、「身体は浮く」は「大津波で殺された死体の群は浮いている」の意味になります。

この詩の本質は「太陽」に仕事の結果の説明をしているものです。


諸世紀 第02章第069編(169)
ガロアの王 右手はケルト人によって
大君主の不和を見ながら
三つの部分のうえに かれらの王位を繁栄させ
階級の頂点に反抗しながら


諸世紀 第02章第078編(178)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_02/nsg02078.html
原書直訳
偉大な海神は海の底深くにある。
異邦のカルタゴ人とガーリア人は血の交わり。
それから、島々は血脈の方向へ緩慢に船を漕ぐ。
雨が光を妨げ有名な災難は隠された。

直訳を意訳
偉大な海神(「ノアの大洪水」の大津波)は海の底深(海底の底深くマントル層)くにある。
異邦のカルタゴ人(アフリカ大陸)とガーリア人(フランス国=ヨーロッパ大陸)は血の交わり
(両大陸は強く結合する。両大陸は連結して連動する。)。
それから、島島(大陸)は血脈の方向(アフリカ大陸からヨーロッパ大陸の方向)へ緩慢に船を漕ぐ。
(「地球の極の滑り回転」を起こし緩慢に移動する)
雨が光を妨げ、有名な災難(大津波に依る殺戮と破壊)は隠された。

平易意訳
偉大な海神の「ノアの大洪水」の大津波は海の底深い、海底の底深いマントル層に原因がある。
アフリカ大陸とフランス国「ヨーロッパ大陸」の両大陸は強く結合する。
そして、両大陸は連結して連動する。
それから、大陸はアフリカ大陸からヨーロッパ大陸の方向へ緩慢に船を漕ぐ様に移動する。
「地球の極の滑り回転」を起こし、フランス国を南から北へ緩慢に移動する。
雨が光を妨げ有名な大津波に依る殺戮と破壊は隠された。

解説と補足説明
「ノアの大洪水」の発生による大殺戮の時期の説明である。
「地球の極の滑り回転」の回転方向について説明している。
「アフリカ大陸とヨーロッパ大陸」の表現に気が付けば、その意味は容易に理解できる。
「地球の極の滑り回転」の回転方向はフランス国を南から北へ移動するとある。
この内容は他の詩と合わせて解読すると良く理解できる。


諸世紀 第02章第087編(187)
そのあとで遠い国から
ドイツの王子が 金の冠をつけてやってきて
奴隷の状態で水と交わり
婦人は奉仕し そのときはもはや崇拝されないだろう


諸世紀 第02章第096編(196)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_02/nsg02096.html
原書直訳
天の強烈な光を認める。
ローヌ河の源流と下流の近くに。
飢饉と両刃の剣、夜遅く間隙をみて。
ペルシャはマケドニアを捕らえてから来る。

直訳を意訳
天の強烈な光(救助のUFOの光)を(逃げまどう人々は見つける)認める。
ローヌ河の源流と下流の近くに。
飢饉と両刃の剣(攻撃と救援の戦艦)、夜遅く(宇宙での戦いの)間隙をみて。
ペルシャはマケドニアを捕らえて(人々を釣り上げて)やってくる

平易意訳
天の強烈な救助のUFOの光を逃げまどう人々は見つける。
ローヌ河の源流と下流の近くに。
飢饉と両刃の剣(攻撃と救援の戦艦)、夜遅く宇宙での戦いの間隙をみて。
ペルシャはマケドニアの人々を釣り上げてやってくる。

解説と補足説明
この予言詩は救助の一つの場面の説明をしている。
該当の人々は助けられるに値する行動を宜しくしてください。




[4] 【一回目手順】のつづき。

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 7月 5日(土)15時25分26秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

【諸世紀の読み方手順】1
【一回目手順】のつづき。
諸世紀第7章の詩編をすべて書き出します。
*訳文は型である太陽(ミロク)原理を優先させていただきます。


第07章26編
小舟は浮かび ガレー船は七つの小舟のまわりに
致命的な戦いの制服で
マドリッドの首長は 舟のかいのあおりを受け
二つは逃れ 五つは島にとられて


第07章27編
荒野のかどで騎兵隊は
フェラーレ近くで手荷物でいそがしく
チューリンの壮観 かれらは強奪をし
とりででかれらは人質に有頂天になる


第07章28編
首長は大きなえじきをつかまえ
山のうえで敵に一層返づき
火でとりかこまれるがある方法で
つばをはかれた三十人をのぞいて みな逃げる


第07章29編
アルバ公は反抗し
彼の祖父に策略をほどこし
ギーズは彼を征服し
囚人をひきいて記念碑をたてる


第07章30編
袋は近くにひかれ 火 たくさんの血がこぼれ
大きなポー川は野卑な人により冒険をし
ジェノア ニースで かれらはながくとどまって
フォーサン チューリン 賞はサビランに


第07章31編
ランゲドックとギュイエンヌから一〇以上も
アルプスをふたたび通り
アロブリッジはブランデーズに対し進軍し
アカニとブレッセはかれらをうち負かす


第07章32編
モントロイヤルから小屋に生まれ
公爵や伯爵以上に圧制的に
彼は謀反をおこしたところで軍をおこし
ファバンスとフローレンスは
金と人をからにするだろう


第07章33編
ごまかしで王国と軍は略奪され
艦隊は所有され 通行人はスパイとされる
二人のみせかけの友は一緒になり
かれらはながいあいだの 眠りをきらって立ち上がるだろう


第07章34編
ガロワの人々は大いに後悔し
かれらのむなしい軽いこころは むこうみずに信じ
食物も塩もワインもビールもなく
そのうえとらわれた人となり
飢え 寒さ ものの欠乏に苦しむ


第07章35編
大袋はなげき悲しみもだえ
一人を立てるがかれらはだまされ
彼の時代はそれほどながくつづかず
自分の国の人々にだまされる


第07章36編
神 天 すべての神的世界が水の中に
赤い人がはこばれ 七人の剃られた頭は ビザンスで
油をそそいで清めることに反対し 三〇〇人ものトレビゾンドは
二つの法をおき 名誉はあとで信じられる


第07章37編
一〇は船長に死をおくり
彼は一人に注意され艦隊は開戦に
大混乱があり 刺し かみ
ラインはこやし舟で北の岬に


第07章38編
最年長の王は 馬のまえにおどりだし
拍車をあて すばやく走り
口をあけ 足ぶみし つぶやきながら
ひいて ひきさかれ 恐ろしい姿で死ぬだろう


第07章39編
フランス軍の指揮官は
先頭の方陣を望み
放射道路の舗装と石板のうえで
ジェノアによって異国の民は地に沈む


第07章40編
空の酒樽に オイルとグリースをいっぱいにし
港のまえで二十一人はとじ込められ
第二の見張りは死によって武勲をたて
門を得て見張人に殺害される


第07章41編
原書直訳
骨の足跡や筆跡をしまい込む。
長い時代、雑音に依って家には人は住んでいない。
夢に依って窪みから掘り出す。
健康に良い家柄、鳴り響く事もなく人が住んでいる。

直訳を意訳
骨(「太陽の本質」)の足跡や筆跡(「太陽の本質」は下界の地球に潜入して気配を絶ち隠れる。)をしまい込む
長い時代、雑音(人類の家系の流れを干渉したり攻撃したりして続かなくする等の行為です。雑音に例えている。)に依って家(「人類の太陽」の社会的入れ物の「家系」です。
例えば、菊を家紋とする天皇家の「家系」です。
私の場合は「神主の家系」で「二重の神の意味」の二重亀甲紋の家紋の氷治の家系です。)には(「太陽の本質」は住まない。
全然「別の家系の流れ」の中を輪廻転生している。)人は住んでいない。
(気配を絶つ為に全ての記憶を封印され眠っている。)夢に依って窪み(その深い眠りの中)から掘り出す。(夢の中で教育し思い出させ叩き起こす。)
健康に良い家柄(未来を見ていて私ノストラダムスは気分が良く、精神衛生上良い家系です。)、鳴り響く事もなく(人類の社会の中で目立つ事もなく知られる事もなく。)住んでいる。(何も知らず人間としての生活を過ごしている。)

平易意訳
「太陽の本質達」の足跡や筆跡をしまい込む。
「太陽の本質」は下界の地球に潜入して気配を絶ち隠れている。
太古に地球に潜入してから長い時代、人間社会の雑音に隠れて輪廻転生していてその家系には「太陽の本質達」は住んでいない。
「堕落天使サタン」に人類の家系の流れを干渉したり攻撃したりして続かなくする等の行為から守る為に別の血族の流れの中で輪廻転生している。
この様な行為を雑音に例えています。
「人間の太陽」の社会的な入れ物の「家系」です。
例えば、菊を家紋とする天皇家の「家系」です。
私の場合は「神主の家系」で「二重の神の意味」の「二重亀甲紋の家紋」の氷治の家系です。
「太陽の本質」は住まない。
全然「別の家系の流れ」の中を輪廻転生している。
気配を絶つ為に全ての記憶を封印され眠っている「太陽の本質達」は夢に依って深い眠りの窪み中から掘り出す。
夢の中で教育し思い出させ叩き起こす。
彼の家系は未来の活動を見ていて私ノストラダムスは気分が良く精神衛生上良いのです。
人類の社会の中で目立つ事もなく、鳴り響く事もなく、知られる事もなく、住んでいる。
「人間の太陽」も含めて何も知らず人間としての生活を過ごしている。

解説と補足説明
この予言詩を解読するのは皆さんには困難でしょう。
なぜなら、この詩は夢で叩き起こされた「太陽の本質」が記憶を封印された長い眠りの為、記憶が一度に解凍されず、寝ボケ眼でキョロキョロしている「太陽の本質」にその所以を説明しているからです。
「堕落天使サタン達」に依って見つかっても容易なことでは封印が解けない様にされています。
この様に理解していただければ、この詩に依って太陽が人類下界に潜入しての日々が理解出来ると思います。
この詩は太陽以外の方達には不要のものです。
この様な性格の予言詩は他にも多数あります。
よろしかったら探して見て下さい。


諸世紀 第07章42編
無実の人が聖ペテロの座を占めるとき
シシリーのニザラムは自分を見
名誉をもつが のちに没落する
市民戦のぬかるみの中に

<参考>
1649年に出版された偽1568年版に収録された百詩篇第7巻42番
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/282.html
原文
Quant  1  Innocent tiendra le lieu de Pierre,
Le Nirazam  2  Cicilien  3  (se verra
En grands honneurs)  4  mais apres il cherra,
Dans le bourbier d'vne ciuille  5  guerre.

異文
(1) Quant : Quand 1672
(2) Nirazam : Nizaram 1672
(3) Cicilien : Sicilian 1672
(4) (se...honneurs) : se...honneurs 1672
(5) ciuille : Civile 1672

(注意)原文の底本は1649Xaで、1672との比較しか行っていない。他の主だった版には登場しないためである。

日本語訳
インノケンティウスがペテロの座についている時
シチリア人のニラザンは(自覚するだろう、
大いなる栄誉のうちにあると。)しかし後に没落するだろう、
内戦の泥沼のなかで。

訳について
 大乗訳2、3行目「シシリーのニザラムは自分を見 / 名誉をもつが のちに没落する」 *1 は誤訳ではないが、2行目から3行目の繋がりを考えると少々不適切ではないか。


解説
 詩の内容は明瞭である。シチリア人のニラザン(Nirazam)もしくはニザラン(Nizaram)は、両シチリア王国出身のマザラン(Mazarin)を指しており、当時ローマ教皇位(ペテロの座)にあったのはインノケンティウス10世(在位1644年-1655年)だった。「内戦」が指すものはフロンドの乱(1648年-1653年)にほかならず、この詩はそこにおいてマザランが失脚すると予言している。
 テオフィル・ド・ガランシエール、アンドレ・ラモン *2 、ヘンリー・C・ロバーツのように、実際にこの詩とフロンドの乱を結び付けた者もいるが、後半2行は史実に反している。確かにマザランは一度国外に逃れたが、最終的には反乱側の切り崩しに成功し、鎮圧したからだ。

 この詩の初出は1649年頃に出された偽1568年版で、その時期にマザランの失脚を願って偽作された詩篇と見なされている。この偽作はかなり見え透いたものであり、1656年に出された注釈書において、早くも偽作と指摘された *3 。

  このため、ガランシエールやロバーツのように本物と見なして解釈する論者は例外的な存在である。にもかかわらず、ガランシエールはこんなことを言っていた。

 「 この予言以上に平易で正しいものがあるはずがない。それを否定する人は、太陽の光だって否定してしまうのだろう。 (略) にもかかわらず、私が40年前にこれを読んだときには、馬鹿げたものと受け止めていた 」 *4 。

 ジェームズ・ランディ(未作成)が指摘したように、この詩を40年前(1632年)に読んだことはありえず、少なからず誇張が含まれている *5 。


百詩篇第7巻42番
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/1513.html
原文
Deux de poysou  1  saisiz, nouueau  2  venuz  3  ,
Dans la cuisine  4  du  5  grand Prince verser:
Par le souillard  6  tous deux au fainct cogneuz  7  ,
Prins qui cuidoit de mort  8  l'aisne  9  vexer

異文
(1) poysou 1557U : poison T.A.Eds.
(2) nouueau 1557U 1557B 1568 1590Ro : nouueaux  T.A.Eds.
(3) venuz : Venus 1672
(4) cuisine : Cuisine 1712Guy
(5) du : d'un 1712Guy
(6) souillard 1557U 1557B 1568 1590Ro : souillard  T.A.Eds.
(7) cogneuz 1557U 1568A : congneuz  T.A.Eds.  ( sauf  : cognuz 1590Ro, conneus 1653, connus 1665 1712Guy 1772Ri 1840)
(8) de mort : mort 1600 1653 1665 1867LP
(9) l'aisne : lasne 1627, l'aisne 1650Ri

校訂
 1行目の poysou は明らかに poyson(poison)の誤植。
 ジャン=ポール・クレベールは後述の解釈との関係から、Deux de poison (ドゥ・ド・ポワゾン、二人が毒に)は、D'oeuf de poison (ドゥフ・ド・ポワゾン、毒の卵に)の可能性があるとした。

日本語訳
新参の二人が毒の虜となり、
大君主の厨房で注ぎこむ。
皿洗い人によって二人ともその行為を見通され、
長子を死に至らしめたと思い込んだ者が囚われる。


訳について
 大乗訳1行目「毒により二人は新しい金星に養われ」 *1 は採用している底本で venuz が Venus となっているので、それの訳としては許容範囲内である。
 同4行目「そして取られて 死で長男は混乱する」は qui cuidoit (~と思った者)が訳に反映されていない。

 山根訳1行目「二人の新入りが毒を奪いとり」 *2 は、saisis が過去分詞なので、能動的に訳すことは不適切だろう。

信奉者側の見解

 テオフィル・ド・ガランシエールはアンリ4世がメラン(Melan)で毒を盛られそうになったことと解釈した *3 。

 バルタザール・ギノーは、未来においてある君主の邸宅に外国人が訪れ、子供たちに毒を盛ろうとする予言と解釈した *4 。

 彼ら二人以外に、20世紀半ばまでこの詩を解釈した者はいないようである。少なくとも、ジャック・ド・ジャン、D.D.、テオドール・ブーイ、フランシス・ジロー、ウジェーヌ・バレスト、アナトール・ル・ペルチエ、チャールズ・ウォード、マックス・ド・フォンブリュヌ(未作成)、アンドレ・ラモン、ロルフ・ボズウェル、ジェイムズ・レイヴァーの著書には載っていない。

 ヘンリー・C・ロバーツやエリカ・チータムは、詩の状況をそのまま敷衍したような解説しか付けていなかった *5 。

 セルジュ・ユタンはまだ解読できていない詩としていて、ボードワン・ボンセルジャンの改訂版でもそれがそのまま踏襲された *6 。

同時代的な視点
 ピエール・ブランダムールやジャン=ポール・クレベールは魚卵に毒を仕込む話が出てくる百詩篇第7巻24番(未作成)と関係があるのなら、ここで想定されている君主は「フランスの長子」(l'aisne)の異名をとったロレーヌ公かもしれないとした *7 。

その他
 1611B では39番として、1672では44番として収録されている。前者は一部の詩が省かれているためで、後者は偽の詩篇が42番と43番に挿入されたためである。


諸世紀 第07章043編
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_07/nsg07043.html
原書直訳
ルテティアは火星の中に、押しも押されぬ人は信望の中に
大竿が一致し動揺した。
偉大な司教の予測は予言する。
サタンに依って彼の存在は遠ざけられる。

直訳を意訳
ルテティア(パリの古名)は火星(「ノアの大洪水」)の中に、押しも押されぬ人(太陽)は信望の中に
大竿が一致(惑星の直列の配置の完成)し動揺した(地球は「極の滑り回転」を開始した。)
偉大な司教(太陽)の予測は予言する。
サタン(堕落天使サタン)に依って彼の存在(太陽)は遠ざけられると。

平易意訳
フランス国のパリの古名ルテティアは「ノアの大洪水」の中にある。
押しも押されぬ人の太陽は信望の中にある。
惑星の直列の配置の完成で地球は動揺した。そして、地球は「極の滑り回転」を開始した。
偉大な太陽の予測は予言する。
「堕落天使サタン」に依って彼の「太陽の本質達」の存在は遠ざけられる。

解説と補足説明
この予言詩は太陽に宛てたものです。
人々は太陽が「堕落天使サタン」に捕らえられる前に理解されるようになる。
太陽自身が予測する様に捕らえられる。
予言詩の中で予言していることを予言する。
そして、その様になると予言している。
このタイムパラドクスに気が付けば、皆さんも「諸世紀」の不思議な意図が理解出来るでしょう。


<参考>
百詩篇第7巻43番
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/283.html
1649年に出版された偽1568年版に収録された百詩篇第7巻43番

原文
Lutece en Mars, Senateurs en credit,
Par vne nuict Gaule sera troublee,
Du grand Croesus  1  l'Horoscope predit,
Par Saturnus, sa puissance exillee.

異文
(1) Croesus : Craesus 1672

(注意)原文の底本は1649Xaで、1672との比較しか行っていない。他の主だった版には登場しないためである。

日本語訳
ルテティアはマルスの中にあり、元老たちは信頼されている。
夜にガリアは混乱させられるだろう。
偉大なクロイソスの出生星位図は予言する、
サトゥルヌスによって、彼の権力は追放されることを。

訳について
 大乗訳1行目「火星のリテス 元老院は名声たかく」 *1 は細かな点で不適切。Lutece を「リテス」と表記しているのは誤り。フランス語読みを使うなら「リュテス」、語源のラテン語式には「ルテティア」である。「ュ」に近い音を持つ発音記号 [ y ] を読み間違えたものか。また、senateur は元老院(senat)の議員を指す表現。

解説
 ここでのマルスは戦争の隠喩で、パリが内戦状態にあることを示している。クロイソスは古代リディアの王だが、富豪のたとえとしても用いられる。この場合は、富裕な権力者ジュール・マザランを指す *2 。要するに、フロンドの乱(1648年-1653年)において有力貴族たちが勢力を伸ばす一方、マザランは失脚するという予言である。しかし、歴史はそのようにはならなかった。

 この詩の初出は1649年頃に出された偽1568年版で、その時期にマザランの失脚を願って偽作された詩篇と見なされている。この偽作は少々回りくどいが、かなり見え透いた偽の42番と一緒に登場したため、1656年に出された注釈書において、早くも偽作と指摘された *3 。

 アンリ4世没後のパリと解釈したテオフィル・ド・ガランシエールやヘンリー・C・ロバーツ、ジョン・F・ケネディの父ジョーゼフ・ケネディの予言とした川尻徹 *4 、この詩の占星術的意味を評価したフェニックス・ノアなどのように本物と見なして解釈した論者もいないわけではないが、例外的な存在である。


百詩篇第7巻43番bis
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/284.html
1628年頃に登場した百詩篇第7巻43番

原文
Vn Iuste Roy de trois lis gaignera
Dessus le Pau vne palme nouuelle,
Au mesme temps qu'vn chacun marchera
Sur le clocher de la Saincte Chapelle.

異文
 原文の底本は1628年頃のピエール・デュ・リュオー版である。この詩はその版の中でも特定の伝本にしか載っていない。ほかの版には一切登場しないため、異文が存在しない。

日本語訳
三つの百合の公正なる王は手にするだろう、
ポーの上で新たな棕櫚を。
時同じくして、各自が歩くだろう、
聖なる礼拝堂の鐘楼の上を。

訳について
 3、4行目はより正確に訳すなら、「各自が聖なる礼拝堂の鐘楼の上を歩くであろう時と同時に」であるが、訳を各行に対応させる関係上、上のように訳した。

解説
 この詩は1628年頃のピエール・デュ・リュオー版の一部にしか登場しないため、異文が存在しない。また、ダニエル・ルソが指摘するまで誰も認識していなかったため、本物と見なして解釈する者も出なかった。

 詳細なモチーフはよく分からないが、ロベール・ブナズラはピエール・デュ・リュオー(未作成)の政治傾向が読み取れるとしている *1 。


ほか同番号詩篇
百詩篇第7巻43番ter
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/285.html


諸世紀 第07章044編
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_07/nsg07044.html

百詩篇第7巻42番
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/1513.html
原書直訳
二番目にうんざりする事は別のビーナスに驚き打たれることである。
料理人が偉大な王子を移し入れた時、
排水口から2つの行為、猟犬が繰り返し規則正しく吠える。
王子達のピィーピィー鳴く声がして喜び虐められて死んだ。

直訳を意訳
二番目にうんざりする事は別のビーナス(最強の存在)に驚き打たれることである。
料理人(「堕落天使サタン」)が偉大な王子(「太陽の本質達」)を移し入れた時、
排水口(月の出入り口)から2つの行為、猟犬が繰り返し規則正しく吠える。
(「太陽の大天使」が「堕落天使サタン」に吠える。)
王子達(「太陽の天使達」が殺される鳴き声)のピィーピィー鳴く声がして、(「堕落天使サタン」)喜び虐められて死んだ。

平易意訳
二番目にうんざりする事は別の最強の存在「堕落天使サタン」に驚き打たれることである。
「太陽の本質達」を解体する為に「堕落天使サタン」が偉大な王子(「太陽の本質達」)を移し入れた時、
月の出入り口から2つの行為、猟犬が繰り返し規則正しく吠える。
「太陽の大天使」が「堕落天使サタン」に吠え抵抗している。
「太陽の天使達」が殺される鳴き声の「ピィーピィー」鳴く声がして、「堕落天使サタン」に喜び虐められて死んだ。

解説と補足説明
この予言詩はある面で難解なものです。 太陽の本質を理解していないと、矛盾だらけで何の事を説明しているのか分かりません。
「太陽の本質達」が「堕落天使サタン」に虐め殺されている王子「太陽の天使達」と「堕落天使サタン」に抵抗して吠えている2の様子を説明しているからです。
この説明は人類の常識では矛盾しているかも知れません。
しかし、これが「太陽の本質達」なのです。


<参考>
百詩篇第7巻44番
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/286.html
原文
Alors qu'vn Bour  1  fort  2  bon,
Portant en soy les marques de iustice,
De son sang lors pourtant  3  son nom  4
Par fuite iniuste receura son supplice.

異文
(1) Bour : bour 1644 1650Le 1650Ri 1668, bourt 1653 1665
(2) fort : fera fort 1650Le 1650Ri 1668
(3) pourtant : portant 1650Le 1650Ri 1668
(4) son nom : lon nom 1668

(注記)上記原文の底本は1627である。比較には1644, 1650Le, 1650Ri, 1653, 1665, 1668のみを用いている。

日本語訳
大変に善良なブールが
彼のうちに正義の徴を持っているとき、
その血統の中で、その名を持っているから、
不正な逃亡によって、刑を宣告されるだろう。

信奉者側の見解
 ルイ16世の予言と解釈される *1 。「ブール」(Bour)と「善良」(bon)で、ルイ16世が属するブルボン家(Bourbon)を暗示する言葉遊びになる。アナトール・ル・ペルチエは3行目の son nom を long nom と読み、「長い名」=「長く受け継がれている名」「最も多い名」と解釈した。「ルイ」は確かにフランス王で最も多い名である。彼は、フランス革命勃発後にも国民から一定の支持を受けていたが、ヴァレンヌ逃亡事件(「不正な逃亡」)が国民への裏切りと見なされて世論がかわり、処刑された。

同時代的な視点
 この詩がいつ登場したのかははっきりと特定できない。マルニオルとタンチヨンの版がミシェル・ショマラの推測通り1615年頃に出たとすれば、それが一番早いことになる。他方、ロベール・ブナズラの推測通りそれが1650年頃の出版だとすれば、1627年のディディエらの版の方が早いことになるが、ブナズラは1627年版が1643年頃の偽年代版だと推測しているため、1643年のガルサン版が最初の可能性も出てくる。

 1610年代または1627年という説をとるなら、その時の国王はブルボン家のルイ13世であり、1643年という説をとるなら、国王はルイ13世または14世である。いずれにしてもブルボン家の王で、なおかつ「ルイ」である。
 この詩は単にブルボン王朝の没落を願って政治的に偽造されたものが、後に偶然あたったという可能性も容易に想像できる。ノストラダムスに限らず、政敵の没落を祈って偽造されたインチキ予言が偶然的中してしまう事例は、マチュー・ランスベールの暦書などでも実際におこったことがある。

 少なくとも、17世紀初頭から半ばにかけて唐突に登場したこの詩が、本当にノストラダムスの詩であると判断できる根拠は確認されていない。1、3行目は8音節以下しか無く、一行10音節から成る通常の百詩篇のスタイルではないことも、正統性に疑問を投げかける。

*太陽(ミロク)原理ではこの諸世紀には登場しない詩編については書かれていません。諸世紀を底本としていますので当たり前ということでしょう。


諸世紀07章073編
包囲 略奪 獲得物の保給は
聖なる日に変わり ブロンスンは通過し
取られ とらえられ 三重の野にとどめることなく
さらに底から一人の人物が 王位をもちあげるだろう
<以下参考>
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/439.html


諸世紀07章080編
東方は自由になり 英国の島々は
発見者は低く 高く通り過ぎ
スコッチ・ピレイトは 悲しみにみたされることはなく
暑い雨の夜に
<以下参考>
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/413.html


諸世紀07章082編
いつわりの策略はまれにあり
死はいなかから反抗的な方法で
異国の航海からもどって
かれらはプロテスタントの入口を ひろげるだろう
<以下参考>
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/434.html


諸世紀07章083編
暑い風 忠告 涙 恐れ
彼は夜 武器なしで寝床で襲われ
圧迫から不幸を起こし
エピタラムは涙で放心するだろう
<以下参考>
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/426.html





[3] 【諸世紀の読み方手順】1

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 7月 5日(土)15時24分36秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

【諸世紀の読み方手順】1

七の数字に関係する詩編を中心に見ていきます。
大きく章で分けてみます。諸世紀は12章まであるとしても、そのなかで七の数字に関係あるのは第7章しかありません。
そこで、第7章の詩篇の訳文だけを集めてひらく手がかりを探します。
なぜか入りやすいように第7章は欠落編が多数存在します。果たして偶然の出来事でしょうか。

【一回目手順】
諸世紀第7章の詩編をすべて書き出します。
*訳文は型である太陽(ミロク)原理を優先させていただきます。

第07章001編
アキレスをだまして宝の弓は
方形の繁栄をまし
王の行為で評判が知れるようになり
からだは 人々のじゅうぶん 見られるところにさげられる


第07章002編
アールは軍神による開戦では進行せず
夜 兵士たちは驚かされ
黒 白 青が地をかくし
みせかけのかげのもとで 反逆者を表明する


第07章003編
フランス海戦の勝利のあと
チュニス サール ポースンの 人々のうえに金の樽
金の床は球の中にとじられ
ツーロンの人々はごまかしで同意する


第07章004編
原書直訳
ラングルの侯爵はスレート用の手斧で攻囲を受けた。
オータンとリヨンを付属物として、
ジュネーブ、アウスブルグはミラノの人々を加わえて、
アンコーナの人々に物語ながら山々を通ていく。

直訳を意訳
ラングルの侯爵(ラングル高地の人々を襲う大津波)はスレート用の手斧(スレートの屋根の家の屋根の様な波状の波の破壊力で破壊し切り取る。)で攻囲を受けた。(大津波に襲われた。)
オータンとリヨンを(「ジュラ山脈やマドレーヌ山脈」と「フォレ山脈」の谷間、「アルプス山脈」と「ドーフィネ山脈とセベンヌ山脈」の谷間を通って行く大津波の流れていく、その通路のフランスの町)付属物として(ラングル高地で捕獲したフランス国民の死体の追加しながら進む様子。)
ジュネーブ、アウスブルグ(「ドイツからスイスへ」と「ジュラ山脈やアルプス山脈」の谷間を通る津波)はミラノの人々を加えて。
(アルプス山脈の谷間を越えてイタリアのミラノ一帯へ侵入する。ミラノの人々の死体を加えてアペニン山脈を越えリグリア海へ流れて行く。)
アンコーナの人々(アドリア海のイタリアの町はこれらの津波では襲われない。)に物語(それぞれの国民の死体が言葉では何も言わずただ流れていく事の比喩)ながら山々を通ていく。(この詩は山脈の間を流れる大津波の意味です。)

平易意訳
ラングル高地の人々を襲う大津波はスレートの屋根の家の屋根の様な手斧の様な波状の波の破壊力で破壊し切り取る。
人々は大津波で攻囲され襲われた。
「ジュラ山脈やマドレーヌ山脈」と「フォレ山脈」の谷間、「アルプス山脈」と「ドーフィネ山脈とセベンヌ山脈」の谷間を通って行く大津波の流れていく、その通路のフランスの町オータンとリヨンの人々はラングル高地で捕獲したフランス国民の死体の追加として破壊しながら進む。
「ドイツからスイスへ」と「ジュラ山脈やアルプス山脈」の谷間を通る大津波はジュネーブ、アウスブルグの死体の人々にミラノの人々を加わえて進む。
大津波はアルプス山脈の谷間を越えてイタリアのミラノ一帯へ侵入する。
そして、ミラノの人々の死体を加えてアペニン山脈を越えリグリア海へ流れて行く。
アドリア海のイタリアの町アンコーナの人々はこれらの大津波では襲われない。
それぞれの国民の死体が何も言わずただ流れていく。
この詩は山脈の間だを流れる大津波の意味です。

解説と補足説明
この予言詩は「ノアの大洪水」の被害の様子の説明です。
侯爵とスレート用の手斧の意味に気が付けば、具体的で分かり易い予言ですので、補足説明の必要は無いと思います。
それにしても余りの事です。


第07章005編
ワインはテーブルの上にこぼれたので
第三の者は彼女を得られず
二度も黒い人はパルマからくだり
彼が思っていたことを ペルージアとピサになす


第07章006編
ナポリ パレルモ シシリー全島は
野蛮な人によって住民は絶やされ
コルシカ サレーノ サルジニアの島々では
疫病 飢きん 戦い そしてはてしない悪があるだろう


第07章007編
原書直訳
戦いは(瓦等が)軽々しく重なり合っていることに依る。
人々は増大する鉈鎌に狼狽させられ叫ぶ。
おとなしい人々、羊飼いの住まいは闇夜に滅ぼされる。
深淵の海淵の灼熱した物が破損した時。

直訳を意訳
戦い(海神は「ノアの大洪水」で大津波です。)は(大津波が瓦等の様に見える。)軽々しく重なり合っていることに依る。
(3層のマントル層はガッチリと固定したもので無く軽く浮いて重なっている事実が原因である。)
人々は増大する鉈鎌(「ノアの大洪水」の大津波)に狼狽させられ叫ぶ。
おとなしい人々、羊飼いの住まい(善良な人々の比喩)は闇夜に滅ぼされる。
(「ノアの大洪水」の大津波は夜になって巨大になる。)
深淵の海淵の赤く熱した物(マントル層の境界層)が破損(破断して滑り出す)した時

平易意訳
「ノアの大洪水」で大津波との戦いはマントル層が瓦の様に軽々しく重なり合っていることに依る。
(3層のマントル層は強固に固定したもので無く軽く浮いて重なっている事実が原因である。)
人々は増大する鉈鎌の様に地表の人々や建築物を「ノアの大洪水」の大津波に依って削り取り押し流す。
この事実に人々は恐怖で狼狽させられ叫ぶ。
おとなしい人々、善良な人々の住まいは夜になって巨大になり「ノアの大洪水」の大津波に依って滅ぼされる。
その時は深淵の海淵の赤く熱したマントル層の境界層が破損し破断して滑り出す時刻である。

解説と補足説明
この詩は「ノアの大洪水」の大津波の内容を簡潔かつ具体的に説明しています。
彼の比喩力に対して解読者の想像力を必要としない優しい詩です。
西暦2000年5月9日フランスの夕刻の様子を説明している。


第07章008編
フローラは飛んで飛んで もっとも近いローマから
フェスランに戦いあり
血はしたたり 偉大な者はとらわれ
神殿も男女の区別もなく 容赦されることなく


第07章009編
彼女の首長の欠席で婦人は
副王によって愛のとりこになり
装いの約束と不幸な贈物で
パールの王子の両手に


第07章010編
王子はルマン近くに住んで
軍の将軍は強く勇ましく
海と陸によってガロアとノルマンに
みさきを通ってバルセロナを破壊し 島々を略奪する


第07章011編
王の子は母をきらい
目 足は傷を負いあらあらしく不従順で
婦人への知らせは奇妙でにがく
そこで五八〇人もの人が殺される


第07章012編
若い兄弟が戦いを終結させ
二カ所で彼は弁解をとり入れ
カオール モイサック 彼の手の中からでて
リュセック レクトール アジェンの人々は妨害される


第07章013編
海岸の町とその衛星都市で
剃られた頭の人が政治をとり
彼は反逆者を追いだし
四十年間彼は圧制者を遠ざけるだろう


第07章014編
原書直訳
危険にさらす長柄の鎌は地形図に沿って生まれる。
水瓶の巨大な物は隠しだてせず開始した。
神聖な哲学のセクトは急速に繁殖する。
白、闇を目的として、そして、古代のかくしゃくとして

直訳を意訳
危険にさらす長柄の鎌(「ノアの大洪水」の大津波の例えです。
地表の全ての物を根切りにする。)は地形図に沿って(海岸の地形に合わせて形作る。)生まれる。
水瓶(大洋の海水の例えです。)の巨大な物(「ノアの大洪水」の大津波)は隠しだてせず開始した。
(「生命の母」と愛した海は大津波となって全てを破壊する。隠していた本性を隠さず現した。)
神聖な哲学のセクト急速に繁殖(「ノアの大洪水」の大津波の仲間は増大する。)する。
白(「ノアの大洪水」の大津波の先頭で白濁して流される建物、死体、船、車等の諸々の物の例えです。)、
闇(「地球の極の滑り回転」に依り大気は乱れ、噴火は起き、地上は暗闇になる。)を目的として「ノアの大洪水」は現れる。
そして、古代のかくしゃくとして(太古よりこの「ノアの大洪水」は幾千回となく起こされている。
今回もこの古いシステムは元気良く再開する。
古代のかくしゃくとした物は太古から存在するシステムである事実の説明です。)

平易意訳
人類を絶滅の危険にさらす「ノアの大洪水」の大津波は海岸線の地形に沿って形作る。
そして、地表の全ての物を根切りにする為に現れる。
大洋の海水の巨大な「ノアの大洪水」の大津波は隠していた本性を隠さず現した。
「生命の母」と愛した海は隠しだてせず開始し大津波となって全てを破壊する。
神聖な哲学のセクト急速に繁殖(「ノアの大洪水」の大津波の仲間は増大する。)する
白い「ノアの大洪水」の大津波の先頭で白濁して流される建物、死体、船、車等の諸々の物が現れる。
「地球の極の滑り回転」に依り大気は乱れ、噴火は起き、地上は暗闇になる。
白と闇を目的として「ノアの大洪水」は現れる。
そして、太古より幾千回となく起こされている「ノアの大洪水」は今回も元気良く再開する。
(古代のかくしゃくとした物は太古から存在する「太古に建設された古いシステム」である事実の説明です。)

解説と補足説明
この予言詩は「ノアの大洪水」は初めて起こる自然現象でなく過去に度々発生していることを説明している。
回転加速時の大津波の模様を全体的現象として表現している。
この詩が「ノアの大洪水」の説明である事実に気が付けば内容は分かり易いと思います。


第07章015編
原書直訳
島の国の都市の前
7の年本拠地の前に置かれた。
非常に偉大な王は「y」を入力する。
都市は敵に束縛されない。

直訳を意訳
島の国の都市(日本)の前
7の年(西暦1997年)本拠地(敵の本拠地の前にいる事を認識した)の前に置かれた。
非常に偉大な王(太陽)は「y」(「y」は「ノアの大洪水」の起動条件の惑星配列パタンの説明の内容である)を入力する。
都市は敵に束縛されない。(まだ、この時点では「堕落天使サタン」の月人達の軍隊のUFOの攻撃を受けない)

平易意訳
島の国の日本の都市の前途の事である。
太陽は西暦1997年に敵の本拠地の前にいる事を認識した。
非常に偉大な太陽は「y」の「ノアの大洪水」の起動条件の惑星配列パタンの説明の内容を入力する。
都市はまだ、この時点では「堕落天使サタン」の月人達の軍隊のUFOの攻撃を受けない。

解説と補足説明
この予言は特別な造語も無く極めて分かりやすい予言詩です。
但し、「y」の意味が理解出来ていればの話しです。
もし、皆さんが「y」の説明を受けていなければ私の説明かも知れません。
「y」が「ノアの大洪水」の起動条件の惑星配列パタンである事は私のホームページに説明している通りです。
もし、私が太陽であるならばこの予言詩は成就したことになります。
太陽が事実と立場を認識して、敵の本拠地の前(真ん前の350000kmの距離)に居る事に驚いている様子の説明です。
そして、「ノアの大洪水」の起動条件の惑星配列パタンの説明をホームページに入力している様子の説明をしています。
ところで、皆さんは気分が変になりません?
最近、私は慣れたので何ともないですが!
現在の私自身の実施している行動の様子の説明を「500年前の予言の内容で説明している」のです。
「諸世紀」の「太陽」の予言詩を解読して、皆さんに説明しょうとすると「説明している自分の説明」に成ってしまうのです。
このパターンの予言詩は幾つもあるのです。


第07章016編
原書直訳
深遠な根の深い見出し語のインプットは立派に作られた。
強大な理解しがたい場所を表現する。
3の備えは獅子座で敗北する。
事実の中で桁はずれて恐ろしいそして醜悪が作られる。

直訳を意訳
深遠な根の深い見出し語(ホームページの内容の項目)のインプット(ホームページへの入力)は立派に作られた。
強大な理解しがたい場所を表現する。(「ノアの大洪水」の原因の「3段のマントル層」や惑星の配列の内容を説明している)
3の備え(「3段のマントル層」)は獅子座(「マントル層の境界層」の破断は獅子座での惑星の直列配列で現れる)で敗北する。
事実の中で「桁はずれて恐ろしい」(「ノアの大洪水」の大津波)そして「醜悪」(「堕落天使サタン」の行為の醜聞の数々の意味である)が作られる。

平易意訳
深遠な根の深い見出し語のホームページの項目の内容は立派に作られ入力された。
強大な理解しがたい場所の「ノアの大洪水」の原因の「3段のマントル層」や惑星の配列の内容を説明している。
地球の3段の備えである「3段のマントル層」の境界層は獅子座での惑星の直列配列で結合を破断され滑り始める。
記載内容はホームページ事実の説明の中で「ノアの大洪水」の大津波で桁はずれて恐ろしい出来事が理解されていく。
そして、「堕落天使サタン」の行為の醜聞の数々の説明がされている。

解説と補足説明
この予言は特別な造語も無く極めて分かりやすい予言詩です。
但し、「ノアの大洪水」の原因の「3段のマントル層」や惑星の配列の内容を承知していればの話しです。
この予言詩は第七章第十五編に続けて書かれたもので本来一緒にして解読すべき詩です。
第七章第十五編では「y」の「ノアの大洪水」の起動条件の惑星配列パタンを説明をしています。
この詩では「ノアの大洪水」の起動条件の惑星配列パタン「y」が獅子座で現れる事を説明しています。
ホームページにこれらの事実を「太陽」が入力している行為を説明しています。
もし、私が「太陽」であるならばこの予言詩は成就したことになります。
「太陽」が事実と立場を認識して、「ノアの大洪水」の起動条件の惑星配列パタンの説明をホームページに入力している様子の説明をしています。
ところで、皆さんは気分が変になりません?
最近、私は慣れたので何ともないですが!
現在の私自身の実施している行動の様子の説明を「500年前の予言の内容で説明している」のです。
「諸世紀」の「太陽」の予言詩を解読して、皆さんに説明しょうとすると「説明している自分の説明」に成ってしまうのです。
このパターンの予言詩は幾つもあるのです。
ただ、私のホームページの予言の解読の説明で「インターネット、コンピュータ、これらへの入力や出力」を納得していたらの場合です。
皆さんもフランス語の技術用語で「諸世紀」の予言を解読してみて下さい。
ノストラダムスは当時としては「最高の医学者」「科学者(技術者)」「植物学者」「天文学者」「星占い家」「神話伝説学者」等多彩な能力者であるる事を認識しないと「予言」で説明される語彙を理解出来ません。
今までの彼の研究家と称する方は医学者であり科学者(技術者)では有りません。
彼の立場に成らない、その為にいかがわしい解読に成ります。
科学の立場から読み直す必要が有ります。


第07章017編
王子 とても悲しく寛大に
彼が平和を与えたあとで
死で彼の知恵は変わり
休みのあとで王国は悩まされる


第07章018編
とらわれた人の頭は色どられ
かれらが残忍な結果をつくって そのあと七日間
かれらは攻め返され 火 血で七たび斧を振りあげ
婦人は建設しようとして とらわれの人となる


第07章019編
ナイシーンのとりでは闘争なく
輝ける金属でうち負かされ
長いあいだこわされる
それは市民にとってめずらしく 恐ろしいこととなるだろう


第07章020編
トスカン語の使節が
四月と五月にアルプスと海を越えていき
子牛のような人が話をする
フランスの習慣を中傷しながら


第07章021編
危険なイタリアの敵意により
にせ者が圧制を強行し
交渉はソルゲスの橋で
彼と支持者を死に追いやるだろう


第07章022編
メソポタミアの市民は
タロガナの友と怒り
慰み 笑い 大宴会 みな眠りのうちに
教皇はローヌに 町はボルドーにとられる


第07章023編
原書直訳
王は王杖を遠慮しながら取った。
彼の祖先は志願して埋め込まれたと判断した。
次に、偉大な人は困難と苦労を理解する。
その時、彼の人は大建築物を荒廃する出来事が思い浮かんだ。

直訳を意訳
王(「太陽の本質達」)は王杖(人類の王となる運命)を遠慮しながら取った。(自信なく遠慮しながら運命を受け入れた)
彼の祖先(「太陽の本質達」)は志願して埋め込まれた(計画故に「人間の太陽」の血族に埋め込まれ輪廻転生している)と判断した。
次に、偉大な人(「太陽の本質達」と「人間の太陽」)は困難と苦労(絶滅させられるとも知らない脳天気な人類に「堕落天使サタン」の眼前で説明する困難と苦労の数々である。)を理解する。
その時、彼の人(「太陽の集合体」)は大建築物(人類の建設した建造物や科学文明の産物)を荒廃する出来事が思い浮かんだ。

平易意訳
記憶の全てを封印した「太陽の本質達」は人類の王となる運命を自信なく遠慮しながら運命を受け入れた。
「太陽の本質達」は自身が分からなくなり「私は本当に王さまなの?」と思っている。
それで、「太陽の本質達」は一生懸命に確認しょうとしているのです。
「太陽の本質達」の祖先は計画故に志願して「人間の太陽」の血族に埋め込まれ輪廻転生していると判断した。
次に、偉大な「太陽の本質達」と「人間の太陽」は絶滅させられるとも知らない脳天気な人類に「堕落天使サタン」の眼前で説明する困難と苦労の数々を理解する。
事実、現在苦労しているのです?
その時、かの「太陽の集合体」の意識の中に人類の建設した建造物や科学文明の産物が荒廃する出来事が思い浮かんだ。

解説と補足説明
この予言は特別な造語も無く極めて分かり易い予言詩です。
この詩の解読するポイントは

二行目の「彼の祖先は志願して埋め込まれたと判断した。」の意味にある。
一行目では何れの国の王位継承と受け取れるが「志願して埋め込まれる」と意味が整合しない事に気が付くこと。

「大建築物を荒廃する出来事」を事前に王は理解している必要がある。
その事を理解させる行為の苦労を王は承知していなければなりません。
王は予言者「予測者」でなければならずこれも整合が取れません。

これらの内容を理解すれば、この予言詩が「太陽の本質達」の立場の説明であることが理解出来ると思います。
私自身の心の内を説明されている様で若干薄気味が悪いのですが。
何れ誰が「太陽」かは検証出来ると考えています。
その布石を打ちました。
もし、私が「諸世紀」にある「太陽」であると確信出来たら公開したいと思います。
但し、それまでインターネットの組織が破壊されず、皆さんが生存していればの話しですが。


第07章024編
原書直訳
「秘密にしていた物」は「墓碑の様な物」から出力される。
有能な「一連の連鎖(コンピュータチェイン)の橋渡しの様な物」に縛り付ける。
「卵形の様な物」の「矢車菊の様な者」で落胆させられた。
偉大なロレーヌ(フランス北東部の地方の古王国)の(フランク王国時代の)辺境の公爵に依って

直訳を意訳
「秘密にしていた物」(闇の者達の「堕落天使サタン」と「神と称する配下の月人」の行為の数)は「墓碑の様な物」(コンピュータのモニター)から出力される。
有能な「一連の連鎖(コンピュータ・チェイン=インターネット)の橋渡しの様な物」(ホームページに情報を固定する)に縛り付ける。
「卵形の様な物」の「矢車菊の様な者」(菊の紋の国の住人)で落胆させられた。
偉大なロレーヌ(フランス北東部の地方の古王国)の(フランク王国時代の)辺境の公爵に依って(フランス国の辺境の住人のノストラダムスに依って)

平易意訳
秘密にしていた闇の者達の「堕落天使サタン」と「神と称する配下の月人」の行為の数々)はコンピュータのモニターから出力される。
有能なインターネットのホームページに情報を縛り付け固定する。
人々は「菊の紋の国の住人」に依って落胆させられた。
フランス国の辺境の住人のノストラダムスの予言の書の「諸世紀」に依って

解説と補足説明
この予言は造語も無く極めて分かり易い予言詩です。
この詩の解読するポイントは下記の通りです。

・「墓碑の様な物」が「コンピュータのモニター」の意味である事に気が付く事。

・「一連の連鎖(コンピュータ・チェイン)の橋渡しの様な物」がインターネットである事は容易に理解出来ると思います。
「縛り付ける」の意味が「ホームページに情報を固定する」の意味である事に気が付く事。

・三行目と四行目の意味が地域の指定に依って指名されている事に気が付く事
地域の指定で人や物を特定する方法はノストラダムスの標準的手法です。
これらの内容を理解すれば、インターネットのホームページを読んでいる皆さんの様子のの内容の説明であることが理解出来ると思います。

皆さんはノストラダムスがインターネットの説明を「諸世紀」で実施していると、想像もしていなかったと思います。
彼は西暦1500年代の人間です。
その時代にはインターネットのシステム等は存在していないからです。
しかし、彼が未来を見る力を「神の霊」から与えられていたとするなら、当然、承知しているはずです。
この場合、問題となるのは彼がインターネットの内容を科学的に正しく理解しているかです。
当時として、彼は最高の科学者であった事は衆知の事実です。
であればこそ、彼は「神の霊」から指名されたのです。
大問題なのは彼が科学者や医者等の最高の存在である事を歴史から承知していながら、彼の著作を科学的に解読しょうとしない現代の人類の皆さんにあるのです。

太陽よ!
お前が地球の人類の中での最後の転生の時代、「秘密にしていた物」の説明を人類にしようとする。
しかし、人類の関連する情報業界から無視される。
その為、最後の手段としてインターネットのホームページに秘密にしていた闇の者達の「堕落天使サタン」と「神と称する配下の月人」の行為の数を記載する。
そうする事に依って、人々に情報を直接伝達すべく固定する。
その結果、菊の住人は余りの内容で人々を落胆させる。
「フランスの地域の住人」と「フランスの地域の住人」の意味は容易に理解出来るだろう。
それは「太陽」と「ノストラダムス」のことだ。
以上の様な意味の予言詩です。

「諸世紀」で説明している内容の多くが「例え」で表現されています。
そこで、今回はあえて「墓碑」は「墓碑の様な物」と表現しました。
本来、この様に「~の様な物」「神話の~の様な者」と表現して解読の説明をするべきですが、説明がくどくなるので私の解説では「~の様な物、者」の表現を省略しています。


第07章025編
原書直訳
長く時間の掛かる戦いは全ての修行で究め尽くす。
兵の目的は少額も発見出来ない。
金、銀、の場所、人間の皮膚は(果実の)摘み取りに起因する。
ガーリアの通風、合図は月で増大する。

直訳を意訳
長く時間の掛かる戦い(宇宙に於ける数十億年の戦い)は全ての修行(全ての模擬戦争で研究し尽くしている)で究め尽くす。
兵の目的(地球に来た「太陽の本質達」の作戦)は少額も発見出来ない。
(「堕落天使サタン」や「月人」が調べても少しも発見出来ない)
金、銀、の場所(「ノアの大洪水」に関連する場所)、人間の皮膚(「人間の太陽」)は(果実の)摘み取り(戦いの勝利を手に入れる為の計画)に起因する。
ガーリアの通風(「諸世紀」の予言詩集でのフランス国のノストラダムスに依る時代間の通信)、合図(作戦の開始の合図)は月で増大する(月からの地球の都市攻撃で始まる)。

平易意訳
宇宙に於ける数十億年の長い戦いは全ての模擬戦争で研究し尽くしている。
地球に来た「太陽の本質達」の作戦は「堕落天使サタン」や「月人」が調べても少しも発見出来ない。
「ノアの大洪水」に関連する場所、「太陽の本質達」を入れた「人間の太陽」は戦いの勝利を手に入れる為の計画に起因する。
「諸世紀」の予言詩集でのフランス国のノストラダムスに依る時代間の通信、作戦の開始の合図は月からの地球の都市攻撃で始まる。

解説と補足説明
この予言は特別な造語も無く極めて分かりやすい予言詩です。
地球上の人々の戦いであると理解すると、意味が全く分かりませんが、「太陽」に宇宙での戦いの説明と作戦の内容の説明をしているとすると良く理解できます。
この詩の解読するポイントは下記の通りです。

・一行目と二行目の詩から何らかの戦いの作戦計画の説明している事に気が付くことです。
ただ、この内容では作戦の意図が敵に読めないと説明していますが、戦いの内容は分かりません。

・三行目で「ノアの大洪水」と「太陽」の内容の説明であると気が付きます。

・「ガーリアの通風」を(「諸世紀」の予言詩集でのフランス国のノストラダムスに依る時代間の通信)の意味である事に気が付く事である。

この予言詩は地球へ来た「太陽の本質達」に計画の所以の説明をしています。
内容から戦いの内容は沢山研究した作戦だから敵には作戦の意図は見抜かれないと説明しています。
所が、本当の作戦は「太陽の本質達」にもその場面にならないと分かりません。
しかし、「100%成功する計画だから心配するな」と説明しています。
漠然と理解出来ますが、具体的にどうなるのか分かりません。
失敗したときの責任は誰が取るのか。
日本の政治家の発言と良く似ています。
私自身、この様な予言を解読する行為は好みません。
上手く行くと説明しているのですから楽観的に考えていますが、時々不安になりますから。
現在は西暦1998年です。
「ノストラダムスは来年から本番が始まるよ!」と説明しています。



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[2] 【諸世紀 第01章 全11編】和して七

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 7月 3日(木)21時57分28秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

【七から八[ひらく]から】のカタ示し
諸世紀 和して七の詩編で構成します。全約111編(1000編基準の場合)
*和はひふみ和算です。16=7,25=7,34=7,43=7,52=7,61=7,70=7,79=7,88=7,97=7 以上のような式に慣れていただきたいと思います。
*諸世紀の訳文は太陽(ミロク)原理を優先いたします。


【諸世紀 第01章 全11編】

諸世紀 第01章第007編(007)
おそく着いて 事がはじまり
逆飛が吹き 手紙は途中で 横取りされる
あるセクトの共謀者十四人は
赤毛の人によって くわだてがおこなわれるだろう


諸世紀 第01章第016編(016)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_01/nsg01016.html
原書直訳
池は長柄の鎌を持つ、射手座に面して兼備する
彼の深い飼葉桶は賞賛の中に
疫病、飢え、軍の手腕に依る滅亡
新しき時代に近ずく

直訳を意訳
池(大洋の海水)は長柄の鎌(「ノアの大洪水」の大津波)を持つ、射手座(西暦1999年の10月23日から11月21日の範囲)に面して兼備する
彼の深い飼葉桶(太陽)は 賞賛の中に
疫病、飢え、軍の手腕(「ノアの大洪水」の大津波)に依る滅亡
新しき時代に近ずく(堕落天使サタン達の支配を脱し新しい世界を作る)

平易意訳
大洋の海水は「ノアの大洪水」の大津波を持つ、射手座の西暦1999年の10月23日から11月21日の範囲に発生する出来事「宇宙からの来襲」と連動する。
彼の深い大洋は大洪水の源である。
疫病、飢え、「ノアの大洪水」の大津波に依る人類の滅亡がある。
「堕落天使サタン達の支配」から解放され人類は「新しい世界」を作る。

解説と補足説明
「太陽」の語る事の真実を射手座の期間に皆さんは理解する。
「ノアの大洪水」を境にして新しい人類の世界を得る事を理解する。


諸世紀 第01章第025編(025)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_01/nsg01025.html
原書直訳
長い世紀の期間失い、隠れていた秘密を発見した。
半分神と尊敬すべき司祭が、
月の彼の偉大な世紀、
他の風説は不名誉を得る。

直訳を意訳
長い世紀の期間失い(「諸世紀」)、隠れていた秘密(「諸世紀」に書かれている真実)を発見した。
半分神と尊敬すべき司祭(太陽)が、
月の彼の偉大な世紀(西暦1999年の「月からの来襲」、西暦2000年の「ノアの大洪水」、「月と天使達の宇宙戦争」等のある世紀)
他の風説(いろいろの「諸世紀」の解説)は不名誉を得る。

平易意訳
「諸世紀」は人々の注目を失っていた。半分神と尊敬すべき太陽は「諸世紀」に書かれている真実、長い世紀の期間隠されていた秘密を発見した。
「堕落天使サタン」と月に関連する彼の偉大な世紀の出来事である。
(西暦1999年の「月からの来襲」、西暦2000年の「ノアの大洪水」、「月と天使達の宇宙戦争」等である。)
他のいろいろの「諸世紀」の解説は不名誉を得る。

解説と補足説明
この予言詩は皆さんには今は100%理解不可能であろうと思います。
しかし、このホ-ムペ-ジを読み終われば理解出来ると思います。
「諸世紀」の詩はその背景にある諸々の事実を承知していないと解読不能な予言詩が多数あるからです。
皆さんは余りにも嘘でかためられた情報の中にいる為に宇宙に存在する真実を知らず「諸世紀」の解読を失敗しているのです。


諸世紀 第01章第034編(034)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_01/nsg01034.html
原書直訳
餌食となった鳥が、窓の所を飛んでいる。
紛争の事実の前、聖フランチェスコは装う。
一面、正しい。他方はこの上なく曖昧と受け取られる。
旨い予測の為に専門家の信用を得る。

直訳を意訳
餌食となった鳥(西暦1999年の「宇宙からの来襲」で「UFO攻撃」の為に人類の戦闘機が餌食となっている。)が窓の所を飛んでいる。
紛争の事実の前(西暦1999年の「宇宙からの来襲」の前)に聖フランチェスコは装う。
(まだキリスト教会はこの事態に至っても真実を認めず。自らが正しいと装う)
一面では正しい。
(否定していた人々も、「ノアの大洪水」の存在は理解せざるを得ない。)
他方はこの上なく曖昧と受け取られる。
(「天使達と堕落天使サタン達の解放宇宙戦争」は確認することが出来ず曖昧な内容と受け取られた。)
旨い予測の為に専門家の信用を得る。
(ただ、このような内容を研究している専門家達からは信用され、彼らに良い兆しを与えられる。)

平易意訳
西暦1999年の「宇宙からの来襲」で「UFO攻撃」の為に人類の戦闘機が餌食となって逃げているのが窓の所から見える。
西暦1999年の「宇宙からの来襲」の前、まだキリスト教会はこの事態に至っても真実を認めず。
自らが正しいと装う。
一面では否定していた人々も、「ノアの大洪水」の存在は理解せざるを得ない。
他方は「天使達と堕落天使サタン達の解放宇宙戦争」は確認することが出来ずこの上なく曖昧な内容と受け取られた。
ただ、このような内容を研究している専門家達からは良い予測の為に信用される。
「大天使達」に依って彼らは良い兆しを与えられる。

解説と補足説明
この予言詩は皆さんが見ている「このホ-ムペ-ジ」に記載している内容に対する評価と反応の様子を説明しています。
皮肉なものです。
目の前で、UFOに地球軍の戦闘機が撃墜されているのを見て認めます。
しかし、「天使達の解放宇宙戦争」は疑わしいと手前を取り繕う愚かな政治家達等の姿を表現している。
皆さんはいかがですか??


諸世紀 第01章第043編(043)
皇帝がかわるまえに
奇妙な事件が起こるだろう
戦場が変わり
ポーピリーの柱は 白亜の絶壁を浮きだたすだろう


諸世紀 第01章第052編(052)
さそりの二つの悪がむすばれて
大君主が屋敷で殺害された
教会の災難で王に統合され
深いところで ヨーロッパはちりぢりに散る


諸世紀 第01章第061編(061)
みじめな 不幸な国
新しい裁判官によって荒らされ
多くの破れた亡命者
スエブは大いなる契約をきらうだろう


諸世紀 第01章第070編(070)
雨 飢きん 戦い ペルシアではこれらはやむことなく
あまりにも度の過ぎた盲信で 君主が敵にとられてしまう
ついにはフランスにもはじまり
君主が殺されるという 秘密のきざしがあらわれる


諸世紀 第01章第079編(079)
バザックス レクツール コンドン アオホ アジャンは
法を動かして不和と独占を生み
ボルドー ツウルーズ ベイヨーンを破壊に導き
タウロポールを新しくするために 進むだろう


諸世紀 第01章第088編(088)
聖なる病が偉大な王子を驚かせ
結婚して少したってから
彼の支持者や信頼していた人たちが ただちに貧しくなるだろう
忠告者は頭を剃って死ぬだろう


諸世紀 第01章第097編(097)
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/nostradamus/mc_01/nsg01097.html
原書直訳
鉄や火を使う事無く印を完成する。
穏和な言葉で忠告を作り送られる。
眠りの夢で王は焼きなおしされる。
さらに、軍人の血族は嫌悪する的の方へ輝く。

直訳を意訳
鉄や火を使う事無く(人類の持つ通信機械を使う様な手段を用いず)印を完成する。
(通信を完成する。テレパシー)
穏和な言葉で(イメージ通信)忠告を作り送られる。
(太陽に起きる為の暗号が送られる)
眠りの夢で王(眠っている「太陽の本質」は夢で再教育される。)は焼きなおしされる。
(目覚めの為に封印された記憶の一部が解読され「太陽の本質達」の記憶が書換られ始める。)
そして、軍人の血族(「太陽の本質達」は戦う為に太古に下界「地球」に潜入した。)は嫌悪する敵の方(「堕落天使サタン」と「その配下の月人の神達」)へ輝く。
(存在を明きらかにし始める。)

平易意訳
人類の持つ通信機械を使う様な手段を用いずに通信を完成する。
テレパシーで連絡をした。
穏和な言葉で忠告を作り送られる。イメージ通信で「太陽の本質達」に起きる為のイメージ暗号が送られる。
眠っている「太陽の本質」は夢で再教育される。目覚めの為に封印された記憶の一部が解読され「太陽の本質達」の記憶が書換られ始める。
そして、戦う為に太古に下界「地球」に潜入した軍人の血族の「太陽の本質達」は嫌悪する敵の「堕落天使サタン」と「その配下の月人の神達」へ存在を明らかにし始める。

解説と補足説明
この予言詩は「人間の太陽」や「太陽の本質達」に直接宛てて説明しています。
従って、この事実は太陽しか確認できません。
内容的には以上の様な言葉の置換が出来れば、優しい説明ですので理解には苦労しないと思います。
これらの通信は夜寝ている時に夢の形で通信される為に、「人間の太陽」は妻子を持つ事が禁止されています。
そうしないと、妻子に気が狂ったと誤解されないからです。
当然、ふだんの生活を見ている限り外見は普通の人々となんら変わりません。
「人間の太陽」は「太陽の本質達」の存在に気が付かない様に操作されています。

*[カタ]はじめは誤解されないようにすることが大事で、結局は最後にひっくり返して五櫂にすることで誤解のないひかりの世となる。
ひかり(光)⇔理解(りかひ)




[1] 【堂々】の使い方練習用ー走り書き

投稿者: 〇十SUN 投稿日:2014年 7月 3日(木)21時52分49秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

【ひふみ神示の読み方手順】「七から八(ひらく)から」より

堂々と読む順番

<和して七になる巻番号すべて抜き出し>
ひふみ神示 第07巻 日の出の巻 / (のてのまキ) 全廿三帖
ひふみ神示 第16巻 荒の巻 / (アの木) 全一帖
ひふみ神示 第25巻 白銀の巻 / (シロガネの巻) 全七帖
五十黙示録 第03巻 星座の巻 / (セイザの巻) 全廿五帖 (ひふみ神示 第34巻)
*五十黙示録もひふみ神示として取り扱います。個別に手順化したい場合は五葉の巻が七番目になります。

以上は開く手順の第〇歩として各帖は一気に読んでしまいたいところです。先祖に通じる部分が書いてあるはずですので読むことでいつのまにか理解が深くなっていることでしょう。おもてよみとうらよみも気にしなくていいと思います。


<和して七になる帖番号すべて抜き出し>
堂々と原本の順番通りに各帖に背番号をつけてしまいます。
和して七になる背番号をすべて抜き出します。
7,16,25,34,43,52,61,70,79,88,97,106,115,124,133,142,151,160,169,178,187,196,205,214,223,232,241,250,259,268,277,・・・・・
*巻ごと個別に七を求める場合は巻内の背番号で抜き出すとよいでしょう。

以上も開く手順の次に大事な読む箇所です。100帖ちょっとありますがまずは一通り読んでみましょう。
読んでみましたら次のステップです。


<同一の帖を裏表の形にして言葉の手順の違いを感じる>
堂々と、ひとつの教科書があった場合、その文章を反対に読んでいく人は相当変わり者にみられるかもしれません。普段はまずありえないでしょう。
教科書や社説などはほとんどが理路整然と書かれていますが、その反対の動きを観察する人はどれだけいるのでしょうか。
先に結論や答えを見せられてから構造や公式を見せられ最後に質問や問題を見せられるといった流れは誰も練習もしたことのない理路整然の正体を知ることになるのかもしれません。
ひふみ神示では、文節が反対に書かれている帖が少なからず存在します。調べる方法はランダムに開いたページのひとつの帖(できるだけ長文)を読んでみてください。スムースに読んでいけるならおもてに書かれている帖かもしれません。そして、読んでみて前後関係が不思議に思う帖の場合がでてきます。その帖を句読点の[。]で区切って文章を反対に建て替えてみてください。その建て替えた帖は、最初に比べて意味の変化はありましたでしょうか。

以上のように同一の帖はおもての働きとうらの働きがあることがわかってきました。
文章は回転していることがわかってきます。文頭と文末がくっついているので平面でいうと円の形、立体でいうと球体になっているようです。





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