諸世紀はももちよろずを表現したタイトルです




[0] 諸世紀はももちよろずを表現したタイトルです

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 5月 3日(金)16時17分35秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp

諸(九十モノ,九十ヂャ,百百,タチ,十千)世紀いろいろ
一般的なノストラダムスの百詩編集を代表にしてなんでも語るスレ
諸世紀は誤訳みたいに書かれていますが、ももさんが採用した意味が最近になってわかってきました。諸という字は(九,十,百,千)を表現している大事な言葉です。神示(ふで)の祝詞にも必ずといってよいほど採用されている重要な字です。原本の和訳タイトルとしては最高の出来栄えといえるでしょう。





[44] 代表絵画への大雑把な説明

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月18日(日)10時08分9秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

絵に共通な車輪のような形(地球または宇宙世界を表現か)について
①鳴門(七十)の仕組みの形 8-1=8+8=7(ひふみ算16→1+6=7) 9=0より
 四方八方の世界に開く意味の8を加えると7になる。

②から⑥までは四方八方で作られてきた三千世界の形。特に五枚で構成されているところから、三千世界は五によって開かれることを暗示。

⑦は諸世紀の書かれた目的の成就した形(ツインを強調=富士(二二)は晴れたり)。中心点が少しずれていますが、神示でいうを表していると思われます。

以上から、七枚の絵画は富士鳴門の仕組みを表現していた、となります。

考察関係参考資料
ノストラダムスの絵の車輪はプラネットXか?
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-4489.html

ノストラダムスの絵と黙示録の関係
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-4238.html

ノストラダムスの絵のウルトラ新解釈
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5044.html

ノストラダムスの①の絵の考察
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6260.html




[43] どこかで見たような形

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 8月18日(日)09時06分39秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

そのまま某国の凱旋〇を表現しているような気が・・・



[42] 中心の詩篇とその展開

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 7月20日(土)13時30分47秒 p678de9.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

ノストラダムスの大事典サイトより訳文転載
http://www42.atwiki.jp/nostradamus/pages/13.html

中心の詩篇とその展開


百詩篇第6巻
詩篇6-9(509)
聖なる殿堂に醜聞が起こるだろう。
(それらは)栄誉と賞賛に値すると見なされるだろう。
金貨や銀貨に刻まれるうちの一人の
最期は、実に奇妙な責め苦によるものになるだろう。



詩篇6-10(510)
少しの間、白色と黒色の神殿は
双方によって混ぜ合わされる。
赤と黄はお互いに相手のものを盗むだろう。
血、大地、ペスト、飢餓、火が水によって狂わされる。
詩篇6-8(508)
知識に傑出した人々は、
王の変化で衰えるだろう。
支援もなく黄金も持たずに追放される人々もいる。
学識者にも文学にも大きな価値はなくなるだろう。


詩篇6-7(507)
ノルウェーとダキアとブリテン島は
連合した兄弟によって悩まされるだろう。
ガリアの血筋から出たローマの指導者と
その軍隊は、森林へと押し返されるだろう。
詩篇6-11(511)
七つの小枝が三つに減らされるだろう。
最も年上の者たちが死に襲われるだろう。
二人は兄弟殺しに魅惑されるだろう。
眠りに落ちた陰謀者たちは死ぬだろう。


詩篇6-12(512)
帝国で成り上がるために軍隊を打ち立てる。
王家の血はヴァティカンによって保つだろう。
フランドル人、イングランド人、スペインはシュパイアーとともに、
イタリアとフランスに対抗して争うだろう。
詩篇6-6(506)
北方に向かって現れるだろう、
長髪の星が巨蟹宮から遠くないところで。
スーザ、シエーナ、ボイオティア、エレトリア。
ローマの大物が死ぬだろう。夜が失せる。


詩篇6-5(505)
非常に大きな飢饉が悪疫の波と
北極沿いの長雨によって広がる。
サマロブリウァは、半球から百リューにて
政治から疎外され、法なしに生きるだろう。
詩篇6-13(513)
怪しげな人物は帝国の遠くには来ないだろう。
最大部分は彼を支持することを望むだろう。
カピトリウムのごとき神殿は彼の統治をまったく望まないだろう。
(彼は)その大いなる責務を保ち続けられないだろう。


詩篇6-14(514)
その領地から離れて、国王は戦いを落とすだろう。
すぐに逃げるが、追撃されて捕らわれる。
(素性を)知られずに捕らわれる、黄金の鎖帷子と
偽りの身なりで。そして敵は驚かされる。
詩篇6-4(504)
ケルトの川が岸を変え、
もはやアグリッピナの都市を流れることはないだろう。
古い言葉以外の全てが変えられる。
土星は獅子宮、火星は巨蟹宮にて略奪。


詩篇6-3(503)
ケルト人の新しく生まれた者を試す川が
帝国により大きな不和の中にあるだろう。
若い君主は教会の人々により、
王杖を和合から取り除くだろう。
詩篇6-15(515)
墓の下で見付かるだろう、
ニュルンベルクを凌駕するであろう君主が。
磨羯宮が力ない時にスペインの王は
ヴィッテンベルクの貴人に欺かれ、裏切られる。


詩篇6-16(516)
フランスのノルマンディとピカルディによって、
若い鳶から奪われるであろうところのもの。
黒き森がある場所の寺院の黒き者たちが
ロンバルディアの宿と火を提供するだろう。
詩篇6-2(502)
五百八十より多いか少ないかの年に
とても奇妙な時代が待ち望まれるだろう。
七百と三の年には、― 諸天がそれを証言している ―
多くの王国が一から五に変わるだろう。


詩篇6-1(501)
ピレネー山脈の周囲に大群、
それは新しい王を救うための異邦人たち。
ガロンヌ川のル・マスの大寺院の近くで、
ローマの首領は彼を水の中に囲い込むだろう。
詩篇6-17(517)
シャツが燃やされた後にロバ引き人たちは
様々な服装に変えることを強いられるだろう。
サトゥルヌス主義者たちは粉挽き人たちに燃やされる、
覆われた大部分を除いては。


詩篇6-18(518)
医師たちから見放された大王が、
ヘブライの技術ではなく呪術によって生き延びる。
彼とその同類が王国で高位に押し上げられ、
キリストを嫉む民族に恩寵が与えられる。
詩篇5-100(500)
火付け役が自分の火にまかれる、
天からの火により、カルカソンヌとコマンジュ方面の
フォワ、オーシュ、マゼールにて。高位の老人は逃がされる、
ヘッセン、ザクセン、テューリンゲンの人々によって。


詩篇5-99(499)
ミラノ、フェッラーラ、トリノ、アクイレイア、
カプア、ブリンディジは悩まされるだろう、ケルト人によって、
獅子によって、鷲の軍隊によって。
ローマがブリタニアの老人を指導者に戴くであろう時に。
詩篇6-19(519)
真の炎が婦人を呑み込むだろう、
― 彼女は無垢な者たちを火にかけたがるであろう ―
襲撃が近づくと軍隊は炎上する、
セビーリャでは牛の姿をした怪物が目撃されるであろう時に。


詩篇6-20(520)
偽りの同盟はほとんど持続しないだろう。
数人が変わり、大部分が改められる。
船内で軍隊は容認されるだろう。
そのときローマは新しい豹を戴くだろう。
詩篇5-98(498)
緯度の四十八度にて、
巨蟹宮の終わりに非常に大きな旱魃が。
海、川、湖の魚は熱せられて痩せ衰える。
ベアルン、ビゴールは天の火により苦境に陥る。


詩篇5-97(497)
異なる生まれの者が恐怖で息詰まる、
大王が住まう都市で。
捕虜たちに厳しい王令が取り消される。
雹と雷鳴、コンドン(の被害)は計り知れない。
詩篇6-21(521)
北極の人々が一つにまとまる時に、
オリエントでは大きな恐怖と畏怖が。
新たな者が選ばれ、大神殿は支えられる。
ロードスとビュザンティオンはバルバロイの血に染まるだろう。


詩篇6-22(522)
天の大神殿に属する土地のなかで、
ロンドンにて、偽りの和睦によって甥が殺される。
それから小舟は分裂的になるだろう。
偽りの自由は角笛と大声とによって(布告される)だろう。
詩篇5-96(496)
大いなる世界の中心にバラが。
新しい事件のせいで、公的な血が流される。
真実を語るその口を人々は閉ざすだろう。
待ち望まれたものは必要な時に遅れてやってくるだろう。


詩篇5-95(495)
海の櫂が招くだろう、大帝国の陰を。
そのとき、惹き起こすことになるだろう、
エーゲ海で舟艇の遭難事故を。
ティレニアの海に沿って航海することを妨げつつ。
詩篇6-23(523)
王国の才人によって鋳貨の価値下落が正式通告され、
民衆はその王に対して煽動されるだろう。
治安も新しいものも聖なる教えも、より悪化する。
ラピ 〔=パリ〕 がかつてこれほどに厳しい状況に置かれたことはなかった。


詩篇6-24(524)
マルスと王杖が交会するだろう、
巨蟹宮の下で。凄惨な戦争。
少し後で新しい王が聖油を塗られるだろう。
その者は長らく地上に平和をもたらすだろう。
詩篇5-94(494)
大ゲルマニアに運ぶだろう。
ブラバントとフランドル、ヘント、ブルッヘとブーローニュ。
休戦が装われ、アルメニアの大公は
ウィーンとケルンを襲うだろう。


詩篇5-93(493)
太陰的な丸い球体の領域の下で、〔=月下の世界で〕
メルクリウスが支配星となるであろう時、
スコットランドの島が発光体を生み出すだろう。
それはイングランドを破滅に至らせるだろう。
詩篇6-25(525)
逆さまのマルスのせいで、偉大な漁師の君主政体は、
破滅的な困難になるだろう。
若くて黒い赤き者はヒエラルキアを掌握するだろう。
裏切り者たちは霧雨の降る日に行くだろう。


詩篇6-26(526)
四年間、いくらか立派な人物が御座を保つだろう。
生活の不品行な者が後に続くだろう。
ラヴェンナ、ピサ、ヴェローナは支持するだろう、
十字架を掲げたいという教皇の熱望を。
詩篇5-92(492)
御座が十七年間保たれた後に、
そういう巡り終えた期間に五人が変わるだろう。
そして、同じ時期に一人が選ばれるだろう。
その者はローマ人たちには余り似つかわしくないだろう。


詩篇5-91(491)
アテナイの急流と平原の全体の
嘘つきたちの大市と呼ばれる場所にて、
(彼らは)アルバニアの軽騎兵たちによって襲撃されるだろう。
マルスは獅子宮に、サトゥルヌスは宝瓶宮の第一度に。
詩篇6-27(527)
五つの川が一つになる島々で、
偉大なるシラン・スランの三日月によって、
空模様が霧雨の時期に、ある者が怒る。
六人は亜麻の束に隠されて逃れる。


詩篇6-28(528)
偉大なケルト人がローマに入るだろう、
亡命者たちや追放者たちの群れを引き連れて。
偉大な牧者が死なせるだろう、
アルプスで雄鶏のために結びついた人すべてを。
詩篇5-90(490)
キクラデス諸島で、ペリントスとラリサで、
スパルタとペロポネソス半島全域で、
非常に大規模な飢饉とペストが鎌によって影響を受け、
九ヶ月続くだろう。そしてケルソネソスの全域にも。


詩篇5-89(489)
ハンガリーで、ボヘミアとナヴァルによって、
そしてその旗に集った軍隊によって、偽りの暴動が。
白百合の花を持つものによって横木が。
オルレアンに対抗し、蜂起するだろう。
詩篇6-29(529)
彼女の小枝 〔=子ども〕 たちが混乱と騒乱の中にいるとの
知らせを聖なる未亡人が聞きつつ、
喧騒を鎮めるために導かれるだろう。
その導きによって、剃髪たちで一杯にするだろう。


詩篇6-30(530)
神聖に見せかけた外観のせいで、
御座は裏切られて敵たちに引き渡されるだろう。
安全に眠れると思われていた夜に、
ブラバントの近くでリエージュの人々が行進するだろう。
詩篇5-88(488)
忌まわしい洪水によって砂浜で
別の海から来た海の怪物が見付かる。
その場所の近くでは避難が行われるだろう、
サヴォーナをトリノに隷属させたままにしつつ。


詩篇5-87(487)
サトゥルヌスが隷属から外れるであろう年、
フランク族の領地では洪水が起こるだろう。
トロイアの血の結婚があり、
スペイン人たちに取り囲まれ、安全になるだろう。
詩篇6-31(531)
国王は切望していたものを見付けるだろう、
高位聖職者が誤って譴責されるであろう時に。
公爵は自らへの返答に不満を抱き、
ミラノで多くの者を死なせるだろう。


詩篇6-32(532)
裏切りにより死に至るまで杖で打ち据えられ、
その騒乱によって囚われ、乗り越えられるだろう。
取るに足らない会議が偉大な捕虜に嗅ぎつけられる、
ベジックが狂って鼻を噛みに来るであろう時に。
詩篇5-86(486)
双頭と三本の分かれた腕によって、
大いなる都市は水に悩まされるだろう。
彼らの中の偉大な何人かは亡命によって彷徨う。
ペルシアの頭によってビュザンティオンは強く押されるだろう。


詩篇5-85(485)
スエウィ人たちとその近隣の辺りで、
(彼らは)戦争状態になるだろう、雲霞のごときもの
― 海上の軍隊、すなわちイナゴと蚊 ― のせいで。
レマン湖の牧場はまさしく荒らし尽くされるだろう。
詩篇6-33(533)
彼の最後の手勢はハルスを通じて血まみれになり、
海での安全を保証できないだろう。
二つの川の間で軍の手が取り囲み、
黒き者にして怒れる者は彼を後悔させるだろう。


詩篇6-34(534)
飛ぶ火による陰謀が
偉大な首領に攻囲された人々を混乱させに来るだろう。
(攻囲された場所の)中では暴動が起こるだろう、
堕落した人々が絶望するような類の。
詩篇5-84(484)
湾と測り知れない都市から現われるだろう、
暗く陰鬱な両親から生まれる者が。
その者は、大王の敬われている権力を
ルーアンとエヴルーの辺りで、破壊したがるだろう。





[41] 向かい合わせ - 10-9-8

投稿者: 〇十sun(010203) 投稿日:2013年 6月18日(火)02時33分6秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信



[40] 諸世紀(宮十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)21時30分53秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(宮十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章088編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+8+8=23 2+3=5




第08章041編 689 8-41
狐が選ばれるだろう 押し黙ったまま
大麦のパンを食らい 聖人づらをして登場する
のちに突然 暴君になり
お偉方の喉もとを踏みにじる


第08章095編 743 8-95
誘惑者が溝に沈められ
しばらく縛られたまま
学者が首領を十字架につなぐ
鋭い直線が安んじている者を引きつける


第09章049編 797 9-49
ヘントとブリュッセルがアンヴェルスに軍を進める
ロンドンの議会が自らの王を処刑する
塩とブドウ酒が彼に反抗する
彼らゆえに彼は王国を苦境に立たせる


第10章003編 851 10-3
のちに五番目の者は群を追い出さぬ
逃亡者はペネロンのために赦免さる
虚偽のつぶやき、やがて助けに来る
ついで、隊長が攻囲をを解く


第10章057編 905 10-57
持ちあげられし者 自らの王権を知らず
最高位の方々の若き子女を辱しめよう
かくも卑劣 残忍なる人間は他に類を見ぬ
彼らの妻のため 王が彼らを追放して死に追いやろう


第12章065編 958 12-65
戦争と口論 戦いと騒ぎがブロワで
数人が期待できない知識をもって
かれらはトロンペット城に入って虐待し
ハーの城のなかへいき だれがせめられるべきだろうか


第01章041編 041 1-41
夜 市は襲われ攻囲される
逃れた者はごくわずか 海から遠くない戦闘
女は息子が戻ってきたので喜びのあまり気を失う
隠された手紙の折り目にひそむ魚


第01章095編 095 1-95
修道院の前で双子のひとりが発見されん、
修道士によって、古えより英雄の血を引く児が。
その宗派での名声、その雄弁、その権力は絶頂に達せん、
ウォピスクスは逞しく成人すと噂されんほどに。


第02章049編 049 2-49
最初の陰謀の参謀たち
勝利者はマルタ人のために勝った
ロードス(島)とビザンチウムは彼らのために町をひらき
追跡者には次々と陸地が必要となる


第03章003編 203 3-3
神の声が実質に与えるだろう
天と地 神秘の行為に存するオカルトの黄金などに含むものを
肉体 心 精神はすべて強靭なり
あらゆるものは彼の足下にあるあたかも天の座席のごとく


第03章057編 257 3-57
イギリス国民が七たび変わるのを見るだろう
二百九十年のあいだ血の色に染まって
ドイツに支援されて 自由はこれっぽっちもなく
牡羊座はポーランドの保護領を怖れる


第04章011編 311 4-11
大いなる外套の政府を支配する者
いくつかの事件を処理するように導かれる
十二名の赤い人間が卓布を汚すにいたるだろう
謀殺が 殺人が犯されよう


第04章065編 365 4-65
大いなる砦を遺棄する者へ
その者が持ち場を放棄した後
敵が赫々たる武勲をたてるだろうから
皇帝はほどなく死罪を申し渡されよう


第05章019編 419 5-19
偉大な黄金の王族 銅により勢力を増し
協約を破る 青年が戦争を始める
人民は悲嘆の王に苦しめられ
大地は異教徒(蛮族)の血で覆われよう


第05章073編 473 5-73
神の教会が迫害されよう
聖なる神殿が略奪されよう
母親が子供をシャツ一枚で放り出す
アラブ人がポーランド人と縁組みするだろう


第06章027編 527 6-27
五本から一本の川の島々のなか
大いなるシーレンセランの三日月によって
大気の霧をとおして一人の憤怒
六人が逃仁 亜麻の束に身を隠して


第06章081編 581 6-81
涙 号泣 慟哭 恐怖
人非人の残忍な心 闇 寒気
レマン湖 島々 ジェノヴァの主力民
流血 フロフェイム 冷血無情


第07章035編 635 7-35
大いなる魚が来て嘆き悲しみ 涙を流す
選んだことを 自分の年齢のことでだまされたことを
彼らとともに居残りたい気持ちはなく
同じ言葉をしゃべる奴らにだまされるだろう


 



[39] 諸世紀(鳴海十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)21時21分30秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(鳴海十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章087編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+8+7=22 2+2=4




第12章062編 958 12-62
戦争と口論 戦いと騒ぎがブロワで
数人が期待できない知識をもって
かれらはトロンペット城に入って虐待し
ハーの城のなかへいき だれがせめられるべきだろうか


第08章040編 688 8-40
ジュストの血がトールとドーラッドに
サチュルナンに怨みをはらすために
彼らは絆を新しい湖に沈めよう
つぎにアルバめざして軍を進める


第08章094編 742 8-94
かけがえのない貴重品が破壊された湖の前で
七ヶ月間 そして彼の軍勢は総崩れ
スペイン人がアルバニアを使って荒らしまわり
戦闘開始の遅れにより 損失


第09章048編 796 9-48
大海原の大いなる都市
水晶の沼地に取り囲まれる
冬至 そして春
恐るべき風に試される


第10章002編 850 10-2
帆影がガリー船を隠し
大艦隊が劣勢のものを退散させる
近くの船十隻が向きを変えてそれを撃退し
打ち負かされた強者は信頼と結ぶ


第10章056編 904 10-56
王族の高位聖職者 必要以上に平身低頭
その口から 血が滝のように流れでるだろう
英国国教の支配 王国は喘ぐ
永らく切り株のように死んでいたのがチュニスで生きている


第01章040編 040 1-40
狂気を隠すいつわりのトランペットが
ビザンチウムにその法を変えさせるだろう
エジプトから男が出るだろう
彼は勅令の撤回 貨幣と金位の改正を要求するだろう


第01章094編 094 1-94
暴君セリムは港で殺されよう
しかし自由は回復されない
あらたな戦争が悔恨と復讐から生まれる
貴婦人は恐怖の力をかりて敬われる


第02章048編 148 2-48
大軍団が山脈を越えるだろう
そのとき土星は射手座にあり火星は魚座に移りゆく
毒は鮭の頭の下に隠され
彼らの戦いの長は縄にぶらさがる


第03章002編 202 3-2
神の声が実質に与えるだろう
天と地 神秘の行為に存するオカルトの黄金などに含むものを
肉体 心 精神はすべて強靭なり
あらゆるものは彼の足下にあるあたかも天の座席のごとく


第03章056編 256 3-56
モントーバン ニーム アヴィニョンそしてベジエに
戦争(マルス)の果てに疫病 雷 雹
パリの橋 リヨンの壁 モンペリエ
六百と二十の七倍と三の二倍とを経て


第04章010編 310 4-10
若き大公 いわれなき罪をきせられ
陣営を争いと混乱に陥れよう
指導者は殺される 王冠を鎮める
手だすけをして つぎに瘰癧を癒す


第04章064編 364 4-64
約束を守らぬ者 善良市民の身なりで
侮辱で王を試そうとやってくるだろう
十五人の兵士 そのほとんどが無法者
彼のいのちと領地の大半が息絶える


第05章018編 418 5-18
みじめな男 うちのめされ悲憤の死
勝ちほこる配偶者 祝典をもよおす
以前の法令 自由の勅令 起草され
大公 壁 両者とも七日目に倒れる


第05章072編 472 5-72
悪徳の勅令の快楽を求め
毒が法に混入されよう 宮廷で
金星があまりにも高潔ゆえ
太陽の栄光 ことごとく翳りをおびよう


第06章026編 526 6-26
ややましな人間のために四年のあいだ座が確保されよう
跡を継ぐのは色を好む男
ラヴァンナ ピーサ ヴェローナが彼を支持するだろう
法王の十字架の値打ちを高めたいのだ


第06章080編 580 6-80
王国はフェズからヨーロッパの民にまで拡がりおよぶだろう
都市炎上 剣が閃き
アジアの巨頭 海陸の大軍を率い
青緑色 十字架を死に追いやるだろう


第07章034編 634 7-34
フランスの民は悲嘆のどん底に
むなしい心 快活に無謀な事を信じよう
パンも塩も ワインも水も 毒もビールもなく
誰よりも大いなる者は囚われ 飢餓 寒気 欠乏


 



[38] 諸世紀(池鯉鮒十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)21時06分59秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(池鯉鮒十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章086編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+8+6=21 2+1=3




第08章039編 687 8-39
ビザンチンの君主になるであろう者
トゥールーズの大公に拉致されよう
トレンチーノの指導者によるフォワの信仰が
花嫁を拒まないで彼を失望させよう


第08章093編 741 8-93
七ヶ月のあいだ もはや 彼は高位聖職者の地位を保持しないだろう
彼の死により深刻な分裂が生じる
七ヶ月 別人が高位聖職者として振舞い
ヴェネチアの近くで平和と協調がよみがえる


第09章047編 795 9-47
署名者たち 不名誉な救出へ
民衆より理不尽な助言を受ける
君主は変わり ペンスは危険にさらされ
檻に閉じ込められ 彼らはたがいに顔を見合わせるだろう


第10章001編 849 10-1
仇敵へ 約束された敵の信義は
守られぬ 虜囚の釈放なし
ある者は命を奪われかけ 他の者はシャツ一枚に
残る者は支持したがゆえに非難さる


第10章055編 903 10-55
不運な結婚が歓喜をもって祝されるだろう
しかし その結末は不幸だ
母親は義理の娘メアリーを軽蔑する
フィブが死んで 義理の娘はさらに惨めになる


第01章039編 039 1-39
夜陰に乗じて最高位にありし者、褥にて扼殺されんは、
あまりに永く執着せしがため。選ばれし金髪の者、
帝国は三人に掠め取られたるがゆえに、倦み疲れて
死に追いやらん。荷物には読まざりし文書。


第01章093編 093 1-93
イタリアの地は山岳付近にて揺るがん。
さほど結束もせぬ獅子と雄鶏も、
恐怖にかられて互いに助け合わん。
シエラ・モレナとケルト人は穏やかならん。


第02章047編 047 2-47
毒殺された老人を敵が哀悼のまなざしでみつめる
王たちは圧倒的に多数にやっつけられる
石が降る 白雲の蔭にかくれて
むなしく死人が契約をいいはる


第03章001編 201 3-1
戦闘と海戦が終わり
偉大な海神が最高の鐘楼に座す
赤い敵が恐怖で蒼ざめ
大海を恐慌状態に陥れる


第03章055編 255 3-55
フランスが独眼の王を戴く年
宮廷は上を下への大騒ぎ
ブロワの男が友を殺す
王国は苦難と二重の疑惑に突き落とされる


第04章009編 309 4-9
群衆の真ん中にいる軍の指導者が
矢を受けて太腿に傷を負う
ジュネーヴは悲嘆の涙にくれながら
ローザンヌとスイス人に裏切られる


第04章063編 363 4-63
山岳民に対抗するケルトの軍勢
見破られて罠にはまるだろう
新鮮なワラビの草むらが、まもなく農民に圧しつぶされ
彼らは剣の刃にかかってことごとく滅びるだろう


第05章017編 417 5-17
国王 夜せまい廊下を通る
キプロスの男が主任護衛
国王が死に 手はローヌに沿って逃れる
謀叛人が彼を死に追いやるだろう


第05章071編 471 5-71
水を待つであろう者の怒りにより
全軍で動揺させる大いなる憤激により
貴族をのせた十七隻の船
使者がローヌ川に達するのが遅すぎる


第06章025編 525 6-25
敵対する火星に災いされた君主国
大いなる漁夫の国 滅亡の騒乱に遭遇しよう
赤色の若き王が政権を引き継ぐだろう
裏切り者ども 霧ふかき日に決起するだろう


第06章079編 579 6-79
ティチーノ川の近く ロアール川の住民
ガロンヌ ソーヌ セーヌ タン そしてギロンド
山脈の彼方 岬が築かれよう
衝突が起き ポーが囚われ 波に呑まれる


第07章033編 633 7-33
王国がぺてんにかかり戦力をはぎ取られ
艦隊が封鎖する スパイにそなえて通路を
いかさま師の友が二人来て集まるだろう
久しく眠っていた憎しみを目覚めさせようと


第12章059編 957 12-59
調和と約束はすべて破られ
友情は分裂によりけがれ
にくしみはいつまでも すべての信頼はこわれ
希望は一致せずマルセイユに


 



[37] 諸世紀(岡崎十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)20時39分42秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(岡崎十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章085編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+8+5=20 2+0=2




第08章038編 686 8-38
ブロワの王がアヴィニョンで治めるだろう
ふたたび民は血にまみれる
ローヌ川で彼は泳ぐだろう 壁の近くで
五回まで ノーユに近い最後の者


第08章092編 740 8-92
自分の国から遠く離れて危険な旅に出され
彼は大軍団を率いて手もとから放さぬ
国王が彼の民を捕え人質にする
彼は帰り道に国じゅうを略奪する


第09章046編 794 9-46
うせろ 赤き者どもよ トゥールーズから立ち去れ
犠牲のために罪ほろぼしをせよ
大罪の因はひょうたんの陰にかくれ
死 肉の予兆を絞め殺すのだ


第09章100編 848 9-100
海戦は夜に打ち勝たれよう
西洋の破壊された船は炎上し
あらたな策略 色つきの大船
打ち負かされた者への怒り 霧につつまれた勝利


第10章054編 902 10-54
人目をはばかる妾の子としてこの世に生まれ
二歳のとき 悲しい報せによって身分があがる
彼女は敵の捕虜となり
マリンとブリュッセルに連行されるだろう


第01章038編 038 1-38
太陽と鷲が勝者の前に姿を現わすだろう
敗者にはむなしい返事が約束される
角笛も喚声も戦士の足をとめることはできないだろう
今しがた死をもって成就されたとしても自由と平和


第01章092編 092 1-92
ひとりの人間の下で平和があまねく宣言されよう
しかしほどなく略奪と謀叛が始まる
拒んだゆえに町も陸も海も傷つけられよう
ほぼ百万の三分の一が死ぬか捕われる


第02章046編 046 2-46
眼をおおわしめる惨禍が人類を襲った後 さらに大いなる災厄を見舞う
諸世紀の大循環が更新されるとき
雨 血 牛乳 飢餓 戦乱 疫病
空に見えるのは火 火花の尾をひきずる火の玉


第02章100編 200 2-100
島々のなか身の毛がよだつ騒動が起きるだろう
戦争好きの一派の噂しか聞かれぬとしても
略奪者どもの脅迫が凄まじいので
彼らは大きな同盟を結ぶに至るだろう


第03章054編 254 3-54
強者のひとりがスペインに逃亡する
その後その地は重傷を負って血を流す
軍勢が高い山脈を越えて破壊の限りをつくす
やがて彼が平和裡に治める


第04章008編 308 4-8
大都市は機敏な不意打ちを食う
夜襲に胆をつぶし 警備は中断する
サン・カンタンの番人も見張りも皆殺し
番兵も門も打ち破られる


第04章062編 362 4-62
連隊長 野心に燃えて陰謀をたくらみ
軍の実権をにぎるだろう
君主にさからい いつわりの創りごと
おのれの旗の下に立つ 彼の姿が見られよう


第05章016編 416 5-16
サビーヌ人の涙は無価値なものとなろう
人体は死んで焼かれ灰になる
ファーロスの島は十字章の民に脅かされ
そのときロードスで恐るべき光景が見られよう


第05章070編 470 5-70
天秤座に屈する一部の地域
大戦争で山々が震撼するだろう
一方の性 ことごとく囚人 奴隷とされ ビザンチウム全体も
そこで早暁 彼らは地から地へと呼びかわすだろう


第06章024編 524 6-24
火星と王権が交会するとき
蟹座のもと 戦いは酸鼻の極をきわめる
しばらくして新しい王に油が注がれよう
彼が地上に永らく平和をもたらすだろう


第06章078編 578 6-78
輝かしい新月の勝利を声高に叫ぶ
ローマ人は鷲を広く宣言するだろう
パヴィーア ミラノ ジェノヴァはそれを認めぬ
やがて民の声が大公を認めるだろう


第07章032編 632 7-32
モンテレアーレの岸より生まれよう
専制君主への道を計算ずくで掘り進める者が
ミラノの辺境で兵を起こし
ファエンツァとフィレンツェから黄金と民を枯渇させる


第12章056編 956 12-56
王が王に、公爵が王子に対抗し、
彼らの間に憎悪と恐るべき不和。
狂躁と狂熱が全地方をおおう。
フランスでは大戦と恐るべき変化。


 



[36] 諸世紀(藤川十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)20時28分25秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(藤川十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章084編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+8+4=19 1+9=10 1+0=1




第01章037編 037 1-37
太陽が失礼するちょっと前
闘いが始まり偉大な国民は疑っている
うちひしがれ 海港は答えない
橋と墳墓はともに異国の地に


第01章091編 091 1-91
神々は人間たちに示さん、
自らが大戦闘の仕掛け人ならんことを。
晴朗な空に剣と槍が見えん、
左手の方に最大の悲嘆現れん前は。


第02章045編 045 2-45
天はアンドロゲオースの誕生に涙を流す
天の近くで人間の血が流される
大いなる国民が復活するには時すでに遅すぎる 死ゆえにほどなく
しかし遅すぎるのだが待ちこがれた救いの手がやってくる


第02章099編 199 2-99
占いが解くローマの土地が
フランスに甚しく悩まされよう
しかしフランス人は恐れるようになる
自分たちの艦隊をはるか彼方へ押し流した北風の時を


第03章053編 253 3-53
最強の者が戦利品をさらうとき
ニュルンベルクから アウスベルクから またバーゼルからも
フランクフルトがケルンの首領に奪回される
彼らはフランドルを通ってフランスまで進むだろう


第04章007編 307 4-7
憎まれた大公の未成年の息子が
二十歳になると癩病でひどい傷をおう
母親はやせ細り悲嘆のどん底で死ぬだろう
そして彼もだらけた肉がそげ落ちるとき息をひきとるだろう


第04章061編 361 4-61
老人 愚弄され 位置を奪われる
彼を餌で釣った外国人の手で
彼の息子たちの手が彼の目の前でむしゃむしゃ食われ
彼は兄弟を裏切るだろう シャルトルで オルレアンで またルーアンで


第05章015編 415 5-15
偉大な法王が航海中に囚われる
混乱した聖職の大いなる労苦も実らぬ
選ばれた第二の者は不在 彼の力は衰え
お気に入りの庶子 息の根をとめられる


第05章069編 469 5-69
大いなる者 もはや偽りの眠りをむさぼることはない
不安が休息を追い出すだろう
金色 青 朱の密集軍団がたつ
アフリカを征服 骨までかみ砕く


第06章023編 523 6-23
防御が王国の精神によって傷つけられ
民衆は煽られて王に反抗するだろう
あらたな平和が築かれ 聖なる法は踏みにじられ
パリは未曾有の混乱に巻きこまれる


第06章077編 577 6-77
欺かれた者のいかさまの勝利により
一つのなかの二つの艦隊 ドイツの叛乱
首領が殺される 息子が幕舎にいながら
フィレンツェとイモラ ロマーニャに追いこまれる


第07章031編 631 7-31
ラングドックとギエンヌから
一万人以上がアルプスを越えたがる
大いなるサヴォア人 ブリンディジめざして進撃する
しかしアクイーノとブレッスが彼らを撃退するだろう


第12章055編 955 12-55
悲しい忠告 不信と悪
悪い忠告により法はうらぎられ
人々は動かされ 残忍な騒動が
いなかでも都市でもその場所はひどくきらわれる


第08章037編 685 8-37
テムズ川に近い砦
王が監禁されるときに崩れるだろう
シャツ姿の彼が橋の近くで見られよう
死に直面する者 やがて砦の内に閉じこめられる


第08章091編 739 8-91
ローヌ川の土地に入りまじる
十字の者どもがほとんど団結している所
二本の紐が魚座で会い
夥しい人びとが洪水で罰せられる


第09章045編 793 9-45
訊く者はひとりもいまい
大いなるメンドゥシュが みずからの帝国を手中にするだろう
宮廷から遠く離れ 彼は取消しを決める
ピエモンテ ピカルディー パリ 最悪のトスカナ


第09章099編 847 9-99
北国が攻囲をとかせ
灰 石灰 埃を壁にぶちまけさせよう
のちに雨が降り 事態をさらに悪化させ
最後の頼みの綱には辺境にてめぐり逢う


第10章053編 901 10-53
三人の娼婦がながながと喧嘩するだろう
最高位の者 ずっと聴く耳をもたぬだろう
大いなるセランはもはや彼女の保護者ではなく
女は旦那を 火 盾 白い大夜会とよぶ


 



[35] 諸世紀(赤坂十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)20時19分52秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(赤坂十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章081編 全15編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+8+1=16 1+6=7




第08章025編 673 8-25
恋人の心 秘められた愛に目覚め
小川にて貴婦人を凌辱するだろう
彼女は顔あからめ なかば傷つけられたふりをしよう
双方の父親が肉体から魂を奪うだろう


第08章088編 736 8-88
高貴なる王がサルディーニアに来る
王国を治めることわずか三年
みずからいくつかの色と結びつく
嘲笑を浴び のちに心労のあまり眠りが妨げられる


第09章051編 799 9-51
赤色派に対抗して団結するだろう
火 水 鉄 蝿が平和をつうじて弱まるだろう
陰謀を企てる者ども死に瀕し
とりわけ世界を滅ぼすであろう者のみ例外となる


第10章014編 862 10-14
ウルネル ボーシル 思慮分別なく
連れ去られ囚われの身となるのを恐れ 大胆 臆病
蒼ざめた数人の娼婦に伴われ
バルセロナのシャルトルーズ修道会僧院にて説得(改宗)さる


第10章077編 925 10-77
ローマ市民の三十名
追放され 財産は敵の手へ
善行はことごとく曲解され
艦隊は四散 海賊の手へ


第01章043編 043 1-43
帝国の変化が生ずるよりさきに、
驚倒すべきことが起きん。
平原が動き、斑岩の柱が
節多き巌の上に移され、据えられん。


第02章006編 106 2-6
港の近く 二つの市のなかで
未曾有のわざわいが二つ降りかかる
飢え 内なる悪疫 剣で追いはらわれる人びとは
天にまします大神に救いをもとめ泣き叫ぶだろう


第02章069編 169 2-69
ケルトの右側からゴールの王様が
大いなる君主国の内紛を目にして
三頭の豹の上に王威を誇示しよう
強大な聖職層の王を敵にまわして


第03章032編 232 3-32
アキタニアの人びとを埋める巨大な墓が
トスカナの方角から近づいてくるだろう
軍神マルスがドイツの曲り角に近づき
マントヴァ人の領土に入りこむとき


第03章095編 295 3-95
ムーア人の法が失敗するのを見るだろう
後につづくのはもっと気に入られるもの
ドニエプル川がまず屈するだろう
貢物と弁舌に乗せられてもっと魅力のあるものに


第04章058編 358 4-58
灼熱の太陽を喉に呑みこむ
トスカナの血は人血にまみれる
指導者は息子を連れ去り手桶いっぱいの水
囚われの女はトルコの地に連れ去られる


第05章021編 421 5-21
ラテンの王の崩御にて
治世が絶えねば救われたであろう人びと
火があかあかと燃え戦利品は分配される
大胆な侵入者には公開処刑


第05章084編 484 5-84
深淵と広大無辺の市から生まれ
杳として暗い両親から生まれ
彼は崇められし大いなる王をルーアンとエヴルーから
滅ぼさんと欲するだろう


第06章047編 547 6-47
二つの山のはざまで会う首脳二人
内密の喧嘩をあきらめるだろう
ブリュセルとドール ラングルにやっつけられる
彼らの疫病をマリーヌで処刑するため


第07章010編 610 7-10
ル・マンに接する大君主により
大軍団の勇猛果敢な司令官
海と陸とにより ブルターニュ人 ノルマン人を率い
ジブラルタル バルセロナを越え 島の略奪に


 



[34] 諸世紀(御油十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)20時13分31秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(御油十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章079編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+9=23 2+3=5




第08章032編 680 8-32
フランスの王よ 汝の甥に気をつけよ
彼はひどいことをする 汝のたったひとりのご子息は
ヴィーナスに誓いを立てているときに殺されるだろう
夜 三と六に伴われて


第08章086編 736 8-86
エマニ トローサ ヴィルフランシュから
数限りなき軍勢がアドリアンの山から
川を渡り 橋際の隠れ家で戦う
閧の声をあげ全員バイヨンヌに攻めこむ


第09章040編 788 9-40
サン・カンタンの近く 森のなかでだまされ
大寺院にてフランドル人が切り刻まれる
最年少の者二人 打撃をくって
なかば呆然 従う者ども踏みつぶされ 衛兵はこま切れにされる


第09章094編 842 9-94
弱いガリー船団が寄り集まる
偽の敵は城壁にて最強なり
ブラティスラバ震え 弱者攻める
リューベックとマイセン 異教徒の側につく


第10章048編 896 10-48
軍旗がスペインの奥地から
ヨーロッパの片隅 辺境より来る
紛争がレーニュの橋の近くを通り
その大軍団 群衆に撃退されよう


第01章032編 032 1-32
大帝国が間もなく移りゆくだろう
小さな土地にそれはすぐ成長しはじめるだろう
狭すぎる地域の小さな土地
その真ん中に彼が来て権力を手放すだろう


第01章086編 086 1-86
偉大なる女王は打ち破られたりと分かるや、
男まさりの心持ちもて過激な行為に走らん。
馬にまたがり全裸で渡河せん。
剣による追跡があり、誓約に敵対せん。


第02章040編 140 2-40
引き続き それほど長い時間をおかずに
海と陸に大騒動が持ちあがろう
海の戦いはかつて例をみなかったほど 熾烈をきわめるだろう
水 動物 それらが騒乱の火をますます煽りたてるだろう


第02章094編 194 2-94
悠久の大河ポー フランス人にこっぴどく傷つけられよう
海の獅子には虚しい恐怖
無数の民衆が海を渡り
二十五万人の逃亡は不可能になろう


第03章048編 248 3-48
乱暴に縛られた七百人の捕虜
くじ引きで半数に死刑判決
唐突な希望が足ばやに訪れるだろう
が 十五名の死者には間に合わぬ


第04章002編 302 4-2
死ゆえにフランスは旅に乗り出す
海の艦隊 ピレネー山脈を越える進軍
スペインは頭をかかえ 軍勢は進む
もっとも高貴な女性が数名フランスに連行される


第04章056編 356 4-56
怒りの舌(ことば)が勝利を収めたのち
精神は安らかな憩いに誘われる
戦いのさなか血に飢えた勝者は長広告をふるい
舌 肉 骨を焼きこがす


第05章010編 410 5-10
衝突で傷ついたフランスの指導者
部下が地下室の近くで撃ち殺されているのを見る
血まみれの傷 敵に突き飛ばされ
彼は見知らぬ四人組の手から救われる


第05章064編 464 5-64
多数の平穏にささえられて寄り集いし者
海と陸より中止を命ぜらる
オートンヌとジェノヴァに近く ニースの影
都市から田園から王に歯向かう革命の波


第06章018編 518 6-18
医者に見はなされた偉大な王
運よくユダヤの枝ならざるものによっていのちをつなぐ
彼と人民は王国の高みに押しあげられ
キリストを拒む人種に赦免が下される


第06章072編 572 6-72
聖なる喜怒哀楽の偽りの憤激により
英傑の奥方が無残にも犯されるだろう
裁判官はかかる知識を断罪せんと欲し
犠牲者は無知の民への生贄に捧げられる


第07章026編 626 7-26
七隻の船のまわりに小軍艦や細長い舟
のっぴきならぬ戦いが始まるだろう
マドリッドの司令官が矢傷を負い
二人は逃れ 五人が陸へ拉致さる


第11章097編 950 11-97
フランスの村によってマスコンは不秩序になり
まきたばのなかに兵隊はかくれ
時代ははじめの王のために変わり
地引き網とひきうすによって かれらは断片を切りきざむだろう


 



[33] 諸世紀(吉田十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)20時02分35秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(吉田十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章078編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+8=22 2+2=4




第08章031編 679 8-31
ペスチェリア大公の大いなる最初の果実
つぎに残酷な悪人が登場するだろう
ヴェネチアにて彼は自慢の栄光を失うだろう
そして若いセリンによって悪業へみちびかれる


第08章085編 735 8-85
バイヨンヌとサン・ジャン・ド・リュズとのあいだに
マルスの岬が配置されよう
北のアニクスにナナルが明かりをとり除く
やがて 寝床に助けなくして息をつまらせる


第09章039編 787 9-39
アルビソブラにて ベルロンおよびカルカラへ
夜に案内されてサヴォーナを捕らえに
すばやいガスコン ラ・チュルビー レスカレンヌ
壁のうしろの新しくて古い宮殿を捕えに


第09章093編 841 9-93
敵は実力者からははるかに離れ
稜堡は馬車で運ばれる
崩れたブールジュの城壁の上
ヘラクレスがマケドニア人を打倒するとき


第10章047編 895 10-47
ブルゴスの町にて 花冠の婦人に対し
謀叛の罪に評決が下されよう
大いなる高位聖職者 フォルマンドにより
偽巡礼者と盗賊どもの手で滅ぼされる


第11章091編 949 11-91
メイシニア マンティと第三のものがやってきて
疫病と新しい侮辱がかれらを苦しめ
その怒りはエイクスとその近くにかかり
そこでポーセンはやってきて かれらのあわれさを増すだろう


第01章031編 031 1-31
多年にわたり戦争はガリアにて続かん、
カスチュロンの王の御世の後までも。
定かならぬ勝利にて三人の権勢者が戴冠せん、
鷲、雄鶏、月、獅子、太陽が印されん。


第01章085編 085 1-85
国王は女王の返答に眉をひそめる
大使たちはわが身の危険をかえりみないだろう
長兄は挙動を二重につつみ隠す
二人の兄弟は怒り 憎しみ 妬みにふれて死ぬだろう


第02章039編 139 2-39
イタリアの戦争の一年前
ドイツ フランス スペインは強いものに味方しよう
共和国の学舎は崩壊するだろう
ごく少数をのぞきみな窒息死しよう


第02章093編 193 2-93
ティベルのすぐ近く 死の女神が急がせる
大洪水の起きるちょっと前に
船長が奪われ 船底のごみだめに漬けられ
城 宮殿が焼け落ちる


第03章047編 247 3-47
老いたる王は自国を逐われ
東洋の民に助けを求めに行くだろう
十字のしるしを怖れて軍旗をたたむだろう
陸と海をつたってミティリーニに旅立つだろう


第04章001編 301 4-1
残りの血は流されまい
ヴェネチアは救いの手をもとめる
久しく待ったのちに
最初のらっぱを合図に市が引き渡される


第04章055編 355 4-55
煉瓦造りの塔の上で烏が
七時間もただカアカア鳴くだけのとき
そいつは死を予言する 血まみれの彫像
暴君は誅され 人民は神に祈る


第05章009編 409 5-9
大きなアーチが根底から崩れ
友が先んじた首領に捕えられる
額 顔が毛で覆われた子が女から生まれるだろう
やがて公はうまく立ちまわって死を逃れる


第05章063編 463 5-63
無益な企てにより名誉と不当な訴え
ラテン人に入り混って漂う船 寒気 飢え 波浪
ティベル川からほど遠からぬ土地 血に汚され
悪疫 数度にわたり人類を苦しめよう


第06章017編 517 6-17
罪の償いが焼かれて ラバ追いどもが
強いられよう 別の衣裳に着替えるようにと
土星の者ども 粉屋に焼かれる
覆われることのない より大いなる部分は別に


第06章071編 571 6-71
偉大な王に最後の儀式を執り行うため 人が集まるとき
彼が自分の魂をあきらめてしまう前に
彼の死を悼みに訪れるとは とうてい思えぬ者
獅子 十字架 売られた鷲の王冠により


第07章025編 625 7-25
長びく戦いに全軍疲れはて
兵士の給料も払えぬありさまだ
金 銀のかわりに革のおあしを
ゴール人の真鍮 三日月のしるし


 



[32] 諸世紀(二川十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)19時51分11秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(二川十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章077編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+7=21 2+1=3




第08章030編 678 8-30
トゥールーズ ベルザーからほど遠からぬ所で
深い穴掘り 壮麗な宮殿
発見された財宝が皆を悩ませよう
二つの場所で またバサクル近くのどこかで


第08章084編 734 8-84
パテルノがシチリアの叫び声を聞くだろう
トリエステ湾では準備万端ととのう
それはシチリアまで聞こえるだろう
海を埋める帆 逃げろ さあ 逃げろ 恐るべき疫病の襲来だ


第09章038編 786 9-38
ラ・ロシェルとイギリス人によるブライ侵入
大いなるマケドニアが通り過ぎよう
アージャンからほど遠からぬ所 ゴール人が待ち受けるだろう
ナルボンヌの支援 対談により道に迷う


第09章092編 840 9-92
王が新しい都市に入りたがる
その敵を利用して市を屈服させにやってくる
しゃべらせ動きまわらせるために捕虜を不法に釈放する
王は外に 敵から遠く離れている


第10章046編 894 10-46
「黄金」ゆえに 無価値な卑劣漢の人生 運命 死
彼はザクセンの新選挙侯にはならぬ
ブラウンシュヴァイクより彼は愛のしるしをもとめ
いかさま誘惑者がそれを民に贈る


第10章100編 948 10-100
大帝国がイギリスに生まれよう
比類なき威光を誇ること三百年をこえる
大軍が海陸を席巻する
ポルトガル人は不満であろう


第01章030編 030 1-30
大荒れの海 異形の舟が
見知らぬ港に迷いこむだろう
シュロの枝が合図しているのに
のちに死と略奪 適切な助言は届くのが遅すぎる


第01章084編 084 1-84
月は深き闇に曇り、
その兄弟は錆色で青ざめ、
隠れ家に久しく潜みし大貴族は、
血まみれの傷で剣を生温かくさせん。


第02章038編 138 2-38
おびただしい人間が罪人とされよう
大物たちが和解にいたるとき
しかしそのうちのひとりが不運に泣くことになるゆえ
彼らとしてもいつまでも手をつないではいられまい


第02章092編 192 2-92
金色の火が空から降るのが見える
高貴の生れの者に撃たれ 驚異の突発事
人類の大虐殺、実力者から奪われる甥
観客の死 誇り高き者は逃げる


第03章046編 246 3-46
天がプランクスの市について予言する
晴れた空と恒星を使って
にわかに異変のときが近づく
その吉でも凶でもない運命のために


第03章100編 300 3-100
フランス人のなかで誰よりも名誉に乏しい男が
敵を倒して凱歌をあげるだろう
彼は実力で権力と領土をもとめ
そのとき突然嫉妬ぶかい人間が撃たれて死ぬ


第04章054編 354 4-54
フランス王がかつて有したことのなき名
かくも恐ろしき雷鳴 耳にしたことなし
イタリア スペイン イギリス 慄然と立ちすくむ
この者 異国の女にことのほか思いやり深かるべし


第05章008編 408 5-8
生きた火 隠れた死が解き放たれ
球体どもの内部は恐るべき惨状
夜 艦隊が市をがれきの山と化し
市は炎上 情勢は敵に有利


第05章062編 462 5-62
岩山に血の雨が降るのが見られよう
太陽は東 土星は西
オルゴン近くには戦争 ローマでは大いなる災いが見られよう
船は沈没 制海権は奪われる


第06章016編 516 6-16
若き鷹が誘拐するもの
フランスとピカルディーのノルマン人により
黒い森にある寺院の黒き者ども
ロンバルディアで宿屋と火を作るだろう


第06章070編 570 6-70
大いなるシーレンが世界の主となろう
『プリュ-ウルトル』が愛され 畏怖されしのちに
彼の名声 称賛は天も超え
彼は勝者の称号のみで大いに満足する


第07章024編 624 7-24
埋められし者 墓から這いだし
橋の実力者を鎖で縛らせよう
似鯉の卵で一服盛られる
ロレーヌの大公が 「橋」の侯爵に


 



[31] 諸世紀(白須賀十九神気)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)19時35分8秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(白須賀十九神気)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章076編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+6=20 2+0=2




第08章029編 677 8-29
サトゥルヌスに献ぜられし第四の柱にて、
地震と洪水で裂かれしが、
サトゥルヌスの建物の下に壺は発見されぬ、
カピオン[カエピオ]に強奪され戻されし金の。


第08章083編 733 8-83
最大の帆船がザーラの港を出る
ビザンチウムの近くで企てを成しとげよう
敵と友の損失は生じることなく
第三者が激しい略奪と捕獲をもって両者に襲いかかろう


第09章037編 785 9-37
橋と牛乳が十二月にひっくり返る
ガロンヌ川が非常な高みにまでのぼるだろう
壁 建物 トゥールーズが転覆する
だからマトロンヌの前の彼の場所を知る者はひとりもいないだろう


第09章091編 839 9-91
ペリントスとニコポリスの恐るべき疫病
半島とマケドニアを奪うだろう
それがテッサリーアとアンフィポリスを荒廃させ
えたいの知れぬ悪 そしてアントワーヌに拒まれる


第10章045編 893 10-45
ナヴァール王国の影は真ならず
それは実力者の人生を不法なものにするだろう
あやふやな誓約がカンブレーにてなされ
王はオルレアンにて適法の壁を与えるだろう


第10章099編 947 10-99
狼 獅子 牡牛 ロバの最後
臆病な鹿は猛犬のそばを離れぬ
彼らの上に甘いマナが降るなどということはもはやありえぬ
猛犬のためいっそうの監視と用心が肝要


第01章029編 029 1-29
陸棲にして水棲の魚が
大波で砂浜に打ち上げられ、
その奇怪な、脂ぎった、おぞましき姿形を見せんとき、
海を渡って、はや敵が城壁に。


第01章083編 083 1-83
異国の人間が戦利品を分割する
土星は火星と殺気だったにらみ合い
トスカナとラテンの人びとには恐るべき異邦人
ギリシャ人は撃ちたくたくてうずうずする


第02章037編 137 2-37
大軍団が派遣されよう
攻囲された砦を救出するまえに
だが疫病と飢餓が皆殺しにするだろう
戦死する七十人をのぞいて


第02章091編 191 2-91
夜明け 凄まじい火を見るだろう
轟音 閃光が北の方へひろがる
地球上 死 断末魔の叫びに満ち
武器 業火 飢餓の道で死が待ち伏せする


第03章045編 245 3-45
五人の異人が寺院に入る
彼らの血が大地を冒涜するだろう
トゥールーズ人にはきわめて厳しいみせしめとなろう
法を一掃しにやってくる男がもたらす怒り


第03章099編 299 3-99
アランとヴェルヌーグの緑の野で
デュランス川に近いリュブロン山脈の裾野で
両軍の戦闘は熾烈をきわめるだろうから
メソポタミアはフランスから消えうせるだろう


第04章053編 353 4-53
逃亡した者 追放された者 呼びかえされる
父たち 息子たち 深い井戸の守りをかためる
残忍な父と家来たちは窒息する
彼の息子で極悪の者 井戸で溺れ死ぬ


第05章007編 407 5-7
「三頭政治」執政官の遺骨が発見されよう
深く秘められた謎の財宝を探し求める人びとの手で
まわりの連中は心おだやかではない
大理石と金属鉛のこの発掘


第05章061編 461 5-61
高位の者の子 自らの誕生によらずして
アッペンニーノの高き山々を服従させるだろう
天秤座を戴く民をことごとく戦慄させよう
山脈よりセニ山にまでおよぶ火


第06章015編 515 6-15
墓のなかから大公が発見されよう
その人物が彼をニュルンベルクへ連れ去るだろう
スペインの王 か細い山羊座
大いなるヴィッテンベルクに欺かれ 裏切られる


第06章069編 569 6-69
それほど遠くない将来 きわめて悲惨な状態が訪れよう
与えた者が奪うことを余儀なくされよう
裸で 渇きと寒さに飢えながら団結し
山脈を越え このうえない恥辱をさらす


第07章023編 623 7-23
王権がしぶしぶ請け出すだろう
先祖が質入れした物を
宮殿を荒らしに来るとき
指輪のことを誤解するから


 



[30] 諸世紀(新居十九神理)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)19時24分47秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(新居十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章075編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+5=19 1+9=10 1+0=1




第01章028編 028 1-28
トブルクはしばし蛮族の艦隊を怖れる
さらに時代をくだって今度は西洋の軍艦の群れを
家畜 人間 財産 ことごとく大いなる損失を蒙るだろう
牝牛座と天秤座が演ずる何と凄絶な死闘


第01章082編 082 1-82
巨大な木柱が震えるとき
南風に吹かれ血にまみれて
かくも大きな集まりが流れ出るとき
ウィーンとオーストリアの大地が震える


第02章036編 136 2-36
偉大な予言者の書簡が横取りされ
暴君の手に渡るだろう
彼は国王を欺こうとしていたのだが
まもなくその盗みのために彼は窮地に追い込まれるだろう


第02章090編 190 2-90
生と死によってハンガリーの政体が変わろう
法は隷属よりも苛酷となろう
彼らの大都市が悲嘆愁嘆の号泣を発し
カストールとポラックスの双子は戦場で仇同士


第03章044編 244 3-44
人に飼いならされた動物が
悪戦苦闘のすえにしゃべりはじめるとき
杖にあれほど悪さをする雷が
大地から引き抜かれ宙づりにされるだろう


第03章098編 298 3-98
王族二兄弟の争いは熾烈をきわめ
二人の不和はまさに致命的であるゆえ
両者とも要塞化した城にたてこもる
二人の大喧嘩はおたがいの命と王とにかかわるものとなろう


第04章052編 352 4-52
攻囲された市で男も女も壁ぎわに
敵が外に迫り 指導者は降伏の準備
風は兵隊につらくあたり
彼らは石灰 塵埃 灰で撃退されよう


第05章006編 406 5-6
予言者が王の頭に手をおき
イタリアの平和を祈るだろう
笏(しゃく)が左手にうつされよう
彼は王から穏和な皇帝になるだろう


第05章060編 460 5-60
剃髪頭のおかげで彼が不当に選ばれたのがわかるだろう
身にあまる重荷を背負わされて
彼が激しい憤怒をこめて宣言するので
一方の性 火と血のなかでことごとく切り刻まれよう


第06章014編 514 6-14
母国を遠く離れ 王は戦いに敗れるだろう
ただちに逃れるが 追跡 捕獲される
無知の者 金色の鎖かたびら 偽りの装束にて
捕われ 敵をおどろかす


第06章068編 568 6-68
裏切りの憤怒に駆られた兵士たち
夜 決起して 指導者に抗して戦う
アルバの敵 怒りの手をもちて
つぎにローマを苦しめ 首領どもを打倒する


第07章022編 622 7-22
メソポタミアの市民
タラコーンの友人に腹をたてる
遊戯 儀式 饗宴 草木も眠る
ローヌの牧師 都市を奪われ アウソニアの者どもも


第08章028編 676 8-28
金銀の模造品がのさばる
盗んでから湖に投げ棄てられる
すべて借金により浪費され 値打ちがなくなるのがわかったので
書き付け 証文のたぐいは根こそぎ消し去られよう


第08章082編 730 8-82
骨と皮の長身 忠実な召使として振舞いながら
とどのつまりはお払い箱になるだけ
きつい毒薬と書類を襟にかくし
危険のなかに逃れようとしてつかまる


第09章036編 784 9-36
偉大なる王 若者の手に囚われ
復活祭からほど遠からぬ日 混乱 短剣の一撃
永遠の虜囚 雷電が頂上にあるとき
三兄弟が傷つけられ 殺されよう


第09章090編 838 9-90
強大なるドイツの一隊長
いつわりの救いの手をさしのべるだろう
王のなかの王 ハンガリーを助ける
彼の戦争は未曾有の流血をもたらすだろう


第10章044編 892 10-44
王が民にさからって選ばれる所
ブロワ生まれが旧教同盟を屈服させるだろう
アメル コルドバ ダルマーチアの民
七人より ひとつの影が国王に新しい手付け金と死せる亡霊


第10章098編 946 10-98
快活な乙女にとり 壮麗な輝きは
もはや光を宿さぬであろう 彼女は永らく塩に事欠くだろう
商人 用心棒 醜悪な狼どもを伴い
収拾のつかぬ混乱 全世界の妖怪


 



[29] 諸世紀(舞坂十九神理)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 7日(火)19時13分16秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(舞坂十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章074編 全21編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+4=18 1+8=9




第01章036編 036 1-36
国王が今さら悔いてももう遅い
政敵を断頭台に追いやらなかったのを
でもすぐにもっと大きな事に同意するだろう
彼の血統をことごとく滅ぼすはずの大仕事に


第01章081編 081 1-81
九人が仲間から離ればなれになり
判断と助言から切り離される
彼らの運命は出発に際して分離されること
カッパ シータ ラムダ 死に 追放され ばらまかれる


第02章026編 126 2-26
市が示す好意のせいで
大いなる男はのちに戦場で敗れ
兵卒の群はポー川とティチーノ川に飛び込んで逃れ
流血 砲火 溺れ斬られる死者


第02章071編 171 2-71
亡命者たちがシチリアに来る
異国の人びとを飢えから救うため
夜明けにケルト人が彼らの足をすくい
いのちは理性にとどまる 王は同盟に加わる


第03章016編 216 3-16
イギリスの君主 火星は天の心臓を有し
おのれの栄える運命を追いたがるだろう
二回の決闘で相手が彼の胆嚢を刺すだろう
彼には憎まれていたが彼の母親には大いに愛されていた


第03章061編 261 3-61
十字派の大きな流れが
メソポタミアに起きるだろう
付近の川の軽い仲間が
そんな法は敵だというだろう


第04章006編 306 4-6
休戦が成った後はあらたな衣裳が
悪意 陰謀 奸計
それを証する者が一番に死ぬ
ヴェネチアの裏切りの色


第04章051編 351 4-51
公は敵の尻にくっついて入りたがる
密集軍の邪魔をしながら
彼らは徒歩で急行 ぴったりくっついてくるので
戦いの日がガンジュに近づいている


第04章096編 396 4-96
イギリスの島の年上の姉妹
弟より十五年前に生まれるだろう
彼の約束が真なることが証されたゆえ
彼女は首尾よくバランス王国を継承するだろう


第05章041編 441 5-41
暗い日の影のもとに生まれ
彼は統治 寛大の点で卓越するだろう
みずからの血を用いて古い幕を蘇らせ
金の世紀を真鍮のそれと取り替えるだろう


第05章086編 486 5-86
二つの頭と三つの腕で分割され
大いなる都市 水に苦しめられよう
彼らのうちの何人かの大立者 流人の身で彷徨う
ビザンチウム ペルシアの王の強圧に悩む


第06章031編 531 6-31
国王 喉から手が出るほど欲しいものをみつける
高位聖職者が誤って襲われるとき
返事を聞いた統領が激怒する。
彼がミラノで何人かを処刑する


第06章076編 576 6-76
アンテノールが創りし古の都市
もはや暴君を支持することあたわず
あやしげな片腕の男 寺院にて喉を切り裂き
彼の信奉者どもを死に追いやる


第07章021編 621 7-21
ラングドックの疫病めいた敵意により
偽り隠れたる暴君が追放されよう
ソルグの橋で取り引きがなされよう
彼と従者ともども死へ追いやるため


第08章018編 666 8-18
彼女の死の原因はフィレンツェから
老若によって飲まされる一時まえに
三本の百合により 彼らはその女に大いなる休息を与えよう
彼女の子孫により償え 生肉が湿りをおびるゆえ


第08章063編 711 8-63
一撃もされずに傷ついた姦夫
腹いせに妻と息子を殺してしまう
妻は殴り殺され 息子は絞め殺される
捕虜八名 孤立無援で首を絞められる


第09章008編 756 9-8
下の息子が父王を死に追いやるだろう
争いの果てに はなはだ不誠実な死へ
手記が発見され 疑惑が悔恨をもたらすだろう
そのとき 追われた狼が 小寝台に寝そべる


第09章053編 801 9-53
三本の煙突にひそむ若きネロ
生きた小姓を投げて焼かせるだろう
かかる事件から遠く離れる者は幸いなり
彼の家族のうち三人が 彼の命を奪わんと待ち伏せするだろう


第09章098編 846 9-98
汚染されたひとりのために
違反者は反対党に属するだろう
彼がリヨンに指示し 強制するだろう
あきらめてモリタの首領に頭をさげよと


第10章043編 891 10-43
あまりに良き時代、王のあまりの善意が、
築かれては怠慢により、突如すみやかに破壊されるだろう。
その善意がもとで殺された、
王の妻の軽薄さがあやまって信じこまれるだろう。


第10章088編 936 10-88
足と馬が二番見張り
彼らは海よりすべてを荒廃させて侵入する
彼はマルセイユの港に入り
涙 絶叫 血 未曾有の惨劇のとき


 



[28] 諸世紀(浜松十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)12時00分39秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(浜松十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章072編 全15編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+2=16 1+6=7




第08章016編 664 8-16
イエロンが船を造らせる場所で
突然の大洪水が起きるだろう
あまりの凄まじさに攻撃する場所も土地も失ってしまう
水はオリンポス山 フィエーゾレにまで達する


第08章079編 727 8-79
剣によって父を失う者 さる尼僧院にて誕生
このゴルゴンの血を受けて重ねてはらむ
風変わりな土地で口をつぐまんがために万策を講じ
おのれとわが子をともに焼くであろう


第09章042編 790 9-42
バルセロナから ジェノヴァから またヴェネチアから
シチリアから モナコと結んだ悪疫が
彼は異教徒の艦隊に狙いをさだめよう
異教徒はチュニスまで撃退される


第10章005編 853 10-5
アルビとカストル あらたな同盟を結ぶ
九のアリアン リスボンそしてポルトガル
カルカソンヌ トゥールーズ たがいの陰謀に加わる
そのときの新指導者はロラーグの怪物


第10章068編 916 10-68
海の軍勢 都市の前に立ち
つぎに長い道を進まずして出発するだろう
市民の大いなる餌食 陸上で奪われよう
艦隊が戻ってくる 大規模な盗賊行為により捕えようと


第01章034編 034 1-34
猛禽が左へ翔ぶ
戦闘にフランスが加わる前に
ある者は彼を善人とみなし 他の者は悪人とも当てにならぬ者ともいう
弱小の徒党は彼を吉兆とみなすだろう


第01章097編 097 1-97
鉄も火もなしえざらんことをば
顧問会議への甘き言葉はなさん。
休みし折りに夢は王に見させん、
敵軍はいや増しに火と血の海にあらんと。


第02章060編 160 2-60
不実な信義が東洋で破られ
大ヨルダン ローヌ ロワール タホが変わるだろう
馬の飢えが満たされるとき
艦隊はばらばらに飛び散り屍体が血の海を泳ぐ


第03章023編 223 3-23
フランスよ 汝リグーリア海を渡るなら
大海と島々のあいだに取り囲まれてしまうのに気づくだろう
敵はマホメット それより手ごわいのはアドリア海
汝は馬の骨と尻をかじることになろう


第03章086編 286 3-86
イタリアの指導者がスペインへ行く
海を渡りマルセイユでひと休みする
死ぬ前に永らく彷惶をつづけ
彼の死後すばらしい出来事が見られよう


第04章049編 349 4-49
民衆の前で血が流される
それは高い空から遠くへはゆかぬ
しかし永らくそれは耳にとどかない
ひとりの人間の魂がその証しとなろう


第05章012編 412 5-12
レマン湖のほとり 彼は異国の若い娘に導かれる
女は市を裏切ろうとしている
女が死ぬ前 役者の群れがアウスブルグにやってくる
彼らはラインの人びとを襲うために来る


第05章075編 475 5-75
彼はみずからの富よりも高く 右手を越えて昇るだろう
四角い石の上に座りつづけるだろう
南の方 窓際に位置し
手に曲がった杖を持ち口をぎゅっと結んで


第06章038編 538 6-38
平和の敵 放蕩者
イタリア征服の後
血まみれの黒き者あるいは王の登場 赤が見える
火 流れる血 血に染まった海


第07章001編 601 7-1
財宝の弓 アシルに欺かれ
生殖者に知られた四辺形
発明は王の行為によって知られよう
民衆の前にさらされて 死体がぶらさがっている


 



[27] 諸世紀(見付十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)11時52分10秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(見付十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章071編 全21編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+1=15 1+5=6




第08章006編 654 8-6
明るいリヨンで光と稲妻が見え
マルタが奪われ にわかに消滅する
サルドン モーリスが欺瞞の振舞い
ジュネーヴからロンドンへ 雄鶏に対して見せかけの裏切り


第08章051編 699 8-51
ビザンティウムが供物を捧げる
コルドバを奪還してから
道中のながい休息 刈りこまれるブドウ
海 通り過ぎる餌食が柱につかまる


第08章096編 744 8-96
なんの成果も生まぬ不毛のユダヤ教
異教徒に歓迎されるだろう
バビロニアの迫害された男の娘
みじめで哀しく 翼を切られよう


第09章041編 789 9-41
偉大なるシーランがアヴィニョンを奪う
ローマより棘だらけの蜜をふくんだ書状が届くだろう
手紙と使節がシャニニョンを出発する
カルパントラが赤い羽毛をつけた黒大公に奪われる


第09章086編 834 9-86
ブール・ラ・レーヌより 彼らはシャルトルにまっすぐには来ない
ポン・ダントニー近くで 一服するだろう
平和のため 七人は貂のごとく狡猾で
武器を携えて閉ざされたパリに入るだろう


第10章031編 879 10-31
神聖なる帝国がドイツに生まれるだろう
アラブの民はひらかれた土地を発見する
ロバどももカルマニーを欲しがるだろう
支持者たちは完全に地に埋もれる


第10章076編 924 10-76
大いなる元老院が盛儀を識別するだろう
のちに懲罰され 追放される人物の
彼の取巻き連中はらっぱの音に誘われ
彼らの財産は売りに出され敵は駆逐される


第01章024編 024 1-24
新しい町で彼は思い迷う 罪の是非について
猛禽は神々にすすんで身を捧げる
勝利を得たのち彼は捕虜を赦す
クレモナ マントヴァで 甚だしい苦難が人々を苦しめるだろう


第01章069編 069 1-69
七スタディオンの大いなる円き山、
平和、戦争、飢饉、洪水の後に、
はるけく転がらん、広き地方を深く沈めつつ、
古代遺跡とその巨大な土台すらをも。


第02章014編 114 2-14
トゥールとジャンで 鋭く見張る眼が警戒されよう
それらが遠く離れて殿下の動静を窺がう
彼女と随員が港に入るだろう
戦闘に参加し 最高の権力


第02章059編 159 2-59
フランス艦隊を支援するは大軍団
強大無比の海神 三叉の戟の戦士たち
プロヴァンスがこの大軍団を養うために掠め取られ
おまけにナルボンヌでは投槍と弓矢が飛びかう戦闘が


第03章004編 204 3-4
欠けた月の落下が近づくとき
それらは互いにそれほど離れないだろう
寒気 旱魃 危険が辺境に
神託の生まれ出る所でさえも


第03章049編 249 3-49
フランスの国 そなたは大いに変貌するだろう
帝国は領土を外国まで拡大する
異なる法や習慣が整理されよう
ルーアンとシャルトルが勝手な真似をし そなたを困らせるだろう


第03章094編 294 3-94
五百年以上を経て世人は気づくだろう
その時代の誇りであった彼の存在に
やがて突如として偉大な啓示がもたらされ
その同じ世紀の人びとを大いに満足させるだろう


第04章039編 339 4-39
ロードスの人びとが救いを求める
世継ぎの無視怠慢に見棄てられて
アラブ帝国が進路を見直し
その大義は西洋の手で復活する


第04章084編 384 4-84
オセール出の要人が悲惨な死を遂げる
下にいた連中に追い出されて
鎖でつながれ つぎに頑丈な荒縄で
火星 金星 太陽が夏に交会する年


第05章029編 429 5-29
自由は回復されないだろう
黒い高慢な腹黒い無法者がそれを占領する
法王の問題がヒスターの耳に入ると
ヴェネチア共和国が怒るだろう


第05章074編 474 5-74
トロイアの血をひく者ドイツの心をもって生まれ
非常に高い位に昇るだろう
異人 アラビア人を駆逐し
キリスト教を初期の栄光に復帰させるだろう


第06章019編 519 6-19
真の炎が女を呑みこむだろう
彼女は無実の者を火刑に処したがるのだ
襲撃に近く 軍勢は激昂し
時にセビリアでは怪異なる雄牛が見られよう


第06章064編 564 6-64
彼らは合意された平和を譲らぬ
受け手はことごとく詐欺によって進む
平和と休戦にて 海と陸が異議申し立て
艦隊とバルセロナの策にはまり捕えらる


第07章009編 609 7-9
奥方 お偉い主人の留守中に
副王により口説かれよう
偽約束と愛の不幸
お偉いバール公の腕に抱かれて


 



[26] 諸世紀(袋井十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)11時41分28秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(袋井十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章070編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+7+0=14 1+4=5




第08章023編 671 8-23
手紙が女王の貴重品箱から発見される
筆者の名前も署名も見当たらぬ
策略が申し出をかくすだろうから
愛人の正体は誰も知らぬ


第08章077編 725 8-77
反キリストがごく近い将来 三を滅ぼす
彼の戦いは二十七年つづくだろう
異端者は死に 囚われ 追放さる
流血 人体 水 赤い雹 地球をおおう


第09章031編 779 9-31
モルタラで大地の震え
セント・ジョージの錫の島はなかば水没する
平和にうつらうつら 戦争が目覚め
復活祭 寺院にて深淵が口をひらく


第09章085編 833 9-85
ギエンヌ ラングドック ローヌを通る
アージャンより マルマンドとラ・レオルを確保しながら
王により城壁をひらき マルセイユは王位を維持するだろう
サン・ポール・ド・モゾル付近で戦闘


第10章039編 887 10-39
長子 寡婦 子宝にめぐまれぬ不幸な結婚
二つの島が仲たがいする
十八にならぬ未成年
ほかの者 より年若き者が婚約するだろう


第10章093編 941 10-93
新たな「船」が航海に出る
その近くに帝国が移される
ボーケールとアルルは人質を手ばなさぬ
斑岩の円柱二本が発見される所で


第01章023編 023 1-23
第三番目の月に日昇るとき、
猪と豹、干戈交えんと戦場にあり。
倦んだ豹は天に目をあげて、
見えるは、太陽の周りを飛び回る一羽の鷲。


第01章077編 077 1-77
二つの海の間に岬が聳えてあらん、
馬に噛まれて爾来死なんかの者の。
彼のネプトゥヌスは黒き帆を畳まん、
カルプルを通りて、ロシュヴァルあたりに船団。


第02章031編 131 2-31
カンパーニアではカシリン(川)が とてつもなく大きくなるので
水につかった野原しか見えなくなる
長雨の前後には
緑といえば樹林のほかには何も見えなくなる


第02章085編 185 2-85
なだらかに垂れた髭の老人の厳しい掟のもとで
リヨンでそれはケルトの鷲の上に置かれる
小柄な偉人は固執しすぎる
空に武器の音 リグーリア海は赤い


第03章039編 239 3-39
三月 七つは合意する
アッペンニーノ山脈を征服するために
しかし嵐と臆病なリグーリア人が
突如として破壊し 廃虚となす


第03章093編 293 3-93
アヴィニョンで帝国随一の支配者が立ち止まる
パリが廃虚と化したから
トロワがアフリカの怒りを保ち
獅子がその変化にご機嫌ななめとなる


第04章047編 347 4-47
残忍な王が血ぬられた手をふるったとき
火のなかに 剣を引きしぼった弓に
国民一人のこらず怯えおののくだろう
高貴な方々が首吊り足吊りにされるのを見て


第05章001編 401 5-1
フランスが滅びる前
タンプル内の二番目について議会の協議があろう
軍馬にまたがり槍を持つ者に胸を刺され
貴人はひそかに埋葬されるだろう


第05章055編 455 5-55
アラビアのめぐまれた国に
マホメットの律法のなかで威力ある者が生まれる
彼はスペインを苦しめグラナダを征服し
リグーニアの民のほとんどを海から屈服させるだろう


第06章009編 509 6-9
聖なる神殿で不名誉なる振舞い
それらは称賛に値する名誉とみなされよう
みなが銀 金 賞牌に刻む者によって
結末は世にも風変わりな拷問に終るだろう


第06章063編 563 6-63
貴婦人 王国にひとり取り残され
かけがえのない者(夫)に栄誉の床で先立たれ
七年のあいだ悲嘆の涙がとまらぬが
やがて王国の好運のため永い人生が


第07章017編 617 7-17
憐憫の情に乏しい大公が
死によって人が変わり 大変な物知りになろう
王国は比類なき静穏を伴うようになり
時に 大立者がほどなく ひどい目にあわされよう


 



[25] 諸世紀(掛川十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)11時37分0秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(掛川十九神理)
 
終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用
 
第07章069編 全18編
 
原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+9=22 2+2=22 2+2=4    
 
 
 
 
第08章022編 670 8-22
クルザン ナルボンヌ 塩によりて
チュシャンに警告する 裏切られたペルピニャンの厚情
赤い町はそれに同意したがらぬ
高く飛び 灰色の旗と命の終わり
 
 
第08章076編 724 8-76
英国王というよりも肉屋にふさわしい男
いやしい家に生まれ 力づくで国を奪う
信仰に欠け法を守らぬ臆病者 大地を血まみれにするだろう
奴の時代がすぐそこまで近づいている だからわたしは溜息をつくのだ
 
 
第09章030編 778 9-30
プーラの港と聖ニコロにて
ノルマンディー人がファナティックの湾で罰するだろう
カペがビザンチウムの往来で悲嘆な叫びを発し
カディスと偉大なるフェリペから救いの手
 
 
第09章084編 832 9-84
発見されし王 虐殺を完了するだろう
ひとたび彼の源を探り出してしまえば
奔流が大理石と鉛の墓をあばく
メデュサンなる目印を有する 偉大なるローマ人の墓を
 
 
第10章038編 886 10-38
浮気の男の攻囲は長つづきしない
改宗した異教徒がことごとく守備兵となるから
ウルサンとアドリアがフランスに安全を保障する
兵力がグリゾンの手に渡るのを怖れて
 
 第10章092編 940 10-92父親の目の前で子供が殺される父はのちに灯心草の縄にはさまれるジュネーブの民 勇気を奮い起し首領は彼らに取り囲まれて 木の幹のごとく横たわる  第01章022編 022 1-22なんの意味をもたずに存在するものが巧技によってみずからの死を生みだすだろうオータン シャラン ラングル 二つのサンスにおいて氷と雹が大災害をもたらすだろう  第01章076編 076 1-76かの者は野蛮な名前で呼ばれん、三姉妹がもつ如き運命の名前で。ついで言葉と行いによりて偉大な民を導きて、たれにもまして名声と栄光を得ん。  第02章030編 130 2-30ハンニバルの地獄の神々を生き返らせる男 人類の恐怖過去のどんな戦慄 新聞が伝えるどのような悪い事よりももっとひどい事がバベルによって ローマ人たちにもたらされよう  第02章084編 184 2-84カンパーニア シエーナ フィレンツェ トスカーナのあいだ六ヶ月九日 一滴の雨も降らない異国のことばがダルマーチアで口にされそれが全国にはびこり全土を荒廃させた  第03章038編 238 3-38フランスの民 異国人が山脈の向こう側で捕えられ 殺され 征服されるだろう異なる月 収穫の時ちかくお偉方が協定案をお作りになろう  第03章092編 292 3-92世界は最後の周期に近づき土星はまたも帰りが遅れるだろう帝国は黒い国民の方へ移行しよう眼はナルボンヌで大鷹にくりぬかれる  第04章046編 346 4-46卓越するがゆえにその行為は厳禁されるトゥールよ 破滅の道を警戒せよロンドンおよびナントはランスにたよって防禦する霧の日は分相応におとなしくしていることだ  第04章100編 400 4-100火が天から王城へ火星の輝きが衰えるとき七ヶ月の大戦 民は呪われて死すルーエン エヴルーは王を見捨てず  第05章054編 454 5-54大いなるタタールと黒海の彼方からひとりの王が登場 フランスを見にくるだろうアラニア アルメニアを越えビザンチウムに血まみれの鞭を置く  第06章008編 508 6-8知識をもとめて王国にいる人びと王の交替でみじめになるだろう流され 助けを得られぬ者 金を持たず学問も学者も重く視られぬだろう  第06章062編 562 6-62時すでに遅し 花は両者とも失われよう蛇には法にさからう気などありはせぬ同盟軍はフランスにやっつけられサヴォーナ アルペンガはモナコにより非常な殉難の道に  第07章016編 616 7-16偉大なる女王が深く侵入しその地を難攻不落のものとしよう三頭の獅子の軍勢が敗北し内部に身の毛のよだつ惨状をもたらすだろう   



[24] 諸世紀(日坂十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)11時29分4秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(日坂十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章068編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+8=21 2+1=21 2+1=3




第08章021編 669 8-21
三隻の船がアグドの港に入る
信仰ではなく 汚染と疫病をもたらす
橋を渡り百万を奪う
橋は第三の抵抗により破壊される


第08章075編 723 8-75
父と息子が一緒に殺されよう
総督はおのれの天幕の内に
母はトゥールにて 息子で腹をふくらませるだろう
緑色の箱にはわずか数枚の紙片のみ


第09章029編 777 9-29
人がいかなる事の因もなさぬとき
奪われし場所の放棄を欲するが がまだ奪われてはいない
沼地によって船は燃え シャルリューにて瀝青
サン・カンタンとカレーは奪還されよう


第09章083編 831 9-83
太陽は牡牛座に二十度 大地震が起きるだろう
満員の劇場が崩壊するだろう
闇 災難が大気 空 地に満ち
異教徒は神 聖人に救いをもとめる


第10章037編 885 10-37
大群衆がブールジェ湖のほとりに
彼らはモンメリアン近くに再集合する
計画を練る思慮ぶかい人びとよりもずっと先へ進み
シャンブリー サン・ジュリアン ド・モーリエンス 闘争


第10章091編 939 10-91
一六0九年 ローマの教会
その年の初頭に選挙を行うだろう
灰色と黒色の者ひとりカンパーニアより登場する
この男ほど腹黒い人間は見たことがない


第01章021編 021 1-21
岩が白い粘土を奥底に養う
それが裂け目から乳白色の姿をあらわす
むなしく苦しめられた人びとは それに触れようとしないだろう
地の底が粘土でできているとは知らずに


第01章075編 075 1-75
シエナの暴君がサヴォナを占領せん。
砦をかちとるや、船隊を掌握せん。
二つの軍隊がアンコナの辺境地方を過ぎん。
恐怖のあまり首長はそれで憔悴す。


第02章029編 129 2-29
男が東から腰をあげて出てくる
アッペンニーノ山脈を越えてゴールに会いに
空を飛び 海を渡り 雪を踏みわける
そして鞭で皆を打ちのめす


第02章083編 183 2-83
大きなリヨンの大きな商いが変わった
大部分のはじめの破滅にむかう
略奪の収穫から兵士たちの餌食
スイスとジュラ山脈に流れる霧


第03章037編 237 3-37
攻撃の前に演説がある
ミラノ 待ち伏せにだまされ鷲につかまる
古い城壁は大砲で破られる
火と血の海 助命にありつける者はほとんどいない


第03章091編 291 3-91
とっくの昔に命絶え萎んでいた木が
一夜にして緑を取り戻すだろう
老王は病におかされ 足を痛めた王子は
敵に帆をあげさせられるのを怖れるだろう


第04章045編 345 4-45
戦闘により王が王国を放棄するだろう
最高指導者が正念場でどじを踏むだろう
死 破壊 逃れる者はごくわずか
生き証人となる一人を除き全員討ち死に


第04章099編 399 4-99
王女の長男 勇猛なる者
ケルト人をはるか彼方まで撃退するだろう
彼は雷電を操るだろう 同勢はかくも大群
遠方に数えるほど やがて西の奥深くへ


第05章053編 453 5-53
太陽の法 金星と争う
予言の精をあてながら
一方 他方 ともに理解されぬ
偉大なるメシアの法 太陽により保持される


第06章007編 507 6-7
ノルウェー ダキア(ワラキア) イギリス諸島
結託した兄弟に悩まされるだろう
ローマの首領 フランスの血をひく者
軍勢は森のなかに追いこまれる


第06章061編 561 6-61
大いなる敷物 折りたたまれて 見せないだろう
歴史の大部分 半分のほかには
天国から遠く追い払われ
彼は荒あらしく見えよう だからみんな彼の好戦的な行為を信じ込む


第07章015編 615 7-15
インスブリア地域の都市の前で
攻囲が七年間つづくだろう
英邁ならぶものなき大王が入りこみ
都市は解放される 敵の手からはなれて


 



[23] 諸世紀(金谷十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)11時18分4秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(金谷十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章067編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+7=20 2+0=20 2+0=2




第08章020編 668 8-20
でたらめの選挙のいつわりの通達
破られた協定を停めながら市を走る
買われる声 血ぬられた礼拝堂
帝国は別ののものと結ぶ


第08章074編 722 8-74
国王 新しい土地に奥深く入りこむ
臣下が出迎えて歓迎の意を表するだろう
彼の変節が大いなる成果を生むであろうゆえ
市民にとってそれは祝祭ではなく歓迎なのである


第09章028編 776 9-28
マルセイユ港からの連合艦隊
ヴェネチア港にてハンガリーに向けて進撃
イタリアの港湾を出発する
シチリアの破壊 リグーリア人に向けて砲撃


第09章082編 830 9-82
洪水と悪疫の大流行により
大いなる都市は永らく攻めたてられる
歩哨と衛兵 手で殺害され
ふいに囚われる が危害を加えられる者なし


第10章036編 884 10-36
足の悪い国王が戦争の話をすると
連合諸島は彼を見くびるだろう
数年間 善良なる者がかみ 略奪する
島の暴政により その値打ちが変わる


第10章090編 938 10-90
非人間的暴君は百回死ぬだろう
そして賢明で柔和な人物がそのあと釜にすわる
彼は元老院を完全に掌握するが
けちな無頼漢に頭を悩ますだろう


第01章020編 020 1-20
トュール オルレアン ブロア アンジェノ ランス ナント
などの町々が急激な変化に悩まされる
異国の言葉を話す人々によって天幕が張られるだろう
川 投槍 レンヌ 大地と海の大揺れ


第01章074編 074 1-74
エペイロスに滞在ののち航行せん。
大救援がアンティオキアへと来たらん。
縮れた黒毛の男が帝国をしかと目指すも、
青銅の髭は彼を串刺しにて焼かん。


第02章028編 128 2-28
予言者の名前の最後から二番目
おのれの安息日に月曜日を選ぶだろう
彼は情熱に駆られて諸方を彷徨し
大いなる国民を従属から解放するだろう


第02章082編 182 2-82
飢えのため餌食が狼を捕虜にするだろう
襲撃者はやがて甚しく懊悩する
年上の者が年下の者を前面に出す
実力者は群衆のなかから逃げられない


第03章036編 236 3-36
卒中に襲われたがいまだ死にきれずに埋められた者
手に噛み傷があるのを発見されよう
市が異教徒を非難するだろうが
そのとき彼が彼らの法を変えてしまうように思えたのだ


第03章090編 290 3-90
大いなる半獣神(サチュロス)とヒルカニアの虎
大洋の人びとに与えられた贈り物
艦隊の司令官がカルマニアから出発し
ティールのフォセアに上陸する


第04章044編 344 4-44
マンドと ロデおよびミローとの二つの大きなもの
カオールとリモージュ カストル 悪い週
夜には入場 ボルドーから侮辱
鐘のひびきを合図にペリゴールから


第04章098編 398 4-98
アルバの民 ローマに越え入る
ラングルを用い 大衆は弱まる
侯 公爵 なにぴとも赦されぬ
火災 流血 天然痘 一滴の水なく 穀物は枯れゆく


第05章052編 452 5-52
反対する王が登場する
王国の上に選ばれた亡命者たち
質素で貧しい者ども 血の海を泳ぎ
彼はこの旗のもと 永らく栄える


第06章006編 506 6-6
彼は北の方に登場しよう
蟹座の髭星からほど遠からぬところ
スース シエーナ ボエチア エレトリア
ローマの偉人が歿す 拡散する夜


第06章060編 560 6-60
大公 自国フランスの領外で
翻訳者に裏切られ 欺かれよう
ルーアン ラ・ロシェル ブルターニュの者どもにより
ブレエの港で司祭 修道僧に欺かれる


第07章014編 614 7-14
偽りの地誌をあばきに彼はやってくる
墓の遺骨があばかれる
分派 聖なる哲学が繁栄にむかい
白に替わる黒 旧に替わる新


 



[22] 諸世紀(島田十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)11時09分48秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(島田十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章066編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+6=19 1+9=10 1+0=1




第01章019編 019 1-19
蛇どもが祭壇を取り囲むとき
トロヤ人の血がスペイン人に悩まされる
彼らのせいで大人数が減るだろう
指導者は逃亡し じめじめした沼地に身をかくす


第01章073編 073 1-73
五人の仲間がフランスの怠慢をとがめる
チュニスとアルジェはペルシャに煽られ
レオン セビーリア バルセロナは目的を達しえなかった
だから艦隊をもたないだろう ヴェネチア人のせいで


第02章027編 127 2-27
神の声が天に撃たれるだろう
ゆえに彼はそれ以上進めなくなろう
秘密は啓示とともに隠されるから
人びとはその上を歩いて進むだろう


第02章081編 181 2-81
市はほとんど天の火に焼かれる
壷がまたもやデウカリオーンを脅かす
サルディーニアがアフリカの軍艦に悩まされる
天秤座が獅子座を去ったのちに


第03章035編 235 3-35
西ヨーロッパのもっとも奥深い所で
貧しい家に一人の子供が生まれるだろう
彼は舌先三寸で多くの人びとを煙に巻くだろう
彼の評判は東洋の国でいっそう高くなるだろう


第03章089編 289 3-89
そのときキプロスは妨げられるだろう
エーゲ海の仲間からの支援を
老人たちは虐殺される が 砲弾と祈願のおかげで
国王は打ち負かされ 王妃はそれに輪をかけて辱められる


第04章043編 343 4-43
武器が空で戦っているのが聞こえる
同じ年 聖なるものは敵だ
彼らは不当にも聖なる法を問いただしたがり
雷と戦争により多数の信者が死に追いやられる


第04章097編 397 4-97
水星 火星 金星の逆行する年
大王の家系は断絶しないだろう
カディス近くでポルトガルの民に推挙され
みずからの王国で平穏に長寿を全うするだろう


第05章051編 451 5-51
ダキア イングランド ポーランド
そしてチェコスロヴァキアの民衆が あらたな同盟を結ぶだろう
ジブラルタル海峡を通り抜けるために
スペイン人 イタリア人が残忍な陰謀をたくらむだろう


第06章005編 505 6-5
疫病の波による未曾有の飢饉が
長雨を北極にまで押しひろげよう
サマロブランは半球から百里のところ
彼らは法を必要とせずに生活するだろう 政治を免除されて


第06章059編 559 6-59
奥方 不純な怒りに激昂し
みずからの大公に口をきくまいと 悪だくみをしにやってくる
が 罪人はじきに知れわたり
そのために十七人が殉教者となろう


第07章013編 613 7-13
海の属国より
剃髪頭が総督領を奪うだろう
下劣な男を追放する がそいつはやがて叛旗をひるがえすだろう
十四年のあいだ彼は専制君主の座に居つづけるだろう


第08章019編 667 8-19
難儀する高貴なるカプに救いの手を
赤き者ども それをあきらかにせんと進軍す
一族は死によってほぼ倒され
赤きうえにも赤き者ども赤き者を打倒す


第08章073編 721 8-73
王が野蛮人の兵に打たれる
不当にも 死からほど遠からぬ危機
貧欲が行為の動機となろう
謀反人と王国 悔恨の淵へ沈む


第09章027編 775 9-27
森の住人 風が橋を閉じこめるだろう
うやうやしく迎えられ 彼は第一皇子を打つだろう
老いたる職人がつき添って森を抜けるだろう
公爵領の境界をはるかに越えて進む


第09章081編 829 9-81
狡猾なる王 彼の待ち伏せを知るだろう
敵は三方から脅かす
頭巾をかぶる者 ふしぎな涙を滝のごとく流し
翻訳者の名声 地に墜つ


第10章035編 883 10-35
凶猛な淫欲に燃える年下の王子
実の従姉妹を愉しもうとする
ダイアナの神殿のご婦人方の衣裳
マルヌのえたいの知れぬ男に殺されることになる


第10章089編 937 10-89
壁が煉瓦から大理石へ変わるだろう
五十七年間の平和
愉しみは民に 水道橋はよみがえる
健康 満ちあふれる果実 歓喜と蜜のごとき年月


 



[21] 諸世紀(藤枝十九神理)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)11時01分30秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(藤枝十九神理)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章065編 全21編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+5=18 1+8=9




第01章027編 027 1-27
空より撃たれしギュイエンヌの楢の木の下、
そこからほど遠からぬところに財宝は隠されてあり、
そは永きにわたり強奪されしもの。
見つけし者は死なん、発条にて眼抉られて。


第01章072編 072 1-72
マルセイユは住民を一新し、
リヨンの近くまで侵攻と追撃があらん。
ナルボンヌ、トゥールーズはボルドーに荒廃させられ、
ほぼ百万人の捕らわれ人が殺戮されん。


第02章017編 117 2-17
ヴェスタの神に仕える処女の神殿の野は
エルヌとピレネー山脈から遠くない
導かれた大いなる人物は旅行鞄に身をかくす
北の方 川は氾濫しブドウ林は荒される


第02章062編 162 2-62
マビュはすぐ死に やがて訪れよう
人間と動物の恐るべき破壊が
突然復讐がわれわれの眼に明らかになろう
百本の手 渇きと飢え 彗星が走るとき


第03章007編 207 3-7
逃亡者たち 天から火が彼らの武器に
つぎはカラスどもの争いだろう
地上から救いを求める声 神のお助けを祈る声
侵略者が城壁に近づくときに


第03章052編 252 3-52
長雨が田園地方に降りつづくだろう
しかもプーリアには空前の大旱魃
雄鶏が鷲に会うだろう 翼はみずぼらしく乱れて
獅子にいじめられて窮地に陥っている


第03章097編 297 3-97
新しい法が新しい土地を支配するだろう
シリア ユダヤ パレスチナのあたり
野蛮な大帝国が崩壊するだろう
太陽の世紀が完了するまえに


第04章042編 342 4-42
ジュネーヴとラングルがシャルトルとドールの民衆により
さらにグルノーブルの手で モンテリマールで囚われの身となる
セーセルとローザンヌ 奸計をもちい
六十マールの金で彼らを裏切る


第04章087編 387 4-87
王の息子 多くの言語を学び終え
王国で兄とひと味ちがった存在
義父 兄のよき理解者ではあるが
かけがえのない味方を滅ぼそうとする


第05章032編 432 5-32
なにもかも順風満帆なにもかも潤沢のところ
太陽と月のなかで その滅亡が近づく
そなたが自分の繁栄を鼻にかけていると それは降ってくる
七番目の岩と同じ状態で


第05章077編 477 5-77
聖職者の名誉 その位階のことごとくが
ユピテル(ゼウス)とロムロスに変えられよう
ロムルスの司祭 軍人に身をやつす
やがてフランス国王 彼を 火神ウルカーヌスの姿に変えるだろう


第06章022編 522 6-22
大いなる天界の神殿の領地で
甥がロンドンにて偽りの平和のために殺害される
船はやがて分裂状態となろう
偽りの自由が外に向かって叫ばれよう


第06章067編 567 6-67
筋違いの人間が立派な王国の主になる
思いやりに欠けるばかりか 幸せとはもっと無縁な男
生まれた床から這いでたばかりの者に支配され
王国は大難の運命へと一気に転落する


第07章012編 612 7-12
英邁なる年下の息子 戦争を終息させる
赦免されし者どもを神々の前に集める
カオールとモアサック 獄舎から遠く離れゆき
レクトゥールにて拒絶 アジャンの民が剃られる


第08章009編 657 8-9
鷲と雄鶏がサヴォーナで結んでいる間
東方の海 ハンガリーで
軍勢はナポリ パレルモ アンコーナ辺境
ローマとヴェネチア 異教徒の雄叫び


第08章054編 702 8-54
縁組み協定の色にかくれて
シーレン セランによる寛大なはからい
サン・カンタンとアラース 旅に出て回復
第二殺人者の席がスペイン人によって作られる


第08章099編 747 8-99
世俗の王三人の権力により
聖なる椅子が別の場所に移されよう
その地で魂と肉体の実質が
回復され 真の椅子として受け入れられよう


第09章044編 792 9-44
去れ ジュネーブを去れ 諸人よ
土星は金から鉄に変貌するだろう
レイポにそむく者ども 皆殺しの目にあうだろう
突撃の前 天がしるしを示すだろう


第09章089編 837 9-89
七年間 幸運がフィリップを助けるだろう
アラブ人の策動を抑えて功績あがる
やがて 困惑の渦中で事は意にまかせず
若きオグミオが彼の砦を破壊するだろう


第10章034編 882 10-34
戦争に訴えて帝国を手に入れるゴール人
義理の弟に裏切られるだろう
気性の激しい荒馬に引きずられるだろう
相手の弟が執念ぶかく憎んでいた所業ゆえに


第10章079編 927 10-79
老いたる道はことごとく改善され
彼らはメンフィスに似た土地へ赴くだろう
ヘラクレスの大いなるメルクリウス 百合の花
大地 海 国を震わせるだろう


 



[20] 諸世紀(岡部十九神心)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)10時52分14秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(岡部十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章064編 全21編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+4=17 1+7=8




第08章008編 656 8-8
フォチアの近く 大樽に封じこめられ
キヴァッソが鷲に陰謀をたくらむ
選ばれし者 放逐され 臣民とともに幽閉され
トリノにて凌辱 花嫁拉致さる


第08章053編 701 8-53
ブーローニュにて彼はみずからの過去を洗い流さんと欲するだろう
太陽の神殿にて彼はなすことを能わず
げに価値ある事をなしつつ彼は飛び去る
彼は階級において並ぶものなき高位にありけり


第08章098編 746 8-98
教会人の血が流される
大量の水のように
それは永らく抑えられぬ
悲しいかな 破滅と悲嘆が聖職に


第09章043編 791 9-43
上陸態勢 十字架の軍勢
イシマエルの子孫につけ狙われよう
ラヴィエレの船が四方八方から攻撃を仕掛け
選ばれた十隻のガレー船に急襲される


第09章088編 836 9-88
カレーとアラース テルーワンを救う
密偵 擬態を示し 平和をよそおう
サヴォアの兵士 ロアーヌまで下る
敗走を妨げるであろう者ども 進路を変える


第10章033編 881 10-33
長衣をまとう残忍な徒党
衣の下に鋭い短剣をかくすだろう
大公 フィレンツェと二語の土地を奪う
その発見をたすけるのは若者とおべっか使いの輩


第10章078編 926 10-78
にわかな悲しみにかわるにわかな歓びが
恩寵にめぐまれたローマを見舞うだろう
哀悼 悲鳴 涙 鳴咽 血 このうえない喜悦
不利な徒党 不意をくらい 束ねられる


第01章026編 026 1-26
雷霆が白昼に落ち、
抗議せし雷霆の持ち主によりて凶事が予言さる。
続く前兆が夜間に出現し、
ランスとロンドンで騒擾が、エトルリアで悪疫が。


第01章071編 071 1-71
海の塔の占領奪還が三度くり返される
スペイン人 異教徒 リグーリア人に
マルセイユとエクス アルルがピサの者どもによって
荒廃 火 剣 トリノ人によるアヴィニョンでの略奪


第02章016編 116 2-16
ナポリ パレルモ シチリア シラクーザに
あらたな暴君 雷電 空には稲妻
ロンドン ヘント ブリュッセル スーサから軍勢が
大虐殺 つぎに勝利と祝祭


第02章061編 161 2-61
でかした! テムズの人びと ジロンド ラ・ロシュルよ
おお! トロヤの血は湾で矢を受けて殺された
川の向こう側で梯子が港に立てかけられ
閃光 裂け目での大虐殺


第03章006編 206 3-6
雷電が閉ざされた寺院の内を撃ち
砦に立てこもる市民を傷つけるだろう
馬 家畜 人間 大波が城壁に達する
もっとも弱い武装の下に飢えと渇きのせいで


第03章051編 251 3-51
パリが重大殺人の陰謀を企てる
それがまちがいなく成功するとブロワが請け合うだろう
オルレアンの人びとは首領の交替を欲し
アンジェ トロワ ラングルは 彼らにひどい仕打ちをするだろう


第03章096編 296 3-96
フォッサナの領主が喉を掻っ切られよう
ブラッドハウンドとグレイハウンドを訓練した男に
それはタルペアの岩の連中が犯すだろう
時は土星が獅子座に 二月十三日


第04章041編 341 4-41
人質として囚われた女性が
夜になって監視を欺くだろう
彼女の口にだまされた戦場の指揮官が
女を民衆に引き渡す 涙なくしては見られぬ光景


第04章086編 386 4-86
土星が水瓶座で交会し
太陽とも交会する年 権力絶大の王が
ランスとエクスに迎えられ 油をそそがれよう
征服ののち彼は罪なき民を虐殺するだろう


第05章031編 431 5-31
アッチカの大地からあらゆる叡智の生みの親
そこはいま世界の薔薇の花
橋は滅び その偉大な卓越は
隷属させられ 波浪をかぶり難破する


第05章076編 476 5-76
自由な場所に彼は天幕を張る
都会には住みたくないのだ
エクス カルパントラ ヴォクリューズ モンファヴェ カヴァイヨン
これらの土地すべてで足跡を消す


第06章021編 521 6-21
北極の人びとが手をつなぐとき
東洋に大いなる不安と恐怖が生まれよう
新しい人物が選ばれる 震える偉人に支持されて
ロードス ビザンチウムは異教の血で汚されよう


第06章066編 566 6-66
新宗派の創立にさいし
偉大なるローマ人の骨が発見されよう
大理石におさめられた墓が姿をあらわす
四月 大地揺れ動き 無残に埋没しよう


第07章011編 611 7-11
王子 母親を侮辱しよう
眼 足を傷つけられ 粗野 反抗的
珍奇かつはなはだ痛烈な報せが奥方に届く
五百を超える臣民が殺されよう


 



[19] 諸世紀(鞠子十九神心)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)09時43分43秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(鞠子十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章063編 全15編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+3=16 1+6=7




第08章007編 655 8-7
ヴェルチェリ ミラノが情報を与える
パーヴィアは負傷するだろう
セーヌ川を走り 水 血 火がフィレンツェから
かけがえのない者 助けを求めながら 高きから低きへ転落する


第08章070編 718 8-70
いやな奴が入ってくる 不愉快 不名誉
メソポタミアを支配する暴君
友はことごとく姦婦より成り
恐るべき土地 見通しはまっ暗


第09章033編 781 9-33
ヘラクレス ローマとアンマルクとの王
三たびフランスの主人となりド・ゴールの異名をとる
イタリアは震えるだろう そして聖マルコ一帯は大水に
すべての王に知られる最初の者


第09章096編 844 9-96
軍が市への入城を拒む
大公が説得により入るだろう
軍はひそかに弱い入口にみちびかれ
火を放ち 市 血の川


第10章059編 907 10-59
リヨンにて 息を合わせた二十五人
市民五人 ドイツ人 ブレス人 ラテン人
貴族に指揮され 長い列をつくり
猛犬の吠え声により発見されるだろう


第01章025編 025 1-25
かくも永きにわたり見失われ、見いだされ、隠されし
牧人は神人と仰がれんも、
月がその大いなる循環期を終える前に、
異なる祈りにより辱められん。


第01章088編 088 1-88
聖なる宿痾が大君主を襲わん。
わずか前に妻を娶りてありなん。
その名声と信用は一挙に取るに足らぬものとならん。
顧問会議は剃髪せし頭のために消滅せん。


第02章051編 151 2-51
正義の血をロンドンは求めるだろう
二十の三倍に加えること六の火に焼かれて
いにしえ古の貴婦人は高い椅子から転落する
同類の多くも殺されるだろう


第03章014編 214 3-14
剛勇の者の子孫から
不幸な父親ゆえに衰弱したフランスの
名誉 富 老齢の労苦
未熟な男の進言を信じたがゆえの


第03章077編 277 3-77
第三の気候 牡羊座のもとに含まれ
年は一七二七年十月
ペルシャの王がエジプトの諸王の捕虜となる
戦闘 死 損害 十字架がこうむるこのうえない屈辱


第04章040編 340 4-40
攻囲された要塞が閉ざされる
その深渕に沈んだ火薬で
国賊は生きながら埋葬されよう
香部屋係りにとってこれほど哀れな分裂はなかった


第05章003編 403 5-3
公国の跡継ぎがやってくる
トスカナの海を越えてはるばると
フランスの分家がフィレンツェを確保する
その航跡にて蛙と海上の協定


第05章066編 466 5-66
ヴェスタ女神に仕える処女たちの古い建物の下
水道橋の遺跡からほど遠からぬ所
太陽と月のきらめく金属が眠る
トロイアの黄金のランプあかあかと燃える


第06章029編 529 6-29
聖なる寡婦が耳する
自らの子孫が悩み苦しむ噂を
自らの追跡によるいさかいを鎮めに導かれる者
剃髪頭を山と積みあげよう


第06章092編 592 6-92
かくもみめうるわしき貴公子
陰謀に狙われ 裏切れて 一段下に追い落とされる
市は剣にさらされ 燃える粉で焼かれる
これにより おびただしい殺戮 王の首は憎しみの的に


 



[18] 諸世紀(府中十九神心)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)09時35分3秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(府中十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章062編 全22編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+2=15 1+5=6




第08章042編 690 8-42
強欲 権力 暴君により
オルレアンの首領が民を苦しめることになろう
サン・メミールの近くで攻撃と抵抗
天幕での死 彼はそこで眠っていたといわれるだろう


第08章087編 735 8-87
企みによる死が申し分ない効果を生むだろう
罪名が宣告され 死の旅立ち
選ばれ 創られ 受け入れられたのち臣下に打ち倒される
悔恨 彼の面前に無実の血


第09章032編 780 9-32
良質の斑岩の円柱が発見される
基底部にカピトルの銘刻あり
骨 ねじれた髪 残されたローマ人の力
ミティリーニの港にて艦隊が動揺す


第09章077編 825 9-77
王国奪われ 国王陰謀をめぐらす
奥方 くじ引きで誓った者どもに命奪わる
王妃の息子 いのちを拒まれ
愛妾も奥方と同じ運命に苦しむ


第10章022編 870 10-22
離婚に同意する意志なきがゆえに
のちにそれはふさわしからぬものと認められよう
島々の王 逃亡を余儀なくされよう
そして彼の代役をつとめる者 王権のしるしを有せず


第10章067編 915 10-67
五月に大地震
土星は山羊座に 水星 木星は牡牛座に
金星も蟹座に 火星は乙女座に
やがて卵よりも大きい雪が降るだろう


第01章015編 015 1-15
マルスは好戦的な力でわれらを脅かし、
血を流させること、七十回ならん。
聖職者の絶頂と没落、
それにもまして彼らになんら耳傾けようとせぬ輩。


第01章060編 060 1-60
さる皇帝がイタリアの近くに生まれ、
帝国に高値で売られん。
口の端にのぼらん、いかなる輩に加担するや、と。
君主というよりは肉屋とおぼしきその人は。


第02章005編 105 2-5
武器と文書が魚のなかに包みこまれると
そこから戦争を仕掛ける人間が出現するだろう
彼の艦隊は海上はるか彼方まで旅をして
イタリア沿岸近くに姿を現わすだろう


第02章050編 150 2-50
エイノー ヘント ブリュッセルの人々
ランゲルの前に攻囲の陣が敷かれるのを見るとき
側面の後方に恐るべき戦いが迫ろう
敵よりもてごわい前の傷が疼いているのに


第02章095編 195 2-95
人口稠密の土地が無人の荒野と化すだろう
土地の奪い合いで深刻な不和が
思慮分別に欠ける者どもの手に渡る王国
やがて有為なる兄弟に死と軋轢が


第03章040編 240 3-40
大寺院が再建されよう
賽は投げられ 網もすでに打たれた
弔鐘を鳴らす偉人は過労に陥るだろう
とっくの昔に裂けた矢に打ちのめされて


第03章085編 285 3-85
市が欺瞞と奸計で奪われ
美青年を使って捕獲される
ラウデの近くでロビヌから攻撃され
彼および全員が死ぬ 欺き方があまりにも見事だったので


第04章030編 330 4-30
十一回を超えて 月は太陽を欲しないだろう
両者ともに度数において増減を経る
低く置かれすぎるのでごくわずかの黄金し縫わぬ
飢饉と疫病のあとに秘密があばかれよう


第04章075編 375 4-75
いざ戦わんとする者が裏切り
敵の主役が勝利を握るだろう
後衛が防戦につとめ
よろめく者ども 白い国で死にいたる


第05章020編 420 5-20
大軍団がアルプスを越えるだろう
そのちょっと前に下劣な怪物が誕生する
突如として 意外な成り行きで
偉大なトスカナ人が生まれ故郷へ帰ることになろう


第05章065編 465 5-65
にわかに姿をあらわし恐怖は凄まじいものとなろう
事件の首謀者どもにかくまわれて
炭火に炙られる女たちはもう見られず
そこで じわじわとお偉い方の怒りの虫がさわぎはじめる


第06章010編 510 6-10
しばしの間、寺院の色彩
黒と白、二つが混ぜ合わされよう
赤と黄の者が持ち去るだろう
血 大地 悪疫 飢餓 火 渇きに狂う


第06章055編 555 6-55
鎮められし大公 契約を結ぶ
アラビアの帆が見える 不意の発見
トリポリス キーオス トラブゾンの民
大公は囚われ 黒海とその市はさびれる


第06章100編 600 6-100
まぬけ批評家どもを嘲笑う法の呪文
この詩をお読みになる方々よ これをとくとお考えなさい
卑俗無知の俗衆を近づけてはなりませぬ
星占い 愚かな者 邪宗の徒は
ことごとく遠ざけ そうでない者だけを司祭の椅子に坐らせなさい


第07章073編 645 7-73
包囲 略奪 獲得物の保給は
聖なる日に変わり プロンスンは通過し
取られ とらえられ 三重の野にとどめることもなく
さらに底から一人の人物が王位をもちあげるだろう


第12章069編 960 12-69
サヴォワ地方とレマン湖付近から離れねばならぬ。
きわめて大がかりな準備がなされ、混乱をよびもどすだろう。
孫たちからも、レマン湖畔の火からも遠ざかねばならぬ。
万人がそこから脱れる。


 



[17] 諸世紀(江尻十九神心)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)09時26分35秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(江尻十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章061編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+1=14 1+4=5




第08章014編 662 8-14
金の絶大な信用と豊富な銀のせいで
名誉の眼が欲でつぶれるだろう
姦夫(婦)の罪があからさまになり
それが耐えられぬ恥辱になるだろう


第08章068編 716 8-68
老いたる枢機卿 若造にだまされ
地位を奪われ 丸腰になった自分に気づくだろう
アルルよ 二心が見破られるのを明かすな
リクデュクト大公 防腐処理を施される


第09章022編 770 9-22
王も宮廷が饒舌を追い出し
神殿にて 宮殿に面す
マントヴァ公とアルバの庭園で
アルバとマントヴァ 短剣 舌 宮殿


第09章076編 824 9-76
血に飢えた貧欲な王(あるいは黒人)とともに
奴は人非人ネロの淫売宿から生まれた男
二つの川にはさまれ 左手には軍隊
彼は禿げ頭の若者に殺されるだろう


第10章030編 878 10-30
甥で あらたな聖人の血をひく者
その姓ゆえに彼は 屋根とアーチを支えるだろう
彼らは裸のまま追い払われ 死に追いやられ
彼らの緑は赤と黒に変えられるだろう


第10章084編 932 10-84
私生児の娘 いと高く
低からずして高し 遅れた帰国が悲嘆に沈む人びとの慰めとなろう
妥協せる者 物議をかもすことになる
みずからの時間をことごとく使い浪費することにより


第01章014編 014 1-14
奴隷にされた民衆から歌声 要求がわきあがる
王侯貴族は獄舎つながれている
彼らは将来 首のない阿呆どもに
神の祈りとしてむかえられよう


第01章068編 068 1-68
おお、おぞましもなんたる無慙な責苦か!
引き渡されることにならん無辜の三人は、
疑われし毒、抜かった警戒、裏切り、
酒酔いの死刑執行人の憎悪の的。


第02章022編 122 2-22
目的のない軍隊がヨーロッパを発ち
沈める島近くで仲間入りする
ARTONの艦隊が軍旗をたたみ
世界のヘソがもっと大きな声に母屋を奪われてしまう


第02章076編 176 2-76
ブルゴーニュの稲妻が不吉な事件をあばくだろう
策略ではなしえなかったであろう事
びっこの司祭が
元老院の重大事を敵に漏らすだろう


第03章030編 230 3-30
戦いで武器と格闘する者
自分より上の者から戦利品を持ち去っているだろう
夜 六人が彼の寝込みを襲うだろう
丸腰のはだかで彼は不意打ちに仰天する


第03章084編 284 3-84
大いなる市がほどなく廃虚と化すだろう
住民の一人たりとも生き残らない
壁 性 寺院 さらに処女が凌辱され
人びとは悪疫と砲撃で斃れるだろう


第04章038編 338 4-38
公爵が王と王妃を占有するあいだ
ビサンチウムの指導者はギリシャで捕虜になっている
攻撃の前に一方が他方をむさぼり食う
金属性の逆転装置が血の跡をたどる


第04章092編 392 4-92
勇敢な隊長の首が切り落とされ
仇敵の面前に投げ出されるだろう
彼の肉体は船の帆柱に吊るされ
周章狼狽 彼は櫂を使い 逆風に向かって逃げるだろう


第05章046編 446 5-46
喧嘩口論と新しい分裂を赤い帽子が
サビヌ人が選ばれたときに
彼らは彼に対抗して大いなる詭弁を編み出すだろう
そしてローマがアルバニアの者どもに傷つけられるだろう


第05章100編 500 5-100
放火犯がおのれの火の罠にはまる
天の劫火がカルカソンヌとコマンジュへ
フォア オー マゼール 老いたる重要人物が逃走
ヘッセン チューリンゲン 一部のサクソン人に助けられ


第06章054編 554 6-54
夜明け 二番鶏が啼く
チュニス フェズ ブージーの人びと
アラブ人がモロッコの王の虜囚となる
典礼による千六百と七の年に


第07章008編 608 7-8
フィレンツェ 逃げる 逃げる もっとも近いローマ人
フィエーゾレにて衝突があろう
血が流され 最高位の者ども手をつかまれ
寺院も性も赦されぬ


 



[16] 諸世紀(興津十九神心)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)09時18分39秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

諸世紀(興津十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章060編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+6+0=13 1+3=4




第08章013編 661 8-13
十字軍の兄弟 恋の激情ゆえに
プロイトスの手で ベレロポーンを殺させようとする
千年の艦隊 逆上した女
一服呑みほし 二人とも息絶える


第08章067編 715 8-67
パール カール ネルサフ 大いなる不協和音のうちに滅亡へ
いずれも選ばれることなし
ネルサフは国民の愛と調和にめぐまれ
フェルラーラ コロンナ 大いなる保護


第09章021編 769 9-21
サクレ・ソロンヌのブロワの高位の寺院にて
夜 ロワールの橋に佇む司祭 瀕死の王
使者 勝利は水たまりの泥地へ
破壊は白からの司祭らしい贈り物へ


第09章075編 823 9-75
アルタ およびトラーキの国より
海に悩む人びと ゴールの助け舟
プロヴァンスにて 絶えることなき足跡と遺跡は
彼らの風習と戒律のもの


第10章029編 877 10-29
サン・ポール・ド・モーゾルの山羊の洞窟で
身を隠し 捕えられ 髯をつかんで引きずり出され
捕虜は大型猛犬のごとく引き立てられる
ビゴールの者どもに タルブの近くまで


第10章083編 931 10-83
戦闘の合図は発せられぬ
やむなく皆は庭園から退去する
ヘント周辺の軍旗は立て直され
部下をことごとく死に追いやる者


第01章013編 013 1-13
亡命者らは憤怒と秘めたる憎悪で、
王に大陰謀を企まん。
人知れず敵どもを地下道から招じ入れ、
昔ながらの仲間たちを彼らに対する擾乱に引き入れん。


第01章067編 067 1-67
大飢饉は近づきつつある予感、
頻繁に向きを変えては、あまねく世界に広まらん。
そは大規模にして永きにわたるゆえ、もぎ取ることにならん、
木から根を、そして乳房から子どもを。


第02章021編 121 2-21
ビレムに乗って送られる大使が
得体の知れぬ男に途中で追い返される
四隻のトリレムが塩で補強されて乗り出してくる
彼は網と鎖でネグロポンテ島に縛りつけられる


第02章075編 175 2-75
異様な小鳥の声が聞こえる
呼吸する階の管の上で
小麦の桝がうず高く積まれすぎて
人間がむしゃむしゃ共食いを始める


第03章029編 229 3-29
二人の甥が別々の場所で育てられよう
海の戦い 地に墜ちた父親たち
彼らは戦いを起こして大いに出世するだろう
受けた痛手に復讐するために敵は打ち負かされる


第03章083編 283 3-83
ケルト族のゴール人で長髪の人びと
異国の民に伴われる
アキテーヌの人びとを捕えるだろう
彼らの企てに従わせようとして


第04章037編 337 4-37
ゴール人が騎虎の勢いで山脈に侵入する
イタリアの特等席を占拠する
彼は傘下の軍勢をなおも深く侵攻させる
ジェノヴァとモナコは赤い艦隊を撃退する


第04章091編 391 4-91
決闘を強いられたフランスの大公のため
メレルの船はモナコに近づかぬ
濡れ衣を着せられ 永遠の牢獄
彼の息子は死ぬ前に支配を試みるだろう


第05章045編 445 5-45
大帝国が荒廃させられよう
変貌させられよう アルデンヌの森の近くで
いやな奴が二人年長の者によって首をはねられよう
そして髭の男が統治する 鉤鼻の男


第05章099編 499 5-99
ミラノ フェルラーラ トリノ アクイレーイア
カープア ブリンディジ みなケルトの民に悩まされる
獅子と彼の鷲に似た密集軍団とに
時にローマはイギリスの老王を戴く


第06章053編 553 6-53
フランスの高位聖職者 王に疑われ
夜陰に乗じて国を脱出するだろう
豊かな大公により 彼の大いなる王へ ブリテン
ビザンチウムよりキプロス チュニスへと 見やぶられることなく


第07章007編 607 7-7
軽快なる荒馬の闘いにて
大いなる新月の敗北が宣言されよう
夜の山中 羊飼いに身をやつして殺し
深き堀のなかの紅の深淵


 



[15] 諸世紀(由比十九神心)

投稿者: 名無しさん 投稿日:2013年 5月 6日(月)09時11分58秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(由比十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章059編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+9=21 2+1=3




第08章012編 660 8-12
彼はブッファローラの近くに出現する
高貴の生れで背の高い者 ミラノに入る
フォワの司祭 聖マルコの民を伴い
農奴に身をやつして わざわいの種を蒔くだろう


第08章066編 714 8-66
D・Mなる銘が発見される
古代洞窟にてランプの光にあばかれる
法 国王ならびに王子ウルピウスが査問され
王妃と公は覆いの陰 紅の天幕にて


第09章020編 768 9-20
夜 ランスの森から出てくるだろう
回り道して二人組が 王妃 白い石
僧侶の王 灰色の装束でヴァレンヌに
選ばれしカペ 嵐 火 薄切りの因をなす


第09章074編 822 9-74
人殺しの市フェルソドにて
多数の牝牛がくり返して耕す 犠牲にされず
ふたたびアルテミスの名誉に立ちもどり
屍骸の埋葬はウルカーヌスの仕事


第10章028編 876 10-28
第二と第三が一級品の音楽をつくり
国王により過分の名誉を賜るだろう
肥りかつ痩せることにより なかば衰弱さえしながら
金星(ヴィーナス)の詐りの報告のために貶められる


第10章082編 930 10-82
短剣とともに来るのは悲鳴 涙 鳴咽
彼らは逃げるふりをして 最後の攻撃を仕掛ける
大庭園の周辺に高い舞台を設け
生き物は撃退され ただちに殺される


第01章012編 012 1-12
まもなくあてにならない男の話しが口にされよう
そいつは低い所から高い地位に
さっと駈けのぼり 短命の支配者となり 突如としてうつり気な裏切り者になる
この男がヴェローナを統治するだろう


第01章066編 066 1-66
そのとき消息をもたらさん者、
しばし後に安堵の息をつかん。
ヴィヴィエ、トゥールノン、モンフェラン、プラデル、
度重なる雹と嵐はこれらの町を嘆息させん。


第02章020編 120 2-20
別々の地で囚われの身となった兄弟姉妹
自身たちが君主の前を通り過ぎるのを知るだろう
その子孫が思いやりのある眼で見つめ
彼らの顎 額 鼻についた徴候を見て不快を催すだろう


第02章074編 174 2-74
サンスから オータンから 彼らはローヌまでやってくるだろう
ピレネーの山々を越えようとして
アンコーナ境界地帯を出る人びと
長蛇の列をなして海陸を渡るだろう


第03章028編 228 3-28
わずかの土地しか持たぬ卑しい家柄の者が
努力と平和のおかげで帝国を手に入れるだろう
若き女性が永らく国を治めるだろう
比類なき悪しき影響を王国にのこして


第03章082編 282 3-82
フレジュ アンティーブ ニース周辺の町々が
海と陸から大いに荒らされよう
イナゴが海と陸から 風は順風で
捕えられ 死に くくりつけられ 略奪される  戦争の法も守られずに


第04章036編 336 4-36
新しい遊びがゴールではじまる
イタリア作戦成功ののちに
ヘスペリアの山々 偉い方々が縛りあげられる
ロマーニアとスペインは恐怖におののくだろう


第04章090編 390 4-90
二つの軍勢 城壁で合流できぬ
その時 ミラノとパヴィーアは震撼する
飢え 渇き 疑念が彼らの重圧となるので
一片の肉もパンも 糧食も手に入らぬ


第05章044編 444 5-44
赤の者が海上で海賊に囚われの身となろう
彼ゆえに平和が脅かされよう
彼は偽りの行為によって怒りと強欲をあらわにしよう
大いなる法王の軍勢が倍増されよう


第05章098編 498 5-98
気候地理の四十八度
蟹座の果てに空前の大旱魃
海の魚 河川湖沼ことごとく焦熱地獄
ベアルン ビゴーラ 天の劫火に泣く


第06章052編 552 6-52
咎められるであろう貴人の代わりに
友人が入り 彼は獄を出る
トロイアの希望 六ヶ月つづき 生まれし者 死す
太陽は水瓶座に 川は凍結する


第07章006編 606 7-6
ナポリ パレルモ シチリア全域が
蛮族の手で無人の荒野と化すだろう
コルシカ サレルノ サルディーニア島
飢餓 悪疫 戦争 広汎な悪の終息


 



[14] 諸世紀(蒲原十九神心)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 4日(土)16時09分54秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(蒲原十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章058編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+8=20 2+0=2




第08章011編 659 8-11
おびただしい人びとがヴィチェンツァに現われよう
バジリカを焼く力も火も持たずに
ヴァランスの大いなる者、リュナージュの近くで敗れる
ヴェネチアが習慣による争いを始める時


第08章065編 713 8-65
大切な希望を挫かれた老人
帝国の支配権を手にするだろう
二十ヶ月 強権を握りつづけるだろう
専制君主 残酷 もっと悪い奴に屈する


第09章019編 767 9-19
マイエンヌの森の真ん中
太陽は獅子座に 雷が落ちる
メーヌの大公が生ませた大いなる私生児
その日 切っ先がフージェールの血に入りこむ


第09章073編 821 9-73
青いターバンを巻いた王がフォワに入り
土星の周期に満たぬ年月 君臨するだろう
白いターバンの王 心をビザンチウムに追放され
太陽 火星 水星 水瓶座に接近する


第10章027編 875 10-27
第五のものとヘラクレスとにより
彼らは戦争の手で神殿を開きにくるだろう
クレマン ユリウス アスカンは退けられ
剣 鍵 鷲 かつてない不快を味わう


第10章081編 929 10-81
宝物が西洋の市民により寺院に隠され
そこから秘密の場所に移される
寺院は飢えた徒党の手で開かれ
ふたたび捕えられ 奪われ 中央の恐るべき餌食


第01章011編 011 1-11
感覚 心 足 手の動きは
ナポリとリヨンとシシリーとの一致に委ねられるだろう
剣 火 洪水 高貴なローマ人が溺れる
殺されるか自然死するか 脳が弱いからそうなるのだ


第01章065編 065 1-65
手なし童、かくまで激しき雷はけっして見ざりしに、
王の子どもはポーム競技で負傷せん。
雷光で毀たれたる井戸に挽きに行かんとて、
三人その途中で鎖につがれれん。


第02章019編 119 2-19
新来の者は護りのない土地を囲み
人の住めない場所を占めるだろう
やがて牧場 家 田畑 村や町がうれしい贈り物となろう
飢饉 悪疫 戦乱 広い耕作地


第02章073編 173 2-73
ガルダ湖の岸辺からフーチノ湖へ
レマン湖からオルギオン港まで運ばれ
三本腕をもって生まれ好戦的なイメージを予言する
三つの王国の夢を偉大なエンデュミオーンのために


第03章027編 227 3-27
リビアの君主が西洋で力を誇示するだろう
フランスはアラブに夢中になるだろう
書物で学び 彼は内心鼻高だかに
アラブ語をフランス語に翻訳する


第03章081編 281 3-81
大胆で厚顔無恥の大弁士が
軍の親玉に選ばれるだろう
論争の大胆不敵
橋は壊され 市は恐怖のあまり失神


第04章035編 335 4-35
火が消され 処女たちが裏切るだろう
新しい仲間のほぼことごとくも
剣に稲妻 国王を護るのは槍だけだ
トスカーナとコルシカ 夜 喉裂ける


第04章089編 389 4-89
ロンドン市民三十人ひそかに陰謀をたくらむ
国王に歯向かい 海上の企て
彼も廷臣も死ぬのはいやだ
金髪の王が選ばれる フリースラントの生まれ


第05章043編 443 5-43
教会の大いなる衰亡の日は遠くない
プロヴァンス ナポリ シチリア セー ポンス
ドイツ ラインとケルンで
マゴンスの輩に悶死させられる


第05章097編 497 5-97
不具で生れた者 恐怖で息をつまらせる
大王の住む都市に身をひそめながら
虜囚のきびしい勅令が撤回され
雹と雷 偉大すぎるコンドン


第06章051編 551 6-51
あらたな光景を見ようと人びとが集まる
大勢の観衆に入りまじる王侯貴族
円柱 壁 崩壊するが あたかも奇蹟のごとく
王とその場の三十人は難を逃れる


第07章005編 605 7-5
食卓のブドウ酒が若干こぼれるだろう
三番目の者 望みのものが手に入らぬ
パルマの黒き者より二度下りて
ペルージアがおのれの信ずるところをピーサに行うだろう


 



[13] 諸世紀(吉原十九神心)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 4日(土)15時59分34秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(吉原十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章057編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+7=19 1+9=10 1+0=1




第01章010編 010 1-10
執達吏は送り込まる、
王の七人の子どもが囚われる鉄の檻に。
老人も父も地獄の底から脱け出ん。
死の前に子の死と叫びを見るならん。


第01章064編 064 1-64
夜陰に太陽を見しと思わん、
半ば人間の豚が見えんときに。
騒音、歌、一戦を交えし軍隊が空に気づかれんや、
野獣が口をきくのを耳にせん。


第02章018編 118 2-18
ニュース風聞 思いがけぬ豪雨が突然襲いかかり
二つの軍勢に足留めをくわせるだろう
石と火が空から降って石の海を創るだろう
陸と海でにわかに七死が生じよう


第02章072編 172 2-72
フランス軍がイタリアで難破する
四方八方で衝突 大損害
イタリア人は遁走 おお フランス人は嫌われたのだ
ティチーノの近く ルビコンの戦いは どちらへころぶことやら


第03章026編 226 3-26
皆が国王 王子の偶像を建てるだろう
占い師 中身のない僧どもが持ちあげられる
犠牲者 その角が金色 青色 まばゆいばかりにメッキされ
内臓の解釈が行なわれよう


第03章080編 280 3-80
値打ちのない男がイギリス王国から追放される
怒りをかった顧問は焼き殺される
彼の支持者があまりにも平身低頭するので
王位を望む者 すでに迎えられたも同然


第04章034編 334 4-34
貴き人 虜囚の身で異国の地より連れ去られ
黄金の鎖につながれ国王シーレンへの贈り物
アウソニア ミラノに在る者 戦に敗れ
軍勢は火に投ぜられ 剣にかけられよう


第04章088編 388 4-88
アントワーヌ 名はりっぱだが行ないは低劣
とどのつまりはシラミに食われてしまう
鉛が欲しくてたまらぬ者
入江を渡ろうとして選ばれた者によって溺死させられよう


第05章042編 442 5-42
戦争好きの男 鐘楼の高みに昇りつめ
サヴォアのフランス復帰を成就するだろう
ロンバルディアの民 恐れおののかせるだろう
天秤座に支配される鷲の輩どもを


第05章096編 496 5-96
世界中央の上に薔薇が
新たな行為のせいで 大衆の血が流れる
実を申せば彼らは口を閉じてしまっているだろう
やがて いざというとき待たれている者は遅れてくるだろう


第06章050編 550 6-50
井戸のなかから骨が見つかるだろう
それは継母の犯す近親相姦となろう
情勢が変わり 名声と称賛を求め
自分にはべる星として 火星を捉えるだろう


第07章004編 604 7-4
ラングルの大公 ドールにて攻囲さる
オータンとリヨンの民に伴われて
ジュネーヴとアウスブルグ ミランドラの民と連合する
山脈を越えてアンコーナの民と対決するために


第08章010編 658 8-10
へどが出そうな悪臭がローザンヌから漂ってくるが
その発生源は突きとめられない
遠くから来た人びとが追い出され
天に見える火 異国の民は敗れる


第08章064編 712 8-64
幼児が島にはこばれ
七名中二名が望みを断たれよう
土の民がそれに支えられ
ペーユなる者が奪われ 連盟の希望は挫かれる


第09章018編 766 9-18
第一皇子の百合がナンシーまで届く
帝国の選挙人はフランドルまで
大いなるモンモランシーのために あらたな監獄
クレーペインに引き渡された異例の場所で


第09章072編 820 9-72
またもや聖なる寺院が汚され
略奪される トゥールーズの元老院に
土星が二ないし三回周期をめぐり終えると
四月 五月に あらたなパン種による 人種が現われよう


第10章026編 874 10-26
跡継ぎ 美しき兄の復讐をくわだて
復讐の影におおわれる王国を占める
その者 殺され 非難さるべき行為の障害 その血
永らくイギリスはフランスと協調を保つだろう


第10章080編 928 10-80
偉大なる人物が統治する王国
武力による支配 強権をもって真鍮の大門を開かせよう
王と公が手をむすび 港は破壊され
船は水底に沈み 静穏なる一日


 



[12] 諸世紀(原十九神心)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 4日(土)15時42分49秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(原十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章056編 全21編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+6=18 1+8=9




第01章018編 018 1-18
不和とガリア人の怠慢によりて、
道はマホメットに拓かれん、
シエナの陸と海は血に漬かり、
フォカイア人の港は帆と舟に覆われん。


第01章063編 063 1-63
災禍過ぎて世人は減らん。
永らく平和は人住まぬ地に続かん。
安全に渡らん、空を、陸を、海と波頭を。
しかるのちに再び戦争が引き起こされん。


第02章008編 108 2-8
初期ローマ風に神に捧げられた寺院
彼らは破壊された土台を拒むだろう
初期の人間中心の法を受け入れ
聖人信仰をほぼことごとく追放する


第02章053編 153 2-53
海辺の都市の大疫病は
死の復讐が遂げられるまで熄まない
無実の罪をきせられた正義の血で
至高の貴婦人は見せかけに辱しめられる


第02章098編 198 2-98
顔に飛沫を浴びた者
あらたな犠牲者の血の
獅子座のユピテルが凶と占う
彼は約束のために死に追いやられよう


第03章043編 243 3-43
タルンやロートやガロンヌ付近の人々よ
アッペンニーノ山脈を越えるときは注意するがよい
汝らの墓はローマとアンコーナのそばに
黒い縮れ毛の男が戦勝記念碑を建てるだろう


第03章088編 288 3-88
バルセロナから海路 雲霞の如き大軍
マルセイユ人はことごとく恐怖に戦く
島々は捕獲され 支援は海に断たれ
諸君の裏切り者は陸地を泳ぐだろう


第04章033編 333 4-33
木星は月よりも金星と仲良しになった
真っ白に成熟した姿で登場する
金星は海王星の白さで影がうすく
彫刻をほどこした火星の杖に打たれて


第04章078編 378 4-78
内乱の大軍団
夜 パルマは異人の手に奪われる
町で殺されたもの七十九
異人ことごとく剣にたおれる


第05章023編 423 5-23
満足せる男二人 同盟を結ぶ
時に星の大多数 火星と交会す
アフリカの王 怖れおののき震えとまらず
『双子の盟友』艦隊に蹴ちらさる


第05章068編 468 5-68
大いなるラクダがドナウ川 ライン川の水を飲みに来るだろう
しかも彼はそれ悔むことはない
ローマの民は震える ロワールの者どもそれ以上に戦慄する
アルプス近く 雄鶏が彼を滅ぼすだろう


第06章013編 513 6-13
疑わしき者 王国から遠くまでは来ないだろう
大部分が彼を支持したく思うだろう
カピトルは彼の支配を欲せず
彼はその重荷に耐えきれぬだろう


第06章058編 558 6-58
相隔たる二王国のはざまで
明澄なる太陽がセランにより失われる時
大いなる敵意が恐れる二者のあいだに
そこで自由が島々とシエーナに取り戻される


第07章003編 603 7-3
フランスが海戦で勝利を収めたのち
バルセロナの民 サイオン マルセイユの人びと
黄金泥棒 球に封入された鉄敷き
プトロンの民 詐欺の片棒をかつぐ


第08章045編 693 8-45
片手を吊り包帯に 片脚を包帯で巻き
カレーの弟が遠くへ達するだろう
見張りのことばを聞き 死期が延びよう
やがて復活祭に彼は寺院で血を流すだろう


第08章090編 738 8-90
十字の者どもの気がおかしいのがわかるとき
聖物の代りに角をはやした牡牛を見る
処女のおかげでやがて豚の席がいっぱいになり
秩序はもはや王によっては守られない


第09章035編 783 9-35
金髪のフェルディナントは無関心
花を棄ててマケドニア人に従うことに
必要に迫られ 道を閉ざされ
ミュルミドーン人に対抗して進む


第09章080編 828 9-80
大公 臣下を殺害せんと欲し
最強の者を最も知られざる土地へ送る
先制をもってピーサとルッカを滅ぼし
やがて異教徒がブドウ酒なきブドウを収穫する


第10章025編 873 10-25
エブロを通じてブリザンヌへの道がひらかれよう
遠くではタゴ川が脅威を示すだろう
ペリグースで無法がまかり通るだろう
貴賓席に座るやんごとない奥方の


第10章070編 918 10-70
対象ゆえに片眼が異様に腫れあがり
はげしく燃えるがゆえに雪が降るだろう
潤された野原が縮みはじめるだろう
レッジョでプリマートが息絶えるとき


第07章083編 648 7-83
暑い風 忠告 涙 恐れ
彼は夜 武器なしで寝床で襲われ
圧迫から不幸を起こし
エピタラムは涙で放心するだろう

 



[11] 諸世紀(沼津十九神心)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 4日(土)11時18分15秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(沼津十九神心)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章055編 全21編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+5=17 1+7=8




第08章044編 692 8-44
オグミオの生きうつしの子孫が
七から九まで道からそれるだろう
半人間の長年の友 国王に対し
ナヴァールはポーの砦を破壊せねばならぬ


第08章089編 737 8-89
叔父の手に落ちぬために
奴は君臨したいがために彼の子供たちを皆殺しにした男だ
ペロンクルを踏んづけながら民と言い争う
息絶え 装甲馬のあいだを引きずられる


第09章034編 782 9-34
配偶者がただひとり司教冠をかぶる
帰路 争いがチュイルリーを横切り
五百人により ひとりの裏切り者が爵位を授けられよう
ナルボンヌとソース 我々は短剣用の油を手にするだろう


第09章079編 827 9-79
艦隊の司令官 奸計を弄し
怯えた者どもをガレー船から這い出させる
出てきて 殺され 司令官は聖油を断念
そこで待ち伏せし 彼らは相応の報いを彼に与える


第10章024編 872 10-24
イタリアで敗れた囚われの君主
海路ジェノバからマルセイユへ渡るだろう
非常なる努力により異国人は打ち負かされようが
ただ例外は銃撃 一樽の蜂蜜


第10章069編 917 10-69
高揚された古くて新しい者の燦然たる行為
南および北で比類なく大きなものとなろう
実の妹に育てられ 大群衆が立ちあがり
逃亡者はアムベヨンの茂みで殺される


第07章082編 647 7-82
いつわりの策略はまれにあり
死はいなかから反抗的な方法で
異国の航海からもどって
かれらはプロテスタントの入口をひろげるだろう


第01章017編 017 1-17
四十年のあいだイリスは現れず、
四十年のあいだ毎日見られん。
潤いなき大地は乾燥をいや増し、
虹見えしとき大洪水あらん。


第01章062編 062 1-62
大きな損失をば蒙らん、悲しいかな、学芸は、
ラトニアの循環期が完結せんよりさきに。
そは火、大洪水、なににもまして無知なる王杖によらん、
永き世紀を経て損失が償われんまでは。


第02章007編 107 2-7
島流しになった大勢のなかで
ひとりの人間が口に二本の歯をもって生まれるだろう
彼らは樹林を裸にしてから餓死する
新しい王が彼らのために新しい法を制定する


第02章052編 152 2-52
夜間 何日間か大地が揺れるだろう
春 非常な努力が二度つづけてなされる
コリントスとエフェソスが二つの海を泳ぐだろう
戦場の剛勇の者二人が戦いを起こす


第02章097編 197 2-97
ローマ法王は近づくのを警戒する
二つの川に潤された都市に
汝はその地で血を吐くだろう
汝と汝のもの 薔薇が花ひらくとき


第03章042編 242 3-42
口に歯が二本はえた子供が生まれよう
トスカナに石の雨が降るだろう
数年後には小麦も大麦も穫れないだろう
飢えで衰弱する人びとを満たすべきものが


第03章087編 287 3-87
フランス艦隊はコルシカに届かない
いわんやサルディーニアにをや諸君はそれを悔むだろう
一人残らず死ぬ 岬からの救いむなしく
血の海を泳ぐ虜囚 きみはわたしを信じないだろう


第04章032編 332 4-32
肉が魚に一目おくあの時 あの場所
共通の法が対立してつくられるだろう
古い秩序は抵抗するだろうがやがて舞台から駆逐され
ついで朋友が共有する物いっさいが はるか後方へ押しのけられてしまう


第04章077編 377 4-77
セランの王 イタリアは平和
世界のキリスト教国王が統一する諸王国歿するとき
彼はブロワの地に 眠ることを欲す
海より海賊どもを駆逐し終えて


第05章022編 422 5-22
高貴なるお方がローマで魂を差しだす前に
外国軍勢のなかに畏怖がみなぎる
パルマの近くで大隊の待伏せあり
ついで赤の者二人 祝杯をあげる


第05章067編 467 5-67
ペルージアの首領 祭服をそこなう勇気なく
一糸まとわぬ素っ裸になる
貴族七名が奪われよう
父と息子 喉の傷がもとで落命


第06章012編 512 6-12
帝国にのぼるべく兵を挙げ
ヴァチカンより王の血は確固不動となる
フランドル人 イギリス人 らせん状になったスペイン
彼はフランス イタリアに抗して戦うだろう


第06章057編 557 6-57
王国の前で羽ぶりのいい男
紅の首領を権力の座に近づける
苛酷残忍 みずからを比類なき凶悪人に仕立てよう
聖なる君主国を継承するだろう


第07章002編 602 7-2
戦争により開かれしアルルは、抵抗を放棄しよう
兵士たち 夜におどろかされる
黒と白 地上で藍色を覆いかくし
偽りの陰に裏切り者どもが 音を立てるのが知れよう


 



[10] 諸世紀(三島十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 4日(土)11時05分35秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(三島十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章054編 全16編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+4=16 1+6=7




第12章071編 961 12-71
大河と小川は悪をせきとめ
ふるい怒りの炎はまだあらわれず
フランスを通ってはしり 予言としてうけいれ
家 領地 宮殿 派閥はくずれるだろう


第07章080編 646 7-80
西方は自由になり 英国の島々は
発見者は低く 高く通りすぎ
スコッチ・ピレイトは悲しみにみたされることはなく
暑い雨の夜に


第08章061編 709 8-61
陽光の暴露により
彼が王権のしるしに達することは絶対にできまい
彼の包囲攻撃がことごとく滞るまで
武装集団の贈り物を雄鶏に送りとどけながら


09章024編 772 9-24
宮殿 窓のバルコニーより
王家の幼き者二人 連れ去られよう
オルレアン パリ サン・ドニの修道院を通り
尼僧 緑色の核をむさぼり食う蝿ども


第09章087編 835 9-87
トゥーフォンの切り開かれた森
草庵の近くに寺院が建てられよう
エタンプの大王 みずから編み出した奸計を用い
モンレリの司祭に範を示すだろう


第10章050編 898 10-50
昼間 リュクサンブールの大地をうるおすムーズ川
リュルンに土星と三つを発見するだろう
山と平野 町 市と村
ロレーヌの洪水 大墳墓に裏切られる


第01章016編 016 1-16
鎌が錫に合体せしは人馬宮のほう、
上昇の高き遠日点にて。
悪疫、飢饉、軍人の手による死。
時代は刷新に近づく。


第01章079編 079 1-79
バザス、レクトゥール、コンドン、オーシュ、アジャンは、
掟と諍いと陰謀で煽動され、
カルカソンヌ、ボルドー、トゥールーズ、バイヨンヌを破壊せん、
おのれらの牡牛の生贄を復活させんと。


第02章042編 142 2-42
雄鶏 猫 犬どもは血に飽きるだろう
そして暴君は傷ついて死んでいるのが見つかる
他人の寝床で 両腕両脚を打ち砕かれて
無残な死を恐れぬ男だった


第03章005編 205 3-5
やがて 二個の巨星が光を失った後
それは四月と三月の間に起きるのだが
おお なんたる損失か! でも大いなる二つの行為が
海と陸のあらゆる側から救いの手をさしのべる


第03章068編 268 3-68
スペインとイタリアの指導者なき国民
イベリア半島で打ち負かされ 死ぬ
彼らの独裁者は浅はかな愚行に裏切られ
あたり一面を横切って血が流れる


第04章031編 331 4-31
月 深夜 高山の上にかかり
頭脳のみ有する若き賢者それを見たり
不滅の存在たらんと弟子たちに招かれ
双眼を南の方へ 両手を胸に 体は火中にあり


第04章094編 394 4-94
偉い二兄弟がスペインから放逐されよう
兄のほうはピレネー山脈の麓で倒される
海は朱に染まり ローヌ川 ドイツからレマン湖の血
ナルボンヌとベジエ アグドに汚染される


第05章057編 457 5-57
ゴールフィエ山とアヴェンティーネの丘より出る者
穴から軍に警告を発するだろう
二つの岩のはざまで戦利品にありつけよう
独身者セクストゥスの名声は滅びよう


第06章020編 520 6-20
偽装連合は短命に終るだろう
一部は変わり 大部分は改革される
人民は船のなかで苦しむだろう
そこでローマは新しい豹を迎えよう


第06章083編 583 6-83
ベルギーのゴールに入りて
惜しみなき栄光と情愛を捧げられる者
ほどなく暴虐の限りをつくすようになり
花に対して すこぶる好戦的に振舞うだろう


 



[9] 諸世紀(箱根十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 4日(土)10時58分54秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(箱根十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章053編 全22編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+3=15 1+5=6




第08章033編 681 8-33
ヴェローナとヴィチェンツァに生れるであろう実力者
はなはだ不似合いな苗字をもっている
ヴェネチアにて復讐をたくらむだろうが
監視としるしの男につかまってしまうだろう


第08章078編 726 8-78
ねじれた舌をもつ冒険好きの傭われ兵
神々の神殿に足を踏み入れる
異教徒にさあどうぞと門をひらき
教会を煽って好戦的にさせるのだ


第09章023編 771 9-23
下の息子 戸外であずまやの下で遊ぶ
頭上の真ん中 屋根の頂上
神殿の父王はきまじめな顔
犠牲になり 祝祭の煙を浄める


第09章068編 816 9-68
高貴なるエイマーの山が暗くなろう
ソーヌとローヌの合流点に悪が訪れる
リュシーの日 兵士たちは森に隠れ
こんな恐ろしい王権はかつてなかった


第10章013編 861 10-13
反芻する動物たちの飼い葉の下
彼らにみちびかれて食糧の場所の中心へ
隠れひそむ兵士たち 武器が音をたて
アンティーブの市からほど遠からぬ所で試される


第10章058編 906 10-58
哀悼の時 狡猾な国が
若きエマチア人に戦いを仕掛けるだろう
フランス震撼 船に危険がせまろう
マルセイユは試され 西側では対話


第12章004編 951 12-4
火 炎 飢え 盗み 野のけむり
信仰を変えるために激しい打撃で失敗し
神の子よ! 全地方をのみくだし
王国から追われ カギにひっかけずに激怒して


第01章006編 006 1-6
ラヴェンナの眼は奪われん、
翼が足元に垂れんときには。
ブレスの二人が建設せんものの、
トリノとヴェルチェッリはガリア人が踏みにじらん。


第01章051編 051 1-51
白羊宮の頭にユピテルとサトゥルヌス、
永遠なる神よ、なんたる変動!
爾来永きにわたってその悪しき時が立ち返る、
ガリアとイタリア、なんたる騒擾!


第01章096編 096 1-96
意見を変えて、神殿や宗派をば
打ち毀つ任にあらん者は、
生者よりも巌に害をなすならん。
耳で飾られし舌によりて快復あらん


第02章041編 141 2-41
巨星が七日間燃えつづけ
雲が太陽を二重に見せるだろう
獰猛な巨犬がひと晩じゅう吠え
法王が居所をかえるだろう


第02章086編 186 2-86
アドリア海の近く 艦隊が難破する
大地が震え 宙に押し上げられまた落下する
エジプトが震える イスラム教徒が増える
降伏を勧告する使者が送り出される


第03章031編 231 3-31
メディア アラビア アルメニアの戦場で
二つの大軍が三度相会するだろう
アラクスムの海岸の近くで
大いなるソリマンの家が地に崩れ落ちるだろう


第03章076編 276 3-76
雑多な宗派がドイツに生まれよう
そして幸せな異教信仰に近づく
心の囚人 報いすくなく
結局 真の十分の一税を払わされることになろう


第04章021編 321 4-21
変革は至難であろう
都会も地方もその恩恵をうけるだろう
思慮ぶかい高官が狡猾な男に追われるだろう
海と陸で民衆は自分たちの地位 身分を変えようとするだろう


第04章066編 366 4-66
七つの剃髪頭のいつわりの色の陰から
何匹かの密偵がばらまかれよう
井戸や泉に毒がまきちらされ
ジェノヴァの砦で連中は人肉を食らう


第05章011編 411 5-11
太陽の民 海を安全に渡ることなし
金星の民 アフリカ全土を握るだろう
やがて土星はもはや王国を支配せぬ
そこでアジアの一部が変貌するだろう


第05章056編 456 5-56
大変に高齢の法王が歿し 健全な年齢の カトリック教徒が選出されよう
彼が聖座を弱体化させるとの噂が立つだろう
しかし彼は粒粒辛苦
長期にわたってその座を保持するだろう


第06章001編 501 6-1
ピレネー山脈の周辺に
異国人の大群 新しい王に手をかすだろう
ガロンヌ川に臨むマスの大寺院に近く
ローマ人の指導者 水中の彼に怯えるだろう


第06章046編 546 6-46
正義の士が流刑地に送り還されよう
悪疫によりノンセグルの辺境へ
赤き者への返答が彼の道を誤らせ
王は蛙と鷲のもとへ退く


第06章091編 591 6-91
海戦の司令官のこと
赤き者 抑えがきかず 峻厳 恐るべき喧嘩
捕虜 鞍にまたがる年長者から逃れ
時に大いなるアグリッパが息子を産す


第07章036編 636 7-36
神 天 波に呑まれし聖なる言すべてが
七つの赤い剃髪頭によって ビザンチウムへはこばれる
油を注がれし者に抗して トレビゾンドの三百人が
二つの法を定む 第一に恐怖 次に信頼


 



[8] 諸世紀(小田原十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 4日(土)10時29分24秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(小田原十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章052編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+2=14 1+4=5




第08章005編 653 8-5
壮麗な神殿が出現する
灯火 燭台がボルヌとブルテイユに
顔をそむけたリュセルヌ地方のために
そのとき 棺に入る大いなる雄鶏を見る


第08章059編 707 8-59
浮と沈を二度ずつ経験し
東洋も西洋を弱体化させよう
その敵は数度にわたる戦いを経て
海より追い払われ肝腎なときに失敗するだろう


第09章013編 761 9-13
ソロンニュ周辺の亡命者
夜にみちびかれてオソワへ進む
モデナの二人 ボローニャの残忍な男へ
ビュザンセの火に発見され 立ち往生


第09章067編 815 9-67
イゼール周辺の山の頂上より
バレンシアの岩の戸口に百人集まる
シャトーヌフより ピエールラット ドンゼールにて
クレストに抗し ローマ人が信仰により集合する


第10章021編 869 10-21
劣れる者をたすける王の悪意により
彼は指輪を贈りながら殺されよう
父親 息子に高貴を注入せんと欲しながら
かつてペルシャにてマギ僧族が行うのをつねとしていた事を真似た


第10章075編 923 10-75
久しく待望されながら彼はヨーロッパには戻らぬだろう
姿を現わすのはアジアであろう
徒党が大いなるヘルメスから送り出され
東洋のあらゆる他の権力を越えて彼は力を伸ばすだろう


第01章005編 005 1-5
彼らは、長い間泥沼の闘いに駆り立てられよう
田舎は惨禍にあえぎ
町や市はもっと大きな闘争に巻き込まれ
カルカソンヌとナルボンヌはみずからの心を験されるだろう


第01章059編 059 1-59
島に流された流人の群れが
もっと残忍な王の出現により
殺されよう そして二人が火あぶりに
余計な口をつつしまなかったがゆえに


第02章013編 113 2-13
魂のない肉体はもう捧げものにはならぬ
死をむかえる日にそれは復活にむかう
神霊が魂に悦びをあたえよう
ことばの不滅を目のあたりにして


第02章067編 167 2-67
金髪が登場して鉤鼻を争うだろう
決闘に訴えて敵を追い払うだろう
逃れた者どもを呼び戻すだろう
海のそちこちで何よりも手ごわいことをやってのけて


第03章021編 221 3-21
アドリア海に注ぐコンカ川近く
恐るべき魚が現われるだろう
人間の顔 水棲の目的をもち
釣針を用いずにつかまるだろう


第03章075編 275 3-75
ポー ヴェローナ ヴィチェンツァ サラゴサ
遠い領土から血を滴らせる剣
未曾有の大疫病が大きな殻をかぶってやってくる
救援は近い が 治療ははるか彼方に


第04章029編 329 4-29
隠れた太陽 水星に蝕され
ほんの一瞬 天に安置されよう
ヘルメーナはウルカーヌスの食物となり
太陽は汚れなき金色に輝きわたる


第04章083編 383 4-83
夜戦 勇敢な隊長
敗れ 逃亡するわずか数人にやっつけられて
部下は動転 煽動が功を奏す
実の息子が彼を攻めたてる


第05章037編 437 5-37
三百がひとつの協定と合意に
みずからの目的を成就するために
二十ヶ月の後 すべての想起を経て
彼らの王 装いの憎悪を偽装して裏切られる


第05章091編 491 5-91
嘘つきの市と呼ばれる大いなる市場
それはトランすべてのもの アテネの野原のもの
彼らはびっくりするだろう 軽装の馬に
アルバニア人に 火星が獅子座 土星が水瓶座にそれぞれ鎮座する時


第06章045編 545 6-45
王国の学識ゆたかな総督
王の行為に同意したがらぬ
メリーリャで艦隊は逆風のため
彼を彼のもっとも不忠なる者に引き渡す


第06章099編 599 6-99
学ある敵はやがて右往左往
大いなる陣営は病み 待伏せに敗れる
ピレネー山脈 ペニン・アルプス 彼のものとはならず
川の近く 古の墓が発見さる


 



[7] 諸世紀(大磯十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 3日(金)22時41分11秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(大磯十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章051編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+1=13 1+3=4


第08章004編 652 8-4
雄鶏がモナコに迎えられ
フランスの枢機卿が生まれよう
彼はローマの使節にだまされ
弱みは鷲に 力は雄鶏に生まれよう


第08章058編 706 8-58
相争う二兄弟によって分割される王国
武器とイギリスの名を取らんがために
英国国教なる称号は忠告されよう ゆめゆめ油断なさるな と
夜に驚かされ 他方はフランスの空気にみちびかれる


第09章012編 760 9-12
ディアーヌとメルクリウスの大量の銀
かずかずの神の像が湖で見つかるだろう
新しい粘土をさがしもとめる彫刻家
彼も弟子たちも黄金にどっぷりつかってしまうだろう


第09章066編 814 9-66
平和 団結 変革が訪れよう
身分 職務 低きが高きへ 高きがいと低きに
旅の備えが最初の子供を苦しめる
戦火は消え 法の手続き 議論わく


第10章020編 868 10-20
特定団体に属していたすべての友人
粗野な文書をもとめ 死に追いやられる
公共財産 大立者 六人に滅ぼされる
ローマ人がこれほどまで傷つけられたことはない


第10章074編 922 10-74
重要な第七の数字の年が完結し
それは虐殺の試合の時に現われるだろう
大いなる至福千年の時代から遠からず
死者はみずからの墓から蘇るだろう


第01章004編 004 1-4
世界にさる君主が産みだされんも、
永く安んじて生きることなからん。
そのとき釣り舟は難破し、
最大の損害に支配されん。


第01章058編 058 1-58
腹が切り開かれるや、生まれこん、双頭と
四本の腕をもって。そはある年をまるまる生きん。
アクィレイアが祝祭を挙行せん日に
フェラーラの首長はフォッサーノとトリノに従わん。


第02章012編 112 2-12
閉じた眼 古い幻に開かれて
隠遁の習いは廃されよう
大君主が彼らの狂乱を罰し
寺院の前で財宝を盗むだろう


第02章066編 166 2-66
囚人が非常な危険から逃れ
彼の運命はあっという間に急転した
人びとは宮廷で罠にはまり
吉兆で 攻囲された都市


第03章020編 220 3-20
大河グアダルキビルの流域をとおり
スペインから遠くグラナダ王国へ
イスラム教徒に追い払われる十字架
コルドバ出身の男が祖国を裏切るだろう


第03章074編 274 3-74
ナポリ フィレンツエ ファエンツァ そしてイモラは
はなはだ気まずい間柄になろう だから
ノラの惨めな連中の気に入るようにと
おれたちはそちらの大将を馬鹿にしていたよと嘆いてみせる


第04章028編 328 4-28
金星が太陽に隠されるであろうとき
壮麗の陰には神秘の象があらわれよう
水星がそれらを火にさらしてしまい
戦争の噂で面とむかって侮辱されよう


第04章082編 382 4-82
人の大群が近づく スラヴォニアから
破壊者が古都を廃虚と化す
彼はおのれのロマニアが無残に荒廃しているのを見る
やがて大火を消すすべを知らず途方に暮れる


第05章036編 436 5-36
兄(弟)の姉(妹)が装った偽りで
鉱泉に露を混ぜにやってくる
のろまの老女に与えられた菓子に
質朴な田舎女 それをかじってくたばる


第05章090編 490 5-90
キクラーデス ペリントス ラリサにて
スパルタおよびペロポネソス半島のあらゆる地方において
空前の飢饉が 偽りの塵埃による悪疫が
半島全域 九ヶ月にわたりその猛威にさらされよう


第06章044編 544 6-44
夜 虹がナント付近に現われよう
海の技術が雨を起こすだろう
アラビア湾で大艦隊が右往左往しよう
ザクセンで熊と牝豚とから 怪物が生まれるだろう


第06章098編 598 6-98
ヴォルサイ族の滅亡 未曾有の恐怖戦慄
彼らの大いなる都市 悪疫の業で汚さる
日月を略奪し 彼らの寺院を破壊する
そして二つの川を流血で紅に染める


 



[6] 諸世紀(平塚十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 3日(金)22時31分11秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(平塚十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章050編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+5+0=12 1+2=3


第08章003編 651 8-3
ヴィグランヌとレスヴィエルの強固な域のなかに
ナンシーの長子ではない幼児が幽閉され
トリノでは最初の者どもが焼かれる
時にリヨンは泣きの涙で流刑に処せられよう


第08章057編 705 8-57
一兵卒から皇帝に成りあがる男
短衣から長衣へと衣がえする
武においては勇猛 教会に対して無情
僧侶を苦しめること あたかも水が海綿を浸すがごとし


第09章011編 759 9-11
正しい人間が不当にも死に追いやられる
衆人環視のなかで消されてしまう
恐るべき疫病がその地に発生するので
裁判官どもは逃げ出さずにはいられまい


第09章065編 813 9-65
彼はルナの片隅に身をはこぶだろう
はこばれ 置かれるのは未知の大地
熟さぬ果実がごうごうたる物議をかもし
かまびすしい非難 れいれいしい称賛


第10章019編 867 10-19
彼女が女王として迎えられる日
祝福の翌日に祈祷式
評価は正確でゆるぎなく
かつては低い身分 これほど高慢な女は例を見ぬ


第10章073編 921 10-73
現在は過去とともに
偉大なるユピテル主義者に裁かれん。
世界が彼に飽きるとも時すでに遅く
また宣誓する聖職により不実になるとも


第01章003編 003 1-3
敷藁が旋風にはぎとられ、
顔が外套で覆い隠されんとき、
国家は新しき人々に悩まされん。
されど白と赤はさかしまに裁かん。


第01章057編 057 1-57
大いなる不和がゆえに喇叭は鳴り響かん、
調和は破られ、頭を天にもたげて。
血を流す口は血のなかを泳がん、
地面におしつけられし顔は乳と蜜を塗布されて。


第02章011編 111 2-11
二番目の息子が大成功をおさめ
大権を握る王国の頂上をきわめる
彼の荒々しい栄光を怖れぬものはないが
彼の子供たちは王国から投げ捨てられる


第02章065編 165 2-65
衰えた狩猟場で常ならぬ災難が
アメリカとロンバルディアで
船火事 疫病 幽囚
水星が射手座に 土星が警告する


第03章019編 219 3-19
ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる
支配者が交替する直前に
凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう
そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ


第03章073編 273 3-73
びっこの男が王国に入ってくると
近くにいるろくでなしが彼と張り合うだろう
彼も王国も彼の回復を待たずして大きく削り取られるだろう
だから彼が動き出しても時すでに遅い


第04章027編 327 4-27
サロン マンソル タラスコン 六つのアーチ
そこにはまだピラミッドが立っている
彼らがデンマークの貴人を解放しにやってくるだろう
アルテミスの神殿へ屈辱の身代金


第04章081編 381 4-81
橋が舟から急いで造られよう
偉大なベルギー王の軍団を渡らせるため
ブリュッセルからさほど遠くない所へなだれこみ
通り過ぎてしまうと七人が矛で倒されよう


第05章035編 435 5-35
大いなる三日月型の海の自由都市へ
それは今なお石を腹に持ちつづけている
イギリス艦隊が霧にまぎれて近づくだろう
枝を奪い取ろうとして大いなる人物が火をつけた戦争


第05章089編 489 5-89
ボヘミア ナヴァールからハンガリーへ
また 煽動を装う軍旗によっても
横筋をもつ百合の花の国
彼らがオルレアンに対して騒乱をひき起すだろう


第06章043編 543 6-43
永らく人の住まわぬ所
そのまわりにセーヌとマルヌが湧きでる
タミスと兵士によって試され
それが撃退されたと信じ 衛兵はだまされる


第06章097編 597 6-97
空は燃える 四十五度で
炎は近づく 大いなる新都市に
時をうつさず ばらまかれた巨大な火が跳ねまわる
ノルマン人を試さんと欲するとき


 



[5] 諸世紀(藤沢十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 3日(金)22時19分46秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

諸世紀(藤沢十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章049編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+4+9=20 2+0=2


第08章002編 650 8-2
コンドン オーシュ ミランドの周辺で
天から火が降り それらの土地を包囲するのをわたしは見る
太陽 火星が獅子座で交会し つぎにマルマンドで
稲妻 猛烈な雹 壁がガロンヌに降る


第08章056編 704 8-56
弱い軍団が地上を占拠し
高地の者ども 恐るべき叫びを発す
外側の隅に陣取る大軍は窮地に立ち
エディンバラ近く 書類は見つかり それは崩壊する


第09章010編 758 9-10
永遠の火を燃やしつづけるランプが
ヴェスタ女神の神殿で発見されるとき
幼児が火のなかに発見され 水がふるいにかけられる
ニームは水に滅び 市場はトゥールーズに倒れる


第09章064編 812 9-64
マケドニア(テッサリーア)がピレネー山脈を越えるだろう
三月 ナルボンヌはこれぽっちも抵抗しないだろう
彼は海と陸に途方もない陰謀を企てる
カペには安全に住む土地がない


第10章018編 866 10-18
ロレーヌ家がヴァンドームに道を譲るだろう
高きが低きへ 低きが高きへ
アモンの息子がローマで選ばれよう
そして二つの実力者は途方に暮れるだろう


第10章072編 920 10-72
年は一九九九年と七ヶ月
恐怖の大王が天より姿を現わすだろう
彼はアンゴルモアの大王を蘇生させ
その前後は火星が幸せに支配する


第01章002編 002 1-2
ブランシュの中央にて棒をもちて、
水もて縁と足を濡らしむ。
蒸気と声が袖より震えきたる。
神の輝きなり。神は傍らに座す。


第01章056編 056 1-56
遅かれ早かれ諸君は見るだろう
血も凍る恐怖 そして復讐
月がそのように天使にみちびかれると
天は天秤座に近づくから


第02章010編 110 2-10
遠からずすべてが組織化されよう
我々は最悪の世紀を期待するのだ
仮面と隠遁の状態は大きく変わった
おのれの階級にしがみついて離れたから彼らの気持ちはほとんど理解されまい


第02章064編 164 2-64
ジュネーヴの人びと 飢え渇きに干あがるだろう
手もとの希望 はかない夢と消えよう
セベーナの法はまさに崩壊寸前にいたり
艦隊は大きな港に迎えられない


第03章018編 218 3-18
牛乳の雨がかなり長く降ったのちに
ランスのいくつかの場所が雷に撃たれる
おお なんと血みどろの戦闘が彼らに迫っていることか
父たちと息子たちの王には近づく勇気がなかろう


第03章072編 272 3-72
爺さまが生きながら埋められる
偽りの嫌疑の犠牲になって大河のほとりに
新しく来た者も老いぼれ富の力で身分を高め
道すがら身代金を残さずかっさらって


第04章026編 326 4-26
蜜蜂の大群が蜂起するだろう
しかしやつらがどこから来たのか誰も知るまい
夜の待ち伏せ 歩哨はブドウ棚の下に
市は裸でない五枚の舌に裏切られる


第04章080編 380 4-80
大河のほとり 大きな塹壕 掘られた大地
川は十五の区画に分割されよう
市は奪われ 火災 流血 叫喚 戦闘
広い地域が衝突に巻きこまれる


第05章034編 434 5-34
イギリス西部の奥底から
イギリス諸島の首領がいる所
艦隊がブロワを通ってジロンドに入る
ワインと塩により 大樽に隠された火


第05章088編 488 5-88
砂を侵した恐るべき洪水により
海の怪物がほかの海で発見されよう
その付近で避難が行なわれよう
サヴォーナをトリノの奴隷にしたまま


第06章042編 542 6-42
大いなるセランの王国は委ねられよう
もっとやり手のオグミオの手に
彼はイタリアじゅうに旗幟をひろめ
イタリアは精巧な贋物に支配されよう


第06章096編 596 6-96
兵士たちにゆだねられた大都市
致命的な騒乱がこれほどまで切迫した例はない
おお 世にも恐るべき災厄が近づく
ひとつの攻撃しか許されないだろう


 



[4] 諸世紀(戸塚十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 3日(金)22時02分30秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(戸塚十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章048編 全18編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+4+8=19 1+9=10 1+0=1


第01章001編 001 1-1
闇夜に密かに書斎におりて、
青銅の床几にひとり静かに座れば、
孤独より立ちのぼるか細き火影は、
信じて徒ならざることをば語らしむ。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』9頁)


第01章055編 055 1-55
バビロン人の反対側の地方で、
おびただしき流血があらん、
地に、海に、大気中に、空に不正あらんゆえに。
宗派、飢餓、王国、悪疫、混乱。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』62頁)


第02章009編 109 2-9
九年間やせた男が平和な支配をつづける
やがて血に飢えて渇きに耐えられなくなり
おかげで偉大なる国民が信仰も法もなく死ぬだろう
はるかに穏和な人間に殺されるのだ
(山根和郎 訳)


第02章063編 163 2-63
フランスが暫時アウソニアを屈服させる
ポー マルヌそしてセーヌをペルムが酔わせるだろう
それらに対して高い壁を築く人
大いなる人 その壁のもっともつまらぬ所から命を失うだろう
(山根和郎 訳)


第03章017編 217 3-17
アヴェンティーネ山が夜燃えるのが見えるだろう
フランドルの空がにわかに暗くなる
国王が自分の甥を追い出すとき
教会の連中が騒ぎたてるだろう
(山根和郎 訳)


第03章071編 271 3-71
永らく島々に篭城を強いられていた者
やがて敵に対して猛反撃を加えるだろう
外にいた者 打ち負かされ飢え死にするだろう
空前絶後の飢餓が襲いかかる
(山根和郎 訳)


第04章025編 325 4-25
至上の肉体がかぎりなく眼に映る
それらの理性の作用で曇りはじめる眼
肉体 額とともに 感覚と頭 いっさい見えぬ
神聖な祈りが先細りになるにつれて
(山根和郎 訳)


第04章079編 379 4-79
逃亡 王の血筋 モンヌール マス エギュイヨン ランドは
ボルドーの人間でいっぱいになる
ナヴァール ビゴール 切っ先と拍車
飢えのどん底 彼らはコルクガシの実を貪り食う
(山根和郎 訳)


第05章033編 433 5-33
謀叛する市のおもだった何人かが
自由を取り戻そうと躍起になるだろう
市民は切り裂かれ 不幸な混乱が
ナントの阿鼻叫喚 目をおおわしめる惨状
(山根和郎 訳)


第05章087編 487 5-87
土星が奴隷から解放される年
フランク人の領土が洪水に見舞われるだろう
結婚はトロイアの血の結びつきとなり
彼はスペイン人に親しく取り巻かれることになろう
(山根和郎 訳)


第06章041編 541 6-41
アンマルク王国の第二の指導者
フリースラント イギリス諸島の人びとのせいで
十万マルク以上を費やすだろう
イタリアへの旅を企てても無駄なのに
(山根和郎 訳)


第06章095編 595 6-95
より若く生まれし者を中傷者が誹謗する
時に甚大なる海の行為が行われよう
年上の者には疑惑の余地なく
王国にはほどなく分派活動が生じよう
(山根和郎 訳)


第08章001編 649 8-1
ポー ネー ロロンは血よりも火になるだろう
賛美のなかを泳ごうと 大いなる者 合流の地へ逃れる
彼はカササギが入りこむのを拒むだろう
パンポン デュランスが彼らを幽閉しつづけるだろう
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第08章055編 703 8-55
彼は自分が二つの川のあいだに閉じこめられているのに気づくだろう
大樽 小樽が手を取り合って外へ逃げる
壊される橋が八 首領は何度も刺され
申し分なき子供たちの喉が短剣で切り裂かれる
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第09章009編 757 9-9
永遠の火を燃やしつづけるランプが
ヴェスタ女神の神殿で発見されるとき
幼児が火のなかに発見され 水がふるいにかけられる
ニームは水に滅び 市場はトゥールーズに倒れる
(山根和郎 訳)


第09章063編 811 9-63
泣き言と涙 号泣と悲鳴
ナルボンヌとバイヨンヌの近く またフォワにて
ああ なんと恐るべき災難と変化だろう
火星が数回めぐる前に
(山根和郎 訳)


第10章017編 865 10-17
牢獄の女王 色蒼ざめた娘を見る
腹に封じこめられた不幸のゆえに
そのとき悲嘆の叫びがアングレームよりとどき
いとことの結婚が大いに妨げられる
(山根和郎 訳)


第10章071編 919 10-71
大地と大気はかくも大なる水を凍らせん、
木曜日を崇めるようにならんとき。
これから訪れようとする者
彼を敬いに訪れる少数の仲間の公正さにはとうてい及ばぬだろう
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』59頁)後半2行山根和郎訳


 



[3] 諸世紀(保土ヶ谷十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 3日(金)20時59分17秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

 
諸世紀(保土ヶ谷十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章047編 全22編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+4+7=18 1+8=9


第01章009編 009 1-9
オリエントより勇気あるカルタゴ人が来て、
アドリアとロムルスの末裔を苦しません、
引き連れるはリビアの船団。
マルタ島は震撼し、近隣の島々は無人とならん。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』19頁)


第01章054編 054 1-54
二つの革命の原因を悪の大鎌持ちがつくるだろう
治世と世紀を交替させて
かくして気まぐれな星の徴はおのれの宮に入りゆく
どちら側にもえこ贔屓しないで
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第01章099編 099 1-99
偉大な王が手をつなぐだろう
二人の王と 友情に結ばれて
王室はおおいに嘆くだろう
ああ哀れなナルボン周辺の子供たちよ
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第02章044編 144 2-44
幕舎周辺から追い払われた鷲が
群がる他の鳥に追跡されるだろう
やがてシンバル トランペット 鈴のひびきが
逆上した女に分別を取り戻させるだろう
(山根和郎 訳)


第02章089編 189 2-89
ある日二人の強者が友人になるだろう
彼らの強大な力がさらに大きくなるのが見られよう
新しい土地はその力の絶頂をきわめるだろう
血の男に数字が報告されるのだ
(山根和郎 訳)


第03章034編 234 3-34
そこで日蝕が起きるとき
白昼 怪物が見られよう
まるで異なった解釈がそれについてなされよう
彼らは高価な犠牲を気にせず なにぴともそれを供給しないだろう
(山根和郎 訳)


第03章079編 279 3-79
軌道の宿命的な永遠の秩序が
正常な動きに復するだろう
マルセイユ港の鎖が引きちぎられ
市は奪われ 同時に敵も
(山根和郎 訳)


第04章024編 324 4-24
聖なる地の下から女の消え入りそうな声が聞こえる
人間の焔が神の声をもとめて輝く
それが独身者の血で大地を汚させ
不純なる者どものために聖なる寺院を破壊するだろう
(山根和郎 訳)


第04章069編 369 4-69
亡命者がその大都市を確保するだろう
市民は死に 殺害され 放逐される
アクイレーイアの住民がパルマに約束するだろう
いまだ踏まれたことのない小道をたどる入り口を教えると
(山根和郎 訳)


第05章014編 414 5-14
土星 火星が獅子座に スペインは捕虜
戦闘でリビアの首領に捕えられて
マルタの近く ロードスは生きたまま捕獲され
ローマの王権 雄鶏に撃ち殺される
(山根和郎 訳)


第05章059編 459 5-59
イギリスの指導者ニームに居すわるのが永すぎる
スペインへ 髭の男を救出に
多数が死ぬだろう その日始まった戦争で
髭の星がアルトワに降る
(山根和郎 訳)


第06章004編 504 6-4
フランスの川が流れを変え
もはやアグリッピナの市をめぐらないだろう
古の言葉をのぞき万事が変わり
土星が獅子座に 火星は蟹座で略奪する
(山根和郎 訳)


第06章049編 549 6-49
大いなる法王 戦争屋の一派から
やつらはドナウ川の流域を征服しよう
鉤が曲がり杖に追いかけられる十字架
虜囚 金銀財宝 十万点をこえる紅玉
(山根和郎 訳)


第06章094編 594 6-94
王がセディフラグに憤慨するだろう
戦いの甲冑が禁じられるとき
毒薬は砂糖入りイチゴの味つけ
水(海)に殺害され 死 近く 近く という声
(山根和郎 訳)


第07章039編 639 7-39
フランス軍の司令官
主力密集軍を失うことになろう
カラス麦と石板の舗道の上
異国人がジェノヴァにより ひそかに傷つけられよう
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第12章052編 954 12-52
二つの胴体、一つの頭
場所は二つに分かれる、そして四つが一対になる
小さいの対大きいの、穴は彼らにはよくない
エーグの塔はイナズマに打たれ、ユーフォビにとってはより悪い
(五島勉 訳)


第08章036編 684 8-36
油を塗られた者に対して危うくされよう
ロン・ル・ソーニエやサン・トンバンやベルーブルから連れてこられた者
遠方の塔からはがした大理石で石だたみを敷く
ブレットランと彼の傑作に抵抗せぬよう
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第08章081編 729 8-81
荒廃せる新帝国
北の極から変えられよう
シチリアから大いなる災難が生じ
フェリペを利する冒険を悩ませよう
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第09章026編 774 9-26
辛辣な文書から出たニュースのあだ名
法王が何物かを贈るだろう 彼自身の物ではないが
ヴォリテの近く 緑色の柱の壁にて
ピオンビーノのあとから 風は真剣そのもの
(山根和郎 訳)


第09章071編 819 9-71
毛のある動物が神聖な場所で見られよう
太陽をまともに見られぬ人物を伴って
カルカソンヌは恥辱にふさわしい
だからより長い滞在がゆるされよう
(山根和郎 訳)


第10章016編 864 10-16
フランス王国にて幸せ 人生の幸せ
血 死 怒り 憤激を知らず
うぬぼれをくすぐる名前により羨望の的
盗まれる王 厨房では絶大なる信用
(山根和郎 訳)


第10章061編 909 10-61
ベッタ ヴィエンヌ エモール サプロン
それらがハンガリーを異邦の手に渡したがるだろう
矛と火による激烈な暴力
陰謀は女郎屋の女将にあばかれる
(山根和郎 訳)



 

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[2] 諸世紀(神奈川十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 3日(金)20時53分10秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

諸世紀(神奈川十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章046編 全22編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+4+6=17 1+7=8


第12章036編 953 12-36
キプロス島に猛攻が加えられる
間もなく絶滅するものたちを思い 私は涙する
トルコと北アフリカの艦隊は 大きな損失を強いられる
両艦隊とともに 自ら岩に乗りあげる
(中山善之 訳)


第08章035編 683 8-35
ガロンヌとベーズの入口で
またダマザンからほど遠からぬ森で
凍れる海の発見 つぎに雹と北風
ダルドネでは月をまちがえた霜
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第08章080編 728 8-80
無辜の民の 処女 寡婦の血
大いなる赤き者によって犯される おびただしい罪悪
燃える蝋燭にさらされる聖像
恐怖に身がすくみ 誰ひとりとして身動きする者なし
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第09章025編 773 9-25
橋を渡ってロジエの近くへ来る
思ったより遅く着く
新たなスペイン人がベジエに来るだろう
したがってこの追跡が 企てをぶちこわすだろう
(山根和郎 訳)


第09章070編 818 9-70
鋭い武具 たいまつのなかに隠され
リヨンにて キリスト聖体節の日
ヴィエンヌの住民 ことごとく切り刻まれよう
ラテン人の県に マコンは嘘をつかぬ
(山根和郎 訳)


第10章015編 863 10-15
父なる大公老いて渇きに苦しむ
最後の日 息子は父に水差しを拒む
生きたまま井戸に沈められて絶命するだろう
元老院は息子に 長くて軽い死
(山根和郎 訳)


第10章060編 908 10-60
余は涙を禁じえぬ ニース モナコ ピーサ ジェノヴァのために
サヴォーナ シエナ カープア モデナ マルタのために
血と剣が贈り物として頭上に
火 大地は震え 水 不幸な抵抗
(山根和郎 訳)


第01章008編 008 1-8
ああ 太陽の市よ おまえは何度囚われの身となるだろうか
空虚で野蛮な法を変えながら
ひどい時代がおまえに近づく もうおまえは奴隷になることはない
偉大なアンリが血管を蘇らせてくれよう
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第01章053編 053 1-53
悲しいかな 偉大な国民が 塗炭の苦しみに喘ぐのを見るのは
聖なる法が滅び去るのを見るのは
キリスト教は他の法に支配され
金と銀のあらたな源が発見される
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第01章098編 098 1-98
指導者がおびただしい民を指揮する
彼らの空から遠く離れ異国の習慣と言葉にむかって
五千人がクレタとテッサリーアで死に
指導者は穀物運搬船に救われて逃れる
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第02章043編 143 2-43
髭星が舞っているあいだ
三人の大公は仇同士になろう
地上の不安定な平和は天に打たれる
ポー 曲がりくねるティベル 海辺にとぐろ巻く蛇
(山根和郎 訳)


第02章088編 188 2-88
激甚なる破壊行為の完結
七番目の名は五番目のそれとなろう
三番目は並みはずれた戦争屋の異邦人
パリとエクスは牡羊座にとどまることなし
(山根和郎 訳)


第03章033編 233 3-33
狼が入りこむ市に
敵がすぐそばまで近づく
異国の軍勢が大国を蹂躪し
友人はアルプスの壁を越える
(山根和郎 訳)


第03章078編 278 3-78
スコットランドの指導者が六人のドイツとともに
東洋の船乗りに捕獲されるだろう
彼らはジブラルタルとスペインを通り
ペルシャの恐るべき新王の前に引き出されるだろう
(山根和郎 訳)


第04章023編 323 4-23
海の艦隊 軍団が燃やすだろう
石灰 マグネシア 硫黄 ピッチ
安全な場所で長い休息
セリンの港 モナコは火に焼きつくされるだろう
(山根和郎 訳)


第04章068編 368 4-68
金星の年から遠くない近くの場所で
アジアとアフリカの二大巨人が
ラインとヒスタから来たと噂されるだろう
悲鳴と涙がマルタとリグーリア沿岸で
(山根和郎 訳)


第05章013編 413 5-13
激怒せるローマ王 ベルギーを
異教徒戦士を用いて苦悩せしめんと欲す
憤怒歯ぎしりの王 リビアの民を駆逐せむ
近きはハンガリーから遠くはジブラルタルまで
(山根和郎 訳)


第05章058編 458 5-58
ユゼスの水道より ガールに沿い
森と近寄りがたい山を越えて
橋の途中で彼は手を切られるだろう
ニームの大将 たいそう怖い男だろう
(山根和郎 訳)


第06章003編 503 6-3
新しく生まれたフランスの世嗣が試される川
帝国に非常な不和軋轢が生じよう
若き君主が 聖職者が原因で
王冠と王威とから平穏を取り除くだろう
(山根和郎 訳)


第06章048編 548 6-48
神聖 虚偽と魅力に過ぐるもの
雄弁な舌をあやつるもの
由緒ある都市 パルマは性急すぎる
フィレンツェ シエーナ いやがうえにも寂れゆく
(山根和郎 訳)


第06章093編 593 6-93
貧欲な高僧 野心に欺かれ
我に過ぎるということなしと思いこむ
彼と使者たち みごとに罠にはまり
森を伐る者 万事をあべこべに見る
(山根和郎 訳)


第07章038編 638 7-38
あばれ馬にまたがる年上の王子
拍車が強すぎるため暴走する
口 口いっぱい 足が抱きつかれて泣きごとをいう
引きずられ 引っぱられ みじめに息を引きとる
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


 



[1] 諸世紀(品川十九神々)

投稿者: ゑんとつsun(010203) 投稿日:2013年 5月 3日(金)18時42分51秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

 
諸世紀(品川十九神々)

終末と太陽の検証サイト取り扱いの諸(コトモノ,コトヂャ,モロモロ,百百,タチ,十千)世紀より引用

第07章045編 全16編

原書 文字欠編
原書 10次法陣では、ひふみ数『2』
よって、『2』を解読していきます。
原書『2』
原書解読 7+4+5=16 1+6=7


第08章052編 700 8-52
ブロワの王がアヴィニョンを治める
アンボワーズ セメからアンドル川の長さ
ポアチエの爪 聖なる翼 滅びる
ボニの前に・・・
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第09章015編 763 9-15
赤き者ども ペルピニャンの近くで 引きとめられ
真ん中の連中滅ぼされ 連れ去られる
切り刻まれる三人 助けを求められぬ五人
ブルゴーニュの領主 高位聖職者のため
(山根和郎 訳)


第09章078編 826 9-78
ライスの美をそなえたギリシャの貴婦人
夥しい男に求愛されて幸せになる
スペイン王国に連れ去られ
囚われの身となり みじめな死をむかえる
(山根和郎 訳)


第10章041編 889 10-41
コーサッドとケリュスの境界にて
谷の底からさほど遠からぬ所
ヴィルフランシュからの音楽がリュートのひびきに
シンバルや数多くの弦楽器に囲まれて
(山根和郎 訳)


第01章007編 007 1-7
到着に遅れて、はや処刑はなされん。
逆風さかまき、旅の途次に手紙は奪われん。
さる宗派の陰謀者は十四名、
企ては赤毛によりて賛同されん。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』18頁)


第01章070編 070 1-70
雨、飢餓、戦争はペルシアにて止まざらん、
あまりに大きい信頼は君主を欺かん。
そこにて終われど、ガリアで始まらん、
ある人につましくあらんための密やかな前兆。
(高田勇・伊藤進訳『ノストラダムス 予言集』84頁)


第02章033編 133 2-33
ヴェローナから注ぐ奔流を通じ
入口はポー川にみちびかれる
大難破 それに劣らぬ遭難がガロンヌ川で
ジェノヴァの住民はそのとき自国に向かって行進する
(山根和郎 訳)


第02章096編 196 2-96
燃えるたいまつが天を焼くのが見えるだろう
ローヌ川の源と終りの近くで
飢饉 武器 遅すぎる救いの手
ペルシャで向きを変えてマケドニアを侵略するだろう
(山根和郎 訳)


第03章059編 259 3-59
野蛮な異教徒の帝国が第三の者に奪われ
人民の大多数が死に追いやられよう
老いぼれた第四の者が自分の国に撃たれて死ぬ
自分の血筋が絶えるのではないかと怖れて
(山根和郎 訳)


第04章022編 322 4-22
一時は追い払われる大軍が
また国王に呼びもどされるだろう
はるか彼方で結ばれた信義が破られ
彼はみじめに取り乱した無一物の自分に気づくだろう
(山根和郎 訳)


第04章085編 385 4-85
白い炭が黒いやつに放逐されて
囚われの身となり死刑囚護送車に引きずりこまれる
ごろつきみたいに両足を縛られ
そのとき最後に生まれた者が鷹を放つだろう
(山根和郎 訳)


第05章048編 448 5-48
王威が大いに苦しんだ後に
二つの敵は彼らに敗北するだろう
アフリカの艦隊がハンガリーに生まれよう
恐るべき行為が陸と海に生まれるだろう
(山根和郎 訳)


第06章011編 511 6-11
七つの枝が三つに減り
年長の者たち 死の奇襲を受ける
二人は兄弟殺しの争いに惹かれ
謀叛人ども 眠りのうちに殺される
(山根和郎 訳)


第06章074編 574 6-74
追放された女が王位に復帰する
彼女の敵が謀叛人どものうちに発見される
彼女の世は 比類なき栄華にかがやくだろう
絶対に 三と七十で死をむかえる
(山根和郎 訳)


第07章037編 637 7-37
艦長を消すべく派遣された十三人
ひとりに変えられ 艦隊に表面化する叛乱
混乱 司令官同士の噛み合い 刺し合いが
ルランとイエールで 艦船は闇に呑まれ
(山根和郎訳『ノストラダムス全予言』)


第12章024編 952 12-24
ギュイエンヌ地方から来る大救援が
ポワチエの間近で止まるだろう。
すべての職業軍人に荒らされる
モンリュエルとヴィエンヌを経てリヨンに行くだろう
(高田勇 訳)


 


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