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バージョン3.3t

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 7月19日(木)10時59分33秒 61.245.47.192.er.eaccess.ne.jp
返信・引用 編集済
  すまいる診太郎バージョン3.3tをアップしました。
画面解像度が小さい場合に「概要」のOKボタンが画面からはみ出さないように、「概要」の縦サイズを画面解像度に合わせて小さくするようにしています。
然しながら、Windows10等の場合にこの機能が働かない場合がありました。
暫定処置として、「概要」のサイズを固定にせず変更可能にしました。(小さくするとスクロールバーが出ます。)
タブレットの場合は90°回転させると縦表示になりOKボタンは従来のままでも押せますが、煩わしいので「概要」のサイズを可変にしました。
「概要」の表示に問題が無い場合は今回のバージョンアップは不要です。

 ダウンロードされたzipファイルは展開(解凍)前にセキュリティチェックを行い、問題無ければ(警告等が出なければ)、セキュリティブロックを解除して下さい。
 セキュリティレベルを最高にしていると注意・警告無で制限リストに載り、ファイル等へのアクセス制限がかかる場合があります。(最初に管理者として動かす必要がある等。)
 
 

Re: 上書き保存ができない?

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 6月28日(木)18時54分57秒 123.230.42.147.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  > No.96[元記事へ]

> 以前は右上の「上書き」をクリックすると今までのファイルに上書きされていたということです。
> 言われるようにBAKファイルも開いてみたのですが訂正は反映されていませんでした。
> で、以前のバージョンの2012V32cでやり直したところ、新たなファイルはできずに上書きはきちんとされました。今までどのバージョンもそういうふうになっていましたが、今回のバージョンは違うようです。
> BAKファイルはバックアップの意味で同じファイルが自動生成されるものと解釈しておりました。
> 今までのバージョンはきちんと上書きされていましたから、、
> 私のPCの問題でしょうか?

 上書き部分のソースはV32Cより前から変更していません。
変更前のファイル名の拡張子を.bakに変えて、変更前のファイル名と同じ名前のファイル名で保存する、
という動作も同じはずです。
 以前のバージョンで上書きが出来て、新しいバージョンで出来なくなったとしたら、データを入れているフォルダの読み書きが制限されているのかもしれません。
 新旧二つのソフトのプロパティ―のセキュリティを確認いただき、違いがありましたらお教え下さい。
今回のバージョンをダウンロードした時にセキュリティが強化されたことは考えられませんか?
(WindowsのUpdateもセキュリティを強化する場合があります。)
ZIPファイルのセキュリティブロックを解除しないと動かなくなるケースがあります。
また、一度管理者として実行すると直る場合もあります。
 

Re: 上書き保存ができない?

 投稿者:takahiko  投稿日:2018年 6月28日(木)16時46分17秒 14-133-89-180.dz.commufa.jp
返信・引用
  > No.95[元記事へ]

以前は右上の「上書き」をクリックすると今までのファイルに上書きされていたということです。
言われるようにBAKファイルも開いてみたのですが訂正は反映されていませんでした。
で、以前のバージョンの2012V32cでやり直したところ、新たなファイルはできずに上書きはきちんとされました。今までどのバージョンもそういうふうになっていましたが、今回のバージョンは違うようです。
BAKファイルはバックアップの意味で同じファイルが自動生成されるものと解釈しておりました。
今までのバージョンはきちんと上書きされていましたから、、
私のPCの問題でしょうか?

> > バージョン3.3sですがどうも上書き保存ができないようです、先日訂正した物件を開いたら訂正前のものでした。試しに少し書き換えて上書保存をして閉じた後、再度呼び出したら、やはり書き替えたはずのものがありませんでした。
>
>  具体的な操作(状況)をお教え下さい。
>
> 上書き保存の場合は、既存ファイルをBAKファイルに変え、新たなファイルを同じ名前で保存しています。
> (拡張子が表示されていない場合は、アイコンで判断できます。)
> 2つのファイルの内容に違いが無いとのことでしょうか?
> 名前を付けて保存の場合は如何ですか?
>
>  システムによってはキャッシュされたファイルが更新されていない場合も考えられます。
>

 

Re: 上書き保存ができない?

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 6月27日(水)19時01分49秒 123.230.42.147.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  > No.94[元記事へ]

> バージョン3.3sですがどうも上書き保存ができないようです、先日訂正した物件を開いたら訂正前のものでした。試しに少し書き換えて上書保存をして閉じた後、再度呼び出したら、やはり書き替えたはずのものがありませんでした。

 具体的な操作(状況)をお教え下さい。

上書き保存の場合は、既存ファイルをBAKファイルに変え、新たなファイルを同じ名前で保存しています。
(拡張子が表示されていない場合は、アイコンで判断できます。)
2つのファイルの内容に違いが無いとのことでしょうか?
名前を付けて保存の場合は如何ですか?

 システムによってはキャッシュされたファイルが更新されていない場合も考えられます。
 

上書き保存ができない?

 投稿者:takahiko  投稿日:2018年 6月27日(水)16時07分35秒 14-133-89-180.dz.commufa.jp
返信・引用
  バージョン3.3sですがどうも上書き保存ができないようです、先日訂正した物件を開いたら訂正前のものでした。試しに少し書き換えて上書保存をして閉じた後、再度呼び出したら、やはり書き替えたはずのものがありませんでした。
よろしくお願いします。
 

バージョン3.3s

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 6月 7日(木)16時18分46秒 123.230.72.73.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎バージョン3.3sをアップしました。
剛床柔床の簡易判定を階毎に判定・表示するように変更しました。
例えば、2階建て住宅の場合、2階屋根と2階床+下屋屋根をそれぞれ剛床柔床簡易判定を行います。
表示は入力・表示階の判定です。
 

バージョン3.3r

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 6月 6日(水)17時42分8秒 123.230.72.73.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  すまいる診太郎バージョン3.3rをアップしました。
横浜市の補助申請で昨年追加されました「壁量計算」をサポートしていますが、必要耐力算定に「建築基準法に準拠」及び「簡易重量表を用いる方法」を選択している際は壁量計算の結果が更新されません。「壁量計算」が「必要耐力表を用いる方法」或いは「簡易耐力表を用いる方法」と同じ過程で必要耐力を求めている為です。計算自体は変更ありませんが、注意書きを加えましたのでバージョンアップしました。
 

バージョン3.3q

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 6月 1日(金)09時19分1秒 112.136.65.117.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  バージョン3.3qをアップしました。
剛床柔床の簡易判定を追加しました。
正式には床剛性と壁剛性の比較で判定するものと思いますが、此処では床許容耐力と応力を比較し全ての軸間で検定比が1.0以上の場合を剛床と判定しています。
柔床の場合は偏心率等の意味が薄れますので参考に表示させました。
精密診断法2に対応していない現バージョンでは参考のみで、計算では剛床柔床での区別は行っていません。(精密診断法2では区別する予定です。)
 

Re: 一方向筋かいの方向を区別する。について

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 5月25日(金)17時37分44秒 112.136.65.117.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  > No.88[元記事へ]

すまいる診太郎バージョン3.3pをアップしました。
一方向筋かいの方向を区別する場合の計算が出来るようにしました。
2012年改訂版には圧縮・引張筋かいの耐力・剛性は書かれていないので、2004年の改訂版の数値を入れてみました。あくまで参考の計算とお考え下さい。(画面表示のみで報告書及び印刷には反映されません。)
4方向の加力別に計算し(2階建ての場合は4×4の16通り)最も不利な場合の評点を表示しています。
区別しない場合より評点は必ず下がります。
本来は、筋かいの方向による影響を確認するために作ったのですが、耐震診断の計算では殆ど差が出ませんでした。とはいえ、筋かいの方向による影響は、特に躯体に対して大きいので、補強設計の際は十分に注意して方向を決めて下さい。(特に梁の継ぎ手が近傍にある箇所の新規追加の場合など。)
区別する場合の選択肢を消す方が簡単ですが、耐震診断の計算がこの程度のものと思って頂く為に変更が反映されるようにしました。
 

Re: 右クリックの入力済みの要素の変更

 投稿者:堀池 恒史  投稿日:2018年 5月17日(木)16時30分18秒 112.136.65.217.er.eaccess.ne.jp
返信・引用
  > No.87[元記事へ]

 当初は要素上での右クリックは要素の消去にしていましたが、要素の中の設定が増えてきて、要素を消して一部の設定を変えて再入力するより、変更ダイアログを出して変更する方がスマートだと思い、設定の多い要素から現在の仕様に変えていきました。
 屋根床仕様をはじめ、文字(室名)、自由線及び矢切等は設定項目が少ないので前の仕様のままになっています。
 各要素で操作の統一を望む声がありませんでしたので、現在の仕様に留まっています。
 

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