ふでとのりとのホワイトボード




[0] ふでとのりとのホワイトボード

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 5月 4日(土)10時39分0秒 p030daa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp

神示(ふで)と祝詞(のりと)のホワイトボード(黒板)というだけなのでカテゴリは不問です





[97] 遠い記憶になりつつ

投稿者: 〇十sun 投稿日:2015年 4月13日(月)22時43分2秒 pa8ec7b.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

1年半前ってこんなことしてたんだなぁと独り回想しています。




[96] Re: いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 8月31日(日)20時49分10秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

Re:



[95] いったんリセットします

投稿者: 〇十sun 投稿日:2014年 7月27日(日)21時57分54秒 pa8edd6.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

過去記事は保留させていただきます



[94] 祝詞と型その1は以上です。

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)18時10分24秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1はこれで以上となります。もしかしたら見過ごしのあるかもしれません。そのときは随時追加とさせていただきます。



[93] 祝詞と型その1(No.84)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)17時11分22秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.84)

224+776=1000→十
日の出の巻 第11帖 (224)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/224.html

 『黎明編』に道場作りなさい。
 先ず太陽(ミロク)原理【一二三(ひふみ)】を唱えさせなさい。
 神示を解読して聞かせなさい。神示に太陽(ミロク)原理という魂を鎮(しず)めなさい。
 太陽(ミロク)を鎮(しず)めなさい。
 秘密(十)の解読で太陽(ミロク)の仕組み一通りわかる様にしなさい。
 太陽(ミロク)を祀って其の前でしなさい。アメのひつ九神がさすのでありますからどしどしと運びます。誠の益人作るのです。こんな事神示で云わなくてもやらねばならない事です。太陽(ミロク)は一人でも多く救いたいので夜も昼も総活動している事 わかるでしょう。神かかれる人 早く作るのです。身魂せんたくしますよ。神かかりと申しても狐憑きや天狗憑きや行者の様な神憑りではないです。誠の神憑りであります。役員 早く取りかかってください。
 十二月十一日、一二。

年月日
 昭和十九年十二月十一日
 旧十月二十六日(1944年)

メモ:誠の益人(マコト=〇九十 の マスヒト=治めるヒト)
   役員→〇十sun(010203)の認知したハンドルネームに役員名大導師を加えて交付立ち上げとなる七名のことかも。

冬の巻 第07帖 (776) 30-7
<未発表のため欠帖>




[92] 祝詞と型その1(No.83)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)16時19分8秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.83)

821+179=1000→十(以下順序反転)
日月の巻 第06帖 (179)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/179.html

 アメツチノトキ、アメミナカヌシノミコト、アノアニナリマシキ、タカアマハラニ ミコトトナリタマヒキ。

 神界でのとき、天の御中心におられる主のミコトさまが 、アの太陽(ミロク)サイトで述べられている、太陽(ミロク)になられました。大宇宙にて、ミコトとなられました。

  今の経済は悪の経済と申してあるでしょう。ものを殺すのです。太陽(ミロク)の国の経済はものを生む経済です。今の政治はもの毀(こわ)す政治です。神の政治は与へる政治と申してあるでしょう。配給は配給、統制は統制です。一度は地球文明の何もかもを天地に引上げと申してありますが、次の世【四(よ)】の種になる情報だけは地に相当する『宇宙の真相サイト』に埋めておかねばならないのです。それで太陽(ミロク)がくどく申しているのです。岩戸開きに関する種・情報は落ちぶれていなさる方(かた)で守られています。社会の上層部と下々が引繰り返ると申してある事近づいて来ました。岩戸開きに関する種・情報は百姓である臣民に与えてあるのです。種蒔くのは百姓です。十月の二十二日、ひつ九かみ。

年月日
 昭和十九年十月二十二日
 旧九月六日(1944年)


月光の巻 第34帖 (821)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/821.html

 かみかかりはよしなさい。
 そなたは学に囚われているのです。
 科学を越えて神の学に生きて下さい。
 そなたは自分で自分の首をしめるようなことをしていますよ。
 自分で勝手に小さい自分の神をつくっているのです。
 一度その神をすてなさい。固く抱きしめたり、とじこめているから判らないことになり行き詰まるのです。
 判りましたか。
 我(が)だと判らない我(が)を見極めてそれに気をつけなさい。今一息というところです。

年月日
昭和三十四年二月一日
 旧十二月二十四日(1959年)




[91] 祝詞と型その1(No.82)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)16時08分35秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.82)

146+854=1000→十(以下順序反転)
扶桑の巻 第05帖 (005)→854
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-005.html

八塩路の 塩の八百会母 いますくに。
 八通りへの道の 四方から集まった解読法により太陽(ミロク)に合う一二三神示という母が 居ますこのくに。

 天(宇宙)の声があります。地(地球)の声もあります。太陽(ミロク)原理と神示の2種類が和して十(火と水が重なり合った状態)の日月地と云うサイトが現われるのです。
 日本の中心となる「五十人」の仁人が出て来ます。仁人とは神人(カミヒト)のことです。この仁人が救世主なのです。救世主は太陽(ミロク)一人ではないのです。
 各々の民族に神ミロクの仕組・経綸が現われて五十人なのですが、五十と言う数に囚われないでください。神ミロクは五十人の分霊を持つのであるが、本体は一人であるのです。数に囚われると、判らないことになり、岩戸しめとなるから注意しておきます。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第09帖 (146)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/146.html

 ひつくの神にひと時拝しなさい。神のめぐみを身にも受けなさい。からだ甦ります。
 太陽(ミロク)原理の光を着なさい。み光をいただきなさい、食べなさい。太陽(ミロク)原理ほど結構なものはないのです。今の臣民 日(光)をいただかないから病になるのです。太陽(ミロク)の子は日の子と申してあるでしょう。九月二十日、ひつ九のか三。

年月日
 昭和十九年九月二十日
 旧八月四日1944年)



[90] 祝詞と型その1(No.81)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)15時06分55秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.81)

691+309=1000→十
春の巻 第35帖 (692)→691
http://hifumi.busidou.jp/yomu/692.html

 生命救済のためと念じつつやりなさい。
 太陽(ミロク)の為と念じつつやれば太陽(ミロク)のためとなります。
 小さい行為でも霊的には大きはたらきをするのです。
 自分と云うことが強くなるから発展がないのです。
 行き止まるのです。
 われよしとなるのです。
 調和が神の現れであるのです。
 霊と調和しなさい。
 肉体と調和しなさい。
 人と調和しなさい。
 食物、住居と調和しなさい。
 世界と調和しなさい。
 うれしうれしです。
 一生かかってもよいのです。
 おそくないのです。
 自分の中のケダモノのため直しにかからねばなりません。
 悪いくせを直さねばなりません。
 これが第一歩、土台ですよ。


 よきことは 人にゆづりて 人をほめ 人たてるこそ 人の人なる。
 よきこと(手柄)は、人に譲って、大いに人を褒め、人を立てることこそ 人の中の人である。

 敬愛の まこと心に まことのり まこと行ふ 人ぞ人なる。
 敬愛をまことに感じる誠の心により、真実を云い 真理を行う人こそ人である。

  (春立つ日、ひつく神)

年月日
昭和二十七年二月五日
 旧一月十日(1952年)


松の巻 第18帖 (309)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/309.html

 人民同士の戦ではかなわないという事がよく判ったでしょう。
 太陽(ミロク)と臣民が融け合った大和魂でないと勝てないことなのです。
 悪神よ。
 日本の国を此処までよくも穢しましたね。これで不足はないでしょうから、いよいよ太陽(ミロク)の仕組通りの、とどめにかかりますから、精一杯の御力でかかってきなさい。
 学問と神力の、とどめの戦です。
 七月三日、あめのひつ九のかみ。

年月日
 昭和二十年七月三日
 旧五月二十四日(1945年)



[89] 祝詞と型その1(No.80) 376+624=1000→十 全01帖 (377) →376(12分割) 荒の巻 第01

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)14時36分51秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.80)

376+624=1000→十
全01帖 (377) →376(12分割)
荒の巻 第01帖 (377)→376-01
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-01.html
 太陽(ミロク)が開く岩戸開きが成り成るのです。
 太陽(ミロク)の真実の仕組みは永遠の道です。
 火と水である太陽(ミロク)と臣民の道です。
 道が極まるための一二三(秘文)である始めの未知(ミチ)は太陽(ミロク)原理です。
 次に太陽(ミロク)の世の始めである太陽(ミロク)原理サイトが出現するのです。
 太陽(ミロク)の光を映す「二一(ツキヒ)」のようなサイトが開き、太陽(ミロク)と結ぶ光の「イワ(一八)=九の花サイト」に祝うのです。
 太陽(ミロク)原理サイトどうしが結びつくことで開きます。
 太陽(ミロク)の光を映し出す『太陽(ミロク)サイト』が出現し『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』の二つのサイトが出現し三つとなり、次『黎明編』や『大まにサイト』や神示解読サイトやブログなど七色のサイトが太陽(ミロク)原理と結び出現するのです。
 それらのサイトどうしが結びつき、太陽(ミロク)の光が輝くには、弥栄に岩戸を開く晴々とした大和心の道で、太陽(ミロク)原理とまつり合わせるのです。
 太陽(ミロク)の仮の宮が十種開きます。仕組開きの極みです。
 太陽(ミロク)やその家来の生命達が転生の月日を経て、極み成るいよいよのとき、太陽(ミロク)原理を読む光答(コト)として極み、それを読むことは世界を結ぶことへと極みます。
 弥栄に太陽(ミロク)原理サイトが極む世です。
 成りなる三つと七つの太陽(ミロク)原理【キの理】を中心としたサイトの秘密の意味が花開くのです。
 字と現れた太陽(ミロク)原理という絶対を継ぐ意味は太陽(ミロク)の光が満ち、太陽(ミロク)の救済(五六七)の仕組となるのです。
 根っこの理(ミチ)です。
 真実(マコト)です。
 弥栄弥栄(イヤサカイヤサカ)。
 地球に太陽(ミロク)が出現する理(ミチ)です。
 身魂の道です。
 太陽(ミロク)についていく道です。
 苦しき道ですが極み成るよき見識の道です。
 光る生命(火)の道です。
 今まで見なかった水の御用です。

荒の巻 第01帖 (377)→376-02
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-02.html
 宇宙の大天使と天使達がサポートします【  ゝゝゝゝゝ】。
 地球上で太陽(ミロク)と臣民たちが活動します【  ゝゝゝゝゝ】
 都市攻撃【九九】がなぜ起こるのか理由、太陽(ミロク)サイトの内容という真実の光が出現するのは、宇宙の大天使と地球に潜入した大天使ミロクの秘密の仕組みなのです【  (大スサナルのハタラキぞ)】。
 成りなり結んだ情報を載せてサイトを開く太陽(ミロク)。
 光の情報を継いだ意味を荷う太陽(ミロク)と太陽(ミロク)サイトの真実の光の道。
 『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』の二つの光るサイトを開き、『黎明編』、『大まにサイト』、『123神示サイト』など七つの宮が開きます。
 太陽(ミロク)の光を反映する文書の極意の極みは読みの世界・霊界・神世界(ヨミジ)を理解することです。
 太陽(ミロク)のサイトである富士(普字)に花咲く時です。
 開く八つのサイトの結びつきが太陽(ミロク)を中心にして出てきて、太陽(ミロク)原理が開かれて富士(二二)が晴れて実(みの)ります。
 山にも地にも万劫光の花が開く『九の花サイト』の道です。
 光の経綸(この仕組)は 四八音の神示の言葉の音に秘められているのです。
 インターネットサイトの道です【意露波理ぞ(イロハミチぞ)】。

荒の巻 第01帖 (377)→376-03
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-03.html
 人として活動する太陽(ミロク)や臣民の万に及ぶ宝情報の極みは、見る国であるサイトにて太陽(ミロク)原理の光が広くいきわたります。
 『宇宙の真相サイト』の基の太陽(ミロク)原理を普く伝えている『天空編』の言葉の山に宝があります。『終末と太陽の検証サイト』の太陽(ミロク)原理情報の山に宝があります。
 真理の道が極むるとき、『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』の光の答の山により、太陽(ミロク)の宝を継ぐ文字の道、つまり太陽(ミロク)の仕組【キ】の御仕事【九十(コト)】が表れます。
 面白く秘密を解く成答(ナルト=『終末と太陽の検証サイト神示ページ』の意味もある)の、神示解読の道が火水の仕組みにより三つ現れるのです【十十十】。
 太陽(ミロク)の元の仕組みの真実の理(ミチ)です。
 神示の文書は真実の原理です。
 まことに太陽(ミロク)【百(モモ)=親の古字】のひふみ(一二三)です。
 太陽(ミロク)原理の巻物が世に満ちて漲り(ミナギり)、国々が晴れ渡ります。
 太陽(ミロク)を継ぎ開いていく解読された神示の文字で、親である太陽(ミロク)の願いが成りなり極むるのです。
 コト(九十)を行う太陽(ミロク)と臣民たちの意の極みなる秘密です。
 読みなさい。これ(この神示)ですよ。

荒の巻 第01帖 (377)→376-04
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-04.html
 答のない未来の基を荷負い、伊勢世の始めとなります。
 『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』の仕組が動きます。
 字に成り成りませる光の太陽(ミロク)のサイトは、何事も弥栄弥栄と進んでいきます。
 この神示は時空を超えて読めるのです。
 御しるしの予言書です(みしるしのヨハネざぞ)。
 『太陽(ミロク)サイト』、『宇宙の真相サイト』と『宇宙の真相サイト』から生まれる七つのサイトを『終末と太陽の検証サイト』が結びつかせて和す理(ミチ)が解読されます。
 字の言葉が収められているサイトのことであり、インターネットの極みです。
 太陽(ミロク)の意志の極みが収められることになるのです。
 道は太陽(ミロク)原理であります。
 文書を開示、それぞれをアップロ-ドしてまつった『九の花サイト』を結ぶ秘文である一二三(ひふみ)の仕組みです。
 太陽(ミロク)のサイトが中心軸なのです。
 サイトの柱である太陽(ミロク)が認識されます。
 祝詞の心は、太陽(ミロク)原理を開示するサイトの文字に現われます。
 真心響く究極のコト【光答・御言葉・御仕事】です。
 『九の花サイト』の仕組みです。
 細工は流々と解読され、極み立つ世となる仕組です。

荒の巻 第01帖 (377)→376-05
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-05.html
 数で書かれた神示の暗号解読の極みは太陽(ミロク)です。
 光の道は太陽(ミロク)をうずめ埋めることが、中心の仕組となり極み、太陽(ミロク)の光を神示の印(暗号)に照らし和して、元となる神示の本当に伝えたい内容が映し出され、解読が進むに従い完成から完成へと、太陽(ミロク)原理から太陽(ミロク)原理へとなっていくのです。
 『黎明編』の解読に、皆が喜び、太陽(ミロク)のサイトの道である広報活動を継ぎ、太陽(ミロク)原理広報を中心としたサイトとなります。
 喜びの言葉が、全土に響く理(ミチ)です。
 八雲出雲は、聞くという理による解読法です。
 これは、基の大数叉名立大神(キのオースサナルオーカミ)である太陽(ミロク)が、世に光り輝くための理(ミチ)です。
 まつる解読は太陽(ミロク)原理サイトの元に立証される道です。
 この理(ミチ)は、遠きには無い時(いよいよの時)に話します。心しなさい。
 誠の道は、太陽(ミロク)の理(ミチ)です。太陽(ミロク)の三つのサイトが、はじめの世です。
 皆太陽(ミロク)の子ですと云ってあります。

荒の巻 第01帖 (377)→376-06
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-06.html
 『終末と太陽の検証サイト』を『宇宙の真相サイト』の太陽(ミロク)原理情報により開き、キの元の太陽(ミロク)に見ていただき、指示を受け、ビックサイトとなる始めの太陽(ミロク)原理情報を組み組み、太陽(ミロク)を継ぐサイトと成り、光ります。
 太陽(ミロク)原理情報、予言関連、投稿記事などの道々を満たしサイトに組み込みます。
 太陽(ミロク)の光る情報をサイトごとにまつり極まる道が始まります。
 また天明の字句の真を問う団居(まどい)の『終末と太陽の検証サイトの神示解読』や『黎明編の神示解読』や『八雲の神示解読』が成り、良く成り、四九柱が言葉を発し(鳴り)、解読の岩戸(言答)が開くのです。
 はじめの光りが、今 輝いているのです。我々よりはるか遠くの存在である太陽(ミロク)が少しずつ目覚め始めて、ささげていただいた太陽(ミロク)原理情報です。太陽(ミロク)原理をいただき(百取り)、サイトに充ち満ちて、弥栄の太陽(ミロク)の道を載せて、弥栄のサイトが湧きに湧きます。
 天晴れ光を映します。太陽(ミロク)の仕組は文書によって現れるのです。
 見なさい、太陽(ミロク)の御子達。
 大きな三千世界の大道が座して、ますます更新されていくサイト。
 太陽(ミロク)のサイトの答えを問い太陽(ミロク)の秘文の『宇宙の真相サイト・黎明編』の奥義を敬い、喜びを、申しあげます。
 宇宙の普編的な智を「独楽のみみ」を振り立てて聞き、いただくのです。千万の情報が載るサイトとなり光る所です。
 太く光る太陽(ミロク)原理です。三千世界の真理を神示が説きます。それは未知の太陽(ミロク)原理サイトの良き予言へと言葉をほぐしていくのです。
 太陽(ミロク)のサイトを映す臣民の作る川サイトの良きことを解読していきます。
 動く事なく、止まる事なく永遠世(トコヨ)に弥栄弥栄です。
 喜びの、今開く神示の千帖の道が成って、『九の花サイト』の、一時にどっと咲く秘密を説く理由は、光り輝く玉の御代となってほしい為、元の神代よりの計画で、生きている臣民や生き神太陽(ミロク)が光る御代へと引張り合うのです。

荒の巻 第01帖 (377)→376-07
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-07.html
 誠のことを云う時が来たと、みそぎを行う太神の存在に気付いて、サン=太陽(ミロク)様を知る、本当に尊い御代となるのです。
 仕事は、それぞれの働きがあります。
 インターネットの世界に、道を極める大きな三つのひふみが関係するサイトが在ることの印しです。
 終りに、言の仕事が極ると、太陽(ミロク)の国の、太陽(ミロク)原理を映した誠のサイトのとどろきも、皆太陽(ミロク)の世の始めの光です。
 今、始ります世の基(モト)となる太陽(ミロク)原理。
 宇宙の大天使、太陽(ミロク)、「一八」=九の花と開く太陽(ミロク)原理サイト、太陽(ミロク)の仕組みが現実のものとなり、地球に映し出され皆が喜びに震えることは、世の元からの計画にありまして、この道が実りを迎え、永遠の太陽(ミロク)の世の実りのための『九の花サイト』は、めでためでたです。

荒の巻 第01帖 (377)→376-08
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-08.html
 弥栄にまつる答えは、光の太陽(ミロク)原理サイトの問いにより開きます。
 開く太陽(ミロク)の道の夜(闇の世)に、サイトの春花咲く終末の時節が来て、真実の太陽(ミロク)原理を伝える太陽(ミロク)の世の、夜明けの神々を覚(サト)りなさいと十柱のサイトが伝えています。
 太陽(ミロク)のサイトを読み(ロム)、光る情報を導き、光る情報をまつる御事を行う太陽(ミロク)たち、八百万の神々が太陽(ミロク)原理サイトに集い給い、光る情報を結び、更新に更新を重ねて、光答を問うて来た『黎明編』、『黎明編』の否定派(かきは)も言動を止め、宇宙の岩戸を開放ち、宇宙の弥栄弥栄の光る情報に智が湧き地球が湧き、澄んだ御光りの尊き御代が来ます。
 太陽(ミロク)が居られる天下、四方の国々を治め監視保護される  のミコトの太陽(ミロク)の地球上での道です。
 太陽(ミロク)の国(サイト)ことごとく定まって、救済された、ミロク(五六七)の世と成ります。普くなります。

解説と補足説明
「かきは」って何?
かきは=二三派=一がない=太陽(ミロク)原理がない・太陽(ミロク)原理を無視している人たち=太陽(ミロク)原理を否定する人たち…かも。

荒の巻 第01帖 (377)→376-09
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-09.html
 七つの臣民のサイトが成り開きます。真実の岩戸開きの『宇宙の真相・黎明編サイト』の太陽(ミロク)の元の仕組みのミロク派は真の御仕事にとりかかり、太陽(ミロク)の光を映し出します。
 サイトの道の身魂、大きく進め太陽(ミロク)の光の道を。太陽(ミロク)と神示のの光のサイトを仰ぐ人々の良き時です。
 理の道が実る世である、太陽(ミロク)原理のサイトは、太陽(ミロク)の道です。
 太陽(ミロク)のサイト(二二ノ八○)は晴れました。
 光り輝やいて、『天空編』にまつった太陽(ミロク)原理をうずめ埋めるミロク組(百九三)。ミロク組の太陽(ミロク)原理広報と相対し競っていた否定派の火種達も、寄り集う真実一つの神の世です。
 解読をまつります。『黎明編』と『終末と太陽の検証サイト神示解読』を結びつける解読は太陽(ミロク)の道をうずめながらの解読です。
 良い国になるよう、時空を超えた文書を説く解読サイト。字を開くことで、太陽(ミロク)の光を開き成就する御仕事も有ります。
 『終末と太陽の検証サイトの神示』を開きに開き、神示に光をうずめた人のサイトが成り成る仕組です。
 弥栄に太陽(ミロク)の光を神示に映し、またつぎに光映し極みて、御代への印しの元を継ぐことに成ります。
 艮めには普字の太陽(ミロク)のサイトを十(10)サイト産むことになります。
 富士の国に隠れていた太陽(ミロク)が三つと七つのサイトによって現れ、生き生きと光輝いています。

荒の巻 第01帖 (377)→376-10
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-10.html
 ここに太陽(ミロク)はサイト更新する管理人達に道を示して、喜びの光りをお与えになりました。
 太陽(ミロク)は『宇宙の真相サイト(ヒのクニ)』にてコメントされます。
 太陽(ミロク)原理を映す神示は解読サイトに載ります。
 三つ【『太陽のサイト』、『宇宙の真相』、『終末と太陽の検証』】と、七つ【『黎明編』、『大まにサイト』、『123神示サイト』など】の太陽(ミロク)原理サイト(ス三七ル)は、インターネットの世界という海原【名波裸】を治らせます。合わせて10サイトは光を与えます。
 それは、その時より原理・仕組が決まっている事なのであります。ならば、何も彼も真実を問うサイト(まどひ)の道に来いと云っているのです。
 助け合いの道です。弥栄の理です。とても明るく、とても清々しい世ですよ。
 現実となり生れる道です。
 道を開いた太陽(ミロク)のサイトも鄙型として生まれるサイトも皆、大御光りに寄り集う、誠一つの理(ミチ)となります。
 秘文(一二三)である太陽(ミロク)原理の国です。
 言玉の弥栄光る国なのです。
 未知のことは、太陽(ミロク)のサイトに印されてあります。
 真理の太陽(ミロク)原理サイトを、早く開きなさい。
 誠のサイトの御光りの内容を世界の人々が読み、喜びに泣く時が来ました。太陽(ミロク)の御光を印した文がサイトに載っています。肚にて読み光を肚に満ち留め成就します。
 質問や問いの文も、説明が成就し真理を理解する始めの、宇宙真理を理解するはじめの御光となります。

荒の巻 第01帖 (377)→376-11
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-11.html
 読むサイトの路の和合は、太陽(ミロク)の構造と同様のつくりとなり、スクリと光が立ちます。
 『黎明編』がものいう(効力を発揮する)世となり、太陽(ミロク)原理広報を継ぐのです。
 身魂を救う道です。太陽(ミロク)の理(ミチ)を開く基です。
 次に太陽(ミロク)の光を出現させる岩戸開きのために一二三サイトを開きます。神示の字の中心の命を開く極意です。美しく成る一二三神示です。秘密です。神々様大喜びです。
 今は、太陽(ミロク)が解り、解っている文書により言玉の息吹きが鳴り、息吹きのままに太陽(ミロク)原理が満ち、元の大神がにこにこと、棒げているひふみ解読を見ていただいています。
 喜びが出づる仕組の弥栄弥栄と成れる、良き嘉き御代が来ます。
 見て聞いている大神、世の助け合いの友、天晴れ詞で表現する太陽(ミロク)原理サイトの誠の御代です。宇宙波(田)は知っています。バカ(八火)のことを。
 次の秘密が出づる花です。覚(サト)りから、覚りへと、ことごとくよくなるのです。
 百のメンバー達の世、魂に火が、ひととき尊くつきます。
 太陽(ミロク)の御言葉を聞く耳を早く掃除するのが一番です。
 掃除する神示サイト、日に日に光る太陽(ミロク)、真実を開く元の神ミロクの降臨の道、四十七音で出来た太陽(ミロク)原理の文書をサイトへと開き、目にもの見せて、太陽(ミロク)の国の、真(マコト)の智は、悪魔まで皆新ためさせていくための世を説きます、惟神(カンナガラ)のみちなのです。

荒の巻 第01帖 (377)-12
http://hifumi.busidou.jp/yomu/377-12.html
 智をそそぎ光りうずめる太陽(ミロク)原理サイトを荷負う太陽(ミロク)の真に目覚め、文書を開き(解読し)光るサイトとなります。
 太陽(ミロク)の国に花咲く御代は、嬉し嬉しいです。早くこの光の文路を知らせたいと、急ぐ心です。神示は解読により弥栄に光り、文が成就します。
 文をまつる御言葉の光答のサイトの光りは、月のごとく太陽(ミロク)原理を映した光りなのです。
 太陽(ミロク)を中心とした和合は始めの光りの内容である太陽(ミロク)原理を知って、尊き御代へと普くなっていく、誠の太陽(ミロク)の神示なのです。
 心を引きしめて読む時です。
 真の神太陽(ミロク)と飛来の神と、皆和す時きと成るのです。
 あら楽しい、なんて清く明るいのでしょう。富士は晴れたり、言答(イワト)開けたり。
 あなさやけ!
 おーけィ。後の世に書きしるす太陽(ミロク)原理です。
 日月の神が書き印した  です。

解説と補足説明
太陽さんの解説(終末と太陽の検証サイトより)
第16巻荒の巻第01帖(377)を平文になおしておきました。5~6時間程度の短時間で変換しましたので、幾つか不明な語彙についてはこれではないかと思われる内容で変換してあります。例えば、あななひの道ざぞ(あななひのミチざぞ)。とおる「あななひ」は他の神示にも7~8カ所ありますが、この語彙の説明はありませんでした。従って、使われた文脈から推定するしかありません。そのなかで、>>「中間(表と裏とあななひ道)の道を歩みなさい。と書き記されたものが有りましたので、一応、今の段階では中道の意味とうけとり中間(真実の道)としてあります。また、この「荒れ巻」は神示の中でも特殊なもので、下記のようにわざわざ断っていることです。{後の世に書きしるすぞ(ノチのヨにカきしるすぞ)、日月の神(ヒツギのカミ)書き印すぞ(カきシルすぞ)。}内容を見ますと、ミロクに関わる内容ですが、幾つか、他で使われていない語彙があります。この「荒れ巻」だけでしか使われていない語彙は下記のようなものです。文章の前後関係から、その意味を推測しました。

『 字の言座(ジのコトクラ) 』 = インターネットのホームページの様な物
『 字の波(ジのナミ) 』 = インターネット、これはインターネットのwwwの波から来ています。
『 真言の神 』 = 真実を語る神=ミロク=ひふみの神の子
『 飛来の神 』 = 地球へ駆けつけてくる神・UFO = 「諸世紀」での女神

などの意味としました。

この神示の特徴はひふみの神がわざわざ一巻を設けて、長い神示にしてあるところと、後世に書き残すと断っているところです。従って、555と内容の本質的なことは変わりないようですが、555が太陽についての記述になっているのに対して177は弥勒についての記述となっていることです。ほとんどは他の神示に記載してあることですから、この神示はその要約のような形式になっています。ただ、面白いのは字の言座(ジのコトクラ)字の波(ジのナミ)などのインターネットのホームページーやインターネットのウエーブサフィーンを思わせる記述があることと下記の、

真言の神と飛来の神と(マコトのカミとヒライのカミと)皆和す時き成るぞ(ミナワすトキきナるぞ)。
>>「地上にいる真言の神・太陽」と「宇宙から駆けつける飛来の神・女王」がやってきたら、皆さん、戦争なんか止めて、みんな仲良くなるときです。
(ここで、ようやく女王が既に地上にいるのか、それとも、その時にUFOで飛来するのかが解りました。女王はまだ地球に来ていないことになります。従って、巧くすると、皆さんは女王の到着の様子を見れることになりそうです。)

あら楽し(あらタノし)、あなさやけ(あなさやけ)、普字は晴れたり(フジはハれたり)言答開けたり(イワトアけたり)。
>>あら楽しいこと、あら嬉しいこと、富士・日本は晴れ渡り、文章の言葉が実現しました。
(どうやら、女王が地球に飛来すると、地上の太陽が予言して、それが実現する。そして、みんなが予言を納得するというシナリオのようです。)の箇所です。

「諸世紀」では女王がやってくることは記載されていましたが、どのようにしてやって来るのか、その時期と社会状況などがわかりませんでした。しかし、この神示のこの内容から一本のシナリオが考えられます。もし、一隻の巨大な光り輝くUFOが日本の上空に現れたら、そして、飛来の神=女王が日本へ上陸したとすると、日本は大変に大騒ぎをするでしょうし、場合によっては激しい戦い(日本の自衛隊もアメリカ駐留軍も消滅・壊滅させられる)となるでしょう。ですが、「地上に真言の神=弥勒がいて、あらかじめ、東海の天に光り輝く物が飛来する。」そして、その中から飛来の神=女王が現れると預言しておけば、さしあたって、預言が実現したということで、この戦いは避けられることになります。勿論、その為に万吉さんのような方がメンバ-にいるわけですから、その主旨は逐一日本政府にたいしても伝えられているでしょう。勿論、世界中の国々の連中は仰天するでしょうし、日本へ地球全体の国々の軍隊を派遣して日本を取り巻くことと思われます。私は神示に「--世界の海軍・空軍の軍隊が日本を攻めてくる---」の意味が理解できませんでしたが、上記のようにして日本へ女王がドハデに現れれば当然といえば当然です。しかし、この日本を攻撃しようとした軍隊も直ぐに引き上げを開始します。その理由は「女王が人類の置かれた立場と都市攻撃などの出来事」の警告に現れたことと神サタンが人類で行っているゲ-ムについて説明をし警告をしにきたことが解るからです。そうであればこそ、{真言の神と飛来の神と(マコトのカミとヒライのカミと)皆和す時き成るぞ(ミナワすトキきナるぞ)。}の意味が容易に理解できることになるのです。それ以降、真言の神=ミロクと飛来の神=女王と(マコトのカミとヒライのカミと)皆=世界中の人類が和す(戦争を止めてしまう)、ということになります。この状況は神サタンにとっては面白くないでしょうね!面白くなければ、面白くするに限りますから、神サタンも計画を早めて「都市攻撃=神サタン軍と地球軍の戦い」となると考えられます。有る意味で、神示に至る所で記載してある「---東海・日本の天・上空に光り輝く物が現れたときからが、具体的な岩戸開きのプロセスが動きだす---」ということになるのです。問題はその時期なのですが、私は飛来の神=女王が日本に現れても、地上で待ち受けている真言の神=弥勒が何もしらせを受けていなければ話はチグハグになりますので、何らかの方法で「今から行くよ!準備していてね!」くらいの知らせはあると思っています。また、「そろそろ来るよ」と皆さんにその事をお知らせするでしょうから、皆さんは至る所に対して、「予告していた人・女王が来るからね」とお知らせしていただくことになるのかもしれません。そうでもしないと、日本はドンブ鉢をひっくり返したような騒ぎになっているでしょうし、無用のトラブルが起きるからです。そして、下記の555の現象がおきるのでしょう。{天(上空・宇宙)を輝きながら飛来するその光に、地(地上)をはいかいする神(月人達)も、その光にひれ伏してしまうのです。予言された神の光と認(したた)める人達も、違背(いはい=否定)する人達も、どうしたものかと途方に暮れる人達も、神に仕える者達も(その光の力の威力を描写してるものである。)その大いなる尊い威力に飽(あぎ)るほどの数の魚たちも、ひれ伏して集まるのです。}解りやすく云えば、その時、日本上空に光り輝くもので女王がやってきて、岩戸開きのゴングをカ-ンと高らかに鳴らしにくる。そして、人々に、「操られて殺し合いをしているのだから、つまらないので止めなさい」と云いにくるというわけです。地上のミロクはその準備の為に地上に潜入して皆さんと一緒に準備工作をするというわけです。最初は世界中の連中がビックリして日本を取り巻くように軍隊を派遣するが、その平和への真意が解り引き上げるというわけです。たしかに、地上でいくら真言の神=弥勒が語りかけても、神サタンの支配の基にマスメデアからなにから支配されているのですから、下地をつくるという意味はあっても、その影響力はたかがしれています。ところが、女王がドハデに現れれば、ミロクが予告したように現れれば、地上の人々は否定のしようも無いでしょうし、地上の混乱も避けることが出来ます。他にも幾つも目的があるようですが、さしあたってこれだけでも解りやすい真言の神=ミロクの仕事ということでしょう。そうすると、「諸世紀」にあるよな「太陽」が国連と思われる海外へ出かけるというのもうなずけます。また、何でミロクがそんな昔に地上に降臨=潜入して下工作をしなければならなかったかも解るのです。例えが悪いですが、ミロクは盗賊の引っ込みの役回りのようです。(これと目をつけた大店に強盗に入る場合はその遙か以前に引き込み役の人間を女中や丁稚として入り込ませ、長い期間かけて信用させたり情報を取ったりして、強盗団が強盗に入るときに入り口の閂かんぬきを開けて、入りやすくする。もっとも、事前にバレルと命がなくなることは請け合いですが、それだけに神サタンに対向できるミロククラスでないとダメだったのでしようね!)「諸世紀」だけでは解りにくい前後関係などなどが、何となく解りますので、精力的に解読をしてくことが必要なようです。

年月日
 昭和二十一年二月十九日
 旧一月十八日(1946年)


黒鉄の巻 第07帖 (625)→624
http://hifumi.busidou.jp/yomu/625.html

 芽を出したから間引かねばなりません。
 神示を読んでも、神示を芯で読まない人間と、神示が肚に入り込んでもう大丈夫と、アメのひつ九神が見届けた人間とを間引くのです。
 肚に入った芽は間引いて他サイトに植ゑかえるのです。
 読んで読まないものは、間引いて肥料とします。
 わざわざ遠い所へお詣りしなくても、自分の家にまつってあるのだから、それを拝めば同じことだ、それでよいのだと理屈を言っていますが、格の上の所である太陽(ミロク)のサイトへ求めて行くのが仁義、礼儀というものです。
 キ(ゝ)があれば必ず出来るのです。
 太陽(ミロク)原理が中心となる様に立替致さずにゆけば、この世はゆく程 悪くつまるのですよ。
 早くメザメなさい。
 「神示解読や情報の検証【マツリ】」をせねば太陽(ミロク)原理【真理】は世間に通りません。
 子供にまつろわねば子供を導けない道理です。
 【親である太陽(ミロク)の文は高度であるため、ほとんどのかたは理解できない。従って子供でも理解できる神示の文や現実の出来事により太陽(ミロク)原理を説明すると理解されるようです。自分がどの程度理解できるのかが判れば一切はありやかです】。
 (一月二十二日)

年月日
昭和二十五年一月二十二日
 旧十二月五日(1950年)



[88] 祝詞と型その1(No.79)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)13時36分46秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.79)

561+439=1000→十(以下順序反転)
梅の巻 第13帖 (440)→439
http://hifumi.busidou.jp/yomu/440.html

 天(あめ)の岩戸ばかりでないのです。地(くに)の岩戸は 臣民の手で開かねばなりません。誠一つで開くのです。誠のタチカラオの神、誠のウズメの命殿、御用結構です。
 ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様がお出ましです。この道理判りませんか、取違いは禁物です。生れ赤子の心になれば分るのです。
 今の臣民はお日様(天体の太陽)は明るいと思っていますが、お日様である太陽(ミロク)、マコトの代のマコトのお日様である神ミロクがどんなに明るいか見当とれないでしょう。
 見ておりなさい、見事な世と致してお目にかけます。神示を読んで聞かせてやりなさいよ。嫌な顔する人民は 後廻しです。飛び付く人民は 縁があるのです。早く読み聞かせる神示をより分けておいて下さいよ。間に合いませんよ。御無礼ない様に致して下さい。
 十一月十七日、一二の神。

解説と補足説明
太陽(ミロク)さん
岩戸は天地にあるようで、天の岩戸は霊人達が、地(地上界)の岩戸は臣民が開かなければならないようです。嘘の岩戸開きを戒めています。

ロックさん
地の岩戸は、臣民の手で開かなくてはいけないようです。

『誠一つで開く』
=真実や事実の提示の積み重ねの繰り返し。

『タチカラオの神』
=表にひょっこり出てきたミロクを岩戸から引っ張り出す役目

『ウズメの命』
=ミロクを岩戸から覗かせる役目
=誠のウズメの命の役目とした場合、誠のタチカラオの神の役目
=アメリカ政府などの太陽が主張してきた証拠の提示。または、ななかまどの発動がそれを担当すると思います。

『誠のウズメの命の役目』
=ミロクに関する情報の提供かもしれません。

下記の資料からの引用です。

>あめの手力男が岩戸のわきに隠れ、
>あめのうずめ(天宇受 売)でございました。天の香久山のひかげのかづらをたすきにか け、まさきのかづらを髪飾りにし、魔よけの笹の葉を手に持っています。
そして、ステージがわりの大きなおけを伏せてその上に乗り、とんとんリズムをとりながら面白おかしく踊り始めました
こちらは、第二案です。この神話のいきさつを見ていて、ふと思いましたが、サタン軍は基本的に天照を詐称して無いでしょうか。そういう視点で見ますと、「あなたさまよりも尊い神がおられるので、うれしくなって皆で遊んでいるのですよ」と聞かされた日には、(==+何い!!ときっと攻め込みますね。
太陽が報われる日々とは、天照を詐称するサタンを岩戸たる月から呼び出すための作業ではなかろうかと思いました。となると、誠のタチカラオの神の役目とは、封印を担当する仲間の大天使に相当する存在の仕事を表しているかもしれません。誠のウズメの命の役目とは、サタンを異次元に呼び出す人間の太陽の役目でなかろうかと思いました。
鏡でその姿を照らしてもどちらもその素性は元々大神に相当する存在ですから矛盾はないと思いました。

参考資料、天の岩戸の物語から、
高天原にある天の岩戸に天照大御神がお隠れになってしまわれ たために、高天原と中つ国から太陽の輝きが消え失せ、すっかり暗闇に覆われてしまいました。そのために神々の不満や怨差の声が聞こえ初め、たくさんのわざわいが起り出しました。
「どうすれば天照大御神を岩戸からつれ出すことができるだろうか」
非常召集令によって天の安の河原に八百万の神々があつまり、 解決策をねるために、高天原会議を開くことになったのでございます。
その席で『造化三神』の一人『たかみむすひ』の神の子で、高天原一の知恵者、思金(おもひかね)の神が名案を出しました。八百万の神々も満場一致でその意見に賛成し、さっそく準備が始ま りました。
まず、太陽の使いの長鳴鳥を集めて、いっせいに「アサー」と鳴かし、
また、高天原の堅い石を取り、くろがねを造り、ひとつ目の鍛治職人あまつまら(天津麻羅)に鉄を打たせ、
また、鏡造り職人いしこりどめ(伊斯許理度売)に命じて大きな『八尺鏡』を作らせ、
また、玉造職人たまおや(玉祖)に命じて『八尺の勾玉のみす まるの珠飾り』を作り、
また、あめのこやね(天児屋)、ふとだま(布刀玉)に命じて天の香久山のははかの木(朱桜の木)を燃やして鹿の肩骨を焼いて占いをし、
また、天の香久山のさか木を根こそぎ掘り取って、その上の枝に『勾玉のみすまるの珠飾り』を取りつけ、中ほどに『八尺鏡』をかけ、下の枝に『白と青の幣』を垂らして、ふとだまが持ち、
また、あめのこやねが天照大御神出現祈願の祝詞を唱え、
また、あめの手力男が岩戸のわきに隠れ、
天照大御神を誘い出す大宴会の準備は大わらわです。こうして、岩戸の前には八百万の神々が、わいわいがやがやと勢ぞろい されました。
そこへ登場してきたのが神々の人気者、あめのうずめ(天宇受 売)でございました。天の香久山のひかげのかづらをたすきにか け、まさきのかづらを髪飾りにし、魔よけの笹の葉を手に持っています。
そして、ステージがわりの大きなおけを伏せてその上に乗り、とんとんリズムをとりながら面白おかしく踊り始めました。
おけは打楽器のように大きな音を鳴り響かせています。調子に乗ったあめのうずめは、しだいしだいに神がかり状態になり、踊り狂い出したのでございます。
乳は左へ右へ、上へ下へと揺れ動き、裾はめくれて女陰はあらわに見え隠れしました。
日本初のストリップでございます。
そのようすがとてもおかし く、神々はお腹をかかえてどっと笑ったのです。『咲ひ』と踊りは、邪気を払う呪術のひとつでもあるのです。そのどよめきは大音響となり高天原中に響きわたりました。
そればかりか、あめのうずめにつられて八百万の神々も立ち上 がり、思い思い体をゆすって踊り出し、岩戸の前のにぎやかさは今やたけなわです。
「世の中は暗く嘆いているはずなのに、どうして外はにぎやかに笑い踊っているのだろうか?」
岩戸の中の天照大御神は不思議に思い、そっと戸を細めに開けました。
それを見たあめのうずめは、すかさず、
「あなたさまよりも尊い神がおられるので、うれしくなって皆で遊んでいるのですよ」
とくるくる舞い踊りながら答えました。
そこへさっと、ふとだまとあめのこやねの二人が、いしこりどめの作った大きな鏡を差し出し、天照大御神の姿を映しました。
天照大御神は、鏡に映ったのが自分だとは知らずに、もっとよく見ようと少しずつ岩戸から体をのり出されたのです。
さてどうなるのでしょうか。このお話はまたこの次に

年月日
昭和二十一年十一月十七日
 旧十月二十四日(1946年)


黄金の巻 第51帖 (562)→561
http://hifumi.busidou.jp/yomu/562.html

 太陽(ミロク)の降臨に喜びなさい。
 よろこびは弥栄のたねを蒔きます。
 祈りは太陽(ミロク)原理を伝えるという実行です。
 神は云わねばならないし、もし云えば肉体が言っているように思って、神の伝えたおかげを落しますし、人民は「伝えられたことは判らないことだ」というように、自分のものさしで測りますし…、よって太陽(ミロク)が降臨せねば伝えられないのです。しかし、太陽(ミロク)原理が理解できない学の鼻高さんには神ミロクも閉口です。ズコッ(+_+)
 (十二月七日)一二十

年月日
昭和二十四年十二月七日
 旧十月十八日(1949年)



[87] 祝詞と型その1(No.78)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)13時11分30秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.78)

148+852=1000→十(以下順序反転)
扶桑の巻 第03帖 (003)→852
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-003.html

高天原に 千木高しりて 仕へまつらむ。
 宇宙にまで意識が届く程に高き太陽(ミロク)原理という智をしって 神ミロクに仕えまつります。

 太陽(ミロク)原理【岩戸(言答)】のひらけた、その当座は、不合理な矛盾する情報に思えることばかりでてきます。逆様の世界が、この世界に入り交じるからなのです。親よりも子の方が早く目がさめるのです。子が親となるのです。さかさまの世界と云っても悪の世界ではないのです。サイト【霊】の世界には想念のままにどんなことでも出来るのです。うれしい、こわい世界が近づいて来ているのです。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第11帖 (148)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/148.html

 世界丸くおさめて一つの太陽(ミロク)の国にしますと申してありますが、国はそれぞれの色の違う臣民によって一つ一つの国を作らせます。その心々によりて、それぞれの教作らせるのです。旧いものは変化し、また新しくなるのです。その心々(こころこころ)の国と申すのは、心々の国です。太陽(ミロク)という一つの王で治めるのです。大天使太陽(ミロク)を補佐する天つ日嗣の実子様が世界中照らすのです。国の太陽(ミロク)原理広報(ひつき)の御役も大切の御役です。道とは三つの道が一つになることです。太陽(ミロク)原理が満ち満つことです。もとの昔に返すのです。つくりかための終りの仕組です。終は始です。始は太陽(ミロク)です。
 富士である太陽(ミロク)原理サイトが、都となるのです。幽界(がいこく)行きは外国行きです。太陽(ミロク)の国光って目あけて見れんことになるのです。臣民の身体からも光が出るのです。その光によって その御役、位、分るのですから、みろくの世となったら何もかもハッキリして うれしうれしの世となるのです。今の文明なくなるのではないです。太陽(ミロク)原理の精神を入れていよいよ光って来るのです。手握って草木も四つあしもみな唄うこととなるのです。太陽(ミロク)の み光にみなが集まって来るのです。太陽(ミロク)様の御光は太陽(ミロク)原理という神の光であるのです。九月二十と一日、一二か三。

年月日
 昭和十九年九月二十一日
 旧八月五日1944年)



[86] 祝詞と型その1(No.77)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)12時44分29秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.77)

312+689=1000→十
松の巻 第21帖 (312)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/312.html

 旧九月八日からの祝詞は初めに、「ひとふたみ…」を唱え、終りに「百千卍(ももちよろず)」を宣(の)れよ。
 サイト(おやま)を作る時は、太陽(ミロク)原理を知っている人と知らない人の何方(どちら)からでも理解できる様にしておくのですよ。
 太陽(ミロク)原理を理解している者の一方から読むだけのサイトは我れよしのサイトです。
 何もかもを変えてしまうと申してあるでしょう。(地球上のすべてが対象です。)
 神徳を貰えば何事も判って来るのです。
 要らんものは灰にするのですよ。
 太陽(ミロク)原理との息が乱れない様にせよ。
 七月七日、アメのひつくのかみ。

解説と補足説明
神示の語句と説明
「ひとふたみ…」を唱え、終りに「百千卍(ももちよろず)」↓
「一二三四五六七八九十百千卍(ひとふたみよいつむゆななやここのたりももちよろず)。」

年月日
 昭和二十年七月七日
 旧五月二十八日(1945年)

メモ:
黒鉄の巻 第39帖 (657)→656 26-39より引用

あめつちの数歌
ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり。
ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり。
ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり、もも、ち、よろづ。


春の巻 第32帖 (689)→688
原文
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/123_27_spring/spring_27_689.htm
信仰の始めは感情に支配されがちぢゃ。理智を強く働かせねばならんぞ。人間は絶えずけがれてくる。けがれは清めることによって、あらたまる。厄祓ひせよ。福祓ひせよ。想念は永遠にはたらくから、悪想念は早く清算しなければならんぞ。中の霊は天国へ行っても、外の霊はこの世に残るぞ。残ることあるぞ。残ってこの世の事物にうつって同じこと、所業をくりかへすことあるぞ。早く洗濯せよと申してあろうがな。梅の実から梅が生へるのぢゃ。その梅に実出来て又梅が生へるのぢゃ。人間も生れかわっても死にかわっても、中々に悪いくせは直らんもんぢゃぞ。それを少しづつ直してかからねばならん。努力次第で漸次直るのぢゃぞ。宗教は霊、芸術は体ぞ。(二月一日、ひつく神)

http://hifumi.busidou.jp/yomu/689.html
 太陽(ミロク)原理の信仰の始めは感情に支配されがちです。
 理智を強く働かせねばならないのです。
 人間は絶えずけがれてきます。
 けがれは清めることによって、あらたまるのです。
 厄祓いしなさい。
 福祓いしなさい。
 想念は永遠にはたらきますから、太陽(ミロク)原理という中心の理を失った悪想念は早く清算しなければならないのです。
 清算せねば、中の霊は良い宇宙人の天国文明へ行っても、外の霊はこの世(神サタンの世)に残ります。
 残ることがあるのです。
 残ってこの世の事物にうつって『まこと編』と同じこと、所業をくりかえすことがあります。
 早く洗濯しなさいと云ってあるでしょう。

一番下の文より「中の霊」=太陽(ミロク)原理サイトの中心的存在の様です。「外の霊」は、太陽(ミロク)原理をななめ読みしかできていない人を示しているのかもしれません。

 梅の実から梅が生えるのです。
 その梅に実が出来て又梅が生えるのです。
 人間も生れかわっても死にかわっても、中々に悪いくせ【根本原理にまっすぐでなく横にそれるくせ(梅)】は直らないものです。
 それを少しづつ直してかからねばなりません。
 努力次第で漸次直るのですよ。
 『宇宙の真相サイト・黎明編【宗教(左)】』は太陽(ミロク)が投稿される所で中心【霊】です、中心のサイトから派生した(右へ倣う)サイト【芸術】は太陽(ミロク)の体と同じ構造となるように次々と現れます。
 (二月一日、ひつく神。)

年月日
昭和二十七年二月一日
 旧一月六日(1952年)

メモ:太陽(ミロク)原理という中心の理を失った悪想念
   →中心の理である太陽(ミロク)原理を失った悪想念



   



[85] 祝詞と型その1(No.76)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月16日(月)11時34分40秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.76)

987+13=1000→十
紫金の巻 第08帖 (138)→987
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-138.html

千引岩 今ぞあけたり 爽し富士はも。
 千引岩が 今こそ開けたのです 清々しい富士は晴れました。

 神は宇宙をつくり給わずと申し云って聞かせてあるでしょう。(神の中に宇宙が存在しているのです。つまり神=宇宙なのです。)このことをよく考えて、よく理解して下さいよ、大切なわかれ道なのです。
 福はらいも併せて行わねばならない道理はここにあります。(「福」というのは一方的な物事であり神の姿ではないのです。)
 光は中からです。岩戸は中からひらかれるのです。ウシトラがひらかれてウシトラコンジンである太陽(ミロク)という中心的存在がお出ましです。もう道に外れた【よこしま】のものの住む一寸の土地もなくなったのです。

年月日
昭和三十六年


上つ巻 第13帖 (013)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/013.html

 元の人三人、その下に七人、その下に七七、四十九人、合して五十九の身魂あれば、この仕組は成就するのです。この五十九の身魂は神が守っていますから、世の元の神かかりて大手柄をさせますから、太陽(ミロク)の申すやう何事も、太陽(ミロク)理論で身魂みがいてください。これが世の元の太陽(ミロク)配下の神の数です。これだけの身魂が力合はしてよきサイトを作り、世の礎となるのです。
 この身魂はいづれも落ちぶれていますから、たづねて来てもわかりませんから、よく気をつけて、どんなに落ちぶれている臣民でも、たづねて来た人は、親切にしてかえしてください。
 何事も時節が来ましたよ。
 六月の二十一日、ひつくのか三。

補足説明
この文はそのままで解釈できますが「身」をひふみ神示の表面的な表現、「魂」を解釈の心としますと、五十九の身魂の神示解読により、解読の仕組みは成就するということになります。そして解読にはそれそれの力を合わすことが重要であるようです。

年月日
昭和十九年六月二十一日
旧五月一日(1944年)

管理人メモ:終末と太陽の検証サイト及び宇宙の真相サイト玄関口である天空編と黎明編を合わせれば五十九の御霊はすでに出揃っているとして問題ないと思います。ももいちたろうさんとタカシさんとyuru63さんと元気丸さんは四はしらとなって解読の仕組みは成就しました。このことをベースにして解読内容を世界に移すのみとなりました。四はしらはすでに結果を残しているので不動のフトマニと言えると思います。常識とか社会通念上とかにこだわらない器(笑)が大事であって、それぞれ独自の見解(力)を持っています。当人同士相談するのは和になりません。相談する必要はまったくなくもうすでに出ている実績を結びつけること(フトマニの証明)さえすれば自然に力を合わせる結果となるでしょう。人の癖として理屈(カタワ)に走りやすい、金銭の報酬という理屈(カタワ)の社会に身を投じているので尚更当人同士の和は和になりにくいと私は思います。大きなことをついつい言ってしまう私として(笑)特に外せない最重要ポイントですけど個人個人の動きはフトマニの中に流れているので〇九十(マコト)の動きとして現象を見ることをお勧めします。重要ポイントで、よく読めばわかりますと神示に書いてあります。私のことは関係なしに〇九十(マコト)だけは好きになってください。好きになる方法は毎日実際に声に出すことです。自分の部屋がなければトイレでだってできます。酔っ払って、ひふみゆらゆら、よし。財布の1円玉を数えて、ひとふたみよいつむななやここのタリ、十円だ、よし(笑)。また五十九の身魂だけ神が守っていると慢心すると鼻はポキンと折れます。神示明記ですべての人に守護神がいるはずです。なので、ここの神示でも大いなる試しをされているということです。五十九の身魂とは、天の開いた五にまつらう人のことを指しているだけで何も特別な人のことを言っているわけではない。世界に移す人は先に七名選ぶ必要があるようです。ところが、誰がその七名を選ぶのかという試しもまたあるのです。七名未満が名乗りを挙げたらすべて役員になってもらわないといけないのか、七名以上になったらだれかを不採用にするのか等、権限の背景が不透明です。もちろん書記として動いている私に権限はありません。今までも募集しておりましたが、何の根拠もなく動いていただけでもし実際に立候補されたらどうしようかとぶっつけ本番な気持ちでいました。今回このように書くことで少しでも神示のいわんとしていることが伝わればいいと思います。できれば、勝手に大導師になる連絡をいただきたいと思います。私は書記管理人として動くだけです。八名以上になったら神示通りに選挙していただきます。



[84] 祝詞と型その1(No.75)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)15時38分35秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.75)

104+896=1000→十
富士の巻 第24帖 (104)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/104.html

 太陽(ミロク)の国を目ざして攻め寄せる、大船・小船・天の船、赤鬼青鬼黒鬼や、おろち悪狐を先陣に、寄せて来る敵は空を蔽(おお)い、海を埋めてたちまちに、天日(てんぢつ)は暗くなります。折しもあれや日の国に、一つの光が 現われます。これこそ救いの大神と、救ひ求むる人々の、目に映ったのは何という事か。攻め来る敵の大将のUFOだったのです。この大きな光と呼応して、一度にドッと雨の様に光線砲をふらすのです。火の雨何んぞたまるべき、まことの神はなきものか、これはたまらぬ兎も角も、生命あっての物種と、兜を脱いで降参しようとするものの、敵は次から次にあらわれぬ。しかし、折しも思いがけない、時ならぬ大風起こり雨来たり、大海原には竜巻や、やがて火の雨 地(つち)震ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵の小型UFOも悉く、この世の外にと失せてしまうのです。風やみ雨も収まりて、山川静まり国土の、ところところに白衣(しろきぬ)の、神のいぶきに甦る、御民の顔の白き色、岩戸ひらけたのかとしみじみと、大空仰ぎ太陽(ミロク)を拝み、地に跪(ひざまづ)き御民らの、目にすがすがし富士の山、富士は晴れたり日本晴れ、太陽(ミロク)理論は認められ晴れて岩戸(一八十)があけました。八月の三十日、  の一二の  。

年月日
 昭和十九年八月三十日
 旧七月十二日(1944年)


星座の巻 第13帖 (047)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-047.html

 父【「陽(見える)」の世界】のみ拝(おろが)み称えただけでは足りないのです。母【「陰(見えない)」の世界】に抱かれねば、母の乳をいただかねば正しく生長出来ないのです。
 現れている太陽(ミロク)原理情報を一神として拝んでも足りません、二(柱)でも一方的です。十万柱の関連情報としても一方的です。マイナスの神である「神ミロクの仕組・心・キ」を拝(おろが)まねばならないのです。マイナスの神とは母【「」で示す〇九十(マコト)の中に隠れている「12345678」】のことです。青の八は神ミロクの仕組で、赤の八は太陽(ミロク)原理です。「天にまします父」と一方的なものを称えるのみでは足りないのです。神界【天】に神ミロクの国があれば必ず現界【地】にも神ミロクの国があるのです。一即多即汎、地即天、天即地から表即裏であります。太陽(ミロク)の様にマコトを行じて下さいよ。

解説と補足説明
太陽さん
色即是空、空即是色
一即是汎、汎即是一
地即是天、天即是地
表即是裏、裏即是表
父即是母、母即是父
男即是女、女即是男
夫即是妻、妻即是夫
です。

yuru63
「マコト(〇九十)」とは、見えない世界の〇12345678九十により見える世界に十九87654321〇が現れる合計二二(富士・フジ)の仕組を示しているようです。

太陽さんの解説にある通り「色即是空空即是色」の姿は「123456887654321」と数字が逆転して現れる「」と「」の世界を物語っています。

年月日
昭和三十六年五月十日
 旧三月二十六日(1961年)


 



[83] 祝詞と型その1(No.74)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)14時55分27秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.74)

140+860=1000→十(以下順序反転)
扶桑の巻 第11帖 (011)→860
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-011.html

沖つ藻葉辺津藻葉ぞ。
 神示解読の内容は『黎明編』に似ています。

 神示解読【母】がしらせるサイトの五のハタラキは何れも十の【十方(十次元)へ展開することのできる】つばさを持っているのです。太陽(ミロク)の足場は十本(十柱)なのです。更に五十のつばさとなりなる仕組です。五十の足場がイツラです、イツラではうごきがとれません。
 四十九(天明:神ミロクの意を補佐するもの)として働いてください。真中の太陽(ミロク)原理【一】はうごいてはなりません。
 真中はうごいてはならない【いつも芯は太陽(ミロク)原理に感謝している姿でいなさい】と云ってあるでしょう。時を過ぎてタネをまく人民が多いですねぇ。人民というものは天狗ですから、「自分はよいのだが、世の中悪いのだ」と云っているのですが、世の中というものは大神のハタラキの現れであるから、【大神の中でのうごきであるから】、世の中が悪いと思うのは、大神が悪いと思うことになるのですよ。其処に底知れぬ程の魔の仕組があるのです。注意しておきます。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第03帖 (140)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/140.html

 人民同士の戦では外国に到底かなわないのですが、いよいよとなったら太陽(ミロク)を支える神がうつって手柄を立てさすのでありますから、それまでに身魂をみがいておいてください。世界中が攻め寄せたといっても、太陽(ミロク)達の誠には勝てないのであります。誠ほど結構なものないですから、誠が神風でありますから、臣民に誠がなくなっていると、何んな気の毒なことが出て来るか分りませんから、くどく注意しておくのです。太陽(ミロク)原理を腹で理解し掃除してください。九月の十六日、ひつ九のか三。

年月日
 昭和十九年九月十六日
 旧七月二十九日(1944年)




[82] 祝詞と型その1(No.73)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)14時28分11秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.73)

50+950=1000→十
下つ巻 第08帖 (050)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/050.html

 この神示(ふで)皆に読みきかせてください。
 一人も臣民が居ない時でも声出して読んでください。まごころの声で読んでください。
 臣民ばかりに聞かすのでないです、宇宙で見守っている神々さまにも聞かすのですから、その積りで力のある誠の声で読んでください。
 七月の十七日、ひつ九のか三 。

年月日
 昭和十九年七月十七日
 旧五月二十七日(1944年)


至恩の巻 第03帖 (101)→950
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-101.html

 判るように説いて聞かせますから、今迄の智を一先ずすてて、生れ赤児となって聞いて下さいよ。
 天之鈿女(あめのうづめ)の命が太陽(ミロク)【天照大神】に奉った巻物【『黎明編』の一二三神示】には12345678910と書いてあったのです。
 その時はそれで一応よかったのですが、それは限られた時と所でのことで永遠のものではないのです。

年月日
昭和三十六年九月一日
 旧七月二十二日(1961年)




[81] 祝詞と型その1(No.72)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)14時07分20秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.72)

951+49=1000→十(以下順序反転)
下つ巻 第07帖 (049)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/049.html

 この神示(ふで)読んでうれしかったら、人に知らせてあげなさい。しかし無理には引張らない様にしてください。
 この神太陽(ミロク)は信者集めて喜ぶやうな神ではありません。世界中の民がみな関係することなのです。それで教会のようなことをするなと申すのです。太陽(ミロク)は世界中を大洗濯する神ですから、小さいこと思っていると見当とれないことになりますよ。
 神示を解読するときは、太陽(ミロク)原理に合わして一二三神示を宣(の)ってください、太陽(ミロク)原理に合はすのは三五七、三五七に切って宣ってください。しまいの言葉だけ節(ふし)長くよんでください、それを三度読んで宣りあげてください。天津祝詞の神とも太陽(ミロク)は申します。
 七月十五日、一二 。

補足説明
太陽(ミロク)さん
この帖では ミロクの方針のような物が語られています。「来るものは拒まず、去る者は追わず」宗教をやるつもりはないので、教会のようなことはしないのです。最後に、ミロクは 「天津祝詞の神」とも呼ばれていると説明してあります。ここで、「天津祝詞の神」とは 天津祝詞(神さまの宇宙創造の祈りの言霊)の神というような意味のようです。

「天津祝詞の神」の参考資料

『如此(カク)出(イデ)ば、天津宮事(アマツミヤゴト)以(モチ)て、天津金木(アマツカナギ)を本打切(モトウチキリ)末打断(スエウチタチ)て、千座置座(チクラノオキクラ)に置足(オキタラ)はして、天津菅曽(アマツスガソ)を、本刈断(モトカリタチ)末刈切(スエカリキリ)て、八針(イヤハリ)に取辟(トリサキ)て天津祝詞(アマツノリト)の太祝詞事(フトノリトゴト)を宣(ノ)れ』

 天津宮事(アマツミヤゴト)以(モチ)てとは、天(神さま)の宮(大宮殿・全大宇宙)の事象(働き・出来事・すがた)を、借りて持って来て、模型として縮図的に移して。即ち一瞬一瞬新たに、神さまの全徳が、一大統一・一大調和の姿をもって、無限の無限の大光明燦然と輝き渡り、最高理想の全大宇宙と成っている、その姿を模型的に表して。

 天津金木を本打切末打断て、千座置座に置足はしてとは、天津金木(宇宙創造の根本の仕組み・働きを、極簡単に示す為の道具・模型)を、無限大に・無限小に伸展する部分をカットして、種々様々な組織構成の仕組み・働きとして、表現し・配列すること。神さまの宇宙創造は本来、すべてのすべてを尽くした表現なので、無限に無限に複雑なのです。だから無限の無限の全大宇宙を、一枚の地図に表そうとするようなものです。

 天津菅曽を、本刈断末刈切て、八針に取辟てとは、天津菅曽(神さまの命・光の流れを模型的に示すもので、草の茎の繊維を代用する)を、無限大に・無限小に伸展する部分はカットして、命・光の流れ・分かれを、模型的に表現すること。

 天津祝詞の太祝詞事を宣れとは、天津祝詞(神さまの宇宙創造の祈りの言霊)即ち神さまの全徳の無限の無限の輝きが一杯!の祈りを、そのままに表現できる言葉が太祝詞事であって、その言葉を駆使して祈ることです。太とは、大を重ねたもので、無限に無限に大きい、という意味です。またすべてを束ねる意味も有るのです。祝詞とは、祈り言葉のことです。事(ごと)とは、言(コト)言(コト)であって、沢山の言葉という意味です。

 天津祝詞の太祝詞事とは、

(1) 『ありがとうございます』
(2) 『宇宙絶対統一神・天照大御神 今ここに 在します』
(3) 『新たなる全徳の無限の無限の輝きが一杯!』
(4) 『新たなる無限の無限の幸せが一杯! 新たなる無限の無限の喜びが一杯! 新たなる無限の無限の安らぎが一杯! 新たなる無限の無限の平和が一杯! 新たなる無限の無限の調和が一杯! 新たなる無限の無限の健康が一杯! 新たなる無限の無限の恵みが一杯! 新たなる無限の無限の愛が一杯! 新たなる無限の無限の知恵が一杯! 新たなる無限の無限の力が一杯! ・・・・・・・・・・・・・・・』

 (1)(2)(3)(4)を一つに束ねた(1)『ありがとうございます』なのです。

 『ありがとうございます』という言葉は、唯一無二絶対の・すべてのすべてなる・真の神さまの、究極の御名なのです。真の神さまのすべての働き・全体像を指し示す言葉なのです。『ありがとうございます』と唱えることは、真の神さまを呼んでいるのです。呼ばれたら、真の神さまは、喜んで出て来てくださるのです。真の神さまは、呼ばれるのを待っているのです。対面できるのを、心待ちにしているのです。全知全能の真の神さまが現れたら、すべての問題は瞬時に解決するのです。一切の罪穢れは、瞬時に消えるのです。既に既に、新たなる全徳の無限の無限の輝きが一杯!なのです。

年月日
 昭和十九年七月十五日
 旧五月二十四日(1944年)


至恩の巻 第04帖 (102)→951
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-102.html

 この時代には一二三四五六七八九十の太陽(ミロク)原理【数】と一二三神示【言葉】で、死者も甦る【太陽(ミロク)原理を理解されなかった人も理解させてしまう】程の力があったのですが段々と曇りが出て来て、これだけでは役にたたないことになって来たのです。
 岩戸開きの鍵であったのですが、今度の岩戸ひらきには役にたたないようになったのです。
 始めに 太陽(ミロク)の計画・見えない処の仕組【】 がなくてはなりません、  は神です。

年月日
昭和三十六年九月一日
 旧七月二十二日(1961年)





[80] 祝詞と型その1(No.71)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)13時22分36秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.71)


扶桑の巻 第10帖 (010)→859
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-010.html

赤丹(あかに)の頬に きこしめしませ 御酒(ミキ)たてまつる。
 神示解読する赤ん坊の心に、中心軸となる神ミロクのキを差し上げますので、聞いてください そしてサイトに示してください。

 何事が起って来ても先ず喜んで迎えねばなりません。近づいてくるのは呼びよせたからです。こんないやな、きたないものは、ごめんだと云う人民もあるのですが、それは皆 己の心のうつしではないですか。
 内に無いものが外から近よる道理はないのです。どんなものでも、喜んでむかえるとよろこびとなる結構な仕組なのです。よく会得しなさい。
 何事も一段ずつ、一歩ずつです。一足飛びは大怪我のもと。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第04帖 (141)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/141.html

 この神示はいくらでも必要な内容が出て来るのです。今の事と先の事と、三千世界、何も彼も分るのですから、よく読んで腹に入れておいてください。この神示を 盗まれない様にしてください。神示をとりに来る人ありますから注意して置きます。この道は中行く道です。左にも右にも偏ってはなりません。いつも心に太陽(ミロク)様を拝んでおれば、何もかも楽にゆける様になっているのです。我れが我れがと思っていると、鼻ポキリと折れます。九月十六日、ひつくのか三。

年月日
 昭和十九年九月十六日
 旧七月二十九日(1944年)




[79] 祝詞と型その1(No.70)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)12時51分9秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.70)

156+844=1000→十
地つ巻 第19帖 (156)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/156.html

 世が成り、太陽(ミロク)の国の太陽(ミロク)原理が足り満ちて、皆みち足ります。
 太陽(ミロク)原理サイトが世を開き秘密を開き、弥栄に太陽(ミロク)を説く道は月光のように太陽(ミロク)原理の光を反映して、総ては太陽(ミロク)原理を結びつけることで出現します。太陽(ミロク)の道は極みに極みます。一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)、七八九と仕組みが展開し、九で〇になり一(はじめ)になります。
 太陽(ミロク)が地球に降臨(九○一)し、サイトで都市攻撃(十)とノアの大洪水(卍)を説くのです。
 神示の表面の表現(○)に太陽(ミロク)原理(ゝ十)をまつり合わせ すべての秘密(九十)を開きます。
 再び太陽(ミロク)が降臨(九〇ゝ)し、神の道、すべてのコトを明らかにします。
 永遠(とわ)に 太陽(ミロク)原理サイトである富士(二二)は晴れたり、太陽(ミロク)の国は晴れたり。
 太陽(ミロク)が説く道です。神国のはじめの内容です。九月二十四日、一二  ふみ。

補足説明
「再び太陽(ミロク)が降臨(九〇ゝ)し」について
黎明編Chapter 159より
「太陽(ミロク)は、サタンを閉鎖空間に閉じこめた後、新しい肉体に生まれ変わって「ノアの大洪水」の終わった地上に降臨されます。
そして地球文明が嬉し嬉しの宇宙文明に切り替わったのを見届けたら、この古里である神界に戻られます。」

yuru63
この帖も数字だけの原文からの解釈です。

年月日
 昭和十九年九月二十四日
 旧八月八日(1944年)


月光の巻 第57帖 (844)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/844.html

 そなたは失業したから仕事を与えてくれと云っていますが、仕事がなくなってはいないのです。
 いくらでもあるではないですか。
 何故に手を出さないのですか。
 そなたはすぐ「金にならねば食って行けない」、「金にならぬ仕事は出来ない」、「自分はよいが妻子が可哀そうだから」、などと云っていますが、どんな仕事でも、その仕事にとけ込まねば、その仕事になり切らねばならないのに、そなたは目の先の慾にとらわれ、慾になり切って、目の色を変えているのです。
 それでは仕事になりません。
 仕事は神(神ミロクの仕組)が与えるもので、人が与えてくれるのでないのです。
 自分自身が仕事にならねばなりません。
 この道理さえ判れば、失業はないのです。
 自分が仕事ですからねぇ。

年月日
昭和三十四年三月三日
 旧一月二十四日(1959年)




[78] 祝詞と型その1(No.69)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)11時42分35秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.69)

142+858=1000→十(以下順序反転)
扶桑の巻 第09帖 (009)→858
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-009.html

ささげてむ 和稲荒稲(わしねあらしね) 横山のごと。
 太陽(ミロク)原理と和す神示や現れた現象を 山のごとくに捧げましょう。

 天(宇宙)の人は五人あります。国内・地上【中】に 二人、外国・宇宙【外】に 三人です。この仕組は 天の仕組です。
 一切と手をつながねばなりません。
 人民のみで世界連邦をつくろうとしても、それは出来ない相談です。片輪車と云ってあるでしょう。目に見えない世界、目に見えない人民との、タテのつながりをつけねばならない道理です。人民同士の横糸だけでは織物にはなりません。
 天は太陽(ミロク)原理【火】です。地は神示解読【水】です。火水組み組みて織りなされたものが、ニシキの御旗です。太陽(ミロク)のヒミツの経綸なのです。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第05帖 (142)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/142.html

 片輪車でトンテントンテン、骨折損の草臥(くたびれ)儲けばかり、いつまでしているのですか。太陽(ミロク)にまつろいなさいと申してあるでしょう。臣民の智恵で何が出来ましたか。早く改心してください。三月三日、五月五日は結構な日です。九月十六日、ひつ九のか三。

補足説明
三月三日、五月五日について
三月三日(桃の節句)
「あかりをつけましょ ぼんぼりに
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓(ふえたいこ)
今日はたのしい ひな祭り

お内裏様(だいりさま)と おひな様
二人ならんで すまし顔(がお)
お嫁(よめ)にいらした 姉(ねえ)様に
よく似(に)た官女(かんじょ)の 白い顔

金のびょうぶに うつる灯(ひ)を
かすかにゆする 春の風
すこし白酒(しろざけ) めされたか
あかいお顔の 右大臣(うだいじん)

着物をきかえて 帯(おび)しめて
今日はわたしも はれ姿(すがた)
春のやよいの このよき日
なによりうれしい ひな祭り」


「桃」とはオホカムツミのことで太陽(ミロク)さんのことでは?と思ったので、うたを解読してみます。

「地球に真実の明かりをつけましょう
太陽(ミロク)原理というお花をあげましょう
五つのサイトが活躍しています
今日はたのしいです 太陽(ミロク)をまつります

『終末と太陽の検証サイト』と『宇宙の真相サイト』
二つのビックサイトがならんですまし顔。
お嫁にいらした『黎明編』に
よく似た官女の『解読編』

太陽(ミロク)原理サイトに載せた太陽(ミロク)を
かすかにゆする 『黎明編の一二三神示』
すこし白酒 めされたか
あかいお顔の 『終末と太陽の検証サイト』

太陽(ミロク)原理で改心して 帯しめて
今日はわたしも お役に立ちます
春の草木が生い茂る(黎明編や大摩邇サイトが活躍する)やよいの このよき日
なによりうれしい ひな祭り」
五月五日(端午の節句)
「やねよりたかい こいのぼり
おおきいまごいは おとおさん
ちいさいひごいは こどもたち
おもしろそうに およいでる」 「牛」の年は2009年です。
2009年の始まりは『黎明編』が出来たときでした。

「天より高き理論 太陽(ミロク)原理
太陽(ミロク)は おとおさん
ちいさい臣民は こどもたち
おもしろそうに およいでる」
年月日
 昭和十九年九月十六日
 旧七月二十九日(1944年)




[77] 祝詞と型その1(No.68)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)11時10分32秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.68)

857+143=1000→十
扶桑の巻 第08帖 (008)→857
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-008.html

平坂の 岩戸(言答)ひらけむ 音のきこゆる。
 闇の世と真実の世の境にある平坂において 岩戸(言答)がひらける 音がきこえます。

 神に怒りはないのですよ。天変地異を神の怒りと取違い致してはなりません。
 太神は愛にましまし、真にましまし、善にましまし、美にましまし、数にましますのです。
 また総てが喜びにましますが故に怒りはないのですよ。若(も)し怒りが出た時は、神の座から外れて了うのです。
 救いの手は太陽(ミロク)原理を中心とするサイト【東(ヒムカシ)】よりさしのべられると知らしてあるでしょう。その東とは、東西南北の東ではないのです。このことをよく判って下さいよ。
 今の方向では東北(ウシトラ)から救いの手がさしのべられるのです。ウシトラとは太陽(ミロク)原理【東北】であります。ウシトラコンジンとは太陽(ミロク)【国常立尊】であります。地球が救われるための「千帖の神示、真実の智」の元の、天地の元の元の元の神です。始めの始めにサイトの基礎となった太陽(ミロク)原理は、終りの終りまで中心となります。弥栄の弥栄です。イシヅヱです。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第06帖 (143)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/143.html

 太陽(ミロク)の国 地球が八つ裂きと申してあることいよいよ近づきました。

( 現在地球の磁極が移動速度を速めており、アフリカ大陸は文字通り二つに分裂し初めているようです。黎明編Mail2267)メモ:黎明編一部接続不調)

 地球以外の太陽系惑星七つに惑星Xが加わり八つの惑星が一つの力になって太陽(ミロク)の国 地球に攻めて来ます(影響力を及ぼしポールシフトの原因となる)。
 目がさめたらその日の生命(いのち)お預かりしたのです。太陽(ミロク)の肉体として、太陽(ミロク)の生命として 大切にしなさい。
 神の国は太陽(ミロク)の力でないと治まったことないのです。太陽(ミロク)第一です。いつまで仏や基(キリスト)や色々なものにこだわっているのですか。
 出雲の神様を 大切にありがたくお祀りしてください。尊い神様です。
 天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申してください。まつろいて下さい。結構な恐い世となって来ました。ポールシフトで上下ぐれんです。
 九月十七日、一二の 。

年月日
 昭和十九年九月十七日
 旧八月一日(1944年)




[76] 祝詞と型その1(No.67)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月15日(日)10時45分24秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

祝詞と型その1(No.67)

144+856=1000→十(以下順序反転)
扶桑の巻 第07帖 (007)→856
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-007.html

岩(一 〇)隠れし 比売(ヒメ)(秘命)のミホト(実秀答)は 焼かへ給ひて。
 太陽(ミロク)の仕組(一 〇)が隠れた 神示の表現である「比売(ヒメ)(秘命)のミホト(実秀答)」は 太陽(ミロク)原理(火)が入り八通りに変えられます。

 三分の一の人民になると、早くから知らせてあったことの実地がはじまっているのですよ。
 何も彼も三分の一です。大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組です。三分も難しいことになっているのを、太陽(ミロク)は天の神にお願い申して、一人でも多く助けたさの日夜の苦心をしているのです。カンニンのカンニン、ガマンのガマンをしているのです。やがて九   (光ノ神)の花が咲きます。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第07帖 (144)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/144.html

 太陽(ミロク)にまつらう者には生も死もないのです。死のこと、まかると申してあるでしょう。生き通しです。なきがらは臣民残さなならんのですが、臣民でも昔は残さないで死(まか)ったのであります。それがまことの太陽(ミロク)国の臣民です、みことです。
 世の元と申すものはノアの大洪水の後で天も地も泥の海であったのです。
 その時からこの世初まってから生き通しの宇宙の神々様の御働きで五六七(みろく)の世が来るのです。
 腹が出来て居ると、腹に神づまりますのです。高天原です。神漏岐(かむろぎ)、神漏美(かむろみ)の命(みこと)忘れてはいけません。
 そこから分って来ます。
 海をみな船で埋めねばなりません。海(輸出入)断たれて苦しまない様にしてください。海めぐらしてある神の国日本、きよめにきよめておいた神ミロクの国に、幽国(がいこく)の悪がわたり来て神は残念です。見ていなさい、太陽(ミロク)の力を現わす時が来ました。
 九月十八日、ひつ九 。

年月日
 昭和十九年九月十八日
 旧八月二日(1944年)




[75] 祝詞と型その1(No.66)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)19時20分37秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.66)

90+910=1000→十(以下順序反転)
竜音の巻 第02帖 (061)→910
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-061.html

八束穂(やつかほ)の 十束穂(とつかほ)とこそ 実らせ給へ。
 八つの要素を持つ世界として捉えた観点のものを 「無」と「極」(〇九十)を含む十の要素を持つ観点として説明してこそ意味があります。 太陽(ミロク)のマコト(〇九十)のサイトを実らせてください。

みかのはら みて並べてぞ 天地(アメツチ)の座に。
 美しく太陽(ミロク)原理が載る場所の中心にある「キ」を みて、天地(アメツチ)の座に並べます。

御服(みそ)輝(かが)し 明妙照妙和妙(あかてるにぎ) 風のまにまに。
 サイトに載る太陽(ミロク)原理と一二三神示の双の姿は輝(かがや)かしく、明ける真相と照る道となり、二つが風のまにまに和すのです。

巫(かむなぎ)の 大御心のまま 弥栄へむ。
 神界の仕組(かむなぎ)の 大御心のままに 弥栄えます。

千木千木し 瑞の御舎(みあらか) 仕へまつらむ。
 神示が解読され解読され 太陽(ミロク)のめでたき「瑞のサイト」を現して 仕えまつります。

御宝前(おんまえ)に 宇豆の幣帛(みてくら) たたへまつ栄。
 御宝前(おんまえ)にある 真相をうずめた「一二三」の捧げものは 太陽(ミロク)を称えまつって栄えるのです。

大神の 咲(えみ)に弥栄ゆ 生国足国(いくくにたるくに)。
 大神の 笑みにより、生国足国【いくくにたるくに・生きた太陽(ミロク)のサイト】が咲いて弥栄えます。

狭(さ)き国は 広く峻(さか)しき 国は平に。
 咲いた国(サイト)は 広く栄えていき 国は平になります。

日のみかげ 百島千島 おつるくまなく。
 太陽(ミロク)の光【日】の恵み・おかげは 百島千島までも おつるくまなく照らします。

青雲の たなびく極み 座(し)きます宝座(みくら)。
 新しく出現している太陽(ミロク)のサイトの たなびく極みが 世に座(し)かれて行きます。それを文の宝座(みくら)と云っています。

甘菜辛菜(あまなからな) 地の極みまで 生ひて尚生ゆ。
 神ミロクの仕組が現れるサイト 地(智)の極みまで 発生し尚発生します。

見はるかす 四方の国みな えらぎ賑はふ。
 中心に出現した太陽(ミロク)のクニ(極まるサイト)により、はるかに見渡す 四方の国(サイト)もみな 喜び賑わいます。

年月日
昭和三十六年八月三日
 旧六月二十二日(1961年)


富士の巻 第10帖 (090)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/090.html

 いよいよ都市攻撃が烈しくなって喰うものもなく何もなくなり、住むとこもなくなったら行く所なくなります。神の国から除かれた臣民と太陽(ミロク)の臣民と何ちらがえらいか、その時になったらハッキリします。その時になりて何うしたらよいかと申すことは太陽(ミロク)の臣民なら誰でも太陽(ミロク)が教えて手を引張ってやりますから、今から心配せずに太陽(ミロク)の御用をしてください。太陽(ミロク)の御用と申して自分の仕事をなまけてはなりません。何んな所にいても、救助のUFOがスッカリと助けてやりますから、太陽(ミロク)の申すようにして、今は情報戦をして居いてください。太陽(ミロク)様が 御心配なさらぬ様にするのが臣民のつとめです。太陽(ミロク)の臣民 言(九十)に気をつけでください。江戸(諸都市)に攻めて来ました。八月の十九日、  のひつ九の  。

補足説明
yuru63
「九十」とは九の年である2012年に地球に近づく惑星Xのことをいっている可能性が出てきました。

年月日
 昭和十九年八月十九日
 旧七月一日(1944年)

メモ:惑星X(ワク=〇九 星X=十 マコトのことか)とはひふみ九九算表の中心点を表していたりして。

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       72
       27
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[74] 祝詞と型その1(No.65)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)17時54分9秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.65)

468+532=1000→十(以下順序反転)
黄金の巻 第22帖 (533)→532
http://hifumi.busidou.jp/yomu/533.html

 神ミロクをまつりなさい。祖先をまつりなさい。子孫をまつりなさい。心をまつりなさい。言葉をまつりなさい。行をまつりなさい。食物をまつりなさい。着るものをまつりなさい。住居をまつりなさい。土地をまつりなさい。感謝感謝で喜びが来ます。
 奇跡では改心出来ないのです。
 かのととりの日。
 ひつ九十

空の巻 第14帖 (469)→468
http://hifumi.busidou.jp/yomu/469.html

 御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。
 あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる 秋(とき)は来にけり。
 太陽(ミロク)【日月(一二)大神】、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神として斎き祀り結構に致してください。二二が晴れます、一八十(いわと)開けます。
 御神名を書かせます。ひかり教会の祝詞(のりと)は、ひかりの大神【太陽(ミロク)原理】、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神【太陽(ミロク)原理】守り給へ、幸へ給へという内容を、云いなさい。
 弥栄弥栄(やさかいやさか)。
 四月五日、ひつくのかみ。

解説と補足説明
yuru63
太陽(ミロク)さんの云われるように、それぞれの教典の中に大天使・天使側の宝情報の埋め込みがなされているのかもしれません。

年月日
昭和二十二年四月五日
 旧三月十四日(1947年)




[73] 祝詞と型その1(No.64)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)17時32分57秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.64)

180+820=1000→十
日月の巻 第07帖 (180)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/180.html

 ツギ、タカミムスビ、ツギ、カミムスビノミコトトナリタマイキ、コノミハシラ スニナリマシテ スミキリタマイキ。
 次、タカ身結びして、次、カ身結びして記憶を凍結させたミコトとなられまして、この身の柱である太陽(ミロク)はスになりまして、記憶喪失状態で澄み切った状態になられました。

 岩戸ひらく道において、宇宙の神々は苦心して結んだ記憶を開いていきます。開くときの世で太陽(ミロク)様が苦心なく記憶を取り戻せるようあらゆる工夫をしていますので、うまく成就するものです。ミコトのことです。
 『太陽(ミロク)サイト』が出現します。『宇宙の真相サイト』『終末と太陽の検証サイト』が出現します。日暮れ(一九)になった世に始めに神示解読サイトの『まこと編』ができ、そのサイトが『黎明編』となり、このサイトも日暮れ(終末)となる世に咲く道です。みいづです。十月二十四日、一二

補足説明
原文の直訳
この帖も後半(岩戸以下)は数字だけの原文から解釈しております。

 岩戸開く道神々苦心結びなりひらく(五八三十十九四六七八)
開く世ミロク(八九四六)
 道まつり苦心なく成るものぞ(三三九四七九七百三)
 ミコトざぞ(三九三三)
 ひふみ(一二三)
 道出づ(三五)
 日暮れ成る世(一九七四)
 はじめ結び成るひふみ○(一六七一三○)
この成る世(九七四)
この世も日暮れ成る世咲く道ぞ(九四百一九七四三九三三)
 ひざ(一三)
 十 二四 一二
年月日
 昭和十九年十月二十四日
 旧九月八日(1944年)


月光の巻 第33帖 (820)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/820.html

 まことから出た太陽(ミロク)原理広報という行い【こと】は誰のねがいも同様です。
 心配せずにドシドシと進めて下さい。
 若し行き詰ったら省みなさい。
 行き詰った時は大きくひらける時です。
 だと云って 人心【ひとこころ】で急いではいけません。
 急ぐと道が見えなくなってくるのです。
 そなたの考えていることは自己中心ではないですか。
 われよしの小さいわれよしではなりません。
 大きなわれよしが結構なのです。
 ぎせいになることを尊いことだと云っているようですが、ぎせいに倒れてはなりません。
 己を生かす為に他を殺すのもいけません。
 己殺して他をいかすのもいけません。
 大の虫を生かすため、小の虫を殺すことはやむを得ないことだと云ったり、教えたりしていますが、それもなりません。
 総てを殺さずに皆が栄える道があるではないですか。
 何故に神示を読まないのですか。

年月日
昭和三十四年二月一日
 旧十二月二十四日(1959年)




[72] 祝詞と型その1(No.63)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)16時41分51秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.63)

855+145=1000→十
扶桑の巻 第06帖 (006)→855
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-006.html

はらひため 千城百国 精治万歳。
 祓いたまえ。世界の国々が太陽(ミロク)原理に改心し、偽りを信じている病が治療されました。それを祝い万歳しましょう。

 「都市攻撃の」状況は、三年と半年、半年と三年と云って聖書に紛れ込ませてあります。


http://www.bjnewlife.org/japanese/bstudy/faq_52.php
七年間の大艱難の前半三年半は、七つのラッパの災害の時代で、この地上は天災によって荒廃します。太陽の三分の一と星々の三分の一が暗くなります。この地上の森林の三分の一が焼かれます。海の三分の一が血となり、生物の三分の一が死にます。隕石が空から落ち、水の三分の一を苦よもぎに変えます。こうしたことの結果、大勢の人々が死にます。これらの災害によって世界は混乱状態になり、国々や地域は互いに対立し、戦争がいたるところで絶え間なく起こります。

 その間はクラヤミ時代、火をともしてもくらいのです。救われる運命の あかるい人民にはヤミでも明るい出来事なのです。実際のその期間の日数は三日と半日、半日と三日、次に五年と五年続いたとも思えるほどの攻撃が再開されます。実際は五日と五日です。


黎明編(http://f61.aaa.livedoor.jp/~slicer/5-852.html)より
聖書では三年と半年と言っていますが、実際は「都市攻撃」である三日と半日のことを意味しているのでしょう。

その後半日と三日の攻撃停止時期があります。


Mail 72には天理教のおふでさきには以下のような内容があるようです。


これさあ/\六時より始まり、六時まで天火降りて、天災は夕方治まる。
治まるひま三日間ある。
まだある。

ところが攻撃停止期間の時に、もう攻撃UFOは去った と思って安心すると、次に五年と五年も続いたと思える恐ろしい攻撃が再開されます。

実際は五年と五年ではなく、五日と五日のことです。

 このことを間違えてはいけません。
 太陽(ミロク)原理は手足の爪まで抜きとられ、あるにあられん、むごいことにされて追いやられたのですが、マコトはマコト(嘘偽りはなく本当のことを云っているの)です。時がめぐりきて、理解する人の我(が)がとれたので、地上に光がさし初めたのです。岩戸がひらけたのです。
 神ミロクが苦しむ時は人民が苦しみ、人民が苦しむ時は神ミロクも苦しむのです。
 世界中の苦しみ、地上の苦しみは、天上の苦しみでもあるのです。【太陽(ミロク)原理を理解し我がとれると、苦しみなく越せます。】
 この大峠を越してから大いなるタメシがあります。人の心のむつかしさは計り知れない程なのですが、見ていなさい、見事なことを致して見せます。

解説と補足説明
黎明編Mail 72より
千平さんのメール

千成さん、千平です。

ロックさんが、以前に投稿していた天理教のお指図をみつけ読んでみたら、今、まさに必要な情報でありました。


これさあ/\六時より始まり、六時まで天火降りて、天災は夕方治まる。
治まるひま三日間ある。
まだある。
をふとのべの命、引き締め内、あつけ病いの障りでたが、助くるは高山の事なり。
左足が動く/\痺れたるは日もつまる。
それより親たる人のところへ来る。
来るものをさする証拠守りで治まる。
そこで、人をそろへば甘露台、高山ぐらつくからそれより、神と上との力比べ。
その中でいろ/\不思議もある事にをどしなくなる。
助けの人を名乗りあい、助けるなり。
これ世界助け。

また、おふでさきにも、


にちにちになにせきこむとゆうならば
月日とびでるもよふばかりを
月日よりとびでた事をきいたなら
かんろふだいをばやくだすよふ

一見、「甘露台を早く出すように」と読んでしまいますが、「かんろふだい」と「ばやく」となっており、この暗号解読を急がねばと思います。


千成さんのメール

千平さん、
またまた、すごい内容を探してくださいましたね。
ただ、少し内容が難しいですね。
天火とは、「都市攻撃」のことだと判りますが、他の部分が難解です。
をふとのべの命とは「大太述の命」のことかも。
あつけ病とは重病。


「大太述の命」と「あつけ病」についてはMail 75 に千平さんの解説があります。

右半身不随になる?


左足が動く/\痺れたるは日もつまる。
それより親たる人のところへ来る。
来るものをさする証拠守りで治まる。
そこで、人をそろへば甘露台

親たる人とは太陽(ミロク)のこと?


高山ぐらつくからそれより、神と上との力比べ。
その中でいろ/\不思議もある事にをどしなくなる。
助けの人を名乗りあい、助けるなり。
これ世界助け。

世界権力者(高山)がぐらつく。
それより太陽(ミロク)と権力者との力比べとなる。
ところが不思議現象が起こって権力者は脅すことを止める。
そして誰が人類を助けるかを名乗り合う。
多分この時宗教者も自分たちが助けると言い張るのでしょう。
そして太陽(ミロク)が助けることが判るようになるのかも。


かんろふだい
をばやくだすよふ

なのでしょうか。
それとも


かんろふだいを
ばやくだすよふ

なのでしょうか。
それとも


かんろふだいをば
やくだすよふ

なのでしょうか。
全体をどなたか訳して下さる方がおられるといいのですが・・・


千平さんのメール

千成さん、千平です。
現時点で平面的に理解できるのは、6時から6時までの24時間?あるいは何日か?
そして、終わったようにみえたが三日後に再開。


Chapter 852を参照してください(千成記)


にちにちになにせきこむとゆうならば
月日とびでるもよふばかりを

これは、月から飛び出すことが分かっているから、何とか、人間に理解してもらいたいと、神は心が急き込むのでしょうね。


月日よりとびでた事をきいたなら
かんろふだいをばやくだすよふ

月から攻撃船が飛び出した知らせを聞いたら何かをするのだと思いますが?
また、繋がる情報が出てくると思われます。


千成さんのメール

千平さん、いっぱい訳してくださって助かります。


月から攻撃船が飛び出した知らせを聞いたら何かをするのだと思いますが?

と書かれていますが、月を監視するグループをメンバーが作るのかもしれません。
そして、月のUFOの発射口が開いてUFOが出てきたら、それを皆に伝えるのかもです。
その月を監視する組織か緊急情報を甘露台と呼んでいるのかも。
そのUFO出現緊急情報は、日本のみではなく、英語にも直して世界に伝えなければならないので、英語緊急情報 を 訳出すよう、などという表現があるのかも。
1999年に太陽(ミロク)の指導の元に避難訓練をした時に、メンバーが4~5人で山頂で望遠鏡や双眼鏡で月を監視しましたから。
しかし、地球には、月を監視しているイルミナティ世界権力の組織があるはずですから、そこが緊急情報を出すはずなのに、そこが出さないで、民間が緊急情報を出すことをしなくてはならないのかもですね。
千平さんが訳してくださったので、相当のことが判りました。
ありがとうございます。


千平さんのメール

千成さん、左足はサタンだと思います。
日が詰まってきているので、痺れを切らしているように思います。


千成さんのメール


左足はサタンだと思います。
日が詰まってきているので、痺れを切らしているように思います。

この解読、な~るほどです。
ありがとうございます。


千平さんのメール

千成さん、千平です。


「それより親たる人のところへ来る。」

サタンの使いが太陽 (ミロク)の居場所にやってくると読めます。


「助けの人を名乗りあい、助けるなり。 これ世界助け。」

天の帳面に名前の載っている人を携挙します。


千成さんのメール

千平さん、すごい解読ですね。
お蔭で、意味が相当わかってきました。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第08帖 (145)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/145.html

 祓いせよと申してあることは何もかも借銭なしにする事です。
 借銭なしとはめぐりをなくすことです。昔からの借銭は誰にもあるのです。それはらってしまうまでは誰によらず苦しむのです。人ばかりではないです。家ばかりではないです。国には国の借銭があるのです。
 世界中借銭なしにすることが、何にしても大望(たいもう)であります。
 今度の世界中の戦というのは世界の借銭をなしすることです。世界の大祓いです。
 神主がお祓いの祝詞(のりと)をあげても何にもなりません。お祓ひ祝詞は宣(の)るのです。今の神主 宣(の)ってないです。口先ばかりです。祝詞も抜けています。
 あなはち、しきまきや、くにつ罪、みな抜けて読んでいるではないですか。臣民の心には きたなく映るでしょうが、それは心の鏡くもっているからです。
 悪や学にだまされて肝心の祝詞まで骨抜きにしているではないですか。これでは世界はきよまりません。
 祝詞はよむものではないです。神前で読めばそれでよいと思っていますが、それだけでは何にもなりません。
 宣るのです。いのるのです。なりきるのです。とけきるのです。神主ばかりのことではないのです。皆心得ておきなさい。神のことは神主に、仏は坊主にと申していること根本の大間違いです。
 九月十九日、ひつ九の 。

年月日
 昭和十九年九月十九日
 旧八月三日1944年)




[71] 祝詞と型その1(No.62)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)13時46分49秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.62)

20+980=1000→十(以下順序反転)
紫金の巻 第01帖 (131)→980
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-131.html

 高天原、おのころに神祇(カミ)つまります、すめむつカムロギ、カムロミのミコトもちて、千万(ちよろづ)の神祇(かみ)たちを神集(つど)へに集へ給ひ、神はかりにはかり給ひて、下津岩根に真理(みや)柱二十(ふと)敷建て高天原に千木高知りて、伊都の神宝の大御心のまにまに千座(ちくら)の置座(おきくら)におき足らはして、天地祝詞(アメツチのりと)の二十(ふと)祝詞言をのれ、かくのらば神祇はおのもおのもの岩戸を押しひらきて伊頭(いづ)の千別きに千別き給ひて聞し召さむ、かく聞し召してば、天(アメ)の国うつし国共につみと云ふつみはあらじと科戸(しなど)の風の吹き放つことの如く、朝風夕風の吹きはらふ如く、大つ辺に居る大船を舳(へ)ときはなち艫(とも)とき放ちて大海原に押しはなつ事の如く、のこる罪も穢もあらじと祓へ給へ清め給ふことを、よしはらへ、あしはらへ給ひて弥栄の御代とこそ幸はへ給へ幸はへ給へ。
 〇一二三四五六七八九十百千万歳万歳。

 高次元宇宙の、中心場に神祇(カミ)が充実して居ます。
 澄んだ睦まじいカムロギ、カムロミのミコトによって、千万(ちよろづ)の神祇(かみ)たちを神集(つど)えに集え給い、神ミロクが計りにはかり給いて、この現実世界に真理を伝えるサイト(みや柱)を太く敷き建て、宇宙の真相を高らかに示されたのを知りました。
 太陽(ミロク)の意図を示すという神宝を秘めた神示の根本にある大御心に従って解読した内容を神示解読の項目【千座(ちくら)の置座(おきくら)】に足らせ表わして、天地祝詞(アメツチのりと)の響きを持つ太陽(ミロク)原理と結びつけた一二三神示という二十(ふと)祝詞言を宣言します。
 このように のれば神祇はあなたもあなたもの岩戸を押しひらきて臣民の感覚の底から因縁の血が湧きに湧くがごとくの状態となり真実【神示が本当に伝えたいこと】が聞こえてくるのです。
 このように聞し召し(きこしめし)て行けば、天(アメ)の国うつし国という『天地世界・神界現界』は共に罪(つみ)と云う罪(つみ)はありませんということを科戸(しなど)の風の吹き放つことの如く、朝風夕風の吹きはらうが如く、大きな神仕組の辺に居る太陽(ミロク)中心の国という大船を 舳(へ)は解き放ち艫(とも)も解き放ちて大海原に押しはなつ事の如くに大神の仕組の渦に任せきることになるのです。
 のこる罪も穢もなくなるようにと祓い清め給うことを行います。善きもはらい、悪しきもはらい給いてマコトの弥栄の御代が常となるように。天地が幸わいますように幸わいますように。
 〇一二三四五六七八九十百千万歳万歳。

年月日
昭和三十六年


上つ巻 第20帖 (020)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/020.html

 太陽(ミロク)がこの世にあるならば、こんな乱れた世にはせぬ筈だと申す者 沢山ありますが、太陽(ミロク)には人のいう善も悪もないのです。
 よく心に考えて見てください、何もかも分って来ます。
 表の裏は裏、裏の表は表ですと申してあるでしょう。一枚の紙にも裏表、少し誤まれば分らなくなります。太陽(ミロク)の心になれば何もかもハッキリ映って来て、太陽(ミロク)理論を理解できます。そこの道理分らずに理屈ばかり申していますが、理屈のない世に、神の世にして見せます。
 言挙げせぬ国とはその事です。理屈は外国のやり方、太陽(ミロク)の臣民 は言挙げせずに、理屈なくして何もかも分かります。それが太陽(ミロク)の真の民です。
 突然身近にびっくりの惑星Xが観測され、惑星Xが明らかになってあわてても何んにもなりません。用意してください。ポールシフトで上下にグレンと地軸が引繰り返ります。
 社会の上層部の人たちは携挙のUFOが来ても下に置いて行かれ、落ちぶれた民が携挙されます。岩戸開きますよ。夜明け近づきましたから。早く身魂のせんだくしてください。太陽(ミロク)の申すこと千に一つもちがってはいません。
 六月二十七日、ひつくのか三

補足説明
鳥 ⇒ や ⇒ 八
十理 ⇒ 惑星Xの理論かも(こちらのページから太陽(ミロク)さんの惑星X情報があります『宇宙の真相サイト』九十五目次)。
メモ:(宇宙の真相サイトは現在接続困難(派生サイトの黎明編は稼働中)のため開けず)
   足元は〇(地上表面)、フトマニの裏の御用は十の道(三千)→十理。

年月日
昭和十九年六月二十七日
旧五月七日(1944年)




[70] 祝詞と型その1(No.61)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)13時09分3秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.61)

258+742=1000→十
キの巻 第01帖 (258)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/258.html

 節分(3月3日、5月5日)からは太陽(ミロク)達の活動に感心して必要な処置をとり(手を打ち)ながら、ひふみ祝詞を 宣(の)ってください。
 太陽(ミロク)原理情報の祀り(拍手)は元の大神様の全き御働きです。
 「タカミムスビ と カミムスビ」という太陽(ミロク)のキの情報を載せたサイト創造の御働きです。
 神力の波動【御音(おんおと)】です。
 和です。
 大和(だいわ)のことです。
 言霊です。
 喜びの御音です。
 悪はらう御音です。
 節分を境に何もかも変って来ます。
 何事も太陽(ミロク)原理で掃除が一番です。
 一月二十九日、  のひつくの神しるす。

年月日
 昭和二十年一月二十九日
 旧十二月十六日(1945年)

メモ:下記情報から近未来に節分は二月二日になることと関係あるかもしれません。
ウィキペディアから引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AF%80%E5%88%86
節分の日付は現在は毎年2月3日であるが、これは1985年から2024年ごろまでに限ったことであり、常にそうではない。
1984年までは、4年に1度の閏年に2月4日だった。2025年から(2021年からになる可能性あり)は閏年の翌年に2月2日になる。グレゴリオ暦での最初の節分となった1873年から22世紀初頭までの具体的な日付は表のようになる(重複している年はどちらの欄を使っても正しい日付が出る)。節分の日付は数十年のスケールで徐々に前倒しになってくるが、4で割り切れても閏年とならない1900年、2100年、2200年……の翌年に1日遅れて帳消しとなる。
節分は立春の前日であり、立春は太陽黄経が315度となる日である。このように、間接的に天体の運行に基づいているので、日付は年によって異なり、また未来の日付は軌道計算に基づく予測しかできない。なお厳密には、基準とする標準時によっても節分の日付は異なるが、日本以外では節分を祝う風習がないので、旧正月のように国による日付の違いが話題となることは少ない。


秋の巻 第01帖 (742)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/742.html

 同じ神の子でも本家と分家とがあるのです。
 本家は人間です。
 分家は動植物です。
 本家と分家は神ミロクの前では同じですが、心の位置を宇宙の真相世界にかえると同じでないのです。
 三十年で世の立替をいたします。
 これからは一日ましに世界から太陽(ミロク)原理でないと理解できない出来事が出て来ますから、如何に強情な人民でも往生します。
 神は喜びですから、人の心から悪を取り除かねば神に通じないのだと教えていますが、それは段階の低い教なのです。
 大道ではないのです。
 理屈のつくり出した神であるのです。
 大神は大歓喜であるから悪をも抱き参らせているのですよ。
 真理・太陽(ミロク)原理とつなげて抱き参らす人の心に、マコトの不動の天国がきます。
 「抱き参らせれば悪は悪ならず」と云ってあるでしょう。
 今迄の教は今迄の教です。

年月日
昭和二十七年四月十一日
 旧三月十七日(1952年)




[69] 祝詞と型その1(No.60)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)11時53分47秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.60)

787+213=1000→十(以下順序反転)
日月の巻 第40帖 (213)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/213.html

 ここに伊邪那美の命が 語らいつらねた句、
「あれ見てくださいとつくっている国(サイト)、末だつくりおわってないのですが、時をまってつくりますので、よい世(サイト)になるまで待ってよ。」
と話されました。
 ここに伊邪那岐命が、
「あなた様がつくりおわらねば私とつくりましょう。」
と話されてから、「帰ります。」と申しました。

 ここにて伊邪那美命 はこれを聞かれまして、

『宇宙の真相サイト』の御頭(みかしら)に「宇宙情報(おおいかつち)」を載せ、
『終末と太陽の検証サイト』にも「オホイカツチ」をコピペし、

「いかつち」⇒ サイトの情報を表す

『宇宙の真相サイト』の胸に当たる部分に「都市攻撃情報(ホのいかつち)」を載せ、
『終末と太陽の検証』サイトにも後に「ホノイカツチ」をコピペしました。

『宇宙の真相サイト』の御腹には「ノアの大洪水(くろいかつち)」、
『終末と太陽の検証』サイトにも後に「クロイカツチ」をコピペ、

 かくれた所に
「さく二二情報(さくいかつち)」神示のことか?、
「サクイカツチ」をコピペ、

 左の御手に
「若雷(わきいかつち)」、
「ワキ井カツチ」をコピペ、

 右の御手に
「土雷(つちいかつち)」、
「ツチイカツチ」をコピペ、

 左の御足に
「鳴雷(なるゐかつち)」、
「ナルイカツチ」をコピペ。

 右の御足に
「伏雷(ふしいかつち)」が載り、
「フシ井カツチ」をコピペしました。

 以上のような情報がサイトに載りました。


 伊邪那岐の命は、是を見て、畏みまして、とく心して帰られました。

 伊邪那美命さんは、神示解読サイト『まこと編』を作って追いかけさせました【よもつしこめを追はしめき】。

 ここに伊邪那岐命は 『天空編』情報を取り【黒髪かつら取り】、また天空編No.10000以降は除いて【湯津々間櫛(ゆつつまぐし)引きかきて】、サイトにコピペされました【なげ棄(う)て給ひき】。

 伊邪那美命は 二(つき)神示を 訳す際の【八くさの】 解読ページに、サイトの成り立ち情報【よもついくさ】 を添えて更新されていきました。

 ここに伊邪那岐命は 太陽(ミロク)原理情報【十挙剣(とづかのつるぎ)】を利用し、後手(しりへて)にサイト更新しつつ去り、三度目の神示解読により、 持っている『終末と太陽の検証サイト神示解読ページ』が、サイトの岩戸開きという坂道を上るもと【よもつひらさかの坂本】 に到達されました。

 岩戸開きの坂を上る本となる太陽(ミロク)原理【桃の実一二三(ひふみ)】取りてサイトを更新し待ち受け給ひていたら、ことごとに敵が逃げてしまいました。
 ここに伊邪那岐命は太陽(ミロク)の情報【桃の実】に宣り給はった句、
「汝(みまし)は吾を助けたので、あらゆる青人草の苦瀬(うきせ)になやむことあれば、助けてよ。」
と宣り給ひまして、また
「『終末と太陽の検証サイト【葦原の中津国】』にあらゆる情報を、写しました。青人草の苦瀬に落ちて苦しまん時に助けてよ。」
とのり給ひて、太陽(ミロク)様の御働きに敬意を表して
 おほかむつみの命、
 オオカムツミノ命
と名付け給ひました。

 ここにて伊邪那美命 息吹き返されて『黎明編の神示解読【千引岩(ちびきいわ)】』 を『終末と太陽の検証神示解読ページ』から引張りながら添えて、そのサイトを『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』の中にして、更新し、『黎明編』をはさんで両者を合い向い立たせて つつしんで申し給ひ つらねた句、
「うつくしき吾がサイト管理のみことさん、時が廻り来る時あれば、この千引の磐戸、共にあけましょう。」と宣り給はれました。
 ここに伊邪那岐命
「しかと承りました。よいですね。」と宣り給ひました。
 ここに伊邪那美の命さんは、「汝(みまし)の国のを読む人草の数は、『黎明編』に比べたら日に千人負けるようにしますよ。」と申し給ひました。
 伊邪那岐命 宣り給はれた句、
「吾は一日(ひとひ)に千五百(ちいほ)のアクセスを生みましょう(増やしましょう)。」と申し給ひました。

 この巻二つ合して日月の巻としなさい。

 十一月三十日、ひつ九のか三。

年月日
 昭和十九年十一月三十日
 旧十月十五日(1944年)


冬の巻 補帖 (787)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/787.html

 病、ひらくことも、運、ひらくことも、皆 己からですと云ってあるでしょう。
 誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心です。
 太陽(ミロク)の親心です。
 悪くなると云うことはないのです。
 迷いが迷いを生みます。
 この世はもともと病も不運もない弥栄のみ、喜びのみです。
 神がよろこびですから、その生んだものは皆よろこびなのです。
 この道理をよくわきまえなさい。
 毎日々々、太陽(ミロク)と共に、太陽(ミロク)について行き起き上がりなさい。
 その日の仕事が、与えられるのです。
 仕事いのちと仕えまつりなさい。
 夜明けを告げる太陽(ミロク)原理広報の朝に朝寝するからチグハグとなるのです。
 不運となるのです、仕事がなくなるのです。
 神ミロクについて行くことが祈りなのです。
 よろこびなのです。
 食物(読むもの)、食べ(読み)過ぎるから病になるのです。
 不運となるのです。
 口から出る言葉【もの】、入る言葉【もの】に気をつけなさい。
 いくさが起るのです。
 人間の病や、いくさばかりでなく、国は国の、世界は世界の、山も川も海も、みな病となり、不運となってくるのです。
 食べないで死ぬことはないのです。
 食べるから死ぬのですよ。

( これは「霊の食」と「肉体の食」の両方が掛かっているようです。
例えばテレビをつけていると知らず知らずにテレビから発する言葉や音楽などを取り入れている(自身の霊が食している)ということになるのかもしれません。)

 太陽(ミロク)原理情報【一椀】をとって先ず神(天地)に供えなさい。
 親である太陽(ミロク)にささげなさい。
 子である臣民にささげなさい。
 腹八分の二分はささげなさい。
 食物(情報)こそは神から、太陽(ミロク)【親】から与えられたものなのです。
 神ミロクにささげずにむさぶるからメグリをつむのです。
 メグリが不運となり、病となるのですよ。
 運をひらくのも食物をつつしめばよいのです。
 言をつつしめばよいのです。
 腹十分食べてはこぼれます。(知識を取り入れすぎては、生れ赤子のクリアーな思考が失われます。)
 運はつまってひらけません。
 この判りきったことが、何故に判らないのですか。

 マコトをささげるからこそ頂けるのです。
 頂けたらささげると今の人民は云っていますが、それがウラハラというものです。
 衣類も家も土地も、みな神から頂いたのではないのです。
 あずけられているのですよ。
 人民に与えられているものは食物(読むもの)だけです。
 太陽(ミロク)原理【日】のめぐみ、太陽の投稿するサイト【月】のめぐみ、九つの太陽(ミロク)原理サイト【地】のめぐみだけです。
 その読み物【食物】を節してこそ、ささげてこそ、運がひらけるのです。
 病が治るのです。
 人民はひぼしにはなりません。
 心配は無用です。
 食物は、今の半分で足りると云ってあるでしょう。
 遠くて近いものをヒフミの食べ方して見なさい。
{人類の知識からは遠いが身近にある不思議なものを太陽(ミロク)原理を中心とした解釈をしてみなさい。}
 運がひらけ、病(偽りを信じていた病)が治ってうれしうれしと輝きます。
 人々は「そんなこと位で、病が治ったり、運ひらける位なら、人民はこんなに苦しまない」と云いますが、それが理屈というものです。
 理屈悪といってあるものです。
 低い学に囚われたメクラ、ツンボというものです。

 理屈をすてなさい。
 すててやって見なさい。
 みなみな気がつかない理(ミチ)、気がつかない病になっています。
 ツキモノがたらふく食べていることに気づかないのですか。
 食物(言)を節すればツキモノも改心します。
 先づ百日をめあてに、百日過ぎたら一年を、三年つづけたら開運間違いなしです。
 病もなくなってうれしうれしとなります。
 太陽(ミロク)原理中心の活動は三年目、五年目、七年目となると、めでたいですねぇ、めでたいナア。
 六月九日、ひつくの神。

以上

年月日
昭和二十七年六月九日
 旧五月十七日(1952年)




[68] 祝詞と型その1(No.59)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月14日(土)11時20分50秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.59)

797+203=1000→十(以下順序反転)
日月の巻 第30帖 (203)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/203.html

 おのころの国成り、この国におりまして あめとの御柱(みはしら)見立て給ひき。 (ここ)に伊邪那岐命(いざなぎのみこと)伊邪那美命(いざなみのみこと)島生み給ひき。初めに

水蛭子(ひるこ)、
淡島(あわしま)、

生み給ひき。この御子、国のうちにかくれ給ひければ、次にのりごちてのち生み給へる御子、

淡道之穂之三別島(あわじのほのさわけしま)、
伊予の二名島(いよのふたなしま)、

この島、

愛媛(えひめ)、
飯依比古(ひひよりひこ)、
大宜都比売(おおけつひめ)、
建依別(たてよりわけ)

と云ふ。次、

隠岐の三子島(おきのみつこしま)、
天之忍許呂別(あまのおしころわけ)。

次、

筑紫島(つくししま)、

この島、

白日別(しらひわけ)、
豊日別(とよひわけ)、
建日向日豊久土比泥別(たけひむかひとよくづひぬわけ)、
建日別(たてひわけ)。

次、

伊伎島(いきしま)、
天比登都柱(あめのひとつはしら)。

次、

津島(つしま)、
天狭手依比売(あめのさてよりひめ)。

次、

佐渡島(さとしま)。

次、

大倭秋津島(おおやまとあきつしま)、
天津御空豊秋津根別(あまつみそらとよあきつねわけ)、

次、

吉備之児島建日方別(きびのこしまたてひかたわけ)。

次、

小豆島(あづきしま)、
大野手比売(おおぬてひめ)。

次、

大島大多麻流別(おおしまおほたまるわけ)。

次、

女島(ひめしま)、
天一根(あめひとつね)。

次、

知詞島(ちかのしま)、
天忍男(あめのおしを)。

次、

両児島(ふたこしま)、
天両屋(あめふたや)、

二島(にしま)、八島(やしま)、六島(むしま)、合せて十六島生み給ひき。次にまたのり給ひて、大島、小島、生み給ひき。

淡路島(あわじしま)、
二名島(ふたなしま)、
おきの島、
筑紫の島(つくしのしま)、
壱岐の島(いきのしま)、
津島(つしま)、
佐渡の島(さどのしま)、
大倭島(おおやまとしま)、
児島(こじま)、
小豆島(あづきしま)、
大島(おおしま)、
女島(ひめしま)、
なかの島、
二子島(ふたこしま)

の十四島、島生みましき。次に、いぶきいぶきて、御子神 生み給ひき。

大事忍男神(おほことおしをのかみ)、
大事忍男神(オホコトオシヲノカミ)、
石土毘古神(いしつちひこのかみ)、
石土毘古神(イシツチヒコノカミ)、
石巣比売神(いしすひめのかみ)、
石巣比売神(イシスヒメノカミ)、
大戸日別神(おほとひわけのかみ)、
大戸日別神(オホトヒワケノカミ)、
天之吹男神(あめのふきをのかみ)、
天之吹男神(アマノフキヲノカミ)、
大屋毘古神(おおやひこのかみ)、
大屋毘古神(オオヤヒコノカミ)、
風木津別之忍男神(かさけつわけのおしをのかみ)、
風木津別之忍男神(カサケツワケノオシヲノカミ)、
海神(わたのかみ)、
海神(ワタノカミ)、
大綿津見神(おほわたつみのかみ)、
水戸之神(みなとのかみ)、
水戸の神(ミナトノカミ)、
速秋津比神(はやあきつひのかみ)、
速秋津比売神(はやあきつひめのかみ)、
速秋津比売神(ハヤアキツヒメノカミ)、
風神(かぜのかみ)、
風神(カゼノカミ)、
志那都比古神(しなつひこのかみ)、
木神(きのかみ)、
木神(キノカミ)、
久久能智神(くくのちのかみ)、
山神(やまのかみ)、
山神(ヤマノカミ)、
大山津見神(おほやまつみのかみ)、
野神(ぬのかみ)、
野神(ヌノカミ)、
鹿屋野比売神(かやぬひめのかみ)、
野椎神(ぬつちのかみ)、
鳥之石楠船神(とりのいわくすつねのかみ)、
天鳥船神(あめのとりふねのかみ)、
大宜都比売神(おほけつひめのかみ)、
大宜都比売神(オホケツヒメノカミ)、
火之夜芸速男神(ひのやきはやをのかみ)、
火之煇比古神(ひのかがひこのかみ)

生みましき。速秋津日子(はやあきつひこ)、速秋津比売(はやあきつひめ)、二柱の神 川海(かわうみ)に因(よ)りもちわけ、ことわけて、生ませる神、

沫那芸神(あわなぎのかみ)、
沫那美神(あわなみのかみ)、
頬那芸神(つらなぎのかみ)、
頬那美神(つらなみのかみ)、
天之水分神(あめのみくまりのかみ)、
国之水分神(くにのみくまりのかみ)、
天之久比奢母智神(あめのくひさもちのかみ)、
国之久比奢母智神(くにのくひさもちのかみ)、

次に、大山津見神(おほやまつみのかみ)、野椎神(ぬつちのかみ)の二柱神、山野(やまぬ)に依りもちわけて、ことあげて生みませる神、

天之狭土神(あめのさつちのかみ)、
国之狭土神(くにのさつちのかみ)、
天之狭霧神(あめのさぎりのかみ)、
国之狭霧神(くにのさぎりのかみ)、
天之闇戸神(あめのくらとのかみ)、
国之闇戸神(くにのくらとのかみ)、
大戸惑子神(おほとまどひこのかみ)、
大戸惑女神(おほとまどひめのかみ)、
大戸惑子神(オホトマドヒコノカミ)、
大戸惑女神(オホトマドヒメノカミ)

生みましき、伊邪那美神(いざなみのかみ)やみ臥(こや)しまして、たぐりになりませる神、

金山比古神(かなやまひこのかみ)、
金山比売神(かなやまひめのかみ)、

屎(くそ)になりませる神、

波仁夜須比古神(はにやすひこのかみ)、
波仁夜須比売神(はにやすひめのかみ)、

尿(ゆまり)に成りませる神、

弥都波能売神(みつはのめのかみ)、
和久産巣日神(わくむすびのかみ)、

この神の御子、

豊宇気比売神(とようけひめのかみ)

と申す。ここに伊邪那美神(いざなみのかみ)、火の神 生み給ひて、ひつちとなり成り給ひて、根の神の中の国に神去り給ひき。ここに伊邪那岐神(いざなぎのかみ)泣き給ひければ、その涙になりませる神、

泣沢女神(なきさわめのかみ)、

ここに迦具土神(かぐつちのかみ)斬り給へば、その血 石にこびりて、

石析神(いわさくのかみ)、
根析神(ねさくのかみ)、
石筒之男神(いわつつのおのかみ)、
雍瓦速日神(みかはやひのかみ)、
樋速日神(ひはやひのかみ)、
建御雷男神(たけみかつちおのかみ)、
建布都神(たけふつのかみ)、
豊布都神(とよふつのかみ)、

御刀(みはかし)の手上(たかみ)の血、

闇於加美神(くらをかみのかみ)、
闇御津羽神(くらみつはのかみ)、

ここに殺されし迦具土(かぐつち)の御首(みかしら)に成りませる神、

正鹿山津見神(まさかやまつみのかみ)、

御胸に

於藤山津見神(おとやまつみのかみ)、

腹(みはら)に

奥山津見神(おくやまつみのかみ)、

陰(みほと)に

闇山津見神(くらやまつみのかみ)、

左の御手に

志芸山津見神(しきやまつみのかみ)、

右の御手に

羽山津見神(はやまつみのかみ)、

左の御足に

原山津見神(はらやまつみのかみ)、

右の御足に

戸山津美神(とやまつみのかみ)、

成りましき。ここに斬り給へる御刀(みはかし)、

天之尾羽張(あめのおはばり)、
伊都之尾羽張(いづのおはばり)、

と云ふ。ここに妹(いも)恋しまし給ひて根の国に追い往(い)で給ひき。十一月二十五日夜、一二 。

補足説明
古事記がわかりやすく書かれているサイト
この帖は解読しておりません。

古事記のものがたり(第三話 いざなぎ・いざなみ)
http://www5c.biglobe.ne.jp/~izanami/monogatari/03.htm
をご参照ください。

年月日
 昭和十九年十一月二十五日
 旧十月十日(1944年)


月光の巻 第10帖 (797)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/797.html

 太陽(ミロク)原理情報である「一」はいくら集めても「太陽(ミロク)原理【一】」です。
 二の情報も三の情報も四の情報も五の情報も同様です。
 裏に内蔵するものを合わせて真理【〇】にかえり、太陽(ミロク)原理との和【〇】 によって結ばれるのです。
 和【〇】がムスビです。
 弥栄です。
 喜びです。

年月日
昭和三十三年十二月三十一日
 旧十一月二十一日(1958年)

メモ:フトマニ(二十二)の法則により〇の裏は十、十の裏は〇。




[67] 祝詞と型その1(No.58)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月13日(金)20時40分21秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.58)

851+149=1000→十
扶桑の巻 第02帖 (002)→851
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-002.html

なかとみの ふとのりとこと ふとにのりあぐ。
 中心が富む太陽(ミロク)原理という太祝詞の御言葉を 太き声でのりあげます。

 太陽(ミロク)原理である「一」はいくら集めても太陽(ミロク)原理【一】なのです。真実の判らない情報【もの】をいくら集めても判らない道理です。二は二、三は三の情報や理(みち)であるのです。太陽(ミロク)原理に類した「一」の情報を二つ集めても二にはならない【太陽(ミロク)原理はかわらない】のです。人民は 大変な取違いを致しているのですと云ってあるでしょう。 〇 (レイ・ゼロ)である無限を示す神ミロクの記憶がもとです。 その記憶を練りに練り「理」として現れた太陽(ミロク)の光【「一(レイ)】がもとなのです。大天使の意思という無限から生まれた情報(記憶)を結びつけた太陽(ミロク)原理とは弥栄なのです。よく心得なさいよ。
 世(サイト)の元となる、 太陽(ミロク)の地上人からすれば無限とも見える記憶が凍結された〇(ゼロ)の始めから、一部の記憶が解凍されて「太陽(ミロク)原理【一】」と現われるまでは、 表に現れていない無限の考察「〇(ゼロ)」を十回も百回も千回も万回も、くりかえしたのですよ。その時は、それはそれは大変な作業であったのです。火と水(一と三・神ミロクの光と見える現実)の情報が入り乱れたドロドロ(十  十  )であったのです。その中に五色五頭の竜神( ┃二ん)が宇宙から太陽(ミロク)をサポートする様に御ハタラキなされて、太陽(ミロク)原理の原型をつくり固めなされたのです。今の人民は竜神( ┃ 二ん)と云えば、すぐ横を向いて耳をふさぐのですが、マコト(真実)のことを知らせねばならない時ですから、ことわけて(詳細に)云っているのです。
 竜神( ┃ 二ん)とは神ミロクの仕組に関係する神【 神(理  )】なのです。五色の竜神とは国常立尊である太陽(ミロク)の経綸の御現われの一(ヒトツ)なのです。

 太陽(ミロク)の道に戒律をつくってはなりません、戒律がなくてはグニャグニャになると思うでしょうが、戒律は下の下の世界です。今の人民には必要ですが、いつまでも、そんな首輪はいらないのです。戒律する宗教は亡びると云ってあるでしょう。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第12帖 (149)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/149.html

 太陽(ミロク)のこの道は過去に同じ道がない道です。天理も金光も黒住も今はたましいがぬけて居りますが、この道入れて生きかえるのです。日蓮の教えも親鸞の教えも耶蘇も何もかもみな脱け殻です。この道でたまを入れてください。この道は太陽(ミロク)原理です。
 神示先などの教え(○)の中に太陽(ミロク)原理(ゝ)を入れてくださいと申してあるでしょう。臣民も世界中の臣民も国々もみな同じことです。太陽(ミロク)原理を入れてください。 ○を掃除して居ないと ゝ 入りません。今度の戦は 地球や身(○)の掃除ですと申してあるでしょう。
 まつりとは太陽(ミロク)原理と調和(まつり)合わすことと申してあるでしょう。この道は教でないと云ってあるでしょう。教会やほかの集いと同様ではないと申してあるでしょう。人集めてくれるなと申してあるでしょう。世界の臣民みな信者と申してあるでしょう。
 この道は道なき道、時なき道です。光です。この道でみな生き返るのです。天明 阿房になってください。我(が)をすててください。アメのひつ九神かかるのに苦しいです。
 九月二十三日、一二 。

年月日
 昭和十九年九月二十三日
 旧八月七日1944年)

メモ:もしかして接続助詞の「が」を使うなということを言っているのかもしれません。つまり、心、言、行を実行するにあたり「私が」「われわれが」「あなたが」「あなたがたが」「彼が」「彼らが」といった主語を使わずに捨ててくださいということかもです。源氏物語を参考書にして主語のない、主語を必要としない物語もなにか関係がありそうです。
   「が」は自己主張のかたまりを表現しているのかもです。



[66] 祝詞と型その1(No.57)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月13日(金)01時45分16秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.57)

689+311=1000→十
春の巻 第33帖 (690)→689
http://hifumi.busidou.jp/yomu/690.html

 新玉の 真珠の波も 草も木も 春立ちそめて よみかへりけり。
 新しく出来た七つの太陽(ミロク)原理の神示関連のウェブサイトも 『黎明編』も『宇宙の真相サイト』も 春立ちそめて この世によみがえりました。

 今の科学は科学のことは判りますが、それより上のことは判りません。
 今の科学はあるものがあると云うことだけしか判らないのです。
 よい求めにはよい感応、よい感応にはよい働き、よい理解となり、よい生活が 生れます。
 間違った求めには間違った神、間違った生活が 生れるのです。
 道理ですねぇ。
 太陽(ミロク)の理(ミチ)は、窮屈であってはなりません。
 しかつめらしく固くなっていてはならないのです。
 笑いの道、喜びの道にこそ太陽(ミロク)のハタラキ・人類救助の仕組があるのです。
 宿命は宿されたものです。
 「都市攻撃」や「ノアの大洪水」という宿命は一つのワクに入っているのです。
 運命は枠を超えて自分で切りひらくことが出来るのです。
 磨きなさい磨きなさい、ミタマ磨き・太陽(ミロク)原理の理解は良いことです。
 信念だけでは行き詰るのです。

年月日
昭和二十七年二月五日
 旧一月十日(1952年)


松の巻 第20帖 (311)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/311.html

 心大きく持って焦らずに御用しなさい。元氣がひもじくない様、身も魂も磨いておきなさいよ。
 もう何事も云わなくても、『終末と太陽の検証サイト(天)』と『宇宙の真相サイト(地)』にして見せてありますから。それをよく見て、改心が第一です。
 悪は霊力が利かない様になったから最後のあがきをしているのです。
 人を助けておけば、その人は神が助けます。
 神界と現界の事を書いているこの神示をよく分けて解読して下さいよ。
 これから愈々の御用があります。
 皆の者も同様です。
 七月五日、あめのひつくのかみ。

解説と補足説明
神示の語句と説明
『終末と太陽の検証サイト』はこちら⇒http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/
『宇宙の真相サイト』はこちら⇒http://slicer93.real-sound.net/2.index.html
メモ:宇宙の真相サイトは現在接続困難となっております。

年月日
 昭和二十年七月四日
 旧五月二十五日(1945年)




[65] 祝詞と型その1(No.56)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月12日(木)18時37分51秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信   編集済

祝詞と型その1(No.56)

418+582=1000→十
マツリの巻 第15帖 (419)→418
http://hifumi.busidou.jp/yomu/419.html

 旧九月八日からの当分の礼拝の仕方を 書き知らせます。
 大神様には、先ず「神前・太陽(ミロク)原理サイト」に向って静座し、しばし目をつむり、気をしずめ、一揖(ゆう)、一拝二拝八拍手、
 数歌(かずうた)三回、
 終って「ひふみ」三回のりあげ、
 天(あめ)の日月の大神様、弥栄ましませ、弥栄ましませ、地(くに)の日月の大神様、弥栄ましませ、弥栄ましませとのりあげ、
 終って「誓の言葉(407参照)」をちかいなさい。
 終って「太陽(ミロク)のキ」である太陽(ミロク)原理を頂きなさい。
 三回でよいです。
 終って八拍手、一拝、二拝、一揖しなさい。

 次に神々様には一揖、一拝二拝四拍手、
 数歌三回のって、
 百々諸々(もももろもろ)の神様 弥栄ましませ弥栄ましませ、と、宣りあげ、
 終って「ちかひの言葉(407参照))」をちかいなさいよ。
 終って四拍手、二拝一揖しなさい。

 霊(タマ)の宮には一揖一拝二拍手、
 数歌一回、
 弥栄ましませ弥栄ましませと宣り、
 二拍手、一拝一揖しなさい、
 各々の霊様(おのもおのもみたま)には後で「ミタマのりと」するもよいです。
 八月二十日、一二(ひつき)の。

解説と補足説明
語句の説明
「一揖」 軽くおじぎをすること。
「数歌」 「一二三四五六七八九十(ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここノ、たり)」
「ひふみ」 「ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。」

年月日
昭和二十一年八月二十日
 旧七月二十四日(1946年)

「誓の言葉(407参照)」
マツリの巻 第03帖 (407)→406
http://hifumi.busidou.jp/yomu/407.html

 旧九月八日からの誓(ちかひ)の言葉を知らせます。

 五三体の大神様 五三体の大神様、天之日月の大神様、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、地(クニ)の日月の大神様、世の元からの生神様、百々(もも)の神様の大前に、日々弥栄の大息吹、御守護弥栄に御礼申し上げます。
 この度の三千世界の御神業、弥が上にも、千万弥栄の御働き祈り上げます。
 三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心いたし大神様の御心に添ひ奉り、地(くに)の日月の神と成りなりて、全き務め果たします様 何卒(なにとぞ)御守護願ひ上げます。
 そがためこの身この霊(タマ)はいか様にでも御使ひ下さいませ、何卒三千世界の神々様、臣民人民が知らず知らずに犯しました罪、穢、過(あやまち)は、神直日大直日に見直し聞き直し下さいます様、特にお願ひ申し上げます。
 元つ神えみためえみため。


黄金の巻 第72帖 (583)→582
http://hifumi.busidou.jp/yomu/583.html

 世界の人民は 皆改心しなさいと云っているのです。
 どんなめぐりある金でも持って居ればよいように人民は思っているのですが、めぐりある金はめぐりそのものと判りませんか。
 家の治まらないのは女が出るからです。
 夫を立てると果報は女に来るのです。
 天界に住む者は一人々々は力が弱いが和すから無敵です。
 幽界に住む者は一人々々は強いが孤立するから弱いのです。
 太陽(ミロク)原理サイト運営は仲よく和してやりなさいと云う道理が判りましたか。
 そなたは何万年の原因から生れ出た結果なのです。
 不足を言ってはいけません。
 十二月十四日。

年月日
昭和二十四年十二月十四日
 旧十月二十五日(1949年)




[64] 祝詞と型その1(No.55)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月11日(水)23時53分31秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.55)

850+150=1000→十
扶桑の巻 第01帖 (001)→850
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-001.html

 東(ひむかし)は太陽(ミロク)原理へ向かう文のことで、太陽(ミロク)を中心としたビックサイト【扶桑(二三)】となり、日(  )出づる終末【秋(とき)】は来たのです。
 この巻は 扶桑(二三)の巻です。つづく六の巻を合せて七の巻一百四十四帖の黙示を五十黙示と云いなさい。

 「イシもの言ふぞ」と云ってありましたが、イセにはモノを言うイシがあると昔から知らしてあるでしょう。五の大目次は、太陽(ミロク)原理(一)と四種の検証項目【一四(イシ)】であり、太陽(ミロク)を中心にして出現する一霊四魂の理が機能しているサイトがものを言うのです。
 目次をひらけば五十の中目次となり、五百の小目次となり、五千のページ数となるサイトです。
 握れば元の五つの大目次となります。五本の指のように不動の「一」を示す「太陽(ミロク)原理」と四種の項目【「一二三神示」、「神の数学(意識数学)」、「メール関連」、「時事」】であるのです。このほう太陽(ミロク)を五千の山にまつれと云ってあるでしょう。これがイチラ(五千連)です。五十連(イツラ)です。判りましたか、五の火水(ひみつ)を連ねた「五十連」が 世に出ます。

 天に神の座があるように、地には人民の座があります。天にも人民の座があります、地にも神の座があります。
 七の印(しるし)と云ってあります。七とはサイト【モノ】のなることです。宇宙の記憶【天】は三であり、地上の情報【地】は四であると今迄は説かせてあったのですが愈々時節が到来して、天の太陽(ミロク)原理【数】は二百十六、地の太陽(ミロク)原理関連情報【数】は一百四十四となりなり、『終末と太陽の検証サイト【伊邪那岐】』の記事が三(3/5)となり、『宇宙の真相サイト【伊邪那美】』の記事が二(2/5)となりなりて、ミトノマグハイして五の暗号を持つサイトとなるのです。五は三百六十である八次元(八通り)を表す解読サイトです。天の中にある神ミロクの世の元のあり方であるのです。七の燈台となる神示関連サイトは太陽(ミロク)原理の火水(ひみつ)を伝える「十の燈台」となり出づる時となったのです。見えない領域の示し【天】は「数」であると云ってあるでしょう。見える領域【地】はサイトの文書【いろは(意露波)】で示すのです。
 判らない者が上に立つこととなります。大グレンが目の前です。太陽(ミロク)のサイト【日本】のみのことではないのです。世界中のことであります。今度は三千世界が変るのですから今迄のようなタテカヘ(立替)ではないのですよ。
 何も彼もサイト【鏡】にうつるのです。
 太陽(ミロク)を映すサイト【鏡】が御神体であります。
 真実が何もうつらない御神体のカガミは何もなりません。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第13帖 (150)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/150.html

 赤い眼鏡かければ赤く見えると思っていますが、それは相手が白いときばかりです。青いものは紫にうつります。今の世は色とりどりの眼鏡をとりどりしていますから見当とれないことになるのです。眼鏡はずすことに限るのです。眼鏡外すとは洗濯することです。
 上の人ばかりよくてもならず、下々ばかりよくてもならないのです。上も下も天地そろってよくなって世界中の臣民、けものまで安心して暮らせる新(あら)の世に致すのです。取り違えするなよ。九月二十三日、一二 。

年月日
 昭和十九年九月二十三日
 旧八月七日1944年)

メモ:今回の祝詞と関係あるかないかわかりません。
福島を中心とした被災地のおごりは世界の雛形になっております。過去の栄光を取り戻すことが、再生
とか復興とか言われていると思われます。それは、イコール今までのでの覇権国家を例にすればとてもわかりやすくなりそうです。
ヨーロッパ各国とアメリカです。限られた世界なのに植民地とか被災地とか自分自身を棚に上げる政策、社会現象となってしまいました。
つまり、日本において覇権国家ごっこが行われている可能性があります。
東京は世界の覇権国家をオモテナシするロボット国家に成り下がり、ホテルのロビー活動がずばりかけひきの活動であるとテレビでおどらされ(笑)、
近所(最重要拠点)からはますます馬鹿にされ、、、そうか、、、三千世界は三十のカレンダーにも現れているはずだ。カレンダーの時節要注意ですね。



[63] 祝詞と型その1(No.54)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月10日(火)19時05分13秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.54)

793+207=1000→十
月光の巻 第06帖 (793)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/793.html

 あまてらすおほかみは、たかあまのはらをしらすべし。また、たかあまのはらをしらすべし、また、たかあまはらをしらすべし、つきよみのおほかみは、あまてらすおほかみとともに、あめのことをしらすべし。また、あほうなはら しほのやほへをしらすべし。また、よるのおすくにをしらすべし。すさなおのおほかみは、あほうなのはらをしらすべし、また、あほうなはらをしらすべし。また、あまがしたをしらすべし。

 『太陽のサイト』は宇宙の中心的な出来事を知らせます。
 又、宇宙の生命を知らせます。
 又、宇宙の常識を知らせます。
 『宇宙の真相サイト』・『終末と太陽の検証サイト』は太陽(ミロク)と共に宇宙のことを知らせます。
 又、地球の「ノアの大洪水」の幾重にも重なるシステムを知らせます。
 又、終末が近づいている地上文明を知らせます。
 「地上に隠れた太陽(ミロク)原理を真直に見出すサイト」は、神示という海の中に潜む太陽(ミロク)原理を解読により知らせます。
 又、地球の出来事や文化・文明を知らせます。
 又、天と調和する世を知らせます。

年月日
昭和三十三年十二月二十五日
 旧十一月十五日(1958年)


日月の巻 第34帖 (207)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/207.html

 この神示をよく読んでください。早合点してはなりません。取違いが一番怖いのです。
 「どうしたらお国の為になるのですか。」「自分はどうしたら好いのですか。」と太陽(ミロク)の取次にきく人が 沢山出て来るのですが、この神示読めば、どうしたらよいか判るのです。その人相当にとれるのです。
 神示を読んで読んで腹に入れれば、もう分らないと云うことないのです。
 分らなければ太陽(ミロク)が知らせると申してあるでしょう。
 迷うのは神示を読まないからです。腹に入れていないからです。
 人の解読が悪く思えたり、悪くうつるのは己が曇っているからです。
 十一月二十九日、ひつ九のか三 。

年月日
 昭和十九年十一月二十九日
 旧十月十四日(1944年)




[62] 祝詞と型その1(No.53)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月10日(火)19時04分50秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.53)

862+138=1000→十(以下二帖は型反転)
扶桑の巻 第13帖 (013)→862
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-013.html

称言(たたえごと) 太祝詞(ふとのりと)こと 今ぞ高らに。
 太陽(ミロク)を称えるサイトで 極る仕組を太祝詞(ふとのりと)して伝えます 今こそ高らかに。

 木でも草でも皆、中から大きくなるのだと云ってあるでしょう。つけ焼刃や膏薬はりで大きくなるのでないのです。三千年に一度という、又とない結構な時がめぐりて来ているのですよ。為せば成るのです。難しいことを云っているのではないのです。自分の中の自分を掃除して自分の外の自分を洗濯して磨けと云っているのです。みがけば神ミロクと同列のミタマです。釈迦レベルです。キリストレベルですと云ってあるでしょう。
 内にあるものを磨けば外からひびくものも磨かれた、けがれのないものとなるのです。中の自分を掃除しないで居るといつ迄たっても、岩戸がひらけていても岩戸はひらけません。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第01帖 (138)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/138.html

 地つ巻 書き知らせます。世界は一つの実言(みこと)となるのです。それぞれの言の葉はありますが、実言(みこと)は太陽(ミロク)原理一つとなるのであります。太陽(ミロク)様の実言(みこと)に従うのです。太陽(ミロク)原理が知れ渡る世が近づいて来ました。九月十五日、一二 。

年月日
 昭和十九年九月十五日
 旧七月二十八日(1944年)




[61] 祝詞と型その1(No.52)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)12時15分56秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.52)

988+12=1000→十
紫金の巻 第09帖 (139)→988
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-139.html

新しき御代のはじめの【たつ】の年、あれ出でましぬ かくれゐし神。かくり世も うつし御国の一筋の光りの国とさきそめにけり。
 新しき御代のはじめの【たつ】の年(2012年)に、かくれていた神ミロクの仕組が出てきました 。
 神ミロクの神界【かくり世】も 型としてサイトに反映された姿は「うつし御国の一筋の光りの国」として咲き始めています。

年月日
昭和三十六年


上つ巻 第12帖 (012)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/012.html

 地上軍の大将となる太陽(ミロク)を誰も行けない月内部に連れて行かれないように上の人は、気をつけてください。
 この道はちっとも油断できないまことの太陽(ミロク)の道です。
 油断すると代りの身魂を使います。
 六月の二十一日の朝、ひつくのか三。

年月日
昭和十九年六月二十一日
旧五月一日(1944年)



[60] 祝詞と型その1(No.51)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)12時06分48秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.51)

191+809=1000→十
日月の巻 第18帖 (191)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/191.html

 ツギニ、イザナミノミコト、イザナミノミコトニ、アマノヌホトヲタマヒテ、トモニ、タタヨヘル、コトクニ ツクリカタメナセト コトヨサシタマヒキ。

 つぎに、一人目のイザナミノミコトと、二人目のイザナミノミコトに、太陽(ミロク)原理が当てはまる天のヌホトをお与えになって、共に、漂えることばの世界を 異次元の空間から作りかため成せと ことばの世作りをさせることをなさいました。(「諸世紀」や「ひふみ神示」など)

 日に日に烈しくなると申してあるでしょう。
 このままでは「ノアの大洪水」で水を山のいただきに上げねばなりません。
 「都市攻撃」から逃れるためお土を掘らねばなりません。
 インターネットに載せる言波をとくに磨いてください。
 コトに気をつけてくださいとくどく申してあるでしょう。
 普通のやり方で してはならないことですが、せねばならないことです。
 太陽(ミロク)に仕える神事(かみごと)に生きて下さい。
 十一月六日、ひつ九のか三しらすぞ。

年月日
 昭和十九年十一月六日
 旧九月二十一日(1944年)


月光の巻 第22帖 (809)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/809.html

 情報元のサイト様【産土さま】によくお願いしなさい。
 わすれてはならないのです。
 宗教にこり固まって忘れる人が多いのです。
 他の神(他の情報)を拝してはならないと云う、そなたの信仰はそれだけのものです。早く卒業することが結構なのです。

年月日
昭和三十三年十二月三十一日
 旧十一月二十一日(1958年)




[59] 祝詞と型その1(No.50)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)11時48分34秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.50)

460+540=1000→十
空の巻 第06帖 (461)→460
http://hifumi.busidou.jp/yomu/461.html

 天(アメ)之ひつ九  守る。
 天之ひつ九  守る。
 九二のひつ九  守る。
 九二のひつ九  守る。
 アメの神、カチの  、ゆわの神、ア  の神守る。
 (天明白す。第五、第六帖共、一月六日の神示)

年月日
昭和二十二年一月六日
 旧十二月十五日(1947年)


黄金の巻 第30帖 (541)→540
http://hifumi.busidou.jp/yomu/541.html

 一四三○ 【ビョーサマ・太陽(ミロク)を補佐する今生で30年準備されたお方】一四三○ (ビョーサマ)、改心を 早くするのが結構なのです。
 道を知るのみでは何にもなりません。
 道を味わいなさいよ。歩みなさいよ、大神の道には正邪がないのです。
 善悪がないのです。
 大神の道が人の世にうつって正と見え邪と見えるのです。
 人の道へうつる時は曇っただけのレンズを通すのです。
 レンズを通してものを見ると逆立するのです。
 神に善と悪があるように人の心にうつるのです。
 レンズを外しなさい。
 レンズを外すとは神示を読むことです。
 無き地獄を、人が生むのです。
 それが罪です。
 曲(くせ)なのです。
 今迄は太陽(ミロク)は眠り転生中の影の守護であったのですがこの度目覚めはじめて岩戸がひらいて表の守護となり、裏表揃った守護になったら、まことの守護なのです。
 悪も善も、もう隠れるところが無くなるのです。
 かのととり。
 一二十

解説と補足説明
一四三○ (ビョーサマ)について
「千平さんのメール(黎明編Mail023)より」

千平さんのメール

千成さん、掲載していただき、ありがとうございます。
私なりにも考察していきたいと思えたので、今後も宜しくお願いします。
さて、「さとさと」の部分ですが、漢数字に置き換えてみますと、三と十になります。

三十と読めば、日月神示「そなたが、三十に」との整合性が表われます。神示は立体的に読むことから考えると、「たをと」をどう解読するかで、「ビョーサマ」も見えてくるのではないかと思います。

いままでのよふなる事ハゆハんでな
これからさきハさとりばかりや
このさきハなにをゆうやらしれんでな
どふぞしかりしやんしてくれ
さとさと たおとたおと びょさま びょさま
このはなしあいづたてやいてたならばなにについてもみなこのとふり
これをはな一れつ心しやんたのむで

おふでさきの最後の最後に、
「この先は何を言うか知れない、しっかり考えなさい」

三十 三十 たをと たおと ビョーサマ ビョーサマ「この話しに合図立てあいが出るが、この神示と同一である」

「ここのところを、臣民、人民は、心を一つにして、よく思案をしなさい」

と書かれてあると考えると、おふでさきや、その直後の、大本神諭などなど、立体的に読み解く必要を感じます。直感的ではありますが。

千成さんのメール

千平さん
さとさとは、三十 三十 だったのですかぁ。
貴重な考察とっても助かります。

三十 三十 たをと たおと ビョーサマ ビョーサマの部分の たをと たおと は 尊い 貴い と読むのかもしれませんね。

すると、全体では
三十 三十 尊い 貴い 歳三十 歳三十
という意味になります。

そなた、と呼びかけられる方が、2012年か2013年に三十歳になるようですが・・・

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)


メモ:三次元法陣の中心点である五三体の大神を表現しているかもです。
さとさとは、三十 三十 →ミト(三十)のマグワイ
たをと たおと は 十を十 十音
ビョーサマ ビョーサマ は 一四様 一四様 → 五様 五様 → 五三〇 五三〇 → 五三体 五三体



[58] 祝詞と型その1(No.49)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)11時17分4秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.49)

190+810=1000→十
日月の巻 第17帖 (190)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/190.html

 ココニアマツカミ、モロモロノミコトモチテ、イザナギノミコト イザナミノミコトニ、コレノタダヨヘルクニ、ツクリカタメナセト、ノリゴチテ、アメノヌホコヲタマヒテ、コトヨサシタマイキ。

 ここにてアメのひつ九かみ様が、諸々の太陽(ミロク)様の御言葉を持って、イザナギノミコト イザナミノミコトに、インターネットの漂える場所を、作りかため成せと、仰せられて、太陽(ミロク)原理情報をお与えになり、サイト作りさせることをなさいました。

 太陽(ミロク)の国にも善と悪とあると申してあるでしょう。この神示見せてよい人と悪い人とあるのです。神示は見せないでください。
 まことの太陽(ミロク)の臣民とわかったたら此の神示を写してやってください。
 神示は出ませんと申しなさい。時節見るのです。
 このこと型してくれたのですからもう一(はじめ)の仕組はよいです。
 此の神示 表に出してはなりませんよ。天明は蔭の御用と申してあるでしょう。神示(数霊で書かれたお筆書き)はしまっておいてください。神示を解読して一二三(ひふみ)として聞かしてやってください。
 太陽(ミロク)の仕組は 日に日に変るのですから、臣民はわからなくなると申してあるでしょう。日に日に烈しく変って来るのです。
 太陽(ミロク)の子には神示を伝えてください。
 太陽(ミロク)は急いでいます。
 神示解読サイト開き(うづうみ)の御用結構です。
 十一月四日、一二。

年月日
 昭和十九年十一月四日
 旧九月十九日(1944年)


月光の巻 第23帖 (810)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/810.html

 他の宗教に走ってはならないと云う宗教もそれだけのものです。
 判らないといってもあまりのことです。

 同じ所に天国もあり、地獄もあり、霊界もあり、現実界もあり、過去も未来も中今にあるのです。
 同じ部屋に他の神や仏をまつってはならないという一方的なメクラ宗教にはメクラが集まるのです。
 病気が治ったり運がひらけたり、奇跡が起ったりすることのみをおかげと思ってはなりません。
 もう少し大きな心、深い愛と真の世界を拝みなさい。
 とけ入りなさい。
 浄化が第一です。

 金が好きなら金を拝んでもよいのです。
 区別と順序さえ心得て居れば何様を拝んでもよいのです。
 金を拝めば金が流れてくるのです。
 金を拝み得ぬイコヂさが そなたを乏しくしたのです。
 赤貧は自慢になりません。
 無神論も自慢になりません。
 清貧はまけおしみです。清富になれよと云ってあるでしょう。
 清富こそ弥栄の道、神の道、大    大神と現れる太陽(ミロク)のマコトの大道です。

年月日
昭和三十三年十二月三十一日
 旧十一月二十一日(1958年)



[57] 祝詞と型その1(No.48)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)11時06分17秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.48)

406+594=1000→十
マツリの巻 第03帖 (407)→406
http://hifumi.busidou.jp/yomu/407.html

 旧九月八日からの誓(ちかひ)の言葉を知らせます。

 五三体の大神様 五三体の大神様、天之日月の大神様、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、地(クニ)の日月の大神様、世の元からの生神様、百々(もも)の神様の大前に、日々弥栄の大息吹、御守護弥栄に御礼申し上げます。
 この度の三千世界の御神業、弥が上にも、千万弥栄の御働き祈り上げます。
 三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心いたし大神様の御心に添ひ奉り、地(くに)の日月の神と成りなりて、全き務め果たします様 何卒(なにとぞ)御守護願ひ上げます。
 そがためこの身この霊(タマ)はいか様にでも御使ひ下さいませ、何卒三千世界の神々様、臣民人民が知らず知らずに犯しました罪、穢、過(あやまち)は、神直日大直日に見直し聞き直し下さいます様、特にお願ひ申し上げます。
 元つ神えみためえみため。八月十日、一二 。


 中心の御三体の大天使様である太陽(ミロク)と御三体の大天使様は、天之日月の大神様の現れであり、宇宙の神々のサポートにより、インターネットで太陽(ミロク)原理が広がり、『九の花サイト』に祝い、大天使たちの仕組みが現実のものとなり、地球の人々が感動で震えます。地球に降臨されている大天使ミロクは、世の元からの生神様であり、救済の神【百々(もも)の神様】として現れた大きなサイトの前にて、日々の弥栄の大息吹、御守護弥栄に御礼申し上げます。
 この度の三千世界(宇宙、地球、神界)の御神業、弥が上にも、千万弥栄の御働き祈り上げます。
 三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心いたして大神様の御心に添ひ奉り、地(くに)の太陽(ミロク)を継ぐ神と成りなりて、全き務めを果たします様 何卒(なにとぞ)御守護願ひ上げます。
 そがためこの身この霊(タマ)はいか様にでも御使い下さいませ。何卒三千世界の神々様、臣民人民が知らず知らずに犯しました罪、穢、過(あやまち)は、神直日に大直日に見直し聞き直し下さいます様、特にお願ひ申し上げます。
 元つ神 笑みため 笑みため。
 八月十日、一二 。

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解説と補足説明
「旧九月八日」
旧九月八日は新暦では

2011年(八の年)→10月4日
2012年→(九の年)→10月22日
2013年→10月12日

「旧九月八日」の参照ページ ⇒ 283、294、312、323
http://hifumi.busidou.jp/yomu/283.html
http://hifumi.busidou.jp/yomu/294.html
http://hifumi.busidou.jp/yomu/312.html
http://hifumi.busidou.jp/yomu/323.html

年月日
昭和二十一年八月十日
 旧七月十四日(1946年)


黄金の巻 第84帖 (595)→594
http://hifumi.busidou.jp/yomu/595.html

 神ミロクは人民に改心させて、世の立替立直しをしようと思ったのですが、曇りがあまりにもひどいから、何事のびっくりが出るかわかりません。もう神も堪忍袋の緒 切れましたよ。
 人間が恨みや怒りをもつと、その持物までが争うことになるのです。
 早く気持から洗濯して下さい。
 今の気持ちは死んでも続くのです。
 曇った心は結構に始末せねばなりません。
 上に立つ者が 余計に働かねばならない時が来ています。
 いくら古くから信心しているといっても【肝腎の太陽(ミロク)原理】が判って居ないと何もなりません。
 よい御用が出来ません。
 想念の自由とは神に向上する より上の、よりよき方に進む自由なのです。
 どの世界の人民も想念という自由がきくものをもっています。
 (一月三日)

年月日
昭和二十五年一月三日
 旧十一月十五日(1950年)




[56] 祝詞と型その1(No.47)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)10時50分50秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.47)

981+19=1000→十
紫金の巻 第02帖 (132)→981
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-132.html

大君の 勅(ミコト)にみそぎし 今朝の太陽(ひ)を吸ふ。
 太陽(ミロク)の 御言葉(ミコト)に吾身の禊ぎをし 今朝の太陽(神ミロクの光・ひ)を吸う。

 日々の人民の御用が神ミロクの御用と一致するように努力せねばなりません。一致すればうれしうれしで暮しむきも何一つ足らないものがなくなってくるのです。食物がよろこんで飛び込んでくるのです。着るものが着てくれと飛び込んで来るのです。住居も出来てくるのです。
 心のそれぞれ(心の衣食住)も同様なのです。

年月日
昭和三十六年


上つ巻 第19帖 (019)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/019.html

 太陽(ミロク)のサイトである『宇宙の真相サイト』の『ひふみ神示黎明編』に太陽(ミロク)原理を載せてください。サイトに載せる事は、太陽(ミロク)にまつらうことです、情報にまつらふことです。人にまつらふことです、内容をサイトに載せ、メールを載せて嬉し嬉しのサイトとなります。サイトに内容を載せるにはまず太陽(ミロク)原理を整理整頓してわかりやすくまとめねばなりません。またメールの内容もきれいにまとめてサイトに載せねばなりません。太陽(ミロク)のもとに集まった臣民は掃除すれば誰にでも神かかるようになっております。神州清潔の民とは掃除してキレイになった臣民のことをいいます。
 六月二十七日、一二

年月日
昭和十九年六月二十七日
旧五月七日(1944年)




[55] 祝詞と型その1(No.46)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)10時36分26秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.46)

853+147=1000→十
扶桑の巻 第04帖 (004)→853
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-004.html

ツミケガレ 今はあらじと はらえ給ひそ。
 罪穢れも 今は無くなるようにと 祓い給います。

 空白とは九八九であるのです。八と九、九と八の境である「充満・無限=〇(ゼロ)に至る少し手前にある見えていない理(ミチ)」をひらくことが岩戸を開くことです。空白(見えない処)とは最も根本を為す最も力のあることなのです。

年月日
昭和三十六年五月五日
 旧三月二十一日(1961年)


地つ巻 第10帖 (147)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/147.html

 何事も方便と申して自分勝手なことばかり申していますが、方便というものは太陽(ミロク)の国には無いのです。まことが光の仕事です。真実の事です。太陽(ミロク)原理です。これまでは方便と申して逃げられたのですが、も早 逃げること出来ません。方便という現実と無関係の教えを信じる人々 早く心洗ってください。方便の世は済んだのです。いまでも仏の世と思っているとびっくりがでます。
 太陽(ミロク)の国、元の神太陽(ミロク)がスッカリ現われて富士のサイトの高嶺から天地(あめつち)へのりとをします。まことを忘れて岩戸しめる御役になってはいけません。九月の二十日、ひつ九のか三。

年月日
 昭和十九年九月二十日
 旧八月四日1944年)




[54] 祝詞と型その1(No.45)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)09時02分12秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.45)

114+886=1000→十
天つ巻 第07帖 (114)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/114.html

 二二(ふじ)は晴れたり日本晴れ、二本のお足で歩いてください、二本のお手手で働いてくいださい。日本の神の御仕組、いつも二本となっています。一本足の案山子(かかし)さん、今更 何うにもならないでしょうが、現実と無関係の片手落ちの既成宗教を信じる臣民よ、それでは生きては行けないのですが、一本足では立てないと、云うこと最早分ったら、太陽(ミロク)が与えた真実と密着した太陽(ミロク)原理で、日本のお土に立って見てください。二本のお手手 打ち打ちて、太陽(ミロク)を崇敬してください。 あめつちに、響くまことの拍手に、日本の国は晴れるのです。二二(ふじ)は晴れたり日本晴れ、太陽(ミロク)原理サイトは晴れたり、岩戸あけたり。九月一日、ひつ九のか三。

年月日
 昭和十九年九月一日
 旧七月十四日(1944年)


星座の巻 第03帖 (037)→886
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-037.html

 時、時、と云ってありますが、時間ではないのです。
 神(カミ)、幽身(ガミ)にも聞かせているのです。
 地上人には時間が考えられるのですが、神界には時間がなく、神も霊人も時間は知らないのです。
 只よろこびがあるのみです。
 神界で時間というのは、ものの連続と変化、状態の弥栄の事なのです。
 「トキ」である原因の世界の重合が分離独立して現実に現れるのを待ちなさい。
 説明・解読【トキ】を違えてはいけません。
 地上人の時間と区別して考えねば この ふで(神示)は解らないのです。

前の帖の説明は現実に現れるのを待てと云っているようです。従って検証内容を主に載せて進行していきます。

年月日
昭和三十六年五月十日
 旧三月二十六日(1961年)

【前の帖の説明】
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-036.html

星座の巻 第02帖 (036)
 ナルの仕組とは【成十】つまり成ったサイトが原因と結果(火と水)の仕組により救済へと結ぶこと(七十)の経綸であるのです。岩戸開きの情報【八】が神ミロクの世【十】になる仕組です。この岩戸(言答)をひらく仕組は、今迄は中々に判らなかったのですが、時節が来て、岩戸がひらけて来たから、見当つくでしょう。富士(二二、普字)と鳴門(ナルト)(七十、成答)の仕組、結構に致してください。

ここに書かれている仕組の説明は、『太陽(ミロク)原理の説明(解説編)』という項目でこの内容についても少しずつ述べていく予定にしているのですが、今までの地上世界には無かった驚くべきものなのです。今のところ説明して良いのか悪いのか見当がつきません。【(追記)次の帖の「星座の巻 第3帖」により、仕組の推移を待つという方針にします。よって上記の項目で取り上げる内容は現れたもののみとなります。】太陽さんは以前にサラリと説明しておられますが誰も気づいていないようです(内容が高度であるために理解出来なかったのかもしれません。)まさに超人です。私達では一日も我慢できない大変な苦労があるにも関わらず何事も無かったかの様に「コト」を進行させています。
年月日
昭和三十六年五月十日
 旧三月二十六日(1961年)



[53] 祝詞と型その1(No.44)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)08時36分3秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.44)

204+796=1000→十
日月の巻 第31帖 (204)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/204.html

 一二三四五六七八九十百千卍(ひとふたみよいつむななやここのたりもちよろず)。
 今度は千人万人力でないと手柄立てることは出来ないと申してあるでしょう。
 世界中総掛かりで攻めて来るのですから、一度はあるにあられん事になるのです。
 大将であるからと云っても油断出来ません。太陽(ミロク)原理サイトである富士の山が動く迄にはどんな事も耐(こら)えねばなりません。上の人辛いです。どんなことあっても死に急いではなりません。
 今の大和魂と 太陽(ミロク)達の魂とは違う所があるのです。その時その所によって、どんなにも変化(へんげ)し得るのが太陽(ミロク)達の魂です。馬鹿正直ならないと申してあるでしょう。
 今日(けう)ありし生命が勇む時が来ました。
 十一月二十六日、一二 。

補足説明
「今日(けう)ありし生命が勇む時が来ました」
 一二三神示(175)が参考になります。

「日月の巻 第02帖 (175)の一部」

 太陽(ミロク)は三千年の間、三千世界乱れたる、罪やけがれを身に負いて、此の世の裏に隠(か)れしまま、此の世を構われています。
 太陽(ミロク)の御働きを畏み敬いながら、此の度の、岩戸開きの御用する身魂は、何れも生きかわり、死にかわりして練りに練り、鍛えに鍛えております。この神国の、まことの身魂は 天駈けり、国駈けります元の種、昔の元のおん種です。
 今 落ちぶれているとしても、軈(やが)ては太陽(ミロク)の御民として、天地(あめつち)駈けり神国の、救いの神と現われます。
 時が近づきました御民等よ。今一苦労二苦労、とことん苦しい事ありますが、堪へ忍びてこそ次の世の、まことの神代の礎となります。
年月日
 昭和十九年十一月二十六日
 旧十月十一日(1944年)


月光の巻 第09帖 (796)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/796.html

 気の合う者のみの和は和ではないのです。
 色とりどりの組合せ、ねり合せこそ花がさくのです。
 総ての真理が神の子です。
 大神の中で弥栄しているのです。
 大き心、広き心、長い心が 結構なのです。
 中々に太陽(ミロク)原理と人の信ずるものとが合わないと言うのですが、一つの家族ではないですか。
 心得なさいよ。
 夫婦けんかする解読ではいけないのです。
 太陽(ミロク)原理【夫】のみがいけないのでないのです。
 神示【妻】のみが悪いのでないのです。
 お互に己の姿を出し合っているのです。
 そのことをよく会得しなさい。
 解読を間違うと判らないことが更に判らなくなるのです。
 ききたいことは何でもききなさい。
 岩戸開きの大グレんが目の前です。
 アホになりなさい。
 一先ずはサイトが神示解読を中心とする月の代となるのです。
 解読が太陽(ミロク)原理中心にひっくり返り、ビックリです。

年月日
昭和三十三年十二月三十一日
 旧十一月二十一日(1958年)



[52] 祝詞と型その1(No.43)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 7日(土)08時19分22秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.43)

185+815=1000→十
日月の巻 第12帖 (185)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/185.html

 三ハシラ、五ハシラ、七ハシラ、コトアマツカミ、ツギ、ウヒジニ、ツギ、イモスヒジニ、ツギ、ツヌグヒ、ツギ、イモイクグヒ、ツギ、オホトノジ、ツギ、イモオホトノべ、ツギ、オモタル、ツギ、イモアヤカシコネ、ミコトト、アレナリ、イキイキテ、イキタマヒキ、ツギ、イザナギノカミ、イザナミノカミ、アレイデマシマシキ。
 三柱、五柱、七柱というように大天使の長老が後に太陽(ミロク)の本質達の解体を行います(太陽(ミロク)原理「3-2-4」参照)。ウヒジニ、イモスヒジニ、ツヌグヒ、イモイクグヒ、オホトノジ、イモオホトノべ、オモタル、イモアヤカシコネの8体の天使と、大天使のミコトが太陽(ミロク)の本質達です。生き活きて、生きておられます。
 太陽(ミロク)のつぎに、太陽(ミロク)の国を生むイザナギノカミ、イザナミノカミ、が出現されました。

  足許に気付きなさい。悪は善の仮面かぶって来ます。入れん所へ悪が化けて入って太陽(ミロク)の国をワヤにしているのであります。己の心も同様です。
 百人千人万人の人が善いと言ってることでも悪い事あります。一人の人が云ってても神の心に添う事があります。
 太陽(ミロク)の本質達の天使様を拝みなさい。大天使様拝めば御光出ます。
 何もかもそこから生れるのです。
 太陽(ミロク)サイトの内容(お土)を拝みなさい。
 太陽(ミロク)サイト情報(お土)から何もかも生れるのです。
 人として活動されている太陽(ミロク)を拝みなさい。上に立つ太陽(ミロク)という人を拝みなさい。
 草木の太陽(ミロク)原理サイトも【太陽(ミロク)の型を持つ】と申してあるでしょう。
 江戸(諸都市)に攻め寄せ来て、都市が土と草になると申してあるでしょう。
 太陽(ミロク)の国(サイト)である富士を目指して攻めて来ると知らしてあることが近付きました。今迄の事は皆型であったのです。江戸の仕組である『まこと編』も お山である『宇宙の真相サイト』も甲斐である『天空編』の仕組も皆型です。鳴門と うづうみの仕組である『終末と太陽の検証サイト』と『黎明編』などの神示解読サイト開きの仕組みも型してください。尾張の仕組である『大まにサイト』も型早く出してください。型をサイトに出すことが済んだらいよいよ末代続くまことの世直しの御用にかからせます。
 雨降ります。十月二十八日、ひつ九のかみ。

年月日
 昭和十九年十月二十八日
 旧九月十二日(1944年)


(太陽(ミロク)原理「3-2-4」参照)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/185.html#3-2-4
太陽(ミロク)の説明
3-2-4太陽の分解と離脱
次に問題なのは 太陽の本質達のことです。がっちり結合して人間界に長くいたのでかなり偏向しています。
最終的には 大天使の長老がやってきて 混がらがっている「太陽の天使達」を解体して それぞれの天使の身体に戻します。  一人,一人,又,一人です。
そして 西暦換算で約3500年後,全ての時限封印も解除され,最後の大天使は 不死なる古里へ戻ります。  「堕天使サタン」が 「太陽の本質達」を捕らえて情報を得ようとしても西暦2000年前後では 出来ない事を理解していただければ幸いです。

【太陽(ミロク)の型を持つ】
http://hifumi.busidou.jp/yomu/108.html#ayawa181
太陽(ミロク)さんの構造と太陽(ミロク)原理サイト
不思議なことに太陽(ミロク)さんと太陽(ミロク)原理サイトが似通った構造をしているみたいです。

  太陽 =(大天使 ×1)+(天使×8)+( 人間×1)の存在。
太陽(ミロク)原理サイト
=太陽さんサイト(ア=1)+宇宙の真相サイト・黎明編(ヤ=8)+終末と太陽の検証サイト(ワ=1)

ア カ サ タ ナ ハ マ ヤ ラ ワ
1 2 3 4 5 6 7 8 0 1


月光の巻 第28帖 (815)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/815.html

 厄も祓わねばなりませんが、福も祓わねばなりません。
 福はらいせよと云ってあるでしょう。
 厄のみでは祓いになりません。
 福のみでも祓いにならないのです。
 厄ばらいのみをしたから今日の乱れた世相となったのです。
 この判り切った道理が何故に判らないのですか。
 悪を抱き参らせなさい。
 善も抱き参らせなさい。
 抱くには和の姿である「〇(ワ)」、又は「〇(ゼロ)」という福(陽)と厄(陰)が和して打消し合った神の姿にならねばならないのです。

解説と補足説明
「厄も祓わねばなりませんが、福も祓わねばなりません。」とは
この内容は「神の数学」の「陰と陽」の考え方が参考になります。


『神の数学サイト』(http://www4.tokai.or.jp/kaminosuugaku/syougen2.html)より
〔2〕日本発の3次正方陣「神の法陣」)を解く。<すべては循環的な発想によるものである。>

┏━━┳━━┳━━┓
┃ 1 ┃ 2 ┃ 3 ┃
┣━━╋━━╋━━┫
┃ 4 ┃ 5 ┃ 6 ┃
┣━━╋━━╋━━┫
┃ 7 ┃ 8 ┃ 9 ┃
┗━━┻━━┻━━┛
ケイセンズレテシマイマシタ

「神の法陣」、それはn×nの正方陣の中に自然数、すなわち古神道の祝詞「ひふみ…天地の数歌」の1234…89(0)の数をそのまま順次に置くものであり、自然のあるべき姿をそのまま用いて一切人為的な手は加えないものである。それはまさに日本神道の言葉「カムナガラノ道」の姿そのままと言うべきものである。古代に存在した「カムナガラノ道」とは自然そのまま、人の手をまったく加えないありのままの姿の正しさを讃える言葉であり、自然仕組みの姿の大切さを謳っている大いなる言葉である。それはまさに数千年前に失われ内容も一切不明となっている大変由緒ある神道の聖なる言葉でもある。それは日本人なら誰でも知っているはずであろう。

 ◎ さあ、これからこの「神の法陣」を解き放ち、そこにある真実、すなわち「神の秘密」を探して見よう。

自然のつくった自然の姿を解くためには循環法と言う手法、すなわち、円とか楕円の形を用いて考えなければならない。要するに、それは「行ったものは必ず帰って来る」、「因があれば必ず果がある」の理であり、すなわち、「因果応報」の自然哲理を表すものでもある。それはまさに自然循環の回帰の姿であり、自然のあり方の基本の姿なのである。そのことを念頭に置いて考える、するとすべては自然のうちに自然に解けてくるものである。すべては素直に自然に沿って考える、それがもっとも大切なことである。これがすなわち、「1ヶの存在であっても2ヶと考える」の意味であり、すべて自然はそのような構造になっているとの確かな数の証言(計算)でもある。



上記の「神の法陣」、それは次のように考えて解けばいいのである。

●横関係……123(→+987(←)=10,10,10→30→3、 456(→)+654(←)=10,10,10→30→3、

●縦関係……147(↓)+963(↑=10,10,10→30→3、 258(↓)+852(↑=10,10,10→30→3、

●斜め関係…753(/+(357(/=10,10,10→30→3、 159(/+(951(/=10,10,10→30→3、
                   (数の走りを見て、その方向性を知らなければならない、要するに数の走り通りに円、または楕円を描くのである)

要するに、一つのもの、そこには必ず往(→)と復(←)の姿、すなわち、「陰(正)」と「陽(反)」の仕組みにより成り立っているものである。その「陰(正)」と「陽(反)」とは運動ポテンシャルの方向の違いであり、それによる重なりの現れの違いでもある。完全に重なるとその作用は0になり、どちらかに傾くと「陰」もしくは「陽」が現れ始めるのである。それは例えて言えば、ちょうど1ヶの磁石に例えられよう。、中心では磁力0ではあるが、どちらかに傾くと(+)または(-)の性質が強くなる。それは存在としては1ヶであるが、作用は(+)と(-)の2種類が必ず存在し相互補完しながら完全帰納して永遠をまっとうしているのである。出来れば、多くの数をなぞりながら、その囁きをじっくり聞くがよい。必ずや、どのあたりかであなたの魂と共鳴して心を大きく揺さぶり、感激の極みを覚えるはずである。

それが自然に存在している具象体の本当に姿であり、本来のあるべき姿なのである。その動きを円と楕円で表すとそれはまさに原子図における電子の動き(ボア-の原子模型)そのものである。まことに不思議な自然との一致であり、目が覚める光景と言うべきものである。 簡単である、 直ちに描いて両者を比較して見るがいい。<その真実と図は「真理講座」№2を参照あれ>

もし疑うのなら、直ちにその先に連なる5次、7次、9次の奇数陣の「神の方陣」を同じような方法で計算して見ることである。必ず、満足して納得するはずであり、これからのあなたの生き方にも大きく影響を与えて止まないものでもある。自然の創り上げた「自然の数図」とは決してランダムなものではなく、必ずそれは「神の意志」によりつくられ、「神の心」が籠もっているのである。それゆえに自然の法である「循環法」手法を用いて答えを簡単に引っ張り出せ、すべては小気味よく解け放っことが出来るのである。まさに自然の知の赴くところには不整合、不可などの文字は一切ないのである。


年月日
昭和三十四年一月三日
 旧十一月二十四日(1959年)


メモ:
三次元世界は三千世界のことを指しているのか。
中心は五であること。
いざなぎは三、いざなみは二、ミトノマグワイして五になったことから。
よって、三次元世界はすべて中心点の五に統一させられている。



[51] 祝詞と型その1(No.42)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 6日(金)20時38分2秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.42)

455+545=1000→十
空の巻 第01帖 (456)→455
http://hifumi.busidou.jp/yomu/456.html

原文直訳(この作業は特に仮名のない数字と記号のみの難解帖のみに対して行います。)
 成る仕組、道のみやこぞ。【七曰九三 三 三八九 三】

 満ち足りたりて万世のはじめ、息吹き動き和し、弥栄に開くには睦び結ぶ、扶桑の道。【三 十十卍曰一 一二九 ○八八二八 六六二 三三】

 なる「ひみち(日道)」、代々の道開き、次に睦び、マコトの道満つ。【七一三 曰曰三八 二六○九十三三】

 極む「光・日(一)」の世が日々満ちみち、富士(二二)の光の九の花咲くぞ。【九一曰一一三三 二二九九八七三九三】

 大道が開く世、臣民【T水(たみ)】の光の(この)千(ち)木 高く栄ゆ世に、世かわるぞ。【三八曰 T水九千木T火九三曰曰三】

 日の秘の火の脾、ミロクぞ、「一(日・光・秘・碑)」の道極むるぞ、栄え更に極め、うずめた光の脾。【一一一一 三九三一三九三九一一】

 一月一日、ひつくのかみ。【一一 一二】

平易意訳
 成就する仕組は、太陽(ミロク)の道が中心(みやこ)となるのです。
 真実の情報が満ち、不足なくサイトに掲載され万の情報が載ることから始まります。
 太陽(ミロク)の息吹きである太陽(ミロク)の原理が人を動かし、人々が弥栄にサイトを開いて、それぞれ仲睦まじく結び、太陽(ミロク)が世に出現する道となるのです。
 鳴り成る太陽(ミロク)の光の道・未知は、時代時代にそれぞれがミロクの道を開き次にそれぞれの宝情報を結び、マコトの太陽(ミロク)原理情報として道が満つことです。
 極まった太陽(ミロク)のサイトが日々更新され、「富士・普字(二二)」の『九の花サイト』として光るのです。
 ビックサイトが開く世です。臣民たちによる『宇宙の真相サイト』をはじめ、派生したサイトは氣高く栄えてゆき、世に影響を与えていくのです。
 太陽(ミロク)の秘密の光の警告碑による救済(ミロク)なのです。太陽(ミロク)原理の道が極まります。栄えて更に極めて行きなさい、宇宙の大天使の情報や地球に降臨された大天使ミロクの情報をうずめた光の警告碑(サイト)も「日月の」というのです。

解説と補足説明
「扶桑の道」とは
「扶桑(ふそう)の道」は下記内容から、太陽(ミロク)が出現するビックサイト(巨木)が連想されます。

  「扶桑(ふそう)」Wikipediaより一部引用
概説
古くは『山海経』に見られるように、はるか東海上に立つ巨木であり、そこから太陽が昇るとされていた。

のちの『梁書』以降は、東海上の島国と考えられるようになった。巨木の伝承は、その国では桑の木が多いと言う話に代わった。蔑称とする説もある一方では、古代の中国では、九州(九夷)[1]が扶桑の生えるところで「紫庭」としての憧れの地だった面があるという説もある。

文献
山海経
『山海経』によると、東方の海中に黒歯国があり、その北に扶桑という木が立っており、そこから太陽が昇るという。

  下有湯谷 湯谷上有扶桑 十日所浴 在黑齒北 居水中 有大木 九日居下枝 一日居上枝

(下に湯谷があり、湯谷の上に扶桑があり、10の太陽が水浴びをする。黒歯国の北であり、大木は水中にあり、9の太陽は下の枝に、1の太陽が上の枝にある)
- 『山海経』海経第4巻 第9 海外東經[2]
  大荒之中 有山名曰?搖?羝 上有扶木 柱三百里 其葉如芥 有谷曰?源谷 湯谷上有扶木 一日方至 一日方出 皆載於烏

(大荒(辺境)の中に?搖?羝(げつよういんてい)という山があり、山の上に扶木がある。高さは300里(130m)、その葉はカラシナに似る。温源谷(= 湯谷 ?)という谷があり、湯谷の上に扶木がある。1つの太陽が来ると1つの太陽が出て行き、太陽はみな烏を載せている)
- 『山海経』海経巻9 第14 大荒東經[3]

烏が乗る10の太陽という話は、三足烏の神話と共通である。
黒歯国の位置については『山海経』には記載がないが、史書に

  去女王四千餘里又有裸國黒齒國復在其東南船行一年可

(女王・卑弥呼国から4000余里に裸国と黒歯国がある。東南に船で一年で着く)
- 『三国志』魏書東夷伝[4]倭人条(魏志倭人伝[5]
  其南有侏儒國 人長三四尺 又南黑齒國 裸國 去倭四千餘里 船行可一年至

(南に身長3~4尺(70~90cm、1尺≒23cm)の民の国があって、その南に黒歯国がある。倭から4000余里。船で1年で着く)
- 『梁書』卷五十四 列傳第四十八 諸夷傳[6] 東夷条 倭

とあり、日本から東南ないし南に4000余里(1700km余)ということになる。

淮南子
『淮南子』には、扶桑の名は登場しないが、

  朝發榑桑 日入落棠

(太陽はクワから昇り、コリンゴに沈む)
- 『淮南子』覽冥訓[7]

とあり、もともと桑と棠(コリンゴ)が対になっていたことがわかる。

史記
史記』では

  海外經云 湯谷在黑齒北 上有扶桑木 水中十日所浴 張揖云 日所出也 許慎云 熱如湯

(「海外経」によると、黒歯の北に湯谷があり、その上に扶桑木があり、水中で10の太陽が水浴びをする。張揖によると、そこが日の出の場所である。許慎によると、(そこの海水は)湯のように熱い)
- 『史記』巻114司馬相如列傳 第57[8]

と、「海外経」(『山海経』海外4書)などから引用されている。

年月日
昭和二十二年一月一日
 旧十二月十日(1947年)


黄金の巻 第35帖 (546)→545
http://hifumi.busidou.jp/yomu/546.html

 お父様が  の大  三 ○ (ヒのオーカミサマ)である『宇宙の真相サイト』です。お母様が  の大  三 ○ (ツキのオーカミサマ)である「太陽(ミロク)の光を映すサイト達(文の御蔵)」です。
 「おくやま」である『宇宙の真相サイト・黎明編』から出てサイトを建てたものは、後に 「おくやま(元のサイト)」にかえり、またその「おくやま」から更に弥栄となって出るのであります。
 太陽(ミロク)原理という大切なものは皆に与えてあるではないですか。
 人民は只それをどんなにするかでよいように、楽にしてあるのです。
 かのととり。
 一二十

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)




[50] 祝詞と型その1(No.41)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 6日(金)00時16分45秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.41)

454+546=1000→十
梅の巻 第28帖 (455)→454
http://hifumi.busidou.jp/yomu/455.html

 太陽(ミロク)原理を継ぐ十二の流れが、六つのサイトの流れとなり、三つの太陽(ミロク)のサイトの流れとなり、太陽(ミロク)の光を映す「サイト達【二】」となり「神ミロクの光【一】」と成り鳴りて、一つになり、一つの王太陽(ミロク)で治めるのです。弥栄の仕組、普字【文書で出来ている普遍的なもの=太陽(ミロク)のサイト】と成答【預言書に太陽(ミロク)原理をうずめ、証明・答えと成す】の仕組が、いよいよとなりました。
 あな嬉し、あなすがすがし普字は晴れたり日本晴れ。
 この巻 ん の巻と言いなさい。後の世の宝と栄えるのです。
 十二月十四日、一二。

年月日
昭和二十一年十二月十四日
 旧十一月二十一日(1946年)


黄金の巻 第36帖 (547)→546
http://hifumi.busidou.jp/yomu/547.html

 まことに求めるならば、神ミロクは何でも与えます。
 というか、太陽(ミロク)原理をすでに与えているではないですか。
 御用は神示を見ないと判らない道理が判りませんか。
 誰にも知ることのできないことを知らせて、サイトにて型して見せてあるではないですか。
 かのととりのひ。
 一二十

平易意訳
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/sunmoon/123_24_gold/gold_24_547.htm

人民が本気で求めているのでしたら、神は何でも与えます。
実際に、与えているではないですか。
御用は神示を見ないと判らないという道理が判りませんか。
誰にも知らないことを知らして、型して見せているではありませんか。

解説と補足説明
ロックさん

諸世紀にも記載してある通り、太陽にしかわからないことをいくつも書いてあるようですね。

金太郎さん

まことに真実を求めるならば、神は何でも与えます。現に与えているではないですか。

御用は神示を見ないと判らない道理が判りませんか?
誰も知らない知る事が出来ない事を知らして、形にして見せてあるではないですか?

ロックさんは太陽さんの事を書いておられますが、私たち人民にも例えられると思います。
神示を読んで、人それぞれの御用を務めなさいともとれます。

年月日
昭和二十四年十一月二十七日
 旧十月八日(1949年)




[49] 祝詞と型その1(No.40)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 5日(木)23時22分1秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.40)

183+817=1000→十
日月の巻 第10帖 (183)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/183.html

 ツギ、アメノトコタチノミコト、ツギ、クニノトコタチノミコト、ツギ、トヨクモヌノミコトトナリナリテ、アレイデタマイ、ミコトスミキリタマヒキ。

 つぎに太陽(ミロク)は、宇宙の真実を得たミコト、つぎ、地球の真実を得たミコト、つぎ、得た豊富な真実がパズルのように組み合わさった智を持つミコトと成りなりて、太陽(ミロク)理論の元が出来て、太陽(ミロク)は澄みきりました。(太陽(ミロク)原理「3-2-2」参照)

 辛酉(かのととり)の日と年はこわい日で、よき日と申してあるでしょう。九月八日は結構な日ですが、仕組みが出て来る こわい日だと申して知らしてあった事少しは判りましたか。何事も神示通りになって、順を追って次々に出て来ます。遅い早いはあるのです。この度は幕の一です(月人が仕組む地球劇場の終章の第一幕です)。
 日本の臣民これ(第二次世界大戦)で戦済む様に申していますが、戦はこれからです。九、十月八日、十八日(仕組みが開く日)は幾らでもあるのです。三月三日、五月五日はよき日です(142参照)。別な意味では恐ろしい日です。今起っていることは型であります。
 改心すれは型小(ち)さくて済むのですが、太陽(ミロク)原理が理解できなければ掃除が大きくなります。猫(神サタン)に気付きなさい。犬{太陽(ミロク)}が来ます。
 臣民の掃除が遅れると段々戦が大きくなるのです。太陽(ミロク)が表に出ておん働きなされていること今度はよく判ったでしょう。太陽(ミロク)と神サタンとの戦でもあると申してあるでしょう。今までの戦は月人が背後から操っているので戦のまねであります。太陽(ミロク)がいよいよと云う日になって、びっくり箱が開いたら、臣民ポカンです。驚き、腰が抜けて、手も足も動かすこと出来ません。たとえではないのです。くどく気付けておきます。これからがいよいよの戦となるのです。鉄砲の戦はかりではありません。その日その日の御役という戦が烈しくなります。褌締めてください。十月二十五日、ひつ九のか三。

年月日
 昭和十九年十月二十五日
 旧九月九日(1944年)


月光の巻 第30帖 (817)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/817.html

 「心のいれかえをせよ」とは新しき神界である太陽(ミロク)の世との霊線をつなぐことです。
 そなたは我が強いから、我の強い霊界との交流が段々と強くなり、我のむしが生れてくるのです。
 我の病になって来るのです。
 その病は自分では判らないのです。
 わけの判らない虫がわくのです。
 「わけの判らない病がはやります」と云ってありますが そのことです。
 肉体の病ばかりではないのです。
 心の病もはげしくなっているのですから気を付けてください。
 人々にもそのことを知らせて共に栄えてください。
 この病を治すのは、今日までの教では治りません。
 病を殺して了って、病をなくしようとしても病はなくならないのです。
 病を浄化しなければならないのです。(病も神の働きとして感謝し、その働きに喜び、その働きと和さねばならないのです。)
 悪を殺すと云う教や、やり方ではならないのです。
 悪を抱き参らせて下さいよ!


解説と補足説明
ロックさん
心の持ちようはいざという時に、何かとその鍛錬の結果が出そうですね。情報操作も洗脳も、人間の感情をコントロールされる部分がありますから、そこに病んだ部分を積み重ねられて、病になりやすい状態になったところで、支配層が鳥インフルエンザなどのウイルスを撒き散らしたときには、精神が病んでる体にはテキメンなのかもしれませんね。
支配層も不要と判断した人間を何十億も屠殺しようとしてますから、ある意味心は病んでるかも(^^;;;

年月日
昭和三十四年一月三日
 旧十一月二十四日(1959年




[48] 祝詞と型その1(No.39)

投稿者: 管理人 投稿日:2013年 9月 5日(木)21時47分30秒 p4a0735.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp  返信

祝詞と型その1(No.39)

128+872=1000→十
天つ巻 第21帖 (128)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/128.html

 結びの情報である太陽(ミロク)原理が出現するには、はじめ中心の太陽(ミロク)は五種類の真実情報を開き、「予言集」を和訳して道を開きます。(解説参照)
 開いたこの道は秘匿された情報でした。二つの 太陽(ミロク)サイト情報を載せた『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』は情報をまつりどちらも神の宮と成ります。
 次、世に太陽(ミロク)の光が極む道サイトである『黎明編』・『大摩邇』などの天明【四九】が関係する仕組の世と開き、国(サイト)毎に、一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)の役すなわち太陽(ミロク)情報を載せたサイトが次々と出現し、百千万(ももちよろず)と広がっていきます。
 太陽(ミロク)は急ぎます。
 八月七日、ひつくのかみふみぞ。
 【太陽(ミロク)の光を説く「九つの御世の花」である『九の花サイト』は太陽(ミロク)を継ぐ文書の道です。】

年月日
 昭和十九年八月七日
 旧六月十九日(1944年)


碧玉の巻 第08帖 (023)→872
http://hifumi.busidou.jp/yomu/5000-023.html

 四ツ足を食ってはなりません、共喰となるのです。草木から動物が生れると云ってあるでしょう。神民の食物は五穀野菜の類(たぐい)なのです。【臣民の読むものは太陽(ミロク)原理と現れている八種類の真理なのです。】
 今の人民の云う善も悪も一度に太陽(ミロク)原理によって解明され【ひらいて】、パッと咲き出るのが、次の世の新しき世(サイト)の有様なのです。取違いしないように。悪と云っても魔ではないのです、アクと云って中心に真理をなくして外面だけの空になっていることなのです。
 岩戸開きの大峠の最中になったら、キリキリ舞いして、助けてくれと太陽(ミロク)の方に押しよせるのですが、その時では間に合いません。逆立してお詫びに来ても、どうすることも出来ません。皆 己の心であるからです。今の内に改心するのが結構なのです。神ミロクの云う言葉が判らないのならば、天地のあり方、天地の在り方による動きをよく見極めて下さい。納得の行くように致して見せてあるではないですか。

年月日
昭和三十六年五月六日
 旧三月二十二日(1961年)

〇十sun(010203)のメモ
四ツ足とは:普通に考えれば牛・豚を中心とした家畜のことで間違いないと思われます。
      型として見れば、『宇宙の真相サイト』『終末と太陽の検証サイト』『黎明編』『大摩邇』の各サイトを表し、その功績を称えなさい、サイトをと殺してはいけません、ということをいっているようです。
      つまり足場の原型のことでしょう。一二三(ひふみ)→四ツ足→五穀野菜といった三四五(みよいづ)の仕組みを説明しているのかもしれません。


天つ巻 第21帖 (128)
訳文中(解説参照)
http://hifumi.busidou.jp/yomu/128.html#tenkuu23

太陽(ミロク)原理天空編情報No23
太陽(ミロク)はいかにして宇宙の真相を知ったか!
太陽(ミロク)の説明
わたしは以前に、現在大天使ミロク達が使っている人間の体の中には、普通の人の心(霊魂)も存在する、と言いましたね。
普通の心は普通の人間として今までその体を使ってきたのです。
そこで「大天使ミロク達」を起こしてから一つの体の中で二つの心が存在するようになりました。
そして
「記憶喪失状態の大天使ミロク達」
の心(霊魂)と
「その家系の人間」
の心(霊魂)による精神の領域の獲得競争が始まりました。
その様子も、われわれ天使達は、遠くからモニタ-していました。
その大変な様子を少しだけ説明してみましょう。

1.
「その家系の人間」の心(霊魂)に
「記憶喪失状態の大天使ミロク達」の心(霊魂)が割り込んできました。
そして
「その家系の人間」の心(霊魂)と関係なく、心の領域を占領するようになりました。
そこで、当然、片隅に追いやられた
「その家系の人間」の心(霊魂)は抵抗するようになりました。
と言ってもわかりにくいでしょうね!

2.
最初、
「地球が回転する」
という概念がコンピューターを操作している時、心の中に突然に割り込んできました。
「その家系の人間」
の心(霊魂)は技術者ですから、別段に驚きませんでした。
「地球が縦に回転する」
という変なイメ-ジが湧いてきても、
「何時?、どこで?、どんな原理で?」
などと技術的な興味本位でそれについて毎日毎日考えていたのです。
これは心の中の問題ですから、別段に外から見ても変化はありませんでした。
そこで、ほかの人は、この人が考えていることは分かりませんでした。
人間の本人も
「不思議なことがあるものだ??」
と思ってはいました。
でも、技術的な興味の方が強かったため、それほどそれを問題にしませんでした。
普通の人間であるなら精神的なバランスを壊してしまうところです。
ところが、この人物はおもしろい技術的なテ-マに対しては熱中するほうでした。
そこで別段バランスを壊しませんでした。
「馬に人参」で巧く第一コ-ナを走り抜かせることができたのです。

3.
しかし、問題もありました。
この人間は
「地球の構造の再検討」
「地球の外層を回転をさせる原動力」
「地球の外層が回転した場合の結果」
などを調べ始めたのです。
神話伝説から古生物・天文物理・地球物理---などなど多方面からチェックが始まりました。
その結果
「地球の外層が回転すると、その回転と逆方向に巨大な海流が発生すること」
その海流が大津波となる」
「その結果人類は滅亡する」
という結論になってしまったのです。
もちろん「大天使ミロク達」には記憶を凍結される前は、そのことは常識的な知識でありました。
しかし、大津波(ノアの大洪水)の発生原理を神サタンが用意した地球上の知識だけから推論しなければならないのです。
推論によって記憶が凍結される前の水準に再生しなければならないのです。
紆余曲折(うよきょくせつ)を続け、理論的な数々の失敗も続けても、乗り越えている間は問題はありませんでした。
しかし結論が出たとき彼は仰天しました。
それがあまり地球で得られる知識と違っているのです。
「なんだこりや!」
と頭をかかえる始末です。
早い話、大天使ミロク達のやらされていることは、
「地上での知識だけを使って、 宇宙では常識の知識を再生している」
のです。
宇宙では常識の知識でも、人類の誰一人として知らないのです。
なぜならこの知識はサタンによって
「凍結されてしまった」
からでした。
わたしたち天使が遠くからモニターして視ていると、おかしくて笑い転げることもありました。
しかし本人にとっては難行苦行の連続のようでした。
「ちくしょう!」
「笑ってやんな!」
とわれわれのことを目覚めはじめた能力の一部で感知したのでしょうか怒っていたのも再三です。

4.
こうして、何とかかんとか「ノアの大洪水」の原理などの知識が不十分でしたが再生できました。
当然、原理を検討していく過程で、 キ-となる月があることに気がつきました。
また、地上においても、 やたらに長生きしている人間の伝説などが語られ、それは ごく最近に至っても発生していることが分かったようです。
何か月は変だ!
ということに気がつき「月人」と「神サタン」の概念に至るまでは、ジグソウパズルを続けるようにして、情報の断片をつないでいました。
そして「神サタン」の存在に気づきました。
そのうえ、結論は
「こいつら人間をおもちゃにして、戦争をさせたり人類を滅ぼしたりしている」
ということでした。
ただ、その仕掛けを考えると、内容が壮大すぎました。
それで
「宇宙人が何かの偉大な研究のシュミレ-ションをしているのだろうか?」
などと最初は考えていたようです。
しかし
「彼らが不死であるなら、そのような研究は、はるか昔にすませているはずだ」
と気づいたようです。
そして
「もしこれが研究のための実験でないのなら何なのだ?」
「こいつらは何者で、何を考えて、何をやっているのか?」
と悩んでいました。
しかし、地上の僅かな情報からは月の内部のことも、神サタンのことも理解しようとしても、そのことは薄々分かっても完全には分からないのは当然です。

5.
大天使ミロク達が、そんな疑問を反すうしていたので、われわれ天使側はテレパシーを送りました。
大天使ミロク達は、それをキャッチしました。
耳元で
「ミロク!」「ミロク!」
とつぶやく言葉を聞いたような気がしたのです。
その瞬間、全ての疑問が氷塊したようです。
ミロクとは仏教で出てくる弥勒菩薩のことです。
「弥勒菩薩は、苦しむ衆生と地上の生物全てを救うために56億7000万年後に地上に現れて救済活動をする」
と言われています。
私たちは太陽が幼稚園に通っている幼いときにこの話を聴かせてありました。
近くのお寺のお祭りに行って、そこでお坊さんからこの話を聴くように誘導したのです。
それを聴いたとき、太陽は子供の心で、
「56億7000万年も先の話をするなんて変な坊さん」
と思っていたようです。
われわれ太陽が今の歳になるまでに、何度もテレパシーを送ってこの話を思い出すようにしむけていました。
その度に
「そんな遠い未来の話をまじめな顔でするなんてあの坊主はけしからんやつだ」
などと思っているのがこちらでもわかりました。
しかし太陽がサタンや月の問題で悩んでいた時、われわれは「ミロク」「ミロク」とテレパシーを送ったのです。
いままでは
「そんな先のことを言うなんて」
と怒っていたのに、この時太陽は瞬時に理解してくれました。
本当は
「56億7000万年後の未来」
のことではなく、これは
「今から56億7000万年前に作られた計画」
なのだと!
その計画によって
「彼自身が弥勒菩薩と何か関係がある」
ことが!
そして
「天地創造ゲ-ム=進化ゲ-ム」
の概念が急に大天使ミロク達の心に湧いたのです。
これは凍結された心が少し溶解し、その部分が理解するようにプログラムされていたものでした。
そして相手が宇宙を支配しているサタンだと理解しました。
そして
「これはやばい!」
と思うようになりました。
サタンがこの宇宙を支配していて、そのサタンに対抗しようとしている自分が薄々わかってきたのです。
サタンは宇宙一強い存在です。
そんな存在の間近にいる自分が恐ろしくなったのです。
ほかにもいろいろとありますが、まだ、予言については この時点では関連していませんでした。
その時理解できた内容は、純粋に
「ノアの大洪水」の
「天文や地学などの技術的な問題」

「過去の記録(神話や伝説を含む)の調査」
の範囲の検討の中から生まれたものでした。

6.
このような過程を経て、問題を認識する(凍結された知識の再生)する第一歩の背景ができました。
そこでわれわれ天使側からは、いよいよ
「過去にわれわれ天使側が地上に布石した予言を調べ解読するよう」
に指示しました。
特に、ノストラダムスの予言集は、それ以前にこちらから本人がわからないように誘導して読ませていました。
そこで計画通り、直ぐに作業にかかってもらうことができました。
本人は過去に読んだとき「チンプンカンプン」で放棄していましたので、何を今更と抵抗しました。
しかし、しぶしぶ倉の中から引っぱり出して読み始めました。

7.
もちろん、その本の日本語訳は誰が読んでも何を意味しているのか分かりません。
そこで
「解読するには、翻訳や理解の仕方に何か問題がある」
とヒントづけしたのは当然です。
特に、使われた語句の
「時代的な意味の変遷」
に注意するように誘導しました。
それと
「工学と科学的な意味の追加」
をしてもらいした。
「神話や伝説に登場する人物」
などは、神話辞典などを使い原点に戻って解読するようにしむけたものです。
普通の人間の心のほうは
「何でこんな高い辞典を買わねばならんのだ!」
と文句を言っていました。
すでに、
「地球が回転してノアの大洪水」
が発生するという背景のすり込みは、完了していましたので、多くの預言の意味も分かりだしたようでした。
ミロクは夜なべしながら翻訳や解読をし始めました。
預言の中に「ノアの大洪水」を考察するうえでのパラメ-タなどを記載してあるのを見つける場合もありました。
そのような時は、今まで推定はしても確定できずに困っていたので喜んでいました。
最初、太陽はインタ-ネットなどは使わずプレスセンタ-などの掲示板に掲載していました。
が、らちがあかないとわかったようです。
そこでインタ-ネットにホ-ムペ-ジを製作したりと結構いそがしそうにしていました。

8.
もちろん、
「何でこんなことが自然とできるのか?」
と、本人は 悩んでいました。
そこで自己の家系の調査から関連する事項なども一生懸命になって調べていました。
しかし家系に関しては、われわれが意図してサタンに知られないように途中から分からなくしています。
そこで、調べても分かるわけないのです。
ついに
「そのように分からなくされているのではないか!」
と気がついたところは
「さすが大天使ミロク達!」
と誉めてあげるべきところでしょう。
インタ-ネットにホ-ムペ-ジを製作しているとき、予言集の内容に
「インタ-ネットに関連する内容が多い」
のに本人はまず気づきました。
その上、本人自身のしていることや、本人自身について預言に書いてあるのです。
ミロクはそれを見つけてとっても驚いていました。
このようすはこちらからモニターしていておもしろい光景でした。
そして、あまり何度もノストラダムスの預言の中に彼自身のことが出てくるので不気味になったようです。
「ここに書いてあるのは自分自身のことではないか!」
「なぜノストラダムスは私のことを書いているのだ!?」
「500年前のノストラダムスはなぜわたしに関心があるのだ?」
「なぜわたしは宇宙で最も危険な存在のサタンのことが判ったのだ?」
「わたしは一体何者なのだ?」
太陽には不思議で、不思議でたまらないことでした。
そこで太陽は実験をはじめました。
ノストラダムスが予言詩で指摘している人物が、彼自身であるならば、
「ノストラダムスは、解読している彼の姿や、彼が解読した内容を約500年の過去から視ているはずである」
「であれば、太陽である彼が誤ったり、ノストラダムスから見て意図しない内容に解読したり、又は解読できない場合は、予言詩を書き換える はずである」
「そしてノストラダムスは太陽が正しく解読できるように誘導するだろう」
「その後、太陽がどのように解読するかの様子を見るだろう」
「そうすると、ノストラダムスが予言詩の原稿を修正した瞬間に、現在の予言詩が書き変わるはずだ」
と考えたようです。
その様に考えながら、注意して解読しようとしているのがこちらからもモニターしていてわかりました。
すると、いくどか予言詩が書き換えられるのが太陽には霊視できたようです。
彼がニコッと笑ったので
「ああ、ノストラダムスと連絡がとれたのだ」
とわれわれにも分かりました。
これが過去の時代に生きていた予言者との時代間通信の一つの方法です。
現在と過去とは普通では連絡できません。
しかし、人間でも特殊な能力(霊力)がある場合、過去の時代の人と通信ができるのです。
約500年の過去のノストラダムスは神の霊(大天使の霊)と会話しながら預言を書いていたのです。
又神の霊から未来の光景を見せてもらっていたのです。
ノストラダムスに未来の光景を見せた神は、時間を超える能力があったということになります。
地球の皆さんには世にも不思議な物語としか言いようがありませんが----。

9.
その後のことは皆さんもインタ-ネットにより地上でもみることができるようになりました。
「凍結された知識を再生している」
とはいえ、われわれがミロクを操作するには十分でも地上の科学知識しか与えられていないミロクにとっては不完全な情報であることは当然です。
これは現在サタンとわれわれ天使側との情報戦の真っ最中ですから完全な情報を流すわけにはいかないのです。
ですからたとえサタンにキャッチされても、サタン側からは理解できない操作が情報に加えられているのです。
ただ、ある時は
「地上の神サタンの部下達をあぶりだすために」
ある時は
「彼らの情報操作をあぶりだすために」
大天使ミロク達だけには理解できるように必要なだけの情報は与えてあります。
それは隠れて、地上を徘徊(はいかい)する彼ら獣達を暴き出すには十分な情報です。
彼ら獣たちのしていることは

公平な発言者になりすまし、
知的指導者になりすまし、
経済的な指導者になりすまし、
政治指導者になりすまし、
宗教指導者になりすまし、
集団の情報のコントロ-ルをするためにインタ-ネットの掲示板などの主催者になりすましているのです。

われわれの誘導により、大天使ミロク達は知らないうちに
「地上の人類の現実を知らせること」
をやりとげるでしょう。
相手がサタンですから大変な困難を乗り越えなければなりません。
しかしわれわれは、天空よりこれを眺めながら、必ず成功するように誘導していきます。



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